ダミー ロード。 終端抵抗

50Ωダミーロード DC〜100MHz 40W MAX DL

ダミー ロード

2019-12-29 03:09 これが(数日前に)届いたので、特性を測定してみる。 まずは、NanoVNA付属のダミーロードで構成し、それを測定(NanoVNAは二台あるので、校正キットも二セットある)。 では、新たに入手したダミーロード。 薄いグラフはNanoVNA付属のもの(比較用に表示)。 抵抗値が若干高いみたい。 そのため、VSWRは1. もっとも、これはNanoVNA付属のダミーロードを基準としてみた相対的なもの。 試しに、新しいダミーロードを使って校正し、そして測定してみる。 これだと、NanoVNA付属品基準でNanoVNA付属品を測定した結果とほぼ一致。 つまり、これが(この)NanoVNAの性能を表しているのだろう。 二個セットだったので、もう一つも測定してみる。 ほぼ同じ結果。 二つの特性は一致していると見て良さそう。 試しにこの校正状態でNanoVNA付属品を測定してみる。 そこで、DE-5000で直流抵抗値を測定してみた。 直流抵抗値 NanoVNA付属品 49. NanoVNA付属のダミーロードは貴重だ。 1970年代に電話級の資格を取得。 7MHz帯で開局。 その後、3. 5~144MHz帯まで広く運用するが、メインはずっと7MHz帯。 数年間は活発に運用するも、そのうち徐々にQRT。 1990年代半ばにAX. が、これも引越しを機にQRT。 2016年、突如として再活動したくなり、この機に3アマを取得。。 直後に。 さらに、調子に乗って。 趣味は(笑 カテゴリー• 131• 207• 116• 114• 160 参考資料• アーカイブ•

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真空管アンプ用 ダミーロードの製作

ダミー ロード

検索: カテゴリー• 100• 6 アーカイブ• 2 最近のコメント• に 新田 より• に より• に 新田 より• に より• に JA7QPB より 最近の投稿• SWR計の動作チェッカー SWRを測るのには色々と方法があるが、やっぱり市販で売られているSWR計は安くて便利である 私の場合はアンテナがとてもプアなので、電波を出す際にはSWR計で都度確認している この便利なSWR計であるが、時に誤差が気になることがあるのである 誤差とは言っても、SWRのコンマ以下の値とか1付近の値ではない 1. 0前後になる筈である で、確認用に作ったチェッカーが以下の写真である 単にピンプラグに抵抗を付けただけのモノである 1W位の電力で、偶にSWR計をチェックしてみるのであるが概ね良好である 老婆心ながら、市販で売られているSWR計のSWR値は目安と考えるべきある 1. 98dB 電力反射係数 0. 039 VSWR 1. 56dB 電力反射係数 0. 027 VSWR 1. 69dB 電力反射係数 0. 017 VSWR 1. 83dB 電力反射係数 0. 008 VSWR 1. 44dB 電力反射係数 0. 002 この辺になると誤差の範囲だと考えてしまうのである なお厳密なSWRの計測は相応の測定器が必要である.

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