ビーフ シチュー プロ。 【みんなが作ってる】 ビーフシチュー プロのレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが333万品

【みんなが作ってる】 ビーフシチュー プロのレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが333万品

ビーフ シチュー プロ

Contents• うずらの卵 ビーフシチューにおすすめの具材はウズラの卵、エリンギ、しめじ、生シイタケ、レンコンです。 これらの食材はビーフシチューの味を変えることなく旨味がしみて美味しくなるだけで大変使い勝手の良い具材です。 特にキノコ類は煮込んでも食感がしっかりしているのでお肉との相性や具材の食感の変化を楽しめるほか残ってしまい次の日に食べるときも味や食感の変化がありませんし栄養のあるのでとても便利です。 特にエリンギは輪切りにすると見た目がホタテのようで面白いです。 ウズラの卵は市販の水煮のパックを切って入れるだけなので手軽で簡単ですしおでんの様にじっくり煮込むと味が染みて美味しいです。 ブロッコリーとマッシュルーム 私がよく入れるビーフシチューのおすすめ具材は、ブロッコリーとマッシュルームです。 まずブロッコリーは、緑を入れることによって見た目が華やかになります。 食欲が進む色合いになる上、栄養も満点なのでおすすめです。 次にマッシュルームは、じゃがいもやニンジンなどの他の具材と少し炒めることによって、キノコのいい香りがするのでさらに食欲をそそります。 マッシュルームはどこのスーパーでも売っているので、使いやすいです。 野菜売り場にない場合は、水煮のマッシュルームを使ってもいい香りがするのでそれで代用することができます。 トマト カレーにトマトという組み合わせを聞いたことがあり、ビーフシチューで試したらどうなるのかな?と思っていて試してみました。 こってりと食べたい時には生クリームなどを多めにいれてみたりして具材を調節するのですが、あっさりとビーフシチューを食べたいという時にどうするのがいいかと考えた時にトマトを入れて食べた時が一番あっさりと食べれた気がしました。 そこで、さっぱりと食べたい時にはトマトを入れて食べるようになりました。 もし、こってりしたものよりあっさりの方が好きなだなという人がいたらビーフシチューにトマトを丸々1個分入れるのがおすすめです。 水分の調節などは気をつけてやってみてください。 芽キャベツ ビーフシチューにおすすめの具材について、二つ紹介します。 一押しは芽キャベツです。 芽キャベツは小さなキャベツですが、キャベツそのものの風味が凝縮していて、そこにビーフシチューの味がしみこむとよりいっそう味わい深くなりますよ。 また、盛り付けた時に見栄えが良いのでおすすめです。 おすすめの二つ目はカリフラワーです。 こちらも盛り付けた時に見栄えがします。 また、芽キャベツと違って白色なので見た目のアクセントにもなります。 風味もカリフラワー特有の程よい苦みがビーフシチューのアクセントとなり、良い仕事をしてくれます。 ただし、カリフラワーは煮込み過ぎない方が良いと思いますよ。 まいたけ ビーフシチューでおすすめの具材は、まいたけとカリフラワーです。 具材ではないですが野菜ジュースもいれています。 特に野菜ジュースはセロリのお値段が高いときの代わりでうまみがでて隠し味でおいしいです。 まいたけは味が濃くて香りがいいので煮込み料理にお勧めです。 まいたけはそのんまま使わずに、スライスしてきちんと炒めてから煮込むとより、おいしいシチューになると思います。 カリフラワーは色どりで付けているので、最後にシチューを器によそってから(ゆでたものか、レンチン)上に乗せています。 さつまいも 定番の具材はもちろん入れますが、じゃがいもの変わりにさつまいもやかぼちゃを入れても美味しいです。 それ以外に椎茸やマッシュルーム、グリーンアスパラガスを入れると、味にアクセントがあり美味しくなります。 隠し味には赤ワインを入れると肉を柔らかくしてくれます。 酸味や渋みとコクが増し深い味になります。 ビーフシチューはルーがありますが、コンソメを一つ加えてもコクが出ます。 ウスターソースやトマトを加えると野菜や果物の酸味や旨味が調和され、味がまろやかになりコクが出ます。 ただしウスターソースは塩分は多いので控えめにしましょう。 仕上げに生クリームなどを入れるとレストラン風になりおすすめです。 豚バラブロック ビーフシチューの変わり種具材は、豚バラブロックやソーセージとブロッコリーやきのこ類です。 豚バラやソーセージを入れると、お肉のカサ増しになり安くて経済的です。 豚バラをトロトロに煮込むと洋風の角煮のような感じに仕上がり、パンにもご飯にもとてもよく合います。 やっぱり緑の野菜も欲しい!おすすめはブロッコリーです。 彩もよく、シチューとの相性もバッチリです。 塩茹でしたシャキシャキのブロッコリーも、くたくたに煮込んだブロッコリーもどちらも美味しいです。 キノコは何にでも合います。 キノコの旨味もでていつものビーフシチューに深みがでます。 しめじやマッシュルームがおすすめです。 ゆで卵 我が家では、子供が小さい頃、ポトフやクリームシチューに比べ、何故かビーフシチューは不人気でした。 大人はビーフシチューが好きなので頻繁に作りたくても、子供の反応がイマイチなので困っていましたが、ある日、お弁当に入れた残り物の「あるもの」を入れてから、子供もビーフシチューが大好きになりました。 それは、ゆで卵です。 トッピングでシチューの上に飾るのではなく、具材としてすこし煮込みます。 我が家のビーフシチューの具材は、牛肉、玉ねぎ、人参、きのこ類なのですが、ほぼ完成直前に茹でて殻を剥いたゆで卵を入れます。 シチューに卵の黄身が合いますし、幸せな気持ちになります。 子供たちは「宝探し」といって、シチューの中からゆで卵を探すのが楽しくてビーフシチューも大好きになりました。 混ぜることで味も更に濃厚になるので、おすすめです 大根とブロッコリー 寒くなるとシチューが食べたくなりますが、その中でもビーフシチューは格別です。 ビーフシチューだと牛肉、玉ねぎ、にんじん、ジャガイモはよく使われる食材だと思います。 そこに、我が家ではおすすめの具材が2つあります。 1つ目が「大根」です。 これは某カレー屋で「大根カレー」なるものがあり、試したら美味しかったので始めました。 おでんの大根の洋風のようなものなので、美味しいのは間違いありません。 ビーフシチューの野菜は少し重くなりやすいのが多いので、水分を多く含んでいる大根があるとさっぱり楽しむことができます。 2つ目は「ブロッコリー」です。 ブロッコリーの茎は茹でて火を通すとホクホクするため、熱々のビーフシチューと相性がいいんです。 また、ブロッコリーの房にシチューが良く絡むため、シチューをたっぷり纏ったブロッコリーは格別です。 できれば2つとも煮込む前に下茹ですることをお勧めします。 ブロッコリーは下茹ですれば色がきれいになりますし、大根は下茹でしないと余分な水分がシチューの味を薄くしてしまうからです。 この2つは入れると色合いも良くなるので、ぜひ試してみてください。 アスパラガス 私のおすすめの、ビーフシチューの変わり種の具材は、アスパラガスです。 冬に旬のアスパラガスは、寒い時期に良く作られるビーフシチューにとてもよく合い、栄養価の面でも、ビタミンCを多く含むため、免疫力が上がり、風邪の防止にも役に立ちます。 またアスパラガスは綺麗な緑色で、ビーフシチューに入れると、色合いが鮮やかになり、見た目が豪華に見えるのでおすすめです。 アスパラガスは茹ですぎてしまうと、崩れやすくなってしまうので、ビーフシチューが出来上がって、後から入れるのをおすすめします。 時間がない時には、アスパラガスをさっと茹で、冷凍庫で保存しておいたものを、後で入れるのもおすすめです。 是非ビーフシチューを作る時の参考にしてくださいね。 今回は以上となります。

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「美味しい牛すじビーフシチューのレシピ」

ビーフ シチュー プロ

スポンサーリンク クッキングプロでビーフシチューの作り方 ビーフシチューの材料 ビーフシチューの材料です、「濃いシチュー」のパッケージに書かれている分量を参考にしました。 が、表記されていた分量よりも多めにしてあります。 材料が多くない…?って感じであれば、玉ねぎや人参を半分に減らしてみてください。 ・牛肉 300g前後 ・新玉ねぎ 2個 ・新ジャガイモ 2個 ・人参 1本 ・水 300ml ・濃いシチュー 半箱 ちょうど時期なので新玉ねぎと新ジャガを使いました。 なので通常より水分が多めに出るんじゃないかな?と思います。 若干ですがゆるめのルーに仕上がったので、普通の玉ねぎであれば水300mlでちょうど良いかと。 新玉ねぎなら270mlぐらいに水を減らしても良かったかもです。 ちなみに本来というか鍋で普通につくるのであれば、水はルゥ半箱にたいし650mlになってます。 クッキングプロで作ると野菜から水分がいっぱいでるので、けっこう減らしておかないとシャビシャビになるんですよねー。 あと牛肉ですが「カレーシチュー用」と書かれたものを使用しました。 ビーフシチューの野菜の切り方 ・玉ねぎ ルゥに溶け込ませるなら薄切りにします。 形を残して食べたいならくし切りに、圧力調理時間が長いので大きめにしておかないとほぼ崩れます。 ちなみにうちは薄切りにしたのですが、玉ねぎはほぼほぼ溶けて(くずれて?)ルゥと一体化してました。 ・ジャガイモ 半分に切ってさらに半分、さらにさらに半分の8等分に切ります。 ジャガイモが小ぶりサイズなら4等分でもいいぐらいですね~。 ・人参 これまで何度もクッキングプロを使ってきて、人参だけはあんま煮崩れしないなーって体感なので。 好きな形に切って大丈夫かなって思ってます。 うちも乱切りにしたり輪切りにしたり、わりと気分でテキトーにやってます。 表面の色が大体かわってきたら、たまねぎを入れてさらに炒めます。 一回目の「煮込み炒め」だけでは足りないので、追加で二回目の「煮込み炒め」をしてたまねぎをしんなりさせました。 合計で6分てことですね。 人参とジャガイモはいっしょに炒めてもいいですが、取り出すことになります。 なので面倒なら炒めはなしにしておくといいですよ。 ・シチュースープモード 牛肉と玉ねぎを炒め終わったら水をいれます。 少しだけアクが浮いてきてたのでお玉でとりました。 フタをしてバルブを「圧力」に合わせ、「シチュースープ」ボタンで15分圧力調理します。 牛肉がすね肉とかブロック肉の場合、人参・ジャガイモよりも圧力調理時間を長めにとらないと、肉だけ固いってなるんですよね。 ・シチュースープモード二回目 圧力調理と減圧も終わったら、バルブを「排出」にあわせてフタをあけます。 人参とじゃがいもを入れて再びフタをしめ、バルブを「圧力」に合わせます。 「シチュースープ」ボタンで5分圧力調理です、人参とジャガイモの大きさによっては3分でも良さそうでした。 ・煮込み炒めモードで仕上げ 減圧までおわってピンが下がったら、フタをあけてジャガイモを取り出します。 というのも圧力調理後の段階では形がそのままのジャガイモも、ルゥを溶かすのと煮詰める時にめっちゃ崩れるんですよ。 色々対策をネリネリした結果、ジャガイモを取り出してしまえばいいかとなりました。 てわけでじゃがいもはボウルとかお皿に避難させておいて、鍋に「濃いシチュー」のルゥを入れます。 ルゥを溶かし終わったら「煮込み炒め」ボタンをおして、トロミがつくまで煮詰めてください。 そろそろ完成でいいかなってなる前ぐらいに、じゃがいもを鍋に戻します。 じゃがいもに味をしみこませたいなら、煮込みが終わったあとフタをしめて少し保温しておくといいですよ。 ちなみにジャガイモは煮崩れても全然OKなら、わざわざ取り出さずにそのままルゥを溶かしたり、煮詰めたりしていけば大丈夫です。 スポンサーリンク クッキングプロでビーフシチューを作ってみた感想 全体的な味の感想としては「おいしい!」です。 やっぱ市販のルーは簡単に作れるし、味は整ってるしでいいよね~~~って感じ。 具材のやわらかさとトロミ具合は、それぞれ詳しく感想を書いていきますね。 牛肉とジャガイモはやわらかくなる? かたいとガッカリ、やわらかいと幸せ~~な牛肉とジャガイモですが、さすが圧力鍋様めっちゃやわらかくなってました。 牛肉はおそらくモモ肉だったので(確認忘れてました;)、スプーンでほろほろ~~~ってくずせます。 かたまりをそのまま口に入れても、噛むときにはやわらか~~いってなります。 じゃがいもも大きく切ってあるのにちゃんとスプーンで切れて、イモ特有の甘さみたいなのがあってンマイ!! 人参もバッチリやわらかでした。 あとはたまねぎですが、ほっとんどルゥに溶け込んでましたね。 今度はくし切りも入れておこう…。 ビーフシチューのとろみ具合は? ビーフシチューとかカレーとか、めっちゃトロミがあるのが好きなタイプなんですが。 ちょっと今回新玉ねぎを使ったからか、少しゆるめかな?というとろみ具合になりました。 でも元は650ml入れる水を300mlまで減らしてますからね…玉ねぎほとんど姿がみえなくなっててかなり水分出たんだなーっていう。 好みもあると思うんですが、じゃがいもをあえて煮崩れさせてしまえばトロミがつきます。 なので完成直後はゆるいかなあって感じでしたが、温めなおして食べる時にはもうちょいトロミがついてました。 クッキングプロでビーフシチューのレシピまとめ 市販のルーを使おうと思うと水分量の調整がちょっと大変ですが。 何回か作ってみて水はだいたい半分ぐらいにすればなんとかなるかなあって感じです。

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簡単!本格ビーフシチュー 作り方・レシピ

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スポンサーリンク クッキングプロでビーフシチューの作り方 ビーフシチューの材料 ビーフシチューの材料です、「濃いシチュー」のパッケージに書かれている分量を参考にしました。 が、表記されていた分量よりも多めにしてあります。 材料が多くない…?って感じであれば、玉ねぎや人参を半分に減らしてみてください。 ・牛肉 300g前後 ・新玉ねぎ 2個 ・新ジャガイモ 2個 ・人参 1本 ・水 300ml ・濃いシチュー 半箱 ちょうど時期なので新玉ねぎと新ジャガを使いました。 なので通常より水分が多めに出るんじゃないかな?と思います。 若干ですがゆるめのルーに仕上がったので、普通の玉ねぎであれば水300mlでちょうど良いかと。 新玉ねぎなら270mlぐらいに水を減らしても良かったかもです。 ちなみに本来というか鍋で普通につくるのであれば、水はルゥ半箱にたいし650mlになってます。 クッキングプロで作ると野菜から水分がいっぱいでるので、けっこう減らしておかないとシャビシャビになるんですよねー。 あと牛肉ですが「カレーシチュー用」と書かれたものを使用しました。 ビーフシチューの野菜の切り方 ・玉ねぎ ルゥに溶け込ませるなら薄切りにします。 形を残して食べたいならくし切りに、圧力調理時間が長いので大きめにしておかないとほぼ崩れます。 ちなみにうちは薄切りにしたのですが、玉ねぎはほぼほぼ溶けて(くずれて?)ルゥと一体化してました。 ・ジャガイモ 半分に切ってさらに半分、さらにさらに半分の8等分に切ります。 ジャガイモが小ぶりサイズなら4等分でもいいぐらいですね~。 ・人参 これまで何度もクッキングプロを使ってきて、人参だけはあんま煮崩れしないなーって体感なので。 好きな形に切って大丈夫かなって思ってます。 うちも乱切りにしたり輪切りにしたり、わりと気分でテキトーにやってます。 表面の色が大体かわってきたら、たまねぎを入れてさらに炒めます。 一回目の「煮込み炒め」だけでは足りないので、追加で二回目の「煮込み炒め」をしてたまねぎをしんなりさせました。 合計で6分てことですね。 人参とジャガイモはいっしょに炒めてもいいですが、取り出すことになります。 なので面倒なら炒めはなしにしておくといいですよ。 ・シチュースープモード 牛肉と玉ねぎを炒め終わったら水をいれます。 少しだけアクが浮いてきてたのでお玉でとりました。 フタをしてバルブを「圧力」に合わせ、「シチュースープ」ボタンで15分圧力調理します。 牛肉がすね肉とかブロック肉の場合、人参・ジャガイモよりも圧力調理時間を長めにとらないと、肉だけ固いってなるんですよね。 ・シチュースープモード二回目 圧力調理と減圧も終わったら、バルブを「排出」にあわせてフタをあけます。 人参とじゃがいもを入れて再びフタをしめ、バルブを「圧力」に合わせます。 「シチュースープ」ボタンで5分圧力調理です、人参とジャガイモの大きさによっては3分でも良さそうでした。 ・煮込み炒めモードで仕上げ 減圧までおわってピンが下がったら、フタをあけてジャガイモを取り出します。 というのも圧力調理後の段階では形がそのままのジャガイモも、ルゥを溶かすのと煮詰める時にめっちゃ崩れるんですよ。 色々対策をネリネリした結果、ジャガイモを取り出してしまえばいいかとなりました。 てわけでじゃがいもはボウルとかお皿に避難させておいて、鍋に「濃いシチュー」のルゥを入れます。 ルゥを溶かし終わったら「煮込み炒め」ボタンをおして、トロミがつくまで煮詰めてください。 そろそろ完成でいいかなってなる前ぐらいに、じゃがいもを鍋に戻します。 じゃがいもに味をしみこませたいなら、煮込みが終わったあとフタをしめて少し保温しておくといいですよ。 ちなみにジャガイモは煮崩れても全然OKなら、わざわざ取り出さずにそのままルゥを溶かしたり、煮詰めたりしていけば大丈夫です。 スポンサーリンク クッキングプロでビーフシチューを作ってみた感想 全体的な味の感想としては「おいしい!」です。 やっぱ市販のルーは簡単に作れるし、味は整ってるしでいいよね~~~って感じ。 具材のやわらかさとトロミ具合は、それぞれ詳しく感想を書いていきますね。 牛肉とジャガイモはやわらかくなる? かたいとガッカリ、やわらかいと幸せ~~な牛肉とジャガイモですが、さすが圧力鍋様めっちゃやわらかくなってました。 牛肉はおそらくモモ肉だったので(確認忘れてました;)、スプーンでほろほろ~~~ってくずせます。 かたまりをそのまま口に入れても、噛むときにはやわらか~~いってなります。 じゃがいもも大きく切ってあるのにちゃんとスプーンで切れて、イモ特有の甘さみたいなのがあってンマイ!! 人参もバッチリやわらかでした。 あとはたまねぎですが、ほっとんどルゥに溶け込んでましたね。 今度はくし切りも入れておこう…。 ビーフシチューのとろみ具合は? ビーフシチューとかカレーとか、めっちゃトロミがあるのが好きなタイプなんですが。 ちょっと今回新玉ねぎを使ったからか、少しゆるめかな?というとろみ具合になりました。 でも元は650ml入れる水を300mlまで減らしてますからね…玉ねぎほとんど姿がみえなくなっててかなり水分出たんだなーっていう。 好みもあると思うんですが、じゃがいもをあえて煮崩れさせてしまえばトロミがつきます。 なので完成直後はゆるいかなあって感じでしたが、温めなおして食べる時にはもうちょいトロミがついてました。 クッキングプロでビーフシチューのレシピまとめ 市販のルーを使おうと思うと水分量の調整がちょっと大変ですが。 何回か作ってみて水はだいたい半分ぐらいにすればなんとかなるかなあって感じです。

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