アイフォン 10 アプリ 消し方。 【iPhone】アプリのキャッシュを削除する方法

iPhone、いらないアプリの消し方!元からあるアプリは非表示に

アイフォン 10 アプリ 消し方

iOS 2020. 29 スマホサポートライン編集部 iPhone11、XS、XR 起動中のアプリ(マルチタスク)の見方・停止(強制終了)・切り替え iPhone X以降のモデルiPhoneX、XS、XS Max、XR、11、11 Pro、11 Pro Max(以下、iPhone11 Pro)は、ホームボタンが廃止されており、iPhone8 Plusなどホームボタンを使って出来ていた操作が直感的なジェスチャー操作でホームボタンがなくてもさまざまな操作が行えるようになっています。 このページでは、ホームボタンのないiPhone11 Proなどで起動中のアプリ(マルチタスク)の見方・終了させる方法、バックグラウンドで動いているアプリを切り替える方法を紹介します。 iOS12、iOS13 起動中のアプリ(Appスイッチャー)の画面で終了させたいアプリを下から上方向にスワイプするだけで終了させることができます。 (iPhone8 PlusやiPhone 7などと同じ) iOS11のように、Appスイッチャーでプレビューを長押ししても特に何も起こらなくなっています。 アプリがフリーズして動かない時などもマルチタスク(Appスイッチャー)から停止させることで強制終了できます。 アプリの切り替え 画面下から上へスワイプ停止をして起動中のアプリ一覧(マルチタスク)を表示。 次に、使いたいアプリをタップして選択、起動しているアプリを簡単に切り替えることができます。 もしくは、画面下にあるバー(ホームインジケータ)を右から左(または左から右)にスワイプすると、ひとつ隣のアプリに移動することができます。 下のツイート動画のように半円を描くような動きでも認識するようです。 App switching on iPhone X looks pretty smooth. via — Webastiaan the Sith sdw.

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【iPhone機種変更】最初から入っているiPhoneアプリは消してもいいの?

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valuecommerce. valuecommerce. アプリをiPhoneから削除する方法、再インストールの仕方 iPhoneのアプリ削除の仕方 まずは、基本的なアプリの削除方法からご紹介します。 1、iPhoneのホーム画面にて、どれでもいいのでアプリを長押しします。 軽く触れる程度で大丈夫です。 ギュッと押し込むと、3DTouchが起動してしまうので気をつけましょう。 2、すると全てのアプリがプルプルと震えだし、左上にバツマークが表示されます。 3、本当に削除するかの確認です。 問題なければ削除を選択します。 4、簡単にアプリを消すことが出来ました!まだアプリ全体がプルプルと震えているかと思いますので、ホームボタンを押します。 5、無事に元の画面に戻りました。 アプリの再インストール方法 さきほどのやり方で削除したアプリを再びApp storeからインストールすれば、これで再インストール完了です。 標準アプリのダウンロード先一覧は下記からどうぞ。 2019年9月20日 2019年9月20日に最新OS、iOS13がリリースされました。 画面をギュッと押し込むtouchID、便利な機能でしたが最新モデルでは廃止されてしまいました。 それに伴い、 iOS13ではアプリの削除方法も若干変わっています。 1、これまでと同じく、消したいアプリを長押しします。 2、すると、以前だったらtouchID 画面をギュッと押し込む が起動した時のメニューが表示されます。 3、メニューが出てもそのまま長押しを続けると、左上にバツマークが表示されます。 4、これをタップすることで削除出来ます。 iPhoneからアプリを削除できない場合の4つの対処方法 それでは、上記の通りに操作しても消せない場合の対処方法をご紹介します。 簡単にまとめると、以下の様なことが考えられます。 3DTouchが機能してしまっている• 消したいアプリが標準アプリで、消すことが出来ない• アプリ削除の機能制限がかかっている• 一時的な不具合。 再起動をしてみる では、順に解説していきます。 アプリを長押ししてもバツが出ない場合、3DTouchが機能していないか? 割りとありがちな間違いがこちらです。 アプリを削除する際は 軽く触れる程度での長押しで構いません。 これをギュッと押し込んでしまうと、 3DTouchが機能してしまいアプリを消すことが出来ません。 上の画像は3DTouchが起動してしまった状態です。 アプリによって出るメニューは異なりますが、これでは押し過ぎです。 押すというよりかは、 軽く触れてそのまま待つというイメージが近いと思います。 アプリが消せない場合はiPhoneの設定を確認 iPhoneの 設定によりアプリが消せない状態になってしまっているかもしれません。 設定アプリを開いてみましょう。 こちらの画像のようにオン 緑の状態 になっていれば、アプリが消せる状態です。 オフ 白の状態 であれば、アプリが消せない状態です。 消したいアプリが標準アプリでないか確認 これはアプリを長押ししてプルプル震わせた状態ですが、バツが表示されていないアプリがありますね。 実は、 iPhoneのアプリの中には消せないアプリが存在します。 なので、あなたが消そうと思っているアプリがそれに該当しないかどうかの確認も必要です。 【削除できないアプリ】• カメラ• App Store• Safari• メッセージ• アクティビティ• ヘルスケア• iPhoneを探す• Wallet iPhoneにもとから入っている標準アプリ全てが消せないというわけではなく、特に重要なアプリが削除不可能となっています。 iPhoneの標準アプリの削除方法と復元方法は下記からどうぞ。 iPhoneのアプリが削除出来なければ再起動を試してみる これまでの解決方法試しても、どうしても改善されないのであれば、 iPhone自体の再起動を試してみましょう。 一時的な不具合が起こっているだけで、再起動するだけで治る場合があります。

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iPhoneアプリをアンインストール(削除)する方法

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標準アプリを削除する方法 標準アプリ(最初から入っているアプリ)を削除する方法です。 通常アプリを削除する方法と同じです。 ホーム画面でどれでもいいのでアプリをロングタップします。 (ロングタップというのは3秒ほどアイコンにふれたまま長押しすることです) するとアイコンがブルブル動き出してアイコンの左上に「X」印がついたと思います。 ここで消したいアプリについている「X」をタップしてください。 「X」をタップすると次のようなポップアップが表示されますので「削除」をタップするとアプリを消すことができます。 このように標準アプリを消すことができました。 iPhoneで最初から入っているアプリについて 2018年9月にリリースされた「iOS12」では次のようなアプリがプリインストールされています。 カメラ• リマインダー• App Store• ブック• カレンダー• ミュージック• ビデオ• ホーム• メール• ヘルスケア• Wallet• iTunes Store• Safari• Watch• 計算機• ファイル• Podcast• FaceTime• マップ• メッセージ• コンパス• ヒント• ボイスメモ• 連絡先• 友だちを探す• iPhoneを探す 標準アプリが削除できるようになったと言っても、すべてのアプリが削除できるわけではなく、赤字で表示しているアプリが削除可能な標準アプリのようです。 標準アプリでいらない、消しても良いアプリについて iOS12では20数種の標準アプリを削除することができますが、どのアプリがいらない(消しても良い)アプリなんでしょうか。 削除してもいいアプリは使い方にもよりますが、赤字で表示されている削除可能なアプリ全てを消しても、動作には問題ありません。 赤字のアプリを消しても、以下の操作が可能です。 電話(電話アプリ)• インターネット(Safari)• カメラで写真を撮る(カメラアプリ)• ビデオを撮影する(カメラアプリ)• 撮影したビデオや写真を見る(写真アプリ)• SMSの送受信(メッセージ)• アプリのインストール(AppStore)• iPhoneを探す• ヘルスケア• Wallet• iOSの設定 電話やインターネット、カメラの仕様など、必要最小限の使い方はできそうです。 iPhoneの容量が少ない(16GBモデル)場合などには使っていない標準アプリを削除して他のアプリをインストールするという使い方もできるようになりました。 個人的にいらないアプリ、消しても良いアプリを選んでみました。 個人的にいらないアプリNo. 1は以下の9つのアプリです。 このアプリはほとんど使ったことがないので、消しちゃってもいいと思います。 連絡先は必要じゃない?と思われるかもしれませんが、これを消しても電話アプリのタブ内で連絡先を観られるので消しても問題ありませんでした。 コンパスや、計測はお好みでどうぞ。 ヒント• 連絡先• 友だちを探す• ホーム• ファイル• Podcast• コンパス• 計測 No. 2はこちらのアプリ。 これらのアプリはほとんどgoogleやその他のアプリで代用可能、というかそちらのほうが便利なので、そちらを使っています。 メモ(evernote)• リマインダー gmail• メール gmail• マップ google map• カレンダー グーグルカレンダー こちらは、エンタメ関連アプリです。 appleで音楽や、動画、ブック関連を利用するなら残しておきます。 iTunes Store• ミュージック• ビデオ• ブック Watchはapple watchを持っていなければ削除可能ですね。 Watch ここから下は、残しておいてもいいかなというアプリです。 計算機は結構使うし、FacetimeはiPhone間の電話が無料になるし、誰かからかかってくるかもしれないので残しておくのが良いですね。 ボイスメモはどこのアプリを使っても差がわからないので、音声録音するなら残しておいてもいいですね。 計算機• ボイスメモ• FaceTime いずれにしても、標準アプリと同様の機能を持っていて、よりお好みの物があるなら、もとから入っているアプリは消しちゃってもいいですね。 バツが出ないアプリについて ホーム画面でロングタップしてもバツが出ないアプリは消すことができません。 iOS12では以下のアプリが該当します。 カメラ• App Store• ヘルスケア• Wallet• Safari• メッセージ• iPhoneを探す 消せないアプリはiPhoneの基本機能に関わってくるものなので、消すことができない仕様になっているのだと思います。 電話アプリがなくなってしまったら、もはやアイフォーンではなくなってしまいますね(笑 また、アプリをロングタップしてもバツが出ずに、「ーーを共有」などと画像のようなメニューが出てしまう場合は少し強く画面を押し過ぎな時が多いと思います。 画面を強く押すと「3D touch」という機能が働き、アプリのサブメニューが出てしまいます。 その場合はメニューが出ないように少し弱めにロングタップすると良いですよ。 削除したアプリを再インストールする方法 削除してしまった標準アプリは、他の通常アプリと同様、AppStoreから再インストールすることができます。 最初に削除した「ビデオ」アプリを再インストールしてみましょう。 ホーム画面の「App Store」をタップして起動します。 虫眼鏡の横に「ビデオ」と入力して、「検索」をタップします。 「ビデオ」アプリが表示されました。 矢印で指している雲アイコンをタップするとインストールが始まります。 ビデオアプリは「665. 6KB」で、とても容量が少ないのですぐにインストールが終わると思います。 ビデオアプリが再インストールされました。 まとめ 標準アプリの消し方や再インストールの方法、いらないアプリについてご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。 iOA11以前のOSでは標準アプリを消すことができませんでしたが、iOS12になって消すことができるようになったので、容量の少ないiPhoneでも少し余裕を作ることができるようになったと思います。 アプリを消す技に加えてクラウド関連も活用すると、より便利になるので是非活用してみてください。

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