ドラゴンタイプ ジムリーダー。 ジムリーダー

ソウリュウシティジム「シャガ」

ドラゴンタイプ ジムリーダー

概要 [ ] 各ジムリーダーは最も得意とするを持ち、施設ごとに個性・特徴がある。 同様、を行っている人物も多い。 弟子や助手のようなトレーナーも多数おり、ジムは「修行の場」という側面を持つ。 ポケモンリーグに出場が認められるを発行できるのは、ジム検定巡視員から認められた「公認ジム」だけである。 アニメでは公認ジムだけでなく、私設や非公式のジムも登場している。 例として、アローラ地方のマリエシティにはカントーのポケモンジムをモデルにした「ジムオブカントー」という施設が存在する。 ジムを名乗るのは自由だが、公認されるためには、ジム検定巡視員の審査を受け合格する必要がある。 ただし一度公認されたジムでも、調査次第によっては認定資格が取り消されてしまうことがあり、SSやDPでもその詳細が描かれている。 小説版では、4回続けて挑戦者に負けるとジムリーダーの資格が取り消されるとされている。 ジムリーダーが交代する場合は、その旨を報告する必要がある。 また、アニメオリジナルの公認ジムが各地方に多数存在している。 そういったゲームにない公認ジムが劇中に登場することはオレンジ諸島編以外にはなく、のライバルキャラクターの持つジムバッジや、作中の発言でのみ確認できる。 なお、世界観を異とする外伝作品である『』では、チャレンジャーのバッジの数に応じて使用するポケモンを変更している描写がある。 凡例 [ ] 記載されている略号• PM :編 KT 、オレンジ諸島編 OS 、編 JT• AG :編 HT 、編 BF• 第1期 BW1• 第2期(シーズン2) BW2 :エピソードN BW2N 、デコロラアドベンチャー DA• PM2• OA ジムリーダー一覧 [ ] カントー地方 [ ] ニビジム 以前はムノー、タケシがジムリーダーを務めていたが、現在はジロウがジムリーダーを務めている。 声 - ニビジムのジムリーダー。 タケシの弟。 声 - ニビジムの元ジムリーダー。 タケシの父。 声 - ニビジムの元ジムリーダーで「いわタイプ」使い。 サトシが最初にバトルしたジムリーダー。 サトシに一度勝利するが、二度目は事故での勝利ではバッジは受け取れないという潔さ、相手のポケモンも思いやる優しさを見て、バッジを渡す。 現在はポケモンドクターになるため、専門学校で勉強している。 ハナダジム ハナダジムのジムリーダー美人4姉妹。 以前は、美人3姉妹としてカスミを除くサクラ・アヤメ・ボタンの三人が交替でジムリーダーを務めていた。 現在は姉三人に代わり、カスミがジムリーダーを務めている。 - ハナダジムのジムリーダー。 「みず」タイプ使い。 声 - ハナダジムの元ジムリーダー。 声 - ハナダジムの元ジムリーダー。 声 - ハナダジムの元ジムリーダー。 クチバジム マチス 声 - 登場時期:KT、PM2 クチバジムのジムリーダーで「でんき」タイプ使い。 筋骨隆々の元で、弟子たちからは「隊長」と呼ばれている。 ユーモアのある陽気な性格で、交じりので話す。 サトシのを見下し、一度勝利するが、再戦時はピカチュウのスピードによってライチュウが翻弄されたことにより敗れる。 PM2では電気ポケモンを極めるために武者修行の旅に出ており、ジムを留守にしている。 18話では回想で登場。 各国の日本国外名 英語:Lt. ビスケス 声 - 登場時期:PM2 クチバジムのジムリーダー代理。 「でんき」タイプ使い。 筋肉質で浅黒い肌をした女軍人のような容姿。 師匠譲りの豪快な性格。 他の弟子からは「副隊長」と呼ばれている。 ポケモンワールドチャンピオンシップスは2109位。 黄色いスマホロトムを所持。 手持ちポケモン 声 - 技:10まんボルト、ボルテッカー、リフレクター 一体目。 マチスによって鍛えられた。 パワーでピカチュウを圧倒したものの、ゲンガーの掴みどころのない戦法に惑わされ敗北。 声 - 特性:ゆうばく 技:でんじふゆう、ほうでん、ころがる 二体目にして切り札。 素早い動きと「でんじふゆう」を生かした戦法でゲンガーを翻弄し勝利したものの、ピカチュウには体に乗られ「アイアンテール」を決められたところを特性「ゆうばく」が発動したが、ピカチュウは「エレキネット」で身を包んでいたため失敗し敗北した。 トキワジム 以前はロケット団のボスでもあるサカキがジムリーダーを務めていた。 ムサシたちがジムを破壊し、サカキがジムの経営から手を引いた後は、臨時で四天王のキクコがジムリーダーを務めている。 「じめん」タイプ使い。 各国の日本国外名 英語:Giovanni 韓国語:ビジュギ : 비주기 ムサシ、コジロウ サカキの一時的な代理。 手持ちポケモン カイリキー、キングラー、サイドン トキワジムを任せるにあたって、サカキが一時的に貸し出していた。 声 - トキワジムの臨時ジムリーダー。 模擬バトルとはいえ、四天王の実力をサトシとピカチュウに存分に見せつける。 各国の日本国外名 英語:Agatha 韓国語:グッファ : 국화 ヤマブキジム ナツメ 声 - 登場時期:KT ヤマブキジムのジムリーダーで「エスパー」タイプ使い。 者で様々な能力を持つ。 幼い頃は明るい性格だったが、幼少時の体験が原因で感情が乏しくなってしまう。 そので心が分裂し、本来の無邪気な部分はになっていて、いつもナツメが抱いている。 「負けたら友達になってくれること」を条件にジム戦をしているが、負けた相手に対しては、人形にしたり小さくしたりして自分のドールハウスや箱庭に閉じ込めていた。 初戦はサトシに勝つが、再戦時はサトシが連れてきたのギャグで大笑いし、ジム戦が続行不可能になったため、サトシの不戦勝となる。 人形はその際に姿を消したため、分裂した精神は再び元に戻った模様。 25話のオーキド博士との電話で、シゲルは別ルートを通った為ヤマブキジムのバッジは所持していないとのことである。 ナツメとはテレパシーで繋がっており、彼女が大笑いしたときは同時に腹を抱えて笑った。 タマムシジム エリカ 声 - 登場時期:KT・MV タマムシジムのジムリーダーで「くさ」タイプ使い。 ショップのオーナーで、店では和服姿をしている。 外見と口調はおしとやかなお嬢様という印象だが、「香水なんて必要ない」と言ったサトシに対し、ジムでは門前払いを食らわせるといった気の強い一面もある。 し正体を隠して挑戦権を得たサトシと対戦し、バトルではサトシのポケモンたちを苦戦させる。 しかしロケット団が家宝の香水を奪うためにジムに仕掛けた爆弾を爆発させたことが原因でになったことにより、ジム戦は中止となる。 そしてサトシが逃げ遅れたクサイハナを助けたことにより、お礼にバッジを渡した(事実上の不戦勝)。 『』にも登場し、こちらはゲーム版と同じデザインだった。 技ではないが鼻が曲がるほどの粉をまき散らす。 その臭いはロケット団やサトシは愚か、対戦していたヒトカゲを一発で気絶させたほど。 ただし、エリカによると「慣れれば臭くない」ようである。 技:はっぱカッター ヒトカゲの「ロケットずつき」に敗れた。 声 - 愛河里花子 技:からみつく、しびれごな、つるのムチ(MV) フシギダネを「しびれごな」で痺れさせた。 『劇場版ポケットモンスター キミにきめた! 』にも登場する。 セキチクジム キョウ 声 - 登場時期:KT・BW2N セキチクジムのジムリーダーで「どく」タイプ使い。 ジムは忍者屋敷のようになっており、至る所にからくりなどの仕掛けがされている。 相手を「しびれごな」などでじわじわ攻めるなどトリッキーな戦法を得意としており、ジム戦ではサトシのを苦戦させるも敗れる。 アヤ(声 - )という妹がおり、妹からは「兄者」と呼ばれている。 BW2Nでは、サトシによる回想シーンで登場。 ピジョンと戦うが「しびれごな」からの「ねむりごな」で退けた。 その後、ヒトカゲと対戦するもロケット団の乱入により試合放棄。 声 - 技:つばさでうつ、いやなおと ジム戦では「いやなおと」でヒトカゲを攻めるが、「ほのおのうず」 を受けて倒される。 ジムのトラップ用として仕掛けられている。 グレンジム カツラ 声 - 登場時期:KT グレンジムのジムリーダーで「ほのお」タイプ使い。 観光気分で訪れる挑戦者たちを快く思わず、ジムを閉鎖してナゾナゾのオーナーを務めていた。 ポケモン研究所のポケモンを奪おうとしたロケット団を退治したお礼に、サトシにジム戦をすることを承諾した。 ジムは温泉の地下に存在し、の真上に位置するリング(再戦時は火山の火口付近)で試合を行う。 サトシに1度勝利するが再戦時は敗れる。 が好きで、事あるごとにサトシたちに出題している。 最初にサトシたちに会ったときはサングラスを着けて金髪の鬘をかぶり、付け髭を付けていた。 アニメでのカツラはゲーム初期の没キャラクターで、素顔は髪の毛が生えており、髭は生えていない。 各国の日本国外名 英語:Blaine 韓国語:ガンヨン : 강연 手持ちポケモン 声 - 技:ほのおのパンチ、だいもんじ、かえんほうしゃ、ロケットずつき カツラの切り札。 ジムの初戦では腕から出す熱「空気レンズ」によってピカチュウの電撃も通らず、「だいもんじ」をかわされたものの火傷を負わせ、サトシを降参させた。 再戦ではと激戦を繰り広げるも「ちきゅうなげ」を食らって敗れた。 無印73話ではゲストキャラのサイゾウのガラガラが戦ったことが語られた。 声 - 愛河里花子 技:ほのおのうず ジム戦の一番手として登場。 圧倒的なレベルの差を見せつけ、相性の悪いゼニガメに勝利する。 声 - 石塚運昇 技:つのドリル ジム戦の二番手として登場。 サトシはリザードンを出したが戦意がなかった為にピカチュウと戦うが、角に「かみなり」を受けて倒される。 カツラの手持ちの中で唯一炎タイプではない。 オレンジ諸島 [ ] オレンジ諸島と言われ、この地方のジム戦は下記のように特殊であることが多い。 勝利者に与えられるバッジは全て。 オレンジ諸島編はアニメオリジナルの舞台のため、ジムリーダーはゲームには登場しないアニメオリジナルキャラクターである。 ナツカンジム アツミ 声 - 登場時期:OS サザンクロス西の星。 ナツカンジムのジムリーダー。 バッジはサクラガイでできたサクラバッジを管理。 センタ(声 - )という弟がいる。 ジム戦はバトルではなく、ポケモンの技で射撃対決をしたり、ポケモンに乗り海上レースを行うといった、ポケモンの技やトレーナーのテクニックを競い合うものである。 サトシとのジム戦では最初の射撃対決では引き分けるが、海上レースでは接戦の末敗れる。 各国の日本国外名 英語:Cissy 韓国語:ガン・ジュ : 강주 手持ちポケモン 声 - 技:みずでっぽう 射撃対決担当。 声 - 石塚運昇 技:なみのり、ハイドロポンプ 海上レース担当。 ネーブルジム ダン 声 - 登場時期:OS サザンクロス東の星。 ネーブルジムのジムリーダー。 シラナミバッジを管理。 島の雪山全体がジムとなっており、ジムリーダーであることを話さずサトシと一緒に高い雪山を登る。 それは挑戦者の資格を試すもので、その際ポケモンの力を借りると失格である。 を凍らせる、それを加工して氷のボートを作る、そして山を滑り降りるという独特の3本勝負をするが1勝2敗でサトシに敗れる。 笑顔でロケット団に攻撃したり、カスミのことを「スミちゃん」と呼んでいたりなど、マイペースな性格。 各国の日本国外名 韓国語:ホナム : 호남 手持ちポケモン 技:れいとうビーム 1回目のサトシのラプラスより早く間欠泉を凍らせることに成功。 声 - 三木眞一郎 ボートの加工と滑り降りに活躍した。 声 - 技:だいばくはつ 3回目の勝負中に乱入したロケット団を撃退した。 ゴーリキー イシツブテ 3回目の勝負中にロケット団に雪玉を投げつけた。 ユズジム ジギー 声 - 登場時期:OS サザンクロス南の星。 ユズジムのジムリーダー。 バッジはリンボウバッジを管理。 マリー(声 - )という妹がいる。 一人称は「ぼく」。 ジム戦はタイプバトルという双方同じタイプのポケモンでの三本勝負であり、サトシと戦うが1勝2敗で敗れる。 かなりキザでカスミに好意を持つ。 各国の日本国外名 韓国語:ソンギ : 성기 手持ちポケモン 声 - 三木眞一郎 技:かみなりパンチ、かみなり、でんこうせっか 一戦目でピカチュウと勝負した。 体に電気を溜めることができ、ピカチュウの「10まんボルト」を受けてもダメージを受けず、パワーアップした「かみなり」で、ピカチュウにダメージを与える(これはのエレブーと同じものである)。 「でんこうせっか」でお互いぶつかり合うがエレブーのほうがレベルが上で、弾き飛ばした後に「かみなりパンチ」の追撃で倒す。 声 - 技:サイコウェーブ、タマゴばくだん 二戦目でフシギダネと勝負した。 音楽に合わせて踊るように攻撃をよけることができる。 フシギダネは「ねむりごな」で眠らさせるが、崖から落ちそうになり助けられ、最後は敗れる。 AG189話ではサトシのフシギダネのバトルの回想シーンで登場している。 声 - 技:みずでっぽう、10まんボルト 三戦目でゼニガメと勝負した。 水タイプ対策に「10まんボルト」を覚えている。 その際に新しく覚えた「ハイドロポンプ」でダメージを受け、「ロケットずつき」で敗れる。 リュウチンジム ルリコ 声 - 登場時期:OS サザンクロス北の星。 リュウチンジムのジムリーダーでリュウチンホテルの経営者。 バッジはルリガイでできたルリバッジ。 ピカチュウを連れたコウジという名の旅に出ている息子がおり、サトシを息子と間違える。 タッグバトルという2対2でのバトル形式 でサトシと戦うが、リザードンとピカチュウの連携プレーの前に敗れる。 一人称は「わたし」。 各国の日本国外名 韓国語:ルリ : 루리 手持ちポケモン 声 - 関智一 技:ホネこんぼう、ホネブーメラン、すてみタックル 遠距離と近距離の攻撃を得意とする。 最後は「ホネブーメラン」と「はかいこうせん」のコンボで倒そうとするもブーメランをかわされ、それがフーディンに当たりフーディンの発射した「はかいこうせん」がガラガラに当たったことでガラガラの敗北となった。 声 - 三木眞一郎 技:リフレクター、サイコキネシス、はかいこうせん 「リフレクター」で防御し、「サイコキネシス」で相手の動きを止め、「はかいこうせん」で攻める。 最後はガラガラの投げた「ホネブーメラン」をかわされ、フーディンに当たったためそのままフーディン自身の「はかいこうせん」がガラガラに当たってバトル終了となった。 サザンクロスヘッドリーダー ユウジ 声 - 登場時期:OS オレンジリーグのジムリーダーたちの頂点に立つ、サザンクロスヘッドリーダーの青年。 オレンジリーグ最強のトレーナーで、彼が就任してからはオレンジリーグを制覇するものがいないほどの実力の持ち主。 サトシと6対6のフルバトル(ポケモンの交代は挑戦者のみ)で戦い、激戦の末に敗れる。 一人称は「わたし」。 各国の日本国外名 韓国語:ガンサン : 강산 手持ちポケモン 声 - こおろぎさとみ 技:へんしん ユウジが必ず一番手に出すポケモン。 実況によると多くの挑戦者をこれのみで破っている。 サトシとのバトルではピカチュウに「へんしん」し攻撃の威力はピカチュウと互角だったが、防御・スピードではピカチュウに及ばず「たたきつける」攻撃に敗れる。 声 - 石塚運昇 技:あなをほる、しめつける 二番手。 ゼニガメの「みずでっぽう」を「あなをほる」でかわし「しめつける」で封じた上でダメージを与え続けたが、近距離からの「ハイドロポンプ」に大ダメージを受けて「しめつける」が解け、「ロケットずつき」で倒される。 ケンジの台詞によると、「育てるときに素早さを上げた」とのことである。 声 - 石塚運昇 技:ナイトヘッド、さいみんじゅつ、あやしいひかり 三番手。 ケンタロスの「じしん」でダメージを受けるが、「じわれ」をかわして「あやしいひかり」で混乱させて一旦下げさせるも、続いたラプラスの「れいとうビーム」と「ナイトヘッド」がぶつかり合い両者とも爆風に巻き込まれ引き分けとなる。 声 - 石塚運昇 技:ソーラービーム、つるのムチ 四番手。 ケンタロスは「じわれ」を仕掛けるも土のステージによって足場を取られ地面技が出せず、フシギバナが「ソーラービーム」を溜めている隙の「とっしん」に投げ飛ばされながらも「ソーラービーム」で攻撃したが決定的ダメージを与えられず、今度は何本もの「つるのムチ」で攻撃したがケンタロスの再度の「とっしん」攻撃に吹っ飛ばされ倒れる。 エレブー 声 - 関智一 技:かみなりパンチ、10まんボルト、かみなり、でんきショック 五番手。 相性の悪いフシギダネを「かみなりパンチ」で下し、リザードンも弱点の「かみなりパンチ」や「かみなり」で苦しめたが「ほのおのうず」に「かみなり」をかき消され「10まんボルト」を出す直前に飛び上がられ「ちきゅうなげ」に敗れる。 声 - 小西克幸 技:はかいこうせん、りゅうのいかり、かみなり、れいとうビーム、みずでっぽう、たたきつける、10まんボルト、こうそくいどう、のしかかり、ロケットずつき ユウジの切り札で、オレンジ諸島最強のポケモンとして知られる。 多数の技を覚えていることが特徴。 六番手に登場してリザードンを体力の差で下し、ゼニガメ、ケンタロスを反撃に逢いながらも次々に倒す。 「はかいこうせん」を発射した後身動きが取れなくなり、ピカチュウに頭に飛び乗られた上での「かみなり」を決められ、ダメージが蓄積し倒れる。 ジョウト地方 [ ] キキョウジム ハヤト 声 - 登場時期:KG キキョウジムのジムリーダーで「ひこう」タイプ使い。 鳥ポケモンに強い愛着を持ち、鳥ポケモンを馬鹿にする者は許さない性格。 空を飛ぶことを夢見ており、鳥ポケモンと共にで飛んでいる。 各国の日本国外名 英語:Falkner 韓国語:ビサン : 비상 手持ちポケモン 声 - 小西克幸 技:こうそくいどう、ふきとばし、つばさでうつ、でんこうせっか ハヤトの切り札で、通常の個体よりも一回り大きい。 ホーホーとドードリオとのバトルで疲労していたピカチュウを倒すが、「こうそくいどう」の隙をつかれリザードンに敗北。 声 - 上田祐司 技:つつく、たいあたり ジム戦では一番手。 ボールからは常に出している。 チコリータを相性の差で倒すがピカチュウに倒された。 技:こうそくいどう、みだれづき、ドリルくちばし、トライアタック ジム戦では二番手。 飛ぶようなジャンプ力を持つ。 相性の悪さでピカチュウに倒された。 ヒワダジム ツクシ 声 - 登場時期:KG ヒワダジムのジムリーダーで「むし」ポケモン使い。 「歩く虫ポケ大百科」を名乗り、幼いながらにして虫ポケモンの知識は豊富。 しかし多少生意気で自信過剰な面もある。 ジム内部は自然を再現しており、多数の虫ポケモンが放し飼いにされている。 ジム戦では虫ポケモンの特色を生かし、草木を死角にして敵を奇襲する戦法を得意とする。 各国の日本国外名 英語:Bugsy 韓国語:ホイル : 호일 手持ちポケモン ストライク 声 - 小西克幸 技:かげぶんしん、れんぞくぎり、つるぎのまい ツクシ曰く「華麗なる虫ポケモンの戦士」。 苦手な炎技を「つるぎのまい」の回転によって攻撃力を上げつつ拡散させて防ぐ戦法を使う。 ジム戦では三番手。 「かげぶんしん」でピカチュウの攻撃を避けた上で接近して「れんぞくぎり」で倒し、最後のヒノアラシと戦っているうちに「やる気の炎」が点いたことによる「かえんほうしゃ」を独自の炎封じで防ぐも「つるぎのまい」に合わせて上空で体を回転させ、繰り出された「かえんほうしゃ」に大ダメージを受け、最後に「たいあたり」で倒された。 声 - 愛河里花子 技:たいあたり、かたくなる ツクシ曰く「虫ポケモンの誇り高き戦士」。 ジム戦では二番手。 予想外なジャンプ力で消えたかのように移動することができ、チコリータを倒すがスピードで勝っていたピカチュウに飛び乗られ電撃で倒された。 声 - 愛河里花子 技:いとをはく、どくばり ツクシ曰く「虫ポケモンの静かなる戦士」。 ジム戦では一番手。 相性は悪いが「やる気の炎」が出せなかったヒノアラシを一度退け、交代してきたチコリータに倒される。 コガネジム アカネ 声 - 登場時期:KG・DP コガネジムのジムリーダーで「ノーマル」タイプ使い。 で話す明るく積極的な少女。 買い物好きで、ジムを休んで街に買い物に行くこともしばしば。 かなりの方向音痴で、サトシたちにコガネシティを案内しようとするも迷ってしまっていた。 サトシの挑戦を1度は退けるが再戦時は敗れる。 DPでは、回想シーンで1コマのみ登場。 各国の日本国外名 英語:Whitney 韓国語:コッドゥ : 꼭두 手持ちポケモン 声 - 林原めぐみ 技:ころがる アカネの切り札。 ジムの初戦では三番手でヒノアラシ、ワニノコを立て続けに「ころがる」で倒し、最後のピカチュウも威力が高まった「ころがる」の一撃で倒した。 再戦時はサトシがこのミルタンクを倒した時点で負けを認めた。 声 - 飯塚雅弓 技:ゆびをふる ロケット団が連れ去ったピカチュウを助ける為に「ゆびをふる」で「かぜおこし」を出すが、ジム戦では「はねる」を出してしまった。 ジム戦では二番手。 ヒノアラシに敗れた。 声 - こおろぎさとみ 技:どくばり、たいあたり アカネの手持ちの中で唯一ノーマルタイプではない。 ジム戦では一番手。 ヒノアラシに敗れた。 エンジュジム マツバ 声 - 登場時期:KG・DP エンジュジムのジムリーダーで「ゴースト」タイプ使い。 スズの塔を守る一族の末裔で、などのエンジュに伝わる伝説のポケモンに詳しい。 ゴーストタイプのポケモンの言葉を理解している。 穏やかな性格だが、当初はサトシがホウオウを見た事を否定し続けていた。 を追っているとは友人同士だが、スイクンのことになると周りが見えなくなるミナキに手を焼くこともある。 DPでは回想シーンで1コマのみ登場。 各国の日本国外名 英語:Morty 韓国語:ユビン : 유빈 手持ちポケモン 声 - 、小西克幸 他 技:ナイトヘッド、したでなめる、さいみんじゅつ ジム戦では一番手。 を退け、ピカチュウを一撃で倒すが、ヒノアラシに倒された。 他にも焼けた塔やマツバの倉庫にも多数のゴースがおり、サトシ達やロケット団を炎や襲い掛かるごちそうなどの幻影を見せた。 声 - 坂口候一 技:さいみんじゅつ、したでなめる、あやしいひかり、くろいまなざし ジム戦では二番手。 「くろいまなざし」と「さいみんじゅつ」によるコンボでヒノアラシを倒すが、ヨルノズクが新たに覚えた「ねんりき」で倒された。 ゲンガー 声 - 小西克幸 技:シャドーボール、ナイトヘッド、あやしいひかり 焼けた塔のゴーストポケモンのリーダー格でもあり、イタズラが好き。 ジム戦では三番手。 姿を消したまま攻撃をするが、ヨルノズクの「みやぶる」からの「たいあたり」に敗れた。 タンバジム シジマ 声 - 登場時期:KG・BF タンバジムのジムリーダーで「かくとう」タイプ使い。 多くの弟子たちと修行しており、一番弟子に空手王のノブヒコ(声 - )がいる。 フロンティアブレーンのに尊敬されている。 真っ向勝負を好み、ジム戦でもサトシに力と力の真っ向勝負を挑んだ。 ゴーリキーの「じごくぐるま」を食らっても平気という強靭な肉体の持ち主。 ただし体力はないのか、走るのは苦手。 バトルフロンティア編では、回想シーンで1コマのみ登場。 各国の日本国外名 英語:Chuck 韓国語:サド : 사도 手持ちポケモン 声 - 石塚運昇 技:からてチョップ、じごくぐるま、クロスチョップ ジム戦では二番手。 ベイリーフとの小細工なしの組み合いをし続けた末に敗れた。 声 - 坂口候一 技:おうふくビンタ、みずでっぽう ジム戦の一番手。 相性の悪いピカチュウの「10まんボルト」を受けるも耐え、「おうふくビンタ」で倒すがベイリーフに倒された。 アサギジム ミカン 声 - 登場時期:KG・DP アサギジムのジムリーダーで「はがね」タイプ使い。 心優しく面倒見が良い少女だが、気が強い一面もある。 当初はの「アカリちゃん 」を看病するためジムを留守にしていたが、タンバの薬屋の秘伝の薬でアカリちゃんが回復した後はジムに戻る。 弟子にコナツ(声 - )がいる。 ジム戦では鋼ポケモンの頑丈さを生かした攻撃でサトシを苦戦させるも敗れる。 DPではナギサシティでサトシたちと再会。 ポケモンバトルにより磨きをかけるため武者修行の旅をしており、コンテストバトルについても勉強している。 ヒカリに今後進むべき道についてアドバイスし、アサギジムに戻る。 DP登場時は服装が『』のものになっている。 各国の日本国外名 英語:Jasmine 韓国語:ギュリ : 규리 手持ちポケモン 声 - 石塚運昇 技:アイアンテール、すなあらし、あなをほる、かみくだく ミカンのエースポケモン。 ジム戦では二番手。 地面からの攻撃や「すなあらし」による技の受け流しによってピカチュウを倒すも、ヒノアラシ「すなあらし」を利用された「かえんほうしゃ」による「ほのおのうず」に敗れた。 DPではこのハガネールでケンゴとコンテストバトルをしていた。 オーバのともバトルするが、敗れている。 コイル 技:でんじは、でんじほう ミカンの肩に乗っている。 ジム戦では一番手。 ピカチュウに敗れた。 チョウジジム ジムには他にも、パウワウ、ジュゴン、、、がおり、同じポケモンが複数存在する。 侵入したロケット団を「れいとうビーム」で凍らせた。 ヤナギ 声 - 登場時期:KG チョウジジムのジムリーダーで「こおり」タイプ使い。 サトシに対しポケモンに対する甘さを厳しく指摘するなど、頑固な性格。 若い頃、パートナーだったイノムーに裏切られたことが原因で心を閉ざし、ポケモンとも人間とも距離を置き、「冬のヤナギ」と呼ばれるようになった。 その後洞窟で氷漬けになっていたイノムーを発見し、そこで真実を知り心を開いた。 サトシとのジム戦では激しいバトルを繰り広げるが、イノムーの限界が来たのを悟ってテクニカルK. Oを宣言。 サトシの力を認めてバッジを渡した。 各国の日本国外名 英語:Pryce 韓国語:リュオン : 류옹 手持ちポケモン 声 - 石塚運昇 技:ふぶき、ねむる、みだれづき、とっしん ヤナギが若い頃からのパートナー。 重傷を負ったヤナギを放置して吹雪の中に去って行った。 実はヤナギを助けるため薬草を探しに行った時に崖から転落、そこで氷漬けになってしまい、ヤナギが裏切られたと思ったのは誤解であった。 ジム戦ではフィールドを凍らせて「とっしん」し、「ねむる」で体力を回復するという戦法を見せた。 声 - 小西克幸 技:れいとうビーム、オーロラビーム、ずつき 水中戦を得意とする。 の水中からの「スピードスター」に倒された。 フスベジム イブキ 声 - 登場時期:KG・DP・DA フスベジムのジムリーダーで「ドラゴン」タイプ使い。 リザフィックバレーのとは幼馴染、チャンピオンのとは師弟関係にある。 勝気で男勝りな性格で、DAで再登場した時はその性格が強調されている。 初代ジムリーダーが暴れるドラゴンポケモンを鎮めて以来、竜の聖域を守る一族の子孫。 ジムに代々伝わる「りゅうのきば」を清めるという「みそぎの儀式」を務めている。 「竜の牙」を奪おうとするロケット団を退けたり、竜の聖域で「げきりん」を発動し暴走するカイリューを鎮めた。 ジム戦では大技を積極的に使い、サトシを苦しめるも敗れた。 DPでは回想シーンで1コマのみ登場。 DAでは色違いのクリムガンをゲットする為、洞窟島を訪れたところをサトシと再会。 ロケット団の攻撃で暴走したクリムガンを止めてゲットし、竜の里へ向かうための別れ際、アイリスとのバトルを約束してサトシ達と別れた。 特別編でフスベシティにやってきたアイリスと再会し、約束通りバトル。 色違いのクリムガンでアイリスのカイリューとバトルし、勝利。 再登場した際は『ハートゴールド・ソウルシルバー』の衣装を着ている。 また、カイリューのげきりんを止めた際の回想シーンはサトシのリザードンの時同様、すべて新規映像で表現されている。 優しく勇敢な性格だが、ロケット団が原因で龍の聖域が火事になった時に「げきりん」を発動。 凄まじい強さを誇り、ハクリューとサトシのピカチュウ、リザードンの3体がかりで大苦戦の末、なんとか治まる。 DAで手持ちにしている。 花が好きで、アイリスのカイリューとは仲が悪い。 リザードンの「ちきゅうなげ」を一度は真正面から打ち破った数少ないポケモン。 BW2ではサトシの回想の1シーンに登場している。 声 - 三木眞一郎 技:ハイドロポンプ、スピードスター、はかいこうせん、たつまき、こうそくいどう ジム戦では初戦・再戦ともに一番手として登場。 ピカチュウのどの攻撃でもダメージが小さく、ヨルノズクにもダメージを与えるが、ロケット団の進入で中止。 再戦ではカビゴンと戦い、持久戦で体力を削られ、「れいとうパンチ」で敗れる。 声 - 石塚運昇 技:ハイドロポンプ、はかいこうせん、りゅうのいぶき、かみつく ミニリュウを守る役として登場し、ジム戦でも再戦時の二番手に登場(ギャラドスが苦手なカスミはかなり動揺していた)。 ジークによるとキングドラを上回る強さであり、ピカチュウの「10まんボルト」でも一撃では倒れない。 カビゴンを倒し、ピカチュウも追い詰めるが敗れる。 声 - 技:げきりん(ゲット前)、りゅうのいかり、きりさく、かえんほうしゃ、ドラゴンテール 色違いの個体。 ロケット団によって「げきりん」を発動し暴走するが、イブキの説得で大人しくなった。 BW特別編にて、フスベジムでアイリスのカイリューとバトルした。 ホウエン地方 [ ] トウカジム 声 - トウカジムのジムリーダーで「ノーマル」タイプ使い。 詳細はを参照。 カナズミジム ツツジ 声 - 登場時期:HT カナズミジムのジムリーダーで「いわ」タイプ使い。 ポケモントレーナーズスクールでスクールが始まって以来の優秀な成績を収め、推薦でカナズミジムリーダーとなった。 丁寧な言葉遣いで、ポケモントレーナーズスクールの入門クラスの教師も務める。 ジム戦では岩ポケモンの防御力を生かしたバトルスタイルをとる。 各国の日本国外名 英語:Roxanne 韓国語:ウォンギュ : 원규 手持ちポケモン 声 - 石塚運昇 技:いわおとし、メガトンパンチ、ころがる ジム戦で一番手に登場。 「ころがる」、「メガトンパンチ」の連続攻撃で相性の悪いを倒すが、ピカチュウの零距離からの「かみなり」に敗れた。 声 - 坂口候一 技:がんせきふうじ、すなあらし、でんじほう、ふみつけ ツツジの切り札。 「がんせきふうじ」や「すなあらし」でピカチュウの動きを封じる戦法でピカチュウを苦しめたが、ピカチュウが「でんじほう」を纏ったまま突進してきたため麻痺し、動きが鈍ったところを「アイアンテール」を受けて倒された。 ムロジム トウキ 声 - 登場時期:HT・BF ムロジムのジムリーダーで「かくとう」タイプ使い。 サーフィンが好きで、足腰を鍛えさせバランス感覚を養わせるため、マクノシタ(ハリテヤマ)にサーフィンを教えている。 軽い口調でサーフィン用語をよく使う。 弟子にバトルガールのシノブ(声 - )がいる。 サトシに1度は勝利するが再戦時は敗れる。 バトルフロンティア編では、回想シーンで1コマのみ登場。 再戦時ではキモリを交代させるも、ヘイガニの連続攻撃に敗れる。 サトシとのジムバトルでは同じく攻撃を受け流す戦法でキモリを圧倒。 そのバトルの最中にハリテヤマに進化し、「はたきおとす」の一撃でキモリを倒す。 再戦時にはヘイガニの水中からの攻撃に翻弄されるも、「つっぱり」で水中から引きずり出し、「ちきゅうなげ」で勝利するが、キモリに足を集中的に攻撃されダメージが蓄積。 最後にキモリの「はたく」に「はたきおとす」で迎え撃つが、体力の差で敗れる。 キンセツジム テッセン 声 - 登場時期:HT キンセツジムのジムリーダーで「でんき」タイプ使い。 豪快かついたずら好きな性格で、ジムに様々な仕掛けを施し挑戦者を迎えている。 口癖は「笑う門には100万ボルト! サトシのピカチュウにあっさり負けたことで気を落とすが、それは「メカ・」を壊したピカチュウが帯電症状を起こして電撃が強力になっていたためであった。 ロケット団を撃退した後にサトシは「ジム戦は間違い」と言い、バッジを返そうとするが、テッセンは「ジム戦の時はいつものピカチュウではなかったが、ポケモンたちを救ったピカチュウの活躍と君とのコンビネーションはバッジに実に相応しい」という一言により献上される。 後にサトシとバッジ抜きのバトルをした際は勝利する。 弟子にワット(声 - )がいる。 各国の日本国外名 英語:Wattson 韓国語:アンペオ : 암페어 手持ちポケモン 声 - 技:スピードスター、でんじは 声 - 三木眞一郎 技:いやなおと 声 - 吉原ナツキ 技:でんじほう 以上、三匹とも帯電上昇を起こしたピカチュウに一撃で倒された。 なお、発電所にはこれらとは別個体のコイルやビリリダマが多数いる。 再会時のロケット団撃退後に進化する。 再戦時にサトシが新たにゲットしたと対戦。 コータスの「オーバーヒート」を「じゅうでん」で受け流すと同時に攻撃力を上げ、パワーが上がった「でんげきは」で下した。 フエンジム 以前はムラ爺がジムリーダーを務めていたが、現在はアスナがジムリーダーを務めている。 アスナ 声 - 登場時期:HT フエンジムのジムリーダーで「ほのお」タイプ使い。 祖父のムラ爺の跡を継いだ、新人ジムリーダー。 バトル場の整備を怠っていたり、ジムバッジの置き場所がわからないなど、ややおっちょこちょいな性格。 ジム戦では炎タイプの大技で攻めるという攻撃的なバトルスタイルをとる。 各国の日本国外名 英語:Flannery 韓国語:ミンジ : 민지 手持ちポケモン コータス 声 - 石塚運昇 技:てっぺき、オーバーヒート、かえんほうしゃ、ヘドロばくだん ジム戦では三番手に登場。 「てっぺき」で攻撃を受け流し、「オーバーヒート」で一気に攻める戦法でピカチュウとキモリを倒しヘイガニも苦戦させるも、ヘイガニの「クラブハンマー」で甲羅を横から叩かれ回転。 目が回り甲羅から出てきたところに「バブルこうせん」を受け敗れる。 ジム戦の直前に進化した。 一番手に登場。 「リフレクター」で物理技の威力を弱め、「すなあらし」でヘイガニにダメージを与えたが、「クラブハンマー」に敗れる。 マグマッグ 声 - 技:あくび、スモッグ、かえんほうしゃ、のしかかり ニックネームは「メグ」。 二番手に登場。 ヘイガニを「あくび」で眠らせ、キモリを「かえんほうしゃ」で足を負傷させて立て続けに交代させ、ピカチュウも「スモッグ」で視界から消して翻弄したが、「スモッグ」に電気技が伝わって居場所が悟られ、「でんこうせっか」を受け敗れる。 ムラ爺 声 - 登場時期:HT フエンジムの元ジムリーダー。 アスナの祖父で、孫娘からは「じっちゃん」と呼ばれている。 ポケモン川柳にのめり込み、川柳のベストセラー本に影響されたことで旅に出ていた。 しかし、未だ一人前とはいえないアスナを心配しジムに戻る。 手持ちポケモン 技:かえんほうしゃ、ずつき、かえんぐるま 技:でんこうせっか ヒワマキジム ナギ 声 - 登場時期:HT ヒワマキジムのジムリーダーで「ひこう」タイプ使い。 「天才飛行ポケモン使い」と呼ばれており、ジム戦の前には大空の神に祈りを捧げる。 ジム戦では空中のポケモンを見やすくするため、ジムリーダーと挑戦者はゴンドラに乗って試合を行う。 スピードを重視したバトルスタイルをとり、電気技への対策として「はがねのつばさ」を利用した攻撃の受け流しをポケモンに覚えさせている。 弟子にゼカー(声 - )がいる。 各国の日本国外名 英語:Winona 韓国語:ウンソン : 은송 手持ちポケモン 声 - 小西克幸 技:ドリルくちばし、はがねのつばさ 通常の個体より大きい。 ジム戦には参戦しなかった。 声 - 西村ちなみ 技:りゅうのいぶき、つつく 1番手に登場。 上空からの「つつく」や「りゅうのいぶき」でを苦しめたが、ポールを利用して上をとられ「リーフブレード」で地面に叩きつけられて敗れる。 声 - 佐藤智恵 技:はがねのつばさ、ハイドロポンプ 二番手に登場。 「はがねのつばさ」をアース代わりにピカチュウの電気技を地面に受け流し「ハイドロポンプ」で大ダメージを与えたが、攻撃に集中し、翼が地面から離れた隙に「かみなり」を受け敗れるも、ピカチュウも体力を消耗していたため相打ちとなる。 声 - 坂口候一 技:つばめがえし、つつく、はかいこうせん ナギの切り札。 色違いである。 三番手に登場。 ジュプトルを「つばめがえし」の一撃で倒し、上空では体制が崩れ「つばさでうつ」が使えないサトシのオオスバメ相手に背後からの「つつく」や「はかいこうせん」で苦しめたが、サトシのオオスバメが急降下し、地面に向かって「つばさでうつ」を放ち砂煙が起こり、落下スピードにより居場所がわかってしまい、そこを目がけて「つばさでうつ」を放たれ、敗れる。 トクサネジム トクサネジムのジムリーダーを務めるで、「エスパー」タイプ使い。 父親のジン(声 - 小西克幸)は宇宙飛行士で宇宙センターの所長、母親のレイ(声 - )は宇宙センターの職員でジムの審判である。 双子という立場を利用したコンビネーションバトルで戦うが、うまく息を合わせることができず喧嘩することもある。 近距離攻撃には「サイコキネシス」で動きを封じ、遠距離からは「ひかりのかべ」・「すなあらし」で技を通さず、「れいとうビーム」・「ソーラービーム」でフィニッシュという戦法をとる。 ジム戦では息の合ったコンビネーションでサトシのピカチュウとオオスバメを終始圧倒するが、サトシが使ったのエネルギーを身体に纏ったまま突撃するという奇抜な戦法の前に敗れる。 フウ 声 - 登場時期:HT ランの双子の弟。 ランから年下扱いされることを好まず、コンプレックスを抱いている。 各国の日本国外名 英語:Tate 韓国語:プン : 풍 手持ちポケモン 声 - 坂口候一 技:サイコキネシス、ソーラービーム、すなあらし、たいあたり ラン 声 - 登場時期:HT フウの双子の姉。 勝気な性格だが、家族想いのしっかり者。 各国の日本国外名 英語:Liza 韓国語:ラン : 란 手持ちポケモン 声 - 佐藤智恵 技:サイコキネシス、れいとうビーム、ひかりのかべ、たいあたり ルネジム ルネジムの元ジムリーダーであるミクリと現在のジムリーダーであるアダンの関係は不明。 アダン 声 - 登場時期:HT ルネジムのジムリーダーで「みず」ポケモン使い。 元コーディネーターで、グランドフェスティバル優勝経験もある。 ルネシティでは水のイリュージョニストとしてショーを見せることもあり、マダム達に人気。 紳士的で誰に対しても丁寧な言葉遣いである。 バトルに芸術性を求めており、いかにして華麗に技を出すか考えながら自身のポケモンたちを育成していた。 バトル形式は5対5、最初にダブルバトルをし、先にどちらかの2匹が戦闘不能になった後にフィールドとコートを入れ替えてシングルバトルをするという独特のもの。 各国の日本国外名 英語:Juan 韓国語:アダン : 아단 手持ちポケモン 声 - 西村ちなみ 技:アイアンテール、ハイドロポンプ、たつまき、じこさいせい アダンの切り札。 オオスバメを「たつまき」の一撃で倒す。 続くピカチュウも「アイアンテール」のぶつかり合いはパワーの差で勝り、水を巻き上げた「たつまき」で苦しめ、「じこさいせい」で回復しながらと優位に戦ったが、水中に引きずりこまれながらの「かみなり」に敗れる。 声 - 小西克幸 技:つのでつく、つのドリル、はかいこうせん トドグラーとのタッグで登場。 「つのドリル」で電気技を受け流しながら戦う。 「はかいこうせん」でユキワラシを下すが、ピカチュウの「アイアンテール」に隙を突かれ敗れる。 声 - 三木眞一郎 技:アイスボール、ふぶき、オーロラビーム アズマオウとのタッグで登場。 出すたびに威力が上がる技「アイスボール」の特徴を活かしながら戦ったが「かみなり」で「アイスボール」を砕かれダメージを受け、交代したヘイガニの「クラブハンマー」に敗れる。 声 - 林原めぐみ 特性 : すいすい 技:てんしのキッス、みずのはどう、みずでっぽう 三番手に登場。 相性の悪いジュプトルを「てんしのキッス」で混乱させて体力を削った後「みずでっぽう」で下し、ヘイガニもバトル中生じた水しぶきにより特性「すいすい」を発動し翻弄したが、水面に「バブルこうせん」で攻撃し、水しぶきを止めて動きが戻ったところを付かれ「クラブハンマー」に敗れる。 声 - 三木眞一郎 技:いわくだき、はかいこうせん、くすぐる、なみのり 四番手に登場。 「なみのり」の波で「バブルこうせん」を防ぎつつ、「いわくだき」の一撃でヘイガニを下し、オオスバメも攻撃をプールを利用しかわしながら優位に戦ったが、オオスバメがプールに潜り「でんこうせっか」を命中させ、その衝撃で空中に引きずり出され再び潜ろうとしたところに「でんこうせっか」のスピードを生かした「つばめがえし」を受け敗れる。 上記以外にもショーをする際に、シードラ、、、、、、、キャモメ、、ペリッパー、、を使用している。 手持ちポケモンは「どろあそび」や「ミラーコート」、「しんぴのまもり」や「つのドリル」、「じこさいせい」などで苦手な電気技への対処をしている。 声 - 元ルネジムのジムリーダー。 「みず」タイプ使い。 コンテストマスター。 各国の日本国外名 英語:Wallace 韓国語:ユンジン : 윤진 詳細は「」を参照 シンオウ地方 [ ] 映画『』ではエンディングにおいてシンオウのジムリーダー8人全員が1コマずつ登場している。 クロガネジム 以前はトウガンがジムリーダーを務めていたが、現在はヒョウタがジムリーダーを務めている。 ヒョウタ 声 - (幼少期 - ) 登場時期:DP・MV クロガネジムのジムリーダーで「いわ」タイプ使い。 には敗れサトシには勝利するが、再戦時はサトシに敗れる。 その後ミオジムジムリーダーである父・との親子喧嘩の最中にサトシたちと再会。 和解した後、ミオジム戦で審判を務める。 基本的に温和な性格で、自分のポケモンとのトレーニングは常に怠らず、シンジにこだわるサトシに自分とのバトルに集中するよう諭すなど、ジムリーダーとしての器も相応。 ジム戦では挑戦者を試すように、プレッシャーを与え続けるバトルをする。 大の好きで、化石発掘隊の隊長も務めており、発掘された化石に語りかけたり、サトシたちに化石の素晴らしさを力説したり、同じく化石好きの父・トウガンと張り合うなど、化石のことになると熱くなる。 なお、子供の頃に最初に見つけた化石は、の葉っぱだった。 各国の日本国外名 英語:Roark 韓国語:ガンソッ : 강석 手持ちポケモン イシツブテ 声 - 三木眞一郎 技:めざめるパワー、ころがる、ちきゅうなげ 技のパワーが高く、マリルリの「バブルこうせん」やエイパムの「きあいパンチ」を受け止めるほど。 シンジ戦では1番手で相性が不利なを一撃で倒すも、続くシンジのエレキッドの「かわらわり」で倒される。 サトシとの初戦では使用されず、再戦時に二番手で登場。 こちらもヒカリが編み出した回転して相手の攻撃を受け流す戦法をマスターしたの「きあいパンチ」で倒される。 イワーク 声 - 石塚運昇 技:たたきつける、すてみタックル、ステルスロック、いやなおと 特性:いしあたま イワークを育てたことがあるタケシが認めるほど育っている。 かなり素早く、「いやなおと」で相手の動きを止める。 特性が「いしあたま」なので「すてみタックル」の反動は受けない。 シンジ戦では2番手で登場。 エレキッドに十分なダメージを与え、続くヒコザルにもダメージを与えるも、ヒコザルの「あなをほる」で敗れる。 サトシ戦では2体目に登場。 ダメージが溜まっていたナエトルを「すてみタックル」で倒し、ピカチュウも「いやなおと」で倒す。 再戦時には1体目で登場。 ヒカリが編み出した回転して相手の攻撃を受け流す戦法をマスターしたピカチュウによりやられるも、十分なダメージを与える。 シンジ戦ではトリとして登場し、ヒコザルを倒し、再び繰り出したエレキッドとも激戦を繰り広げるも、足を痛めて接戦の末、敗れる。 サトシ戦では1体目に登場。 を倒し、ピカチュウ、を苦戦させるも、ナエトルの「はっぱカッター」でやられる。 サトシの再挑戦の直前に進化し、再戦時では3体目に登場。 エイパム、ピカチュウを続けて倒し、最後に繰り出したナエトルをも苦戦させるも、「はっぱカッター」で視界を隠した隙を突かれて「はっぱカッター」で倒される。 トウガンとのバトルでも繰り出すも、ロケット団の騒動により、決着はつかなかった。 特性が「かたやぶり」のため、ピカチュウの「せいでんき」を受け付けない。 クロガネジムの元ジムリーダー。 ハクタイジム ナタネ 声 - 登場時期:DP・MV ハクタイジムのジムリーダーで「くさ」タイプ使い。 ハクタイの森でサトシたちと出会うが、当初はジムリーダーであることを隠し、サトシとナエトル同士でバトルして勝利する。 その後DP36話で自らの身分を明かし、サトシの挑戦を受けて行ったジム戦では敗れる。 DP54話でのサボネアをスカウトし、コジロウは最初預けられる事を大反対したが最終的に強く育てることを約束してナタネが預かった。 カスミが水ポケモンが大好きなことに似たようにナタネは大の草ポケモン愛好家で、草ポケモンに自分を攻撃させて喜んだり、他人のポケモンでも草タイプならば飛びついて頬ずりしたり、ロケット団(コジロウ)のことも「草ポケモントレーナーに悪い人はいない」と言い、サトシたちを呆れさせていた。 「ずばり」が口癖。 サトシとのジム戦中は他の場面とは異なり、口調が威圧的であった。 レギュラーキャラクター以外で次回予告を務めたキャラクターでもある。 各国の日本国外名 英語:Gardenia 韓国語:ユチェ : 유채 手持ちポケモン 声 - 西村ちなみ 技:ソーラービーム、マジカルリーフ ハクタイの森でのバトルはすぐ引っ込めたが、ジム戦では天気を利用したバトルで猛威を振るった。 声 - 技:やどりきのタネ、たいあたり、リーフストーム、かみつく サトシのナエトルより素早さが高く、技をかわした際の動きも見えにくいほどである。 セリフのみ。 セリフのみ。 セリフのみ。 声 - 大谷育江 技:くさむすび、ウェザーボール、マジカルリーフ、フラッシュ ジム戦での切り札。 声 - 小西克幸 技:ニードルアーム、ミサイルばり、すなあらし、ドレインパンチ 元はコジロウのポケモンで、彼から預かる。 この他に伝達係・ジム戦の審判としてもいるが、ナタネのポケモンかは不明。 トバリジム スモモ 声 - 登場時期:DP・MV トバリジムのジムリーダーで「かくとう」タイプ使い。 自身も有名な格闘家であり、腕や脚の力は「はどうだん」を弾くほど。 年齢が近いサトシやも含め、あらゆる人物とポケモンに対し敬語で話す。 就任してからまだ半年の新人ジムリーダーであり、ジムリーダーとしての仕事に対するプレッシャーを感じ始めた頃に、シンジとのジム戦で完敗してしまう。 その際に彼に罵倒されたことで自信をなくしスランプに陥るが、ヒカリとのバトルでスランプから脱出する。 その後サトシとバトルし引き分けるが、サトシの実力を認めバッジを渡す。 シンジの兄のとは知り合いである。 クロダ(声 - 石塚運昇)をはじめ多数の弟子がいる。 自信をなくしたスモモに「はどうだん」を放ち何とか立ち直らせようとしていた。 声 - 西村ちなみ 技:みきり、ドレインパンチ、ねんりき、のポーズ 「みきり」と「ねんりき」で相手の攻撃を受け流し、ダメージを受けた時は「ドレインパンチ」でカバーする。 ゴーリキー 声 - 小西克幸 技:ばくれつパンチ、かわらわり、クロスチョップ、ちきゅうなげ ノモセジム マキシ 声 - 登場時期:DP・MV ノモセジムのジムリーダーで「みず」タイプ使い。 一人称が「俺様」で、いつでも気合十分な態度であり、自分のポケモンの強さにはかなり自信を持っている。 しかしロケット団と戦おうとした時にモンスターボールをジムに忘れていたなど、おっちょこちょいでもある様子。 ノモセ大湿原で開催されたグレッグル祭りでは審査委員長を務めた。 アクシデントがあったテッセンを除けば、サトシのポケモンを一体も倒せずに負けた唯一のジムリーダー。 のような服装をしており、「マキシマム仮面」と名乗っている。 各国の日本国外名 英語:Crasher Wake 韓国語:メッシロ : 맥실러 手持ちポケモン ギャラドス 声 - 石塚運昇 技:りゅうのいかり、かみつく みず・ひこうタイプであるがサトシのピカチュウの「10まんボルト」をまともに受けて耐え切る体力を持っている。 声 - 小西克幸 技:みずでっぽう、どろばくだん、れいとうビーム 陸での動きは鈍いが、水中では素早い上に耐久力がある。 声 - 小西克幸 技:かまいたち、ビルドアップ、こおりのキバ、うずしお マキシの切り札で、サトシのブイゼルの「みずのはどう」を片手で弾き飛ばすなどとてつもないパワーの持ち主。 浮き袋を膨らませることで、直接攻撃を無効化する特技を持つ(マキシ曰く「ギガインパクトすらも跳ね返す」)。 ヨスガジム メリッサ 声 - 登場時期:DP・MV ヨスガジムのジムリーダーで「ゴースト」タイプ使い。 以前はでトップコーディネーターとしても活躍していた。 コンテストバトルでの技術を認められ、ヨスガジムのジムリーダーとなった。 ジム戦の激しさとコンテストの美しさを組み合わせたバトルスタイルをとる。 旅を通じてポケモンと触れ合い、より実力に磨きをかけたいという思いから、度々ジムを離れ修行の旅をしている。 カンナギタウンでサトシ達と出会った後にジムに戻る。 シンオウ地方のグランドフェスティバルでは審査員を務めた。 英語交じりの日本語で話す。 さいみんじゅつで相手を眠らせ、その間に攻撃するという戦法を使う。 ミオジム トウガン 声 - 登場時期:DP・MV ミオジムのジムリーダーで「はがね」タイプ使い。 クロガネジムのジムリーダーであるの父で、先代のクロガネジムのジムリーダーだった。 クロガネジムのジムリーダーを辞め、家族を置いてミオシティに行ったことを非難する息子との間に確執があったが、実際は家族想いであり、クロガネジムのジムリーダーを辞めた本当の理由をヒョウタに伝えて和解する。 息子と同様、大の化石好きで、どちらが化石が好きかで息子と張り合う。 さらに穴好きでもあり、ロケット団のスコップを使って掘った穴を気に入ったが、メカで掘った穴は気に入らなかった。 厳しさを「甘い蜜を掛けた」「の入った」など、甘い物で例えている。 防御を重視したバトルスタイルをとる。 各国の日本国外名 英語:Byron 韓国語:ドングァン : 동관 手持ちポケモン 声 - 阪口大助 技:あまごい、ジャイロボール 特性は「たいねつ」で、更に「あまごい」を使えるので苦手な炎技のダメージを激減できる。 ハガネール 声 - 三宅健太 技:いやなおと、アイアンテール、しめつける ヒョウタのイワーク同様、「いやなおと」の衝撃波で相手の動きを止める。 この戦法は元々トウガンのものだった。 声 - 石塚運昇 技:てっぺき、かえんほうしゃ、アイアンヘッド、ラスターカノン、メタルバースト ヒョウタのラムパルドと互角に張り合う実力を持つ。 キッサキジム スズナ 声 - 登場時期:DP・MV キッサキジムのジムリーダーで「こおり」タイプ使い。 トレーナーには遠くて寒いキッサキシティが敬遠されているようで、ジムへの挑戦者が少なくて暇なことが多く、トレーナーズスクールの先生も務める。 積極的で勝気な性格であり、勝負事には厳しい。 ヒカリの冬服を見て目を輝かせるといった女の子らしい一面もある。 昔はスズナ自身もトレーナーズスクールの生徒で、かつての後輩であるを「ノゾっち」と呼んでいる。 ジムを休んでノゾミのコンテストに応援に行くこともある。 上着を腰に巻きつけて気合を入れるなど、自身とポケモンに気合を入れて相手を攻める攻撃的なバトルスタイルをとる。 各国の日本国外名 英語:Candice 韓国語:ムチョン : 무청 手持ちポケモン 声 - 佐藤智恵 技:こおりのつぶて、ふぶき、れいとうパンチ、ウッドハンマー、はっぱカッター スズナの切り札。 スズナが名乗る時に独自のポーズを取る。 声 - 雪野五月 技:こごえるかぜ、みだれひっかき 素早さが高く、氷のフィールドをスケートのように滑りながら相手を攻撃する。 声 - 林原めぐみ 技:ねんりき、ほのおのパンチ ジム戦に参加したスズナのポケモンで唯一氷タイプではない。 声 - 雪野五月 技:れいとうビーム、こごえるかぜ、はっぱカッター、タネマシンガン ドードリオ スズナの移動用のポケモン。 ナギサジム デンジ 声 - (幼少期 - 阪口大助) 登場時期:DP・MV ナギサジムのジムリーダーで「でんき」タイプ使い。 「ナギサのいかずち」と呼ばれるシンオウ地方最強のジムリーダーとして知られ、ジムリーダーに就任してからは無敗を誇る実力者。 四天王のとは幼少の頃からポケモン勝負で張り合っていたが、あるとき現れた共通の敵である流れ者の密猟者(声 - )を協力して撃退してからはお互いに友情が芽生えた。 これをきっかけに密猟者も改心して喫茶店のマスターとなり、2人の旧知の仲となる。 オーバが武者修行の旅に出るのと同時期にナギサジムのジムリーダーとなるが、自分にとって弱いチャレンジャーと戦い続けているうちに、バトルに対する意欲が失せてしまう。 そして趣味の機械工作に没頭し、ナギサシティのソーラーシステムや、町中の電力供給を全て制御するナギサタワーを一から作り上げた。 ナギサタワー完成後は完全に燃え尽きてしまい、ジムリーダーの仕事も行わず 、ナギサタワーに篭っていた。 サトシとのジム戦も最初は断っていたが、サトシとオーバのバトルを見てかつての自分を思い出し、自分にはまだやるべき事があることを感じ、サトシとのバトルを承諾する。 ロケット団によるナギサタワー強奪事件の際には、サトシと協力してタワーを奪回する。 しかしジムの設備が壊れてしまった為、ジム戦は延期となる。 その後、DP179話で再戦。 切り札のレントラーでゴウカザルを追い詰めるも、「もうか」を完全にコントロールしたゴウカザルの前に敗れる。 ジム戦では使用しなかった。 声 - 小西克幸 技:かみなりのキバ、アイアンテール、でんげきは、かげぶんしん 「もうか」を完全にコントロールしたゴウカザルに敗れる。 技:れいとうパンチ、ほのおのパンチ 特性「でんきエンジン」によって素早さを上げる。 声 - 技:10まんボルト、シャドーボール イッシュ地方 [ ] シャガ・シズイ・チェレン以外のジムリーダーはBW2の103話でサトシの回想としても登場。 映画『』ではエンディングにおいてジムリーダー11人全員が1コマずつ登場している。 サンヨウジムジムリーダー3兄弟 サンヨウジムのジムリーダーを務めるの兄弟。 本来は三人のうち誰か一人を選んでバトルをするが、サトシは三人全員とのバトルを望んだ為、三人との勝ち抜き戦となった。 ジムでは同時にも営んでおり、店にはファンの女性たちが多数詰めかけている。 三人とも性格もバトルスタイルも全く違うが、「そのおかげでお互いの弱い部分を補ってこれた」とデントは語っている。 声 - サンヨウジムのジムリーダーの一人。 「くさ」タイプ使い。 声 - サンヨウジムのジムリーダーの一人。 「ほのお」タイプ使い。 声 - サンヨウジムのジムリーダーの一人。 「みず」タイプ使い。 シッポウジム アロエ 声 - 登場時期:BW・MV シッポウジムのジムリーダーで「ノーマル」タイプ使い。 シッポウ博物館 の館長も務める。 夫のキダチ(声 - )はシッポウ博物館の副館長であり、ジム戦での審判も務める。 豪快かつ好戦的な性格の女性で、夫からは「ママ」、ドン・ジョージからは「アロエのおっかあ」と呼ばれる。 書庫にジム戦の挑戦者を迎え、どのようなトレーナーであるかを見極めてからジム戦を行う。 ジム戦はアロエ側も交代ありのルールで行われる。 15話のサトシ戦では、ヨーテリーの「ほえる」で相手のもう一匹を引きずり出してからのミルホッグの「くろいまなざし」のコンボでサトシの作戦を完全に崩して勝利した。 16話の再戦ではハーデリアとミルホッグで同じコンボを使用したが、特訓を積み、パワーアップしたとの前に敗北した。 声 - 技:ほえる、シャドーボール、とっしん 声 - 宮野真守 技:まもる、ほえる、シャドーボール、ギガインパクト 16話の再戦で使用。 技はほぼ同じだが、15話のヨーテリーが進化した個体かどうかは言及されていない。 ヒウンジム アーティ 声 - 登場時期:BW・MV ヒウンジムのジムリーダーで「むし」タイプ使い。 「天才的な」を自称し、また虫ポケモンの使い手 として有名らしく、デントもその名前を知っていた。 「森でポケモンのように自然の中で生活することで、忘れ去られていた感性が蘇る、大自然の素晴らしさに気づく、森と一体化できる」と語っている。 創作に行き詰り、ヤグルマの森でアイディアを考えていた所でサトシたちと知り合う。 「芸術には汚れなき純粋な心が必要」と考えており、「純情ハート」が口癖。 語尾に「〜ん」と付ける。 子供の頃に虫ポケモンの美しさを知り、絵を描いたりバトルをしたりを繰り返していたが、「現在でもポケモンから新しい発見を得ることがある」と語っている。 バトルではまもる、てっぺきなど防御を主体とした戦法を取る。 サトシとのジム戦では得意の戦法で攻めるも敗北する。 各国の日本国外名 英語:Burgh 韓国語:アティ : 아티 手持ちポケモン 声 - 技:いとをはく、はかいこうせん、リーフストーム、まもる アーティ曰く、「ヒウンジムの守護神」。 川に流されたサトシとを助け、クルミルの新しい服を作った。 ジム戦では最後に登場し、クルマユを倒す。 続いてピカチュウも「いとをはく」により動きを鈍らせるが、サトシの捨て身の作戦で糸が切れ、「エレキボール」を受け倒される。 声 - 浅井清己 技:あなをほる、シザークロス、まもる、がんせきほう 背中の岩は通常のイシズマイのものより軽い。 サトシのポカブを倒すが、クルミルに敗れる。 声 - 古島清孝 技:どくばり、ハードローラー、てっぺき、ソーラービーム 「てっぺき」で防御し、「ハードローラー」で攻めるという戦法でクルミルを追いつめるが、「ソーラービーム」を受けて進化したクルマユに敗れる。 ソウリュウジム シャガ 声 - 登場時期:BW・MV ソウリュウジムのジムリーダーで「ドラゴン」タイプ使い。 「ドラゴンマスター」と呼ばれる存在であり 、その肩書に相応しく圧倒的な実力を持つ。 ソウリュウ学園の学園長も務めている。 BW33話のの回想で初登場。 竜の里で開かれたポケモン大会で優勝し天狗になっていたアイリスからバトルを申し込まれ、実力の差を見せ付けた。 アイリスに対してはこの時から目をかけており、その才能を見込んでいずれはソウリュウジムの後継者にと考えている。 アイリスに「広い世界での体験を積み重ねることで、ドラゴンマスターに近づくことが出来る」という判断の元、旅に出るように勧めたのもシャガである。 BW2編16話にて竜の里に立ち寄ったアイリスの成長を見るために再登場。 進化したことで驚き暴れるショウブ(声 - )のを鎮めたアイリスを見て、ソウリュウジムでのバトルを約束する。 アイリスに勝利した後は、「さらに己を鍛えて強く大きくなり、再びここを訪れるがいい」と再戦の約束をした。 バトルでは相手の攻撃を真っ向から受け止め、その間に反撃する戦法を取る。 各国の日本国外名 英語:Drayden 韓国語:サガン : 사간 手持ちポケモン 声 - 石塚運昇 技:いわくだき、ギガインパクト アイリスのドリュウズの攻撃をものともしないなど、桁外れの戦闘能力を持つ。 アイリスのドリュウズは本能的に敵わない相手だと悟ったほどであり、ドリュウズが閉じこもった原因となった。 ジム戦では一体目として登場し、ドリュウズと再戦、「ギガインパクト」と「ドリルライナー」のぶつかり合いの果てに相討ちとなる。 クリムガン 声 - 三宅健太 技:ドラゴンクロー、ラスターカノン、かげぶんしん、ドラゴンテール 二対目として登場し、カイリューとバトルする。 弱点である「れいとうビーム」を正面から受けても耐える防御力を持つ。 「かげぶんしん」でカイリューを翻弄し、弱点の「ドラゴンダイブ」も片手で受け止め、最後は「ドラゴンテール」で倒す。 ライモンジム カミツレ 声 - 登場時期:BW・MV ライモンジムのジムリーダーで「でんき」タイプ使い。 売れっ子のでもあり、ファッションショーでは「イッシュ地方の流行の最先端を行くカリスマモデル」と紹介されている。 雑誌で「女性の憧れの的」と紹介されるなど女性を中心に人気が高く、ショーやジム戦には多数のファンが詰め掛ける。 「ポケモンバトルは単に戦うだけでなく、その人の全てを表現するショーである」と語っている。 「クラクラ(ゾクゾク)しちゃう」が口癖。 サトシとジム戦を行うも敗北する。 スポットライトの中へ! 『シーズン2』第2話でホウエン地方からイッシュ地方にやってきたヒカリが、サトシ達と合流する前にライモンシティでポケモンミュージカルと共にカミツレのファッションショーを見物したことが回想で語られた。 各国の日本国外名 英語:Elesa 韓国語:カミレ : 카밀레 手持ちポケモン 声 - 技:ニトロチャージ、にどげり、ワイルドボルト、でんこうせっか スピードとパワーを併せ持ち、ベルとのジム戦ではベルの手持ち3匹を倒している。 サトシ戦ではを相手に得意の電気技を封じられながらもほぼ優位に戦うが、「ちょうおんぱ」で混乱し、「マッドショット」の泥で目が見えなくなり、その隙を「ハイドロポンプ」で突かれ倒される。 ガマガルを「メロメロ」状態にして「つばめがえし」で倒す。 続いても倒すが、最後にサトシが繰り出したピカチュウの「でんこうせっか」で倒れた。 使用するわざは「たいあたり」のみで、唯一電気技を使っていない。 とても素早く、姿が見えないほどのスピードで「たいあたり」を繰り出す。 しかし、ピカチュウが連続で出した「10まんボルト」がフィールド中に当り、その煙の影響で正面から攻撃する状態となってしまい、「たいあたり」をかわされた隙にのような形で「アイアンテール」を受けて敗れる。 ホドモエジム ヤーコン 声 - 最上嗣生 登場時期:BW・MV ホドモエジムのジムリーダーで「じめん」タイプ使い。 子供の頃から相棒のドリュウズとつるはし一本でホドモエの鉱山を切り開いた事を自慢とし、鉱山のいち鉱夫からホドモエの顔にまで成り上がった。 現在は町外れで鉱山の経営もしており、新しい鉱脈の調査をしている。 ジムは地下深くにバトルフィールドがある。 バトルではサトシのように根性でとにかく攻めるバトルスタイルを好む。 逆に補助技を使う戦法を好まず、サトシのツタージャが「メロメロ」を使用した際は地団駄を踏み、「ちまちま小細工をするようなバトルは好かん! 」と激怒していた。 若者の軟弱ぶりについて憂う発言が多く、度々サトシに対して叱責している。 不足していたふっかつそうを持ってきたサトシと約束通りのジム戦を行うも敗北する。 ポケモンを出す際の掛け声は「仕事の時間だぜ! ドリュウズの場合は「休日出勤だ! ドリュウズ! 各国の日本国外名 英語:Clay 韓国語:ヤコン : 야콘 手持ちポケモン 声 - 古島清孝 技:あなをほる、すなあらし、ストーンエッジ、かみつく 1番手で登場。 ミジュマルに砂を浴びせて目にも砂を入れたが、「みずでっぽう」で吹き飛ばし立ち直ったミジュマルから「アクアジェット」と「シェルブレード」の連続攻撃で倒される。 アイリスは「サトシのガマガルより強そう」と評す。 圧倒的なパワーの差を見せつけ、ミジュマルを下す。 しかし、続くツタージャのメロメロにかかり、「つるのムチ」「リーフブレード」「リーフストーム」の連続攻撃で倒される。 アイリスのドリュウズより大きい。 ツタージャをパワーで圧倒し、も苦しめるものの、進化したの「ロックブラスト」を受け、「いわくだき」同士の激突の末敗れる。 フキヨセジム 以前はマイルがジムリーダーを務めていたが、現在は孫娘のフウロがジムリーダーを務めている。 フウロ 声 - 登場時期:BW・MV フキヨセジムのジムリーダーで「ひこう」タイプ使い。 「大空のぶっ飛びガール」を自称する。 のでもあり、祖父と共に「フキヨセカーゴサービス」の仕事をしている。 ポケモンとの絆に加えて常に自分に自信を持っており、また良いバトルをするため祖父から引き継いだジムにはイッシュ地方中から多くの挑戦者が集まるようになったが、それ故に好きな飛行機に乗る時間が取れなくなり、効率よく挑戦者を捌いて自分の時間を確保するため、「エアバトル」 でジム戦をするようになった。 この「エアバトル」に同じジムリーダーとして不満を覚えたデントの強い反発を買い、デントとバトルするも自分の予想通り勝ったため、考えを変えるには至らなかった。 その直後、同じく反発するサトシがバトルを挑む。 予想通りの展開に余裕を見せるも、最後にはの進化という予想外の展開により敗北した。 トレーナーとポケモンの頑張りでバトルが意外な展開を見せることを実感したことで、エアバトルをやめて再び普通のバトルでジム戦を行うと決める。 ポケモンを出すときの掛け声は「ぶっ飛べ! (あたしの翼たち! 各国の日本国外名 英語:Skyla 韓国語:プンラン : 풍란 手持ちポケモン 声 - たかはし智秋 技:バブルこうせん、ブレイブバード、ぼうふう、アクアリング フウロ曰く「優雅なる純白の翼」。 デント戦、サトシ戦で三番手に登場。 を倒し、の「でんきショック」に耐えて「ねっとう」で火傷を負うが、「アクアリング」で回復し「ブレイブバード」で倒した。 サトシ戦ではピカチュウの電気技を「アクアリング」で防御し 、「バブルこうせん」、「ぼうふう」、「ブレイブバード」の連続攻撃で退ける。 ハトーボーを追い詰めるが、進化したケンホロウの新しく覚えた「つばめがえし」に倒れた。 声 - 古島清孝 技:エアカッター、かぜおこし フウロ曰く「求愛の黒きハート」。 デント戦、サトシ戦共に一番手で登場。 を倒すが、イワパレスの「がんせきほう」で倒れた。 サトシ戦ではワルビルを倒すが、ハトーボーに倒される。 デント戦、サトシ戦共に二番手で登場。 サトシ戦ではハトーボーを追い詰めるが、交代したピカチュウの「アイアンテール」からの「エレキボール」で倒れた。 マイル 声 - 登場時期:BW1 フキヨセジムの元ジムリーダー。 フウロの祖父。 語尾に「〜ぞな」と付ける。 引退した現在は「フキヨセカーゴサービス」の仕事をフウロと共に行なっている。 フウロが普通のポケモンバトルを行う際には審判を務める。 挑戦者とのジム戦をしっかりこなしていたかつてのフウロを見ていたために、フウロが行っていた「エアバトル」には否定的だった。 「願いの鐘祭り」では司会進行を務める。 自分がジュンサーとジョーイのどちらが好きかという問題を出したり、カミツレのファンであるためその物真似をしたデントの評価を厳しくしたりする事から、女性好きのようである。 各国の日本国外名 韓国語:マイル : 마일 セッカジム ハチク 声 - 登場時期:BW・MV セッカジムのジムリーダーで「こおり」タイプ使い。 かつては格闘映画に出演していたで、『凍れツンベアー』という映画でデビューし人気を獲得。 続編の『氷への道』『氷の鉄拳』も大ヒットするが、四作目の『氷の遊戯』の撮影中の事故がきっかけで降板し、俳優業を引退。 現在はツンベアーとともに山で修業している。 格闘映画に出演していた経験から、非常に高い身体能力を誇り、修行の際は素早い動きや軽い身のこなしを披露している。 普段は冷静で毅然としているが、卑劣な手段をとるポケモンハンターに対し「許さんぞ、人間のクズめ! 」と激昂するなど、熱く激しい感情も持ち合わせている。 ハチクが「氷の城」「氷の世界」と称する通り、バトルフィールドは一面の氷で覆われている。 サトシとのジム戦ではフィールドを生かした戦法で攻めるも、サトシも同じように技やフィールドを利用した戦法に敗北する。 ハァーイ! ツンベアーの場合は「スクリーンに吹き荒れろ! 白き氷の王、ツンベアー! ここに来たれ! ハチク同様に身体能力は非常に高く、強力な「れいとうパンチ」を繰り出すなどの高い攻撃力と、の「たたりめ」に耐える防御力を併せ持つ。 ジム戦では切り札で登場し、チャオブーを「しおみず」「つばめがえし」で倒すが、ワルビルの「ストーンエッジ」を利用した攻撃で倒される。 声 - 古島清孝 技:おどろかす、つららばり、ふぶき、ミラーショット 一番手で登場。 相性の良いワルビルに対し徹底的な攻撃で一時退却させ、ズルッグに対しては掴みどころのない動きで翻弄するが、「きあいだま」からの「ずつき」で倒れた。 声 - 三木眞一郎 技:こうそくスピン、オーロラビーム、リフレクター、こおりのいぶき 二番手で登場。 「リフレクター」で防御し、強力な「こうそくスピン」で相手の技を受け流すことができる。 ズルッグを倒すが、の「ほのおのちかい」を技を受け流すことのできない回転部分の中心に当てられ、倒される。 タチワキジム ホミカ 声 - 登場時期:BW・MV タチワキジムのジムリーダーで「どく」タイプ使い。 ギター担当のルー(声 - 西村ちなみ)、ドラム担当のクック(声 - 佐藤健輔)と共に「ザ・ドガース」というを組んでおり、メンバーと共にベースを演奏しながらバトルをする。 地下にあるジムのバトルフィールドはも兼ねており、バトルとライブを盛り上げる大勢のファンがいる。 気が強くノリの良い性格の少女で、バトル中は常に相手を挑発するような発言をする。 毒使いらしく、相手を毒状態にしてから攻撃する戦法を多用する。 バトルを盛り上げるために、気まぐれで相手に毒状態を回復するモモンのみを食べさせることもある。 挑戦者たちが口を揃えて「強い」と評する通り、かなりの実力の持ち主。 その実力に裏づけられた自信を持っており、サトシと8個目のジムバッジをかけて自分は3匹でサトシには6匹の使用を許したバトルで5匹まで倒すが、1歩及ばず敗北する。 ポケモンを出すときの掛け声は「爆裂! ゲーム『』に登場するジムリーダーの1人で、ゲーム発売に先駆ける形で登場している。 各国の日本国外名 英語:Roxie 韓国語:ボミカ : 보미카 手持ちポケモン 声 - 佐藤健輔 技:ヘドロばくだん、ジャイロボール、クリアスモッグ、おにび ホミカの一番手。 ライブの遠征でカントー地方に行ったときにゲットした。 ホミカ曰く「お気にのポケモン」で、爆発でライブを盛り上げる役。 唯一の進化前ながらその実力は相当なもので、この一匹のみで何人もの挑戦者を倒している。 サトシとのジム戦では、相性では不利な岩タイプのガントルや、素早いスピードを持つ飛行タイプのケンホロウを続けざまに倒す。 しかしダメージが溜まり、相性では有利な三番手のハハコモリの「エナジーボール」で特防を下げられ、「いとをはく」で引き付けられて再度の「エナジーボール」を受けて倒された。 声 - 石塚運昇 技:どくどく、がんせきふうじ、いやなおと、ヘドロばくだん ホミカの二番手。 ホミカ曰く「色がお気に入り」。 巨体とそのタフさでハハコモリを倒すが、チャオブーに倒された。 声 - 技:ダストシュート、おうふくビンタ、はかいこうせん、ベノムショック ホミカの切り札。 自在に伸びる腕を利用して、チャオブーと相性では不利なガマガルを倒すが、ピカチュウの特性「せいでんき」で麻痺状態になり、「エレキボール」で倒された。 セイガイハジム シズイ 声 - うえだゆうじ 登場時期:BW2・MV セイガイハジムのジムリーダーで「みず」タイプ使い。 一人称は「おい」で、で話す青年。 ゴーグルと日焼けした肌、豪快な性格から生粋の「海の男」という印象を抱かせる。 ジムは湾の中にバトルフィールドが作られている。 バトルではフィールドを活かすだけでなく、自分に不利なタイプの技を封じるなど弱点を補う戦法を使うこともある。 コテツと8個目のジムバッジをかけて2VS2のバトルを行うが敗北する。 各国の日本国外名 英語:Marlon 韓国語:シズ : 시즈 手持ちポケモン シズイが海を移動する際に使用するポケモン。 コテツのの「ミサイルばり」を潜ってかわし、「シャドーボール」で攻撃するもかわされ、「10まんボルト」を受けて倒される。 しかし特性の「のろわれボディ」により、ナットレイが「10まんボルト」を使えなくなったことで、その後のマンタインの勝利へと繋がった。 声 - 石塚運昇 技:タネマシンガン、つばさでうつ、サイケこうせん シズイのエースポケモンで、ジム戦では二番手で登場。 ブルンゲルの「のろわれボディ」で「10まんボルト」が使えなくなったナットレイを倒す。 コテツのとは激しい水中でのバトルを繰り広げるが一歩及ばず、ダイケンキの「シェルブレード」との一騎討ちの末に敗れる。 ヒオウギジム チェレン 声 - 登場時期:BW2N・MV ヒオウギジムのジムリーダー で「ノーマル」タイプ使い。 カノコタウン出身の元ポケモントレーナー。 キャラクターデザインはゲーム『ブラック2・ホワイト2』のもの。 ジムリーダーの資格を得たばかりの新米で、ポケモントレーナーズスクールの教師も務める。 スクールに来たばかりのが怯えて「ほうでん」を発射したときは身を挺してなだめ落ち着かせ、騒動の原因を作った生徒やピカチュウ・キバゴを毅然とした態度で注意するなど、心優しく面倒見の良い性格で、生徒からは慕われている。 しかし先輩教師曰く「真面目過ぎる性格」であり、それ故自分が本当にジムリーダーの仕事が出来るかどうかを悩んでいる。 生徒たちのせい でトレーナーズスクールで育てているポケモンが逃げてしまった時は慌てるなど心配性なところもある。 サトシとエキシビションマッチをし、ハーデリアのスピードを利用しミジュマルの隙をついて勝利した。 サトシとのバトル後は、ジムリーダーとしての自信を持つようになり、立派なジムリーダーになることを誓う。 各国の日本国外名 英語:Cheren 韓国語:チェレン : 체렌 手持ちポケモン ハーデリア 技:かみなりのキバ、とっしん サトシとのエキシビションマッチでミジュマルとバトルする。 動きが素早く、ミジュマルの攻撃をかわして「かみなりのキバ」で倒す。 ミアレジム 本来はシトロンがジムリーダーを務めていたが、現在はシトロンが開発した代行ロボット「シトロイド」が務めている。 「でんき」タイプ使い。 も参照。 ポケモンの写真を専門とするであり、ジャーナリストのの妹でもある。 相手の動きを封じ、一気に仕留める戦法が得意。 XY5話のサトシとのジム戦ではピカチュウ、と相性で圧倒的に不利な相手2体を相手に勝利するも、6話ではパンジーと特訓を重ねたサトシに敗北する。 バトルシャトーでの爵位はダッチェス。 バトルシャトーでサトシたちと再会し、その後デュークのザクロと勝負するも敗北する。 各国の日本国外名 英語:Viola 韓国語:ビオラ : 비올라 手持ちポケモン 声 - 技:まもる、れいとうビーム、シグナルビーム、ねばねばネット(ジム戦時)、バブルこうせん(バトルシャトー時) 一番手。 かなりのスピードを誇り、ピカチュウの攻撃をほとんどかわし、「れいとうビーム」で氷のフィールドを作り動きを封じる。 続くヤヤコマにはフィールドの影響がなく、敗北するが、「ねばねばネット」で後のビビヨンの勝利に繋げた。 再戦時は氷のフィールドを作る事には成功するも、ピカチュウの尻尾で足場を固める戦法の前に敗北した。 バトルシャトーでは相性の悪いザクロのイワークと対戦。 「がんせきふうじ」を「まもる」でかわしつつ「シグナルビーム」で攻撃するも、イワークの技とスピードの前に敗れる。 声 - 遠藤綾 技:サイコキネシス、かぜおこし、ソーラービーム、ねむりごな 二番手。 ヤヤコマを相手に「かぜおこし」でアメタマの放った「ねばねばネット」に捕え、「ソーラービーム」で勝利。 再戦時は「かぜおこし」の対策を立てたヤヤコマにダメージを喰らうが、初戦では使わなかった「ねむりごな」で動きを封じて勝利。 続くピカチュウも「ねむりごな」で動きを封じるが、「エレキボール」を自分にぶつけ「ねむりごな」を爆風で吹き飛ばされ 、「エレキボール」で弾き飛ばされた先に氷漬けのライトに衝突。 翅に破片がかかり逆に動きを封じられて敗北した。 フレア団事件の際のパートナー。 穏やかで紳士的な性格で、相手に対しては常に敬語で話す。 ビオラに勝利を労われた際に「イワークが頑張ってくれたおかげ」「この勝利はイワークに贈りたい」と語るなど、自身のポケモンに対する優しさも覗かせている。 壁にぶらさがっている際、思わず拍手しようとして落ちるなど抜けた面もある。 「壁が僕を離してくれない」と語り、バトルシャトーの壁をいつも登ってしまう程の壁好きで、ビオラにバトルシャトーの壁のすばらしさについて力説し、呆れられている。 また、チャレンジャーに壁登りをさせるのは精神統一とも語っている。 バトルシャトーでの爵位はデュークだったが、ビオラに勝利し最高位のグランデュークに昇格した。 この試合のルールはジムリーダーが2体、チャレンジャーが手持ちの全てとなっている。 サトシと対戦するも『がんせきふうじ』対策として編み出した『がんせきふうじ封じ』 と、それを昇華した『りゅうせいぐん封じ』により敗北。 バトルシャトーで同じ爵位での再戦を望んでいる。 各国の日本国外名 英語:Grant 韓国語:ザクロ : 자크로 手持ちポケモン イワーク 声 - 石塚運昇 技:がんせきふうじ、ラスターカノン、ロックカット、アイアンテール バトルシャトーでビオラのアメタマと対戦。 「がんせきふうじ」を自在に操って相手の動きを封じ、「ロックカット」でスピードを上げ「ラスターカノン」で攻撃する。 アメタマに対しては相性がいい上、圧倒的な実力を見せて勝利しており、シトロンからは「全ての技、動き、素晴らしいコンビネーション」と評された。 ジム戦では一体目として登場。 相性の悪いと戦うもサトシが特訓した「がんせきふうじ封じ」でかわされ、二発目の「みずのはどう」で倒された。 声 - 古島清孝 技:がんせきふうじ、ドラゴンテール、りゅうせいぐん、かみくだく 二体目で登場。 ジャンプ力に加え、イワークに次ぐスピードとパワーでケロマツとヤヤコマを倒す。 しかし、ピカチュウの「アイアンテール」で「がんせきふうじ」が口に入ってしまい、隙ができたところで「10まんボルト」に倒された。 フレア団事件の際のパートナー。 ルカリオをはじめてメガシンカさせたトレーナーの子孫で、祖父のコンコンブルからキーストーンを受け継いでいる。 活発で行動的な性格の少女で、セレナ、ユリーカ曰くサトシ同様突っ走るタイプということもあり、サトシと馬が合う。 一方で「メガシンカには絆が必要」と祖父に言われた際には、「強くなればいい」と解釈する、ルカリオが勝手に技を出すことに注意をしないなど、自分たちを過信している部分もある。 ポケモンバトルの際は服はトップスが白がメインで赤を含むノースリーブのシャツにボトムスが同色のスカートと黒のスパッツで、さらにヘルメットとローラースケートというスポーティーな格好だが、普段着は白の度合いの強い灰色がメインで赤を含むTシャツを着てヘルメットの代わりにサングラスを頭に着けている。 なお、初登場したXYの29話においては、普段着のTシャツはノースリーブのシャツの上から身に付けているような描写がある。 また、同話の回想シーンでは、幼少期の彼女は白がメインで赤を含むノースリーブのシャツに黒のショートパンツという姿であり、ファッションセンスに関してはまだリオルだった頃からの長い付き合いであるルカリオとの絆と同様に全くブレていないことがわかる。 ルカリオナイトを手に入れる前にポケモンバトルで100連勝することを目標に旅に出て、セキタイタウンにルカリオナイトを取りに行く途中でサトシ達と出会い 、100連勝を果たしたことで、共にセキタイタウンを目指す事になる。 その後、コンコンブルのバシャーモに勝ち、ルカリオナイトを手に入れるも、ルカリオが勝手に技を繰り出すことを見逃している未熟さを指摘され、改めてサトシ達と共にムスト山まで修行の旅をすることとなる。 ムスト山での修行でルカリオと心を一つにしてメガシンカを完全にコントロールできるようになり、シャラジムでのバトルを約束してサトシ達と別れた。 その後、シャラシティでサトシと再会し、バトルするも敗れる。 ジム戦後、「ジムをさらに熱いジムにして自分も強くなる」と宣言し、サトシと再戦の約束をした。 PM2の25話で再登場。 サトシと久々の再会を果たし、バトルフェスに参加。 サトシと戦い互いに引けを取らないバトルの末敗北する。 また、ゴウは初対面であり、祖父のコンコンブルに言われるまで彼女がサトシと戦ったジムリーダーだと知らなかった。 時折コルニの指示なく技を繰り出す事がある。 そのことはシトロンに気づかれていて、コンコンブルからは「自分勝手」と指摘された。 それ故にか、メガシンカしても高まった自らの波導を制御できずに暴走してしまう。 ムスト山での修行で波導を完全にコントロールできるようになり、はどうだんを習得した。 ジム戦では切り札として登場。 相性の悪い、の攻撃を物ともせず立て続けに倒し、これまで一度もルカリオに勝利していないピカチュウも追いつめるが「エレキボール」からの「10まんボルト」を受け倒された。 フレア団事件の際のパートナー。 PM2にも登場。 通常の状態でゲンガーを倒し、メガシンカしてカイリューも圧倒させるも桁外れのパワーに追い込まれ最後は「グロウパンチ」と「ドラゴンクロー」のぶつかり合いに敗北。 ドレインパンチ、はっけい、スピードスター(進化前) 一番手で登場。 最初は相性の悪いルチャブルを苦戦させるも、サトシの機転で敗北する。 PM2ではコジョンドに進化しており、持ち前のスピードでゲンガーを翻弄するもカイリューに敗れる。 ゴーリキー 声 - 三宅健太 技:きあいだま、かわらわり、ローキック 二番手で登場。 パワーがあり、ヒノヤコマを圧倒するもスピードに翻弄され、「ニトロチャージ」を受け敗れた。 お茶や草木を愛する好々爺で、草ポケモンを放牧している牧場の経営主でもある。 コンコンブル曰く「偏屈」で、サトシに「まっすぐ進むのも悪くないが、時には回り道も必要」「目の前にあるものだけに囚われていると、大切なものが見えなくなる」と諭すなど厳格な面もある。 ヒヨクシティにおいて、バニプッチの事件を解決した後、サトシに自分がジムリーダーだと明かし彼の挑戦を待つ。 その後、ジム戦に来たサトシとバトルするも敗れる。 またバトルの実力もかなりのもので、「くさむすび」や「やどりぎのタネ」を使いロケット団のメカを破壊した。 ジム戦では切り札として登場、の「かげぶんしん」によるかく乱を「つるのムチ」でなぎ払い、凄まじい勢いの「はっぱカッター」で翻弄し、「ウッドホーン」や「やどりぎのタネ」で体力を奪って追い詰めるが、ゴーゴートに集中したゲコガシラの「つばめがえし」からの渾身の「みずのはどう」を受け敗れ去った。 フレア団事件の際のパートナー。 声 - 林原めぐみ 特性:ようりょくそ 技:にほんばれ、コットンガード バニリッチたちが起こした「あられ」を「にほんばれ」で止ませた。 ジム戦では一番手として登場。 「コットンガード」で防御し、特性を利用して「にほんばれ」で素早さを上げるも、ヒノヤコマの「ニトロチャージ」で上げたスピードに耐えきれず、攻撃技を出せないまま敗れる。 声 - 三宅健太 特性:ようりょくそ 技:どくのこな、はっぱカッター、たたきつける、くさむすび ジム戦の二番手として登場。 ヒノヤコマとルチャブルを毒状態にしてからの「たたきつける」で倒すが、ゲコガシラのケロムースで毒を防がれ「つばめがえし」で倒された。 技:ソーラービーム フクジが牧場で飼っている複数のキマワリたち。 太陽の光を溜めて電力を作っている。 その後、「ソーラービーム」で雪を溶かした。 ジム戦では使用しなかった。 また、これら以外にも牧場には、キレイハナ、ラフレシア、ナッシーなどがいるが、いずれもジム戦では使われなかった。 ポケモンをモチーフにしたのデザイナーでもあり、時々ファッションショーイベントも行いジムを閉めることもある。 またこの時のショーではモデルが2人手違いで欠席となり困り果てるが、シオネとカレンが目を留めたセレナとユリーカに代理を頼みショーを成功させた。 その後の80話で、その時の衣装をセレナにお礼で渡したことが判明する。 ふりそでのキリカ(声 - )、シオネ(声 - 寺崎裕香)、カレン(声 - )、アサミ(声 - )から敬愛されている。 で話し、またポケモンになりたいという思いで手持ちのポケモンとはその鳴き声で会話を交わす不思議さを醸し出す。 ジム戦ではフェアリータイプらしいトリッキーな技を多く使ってサトシを苦戦させるも、「トリックルーム」を破壊するという奇抜な戦法に敗れる。 各国の日本国外名 英語:Valerie 韓国語:マシュ : 마슈 手持ちポケモン 声 - 生天目仁美 技:マジカルシャイン、トリックルーム、ジャイロボール、ムーンフォース、ひかりのかべ エキシビジョンマッチでショータのとバトルし勝利する。 ジム戦では二番手として登場。 「トリックルーム」でヒノヤコマのスピードを落として「ムーンフォース」で勝利し、ルチャブルを苦戦させるも新技「シザークロス」で「トリックルーム」を撃破され、「フライングプレス」からの「とびひざげり」を受け敗れた。 フレア団事件の際のパートナーはシュシュプ。 声 - 赤﨑千夏 技:チャームボイス、ようせいのかぜ、ギガインパクト ジム戦では一番手。 リボンでヒノヤコマを捕まえるも「ニトロチャージ」で脱出され、「ギガインパクト」と「はがねのつばさ」のに敗れる。 しかし、ヒノヤコマのダメージがたまっていたためシュシュプの勝利に繫がる。 二匹ともジム戦では未使用。 超能力者で未来の予言を予知したり、サイコパワーで浮遊することができる。 サトシとゲコガシラの未来を彼らに語った後に日時計を盗もうとしたロケット団を撃退した。 弟子にシェリル(声 - )とキャリー(声 - )がいて、キャリーはゴジカが見せた予言に勝手な解釈を加えるという悪い癖がある。 ジム戦ではエスパー技やポケモンの特性を生かしたトリッキーな戦法でサトシを追い詰めるが、彼の相手の技を利用する戦法の前に敗れる。 その後、プラターヌ博士やカルネにカロス地方に起こりうる緑色の炎の災いについて話した。 フレア団事件の際には巨石のヒャッコクシティへの進撃にいち早く気づき、他6人のジムリーダーを呼び寄せた。 カロス神話では、彼女の先祖らしき預言者マジカが登場している。 髪型や服装が酷似し、手持ちもゴジカと同じ。 フレア団事件の際のパートナー。 フレア団事件の際のパートナー。 豪快な性格で「あれだよ」が口癖。 年中薄着。 約99キロのカチコールをダンベル替わりにトレーニングするなど、相当な腕力がある。 審判としてオドオドした口調の弟子(声 - 最上嗣生)がいる。 使用するポケモンの技や特性、能力、バトルフィールドの全てを生かす高度なバトルスタイルが持ち味で初回のジム戦ではサトシを破るも、再戦では敗北した。 首にかけてある氷型のペンダントにキーストーンを収納しており、ユキノオーをメガシンカさせる。 メガシンカ時の掛け声は「牙を剥け! 凍てつく力よ! メガシンカ! 各国の日本国外名 英語:Wulfric 韓国語:ウルプ : 우르프 手持ちポケモン 声 - 最上嗣生 特性:アイスボディ 技:ジャイロボール、ストーンエッジ、ゆきなだれ、こおりのキバ 初回のサトシ戦では二番手として出したが、実質的には切り札的存在で、特性の「アイスボディ」による凄まじい耐久力とパワーを持つ。 さらに自分の体重と鈍足さを利用した「ジャイロボール」や「ゆきなだれ」で、、、(サトシゲッコウガ)を全て倒した。 再戦では二番手。 ピカチュウを倒し、ファイアローも「ゆきなだれ」で応戦するも、特性が使えなかったことと持ち前の鈍足さが災いしてファイアローのスピードに着いていけず連続の「ニトロチャージ」を受け敗れた。 声 - 石塚運昇 特性:ゆきふらし 技:こおりのつぶて、ウッドハンマー、れいとうパンチ、エナジーボール 初回のサトシ戦では一体目として登場。 特性「ゆきふらし」と「こおりのつぶて」でルチャブルにダメージを与えるも、スピードに翻弄され、倒された。 再戦では切り札として登場。 ファイアローを巨体に似合わないスピードを見せつけパワーの差で倒し、ゲッコウガがサトシゲッコウガに変化したことで、メガユキノオーにメガシンカ。 さらにパワーが上がり、互角に渡り合うも最後は「つばめがえし」に敗れる。 メガストーンは胸の奥にしまっており、普段は曝け出さないがウルップの呼びかけに応じるとその姿を現す。 フレア団事件の際のパートナー。 声 - 技:こごえるかぜ、かくばる、こうそくスピン 5匹いる。 サトシにジムの案内役・お出迎えとして登場。 ジム戦初回では使われていなかったが、再戦ではそのうち一匹が使用された。 再戦では一番手として登場。 小柄な体格を生かしたスピードでフィールドを滑りながらピカチュウの攻撃をかわし、「こごえるかぜ」で動きを鈍らせ、「かくばる」で攻撃力をあげてからの「こうそくスピン」で攻める戦法でピカチュウを追い詰めるが、「こごえるかぜ」が体温で溶け、ピカチュウのスピードが戻ったところで「でんこうせっか」からの「アイアンテール」に破れた。 アローラ地方 [ ] アローラ地方では公式のポケモンジムは存在しないが、マリエシティにあるカントー地方のポケモンジムをモデルにした非公式の施設「ジムオブカントー」が存在する。 ジムにはハンペン(声 - )、ガンモ、シラタキ(声 - )というジムトレーナーが存在するが、あくまでもジムをモデルにした施設であるため、ポケモンバトルを行うのはリーダーのリュウキだけであり、ジムトレーナーとゲームを進めながらジムリーダーの待つ最上階へ進むルールとなっている。 声 - 古島清孝 ジムオブカントーの非公式ジムリーダーでドラゴンポケモン使い。 詳細はを参照。 ガラル地方 [ ] キバナ 声 - 登場時期:PM2 ナックルシティのジムリーダーで「ドラゴン」タイプ使い。 「マスターズエイト」の一人で順位は7位。 一人称は「俺様」。 ダンデとバトルするも破れる。 手持ちポケモン 声 - 技:メタルクロー、てっぺき、ストーンエッジ、てっていこうせん キバナのパートナー。 見た目に似合わない素早さとかなりの防御力を誇る。 相性が不利ながらもダンデのリザードンを追い詰めるほどの実力の持ち主である。 最後はキョダイマックス同士の意地と意地のぶつかり合いの結果敗れる。 脚注 [ ]• 例えば、「水タイプのハナダジムでは、のようなバトルフィールド」など。 ただしムラ爺が勝手にアスナに後を任せて旅に出た例や、ムノーがジムリーダーの変更手続きを放置していた例がある。 カントー編でシゲルが10個のバッジを集めていたり、XY編でショータがオリジナルのバッジを持っているほか、DP編ではデンジがほかのジムに行くよう発言している。 BW2Nのサトシの回想では「かえんほうしゃ」に変更されている。 後のダブルバトルとは違い、1体でも戦闘不能になれば試合終了で負けとなる。 アサギ灯台に住むポケモンで、灯台を照らすのが仕事。 ミカンの手持ちポケモンではない。 それを見ていたサトシはジム戦の際に敢えて相性の悪いを使うなど、舐めてかかっていた。 ゲームでは師弟関係であったが、アニメの劇中では語られていないため。 このセリフはゲーム『ダイヤモンド・パール・プラチナ』でもバトル前の会話に出ている。 挑戦者とバトルすることなく、自由にバッジを渡していた。 そのためシンジからは「最低のジム」と非難されていた。 シューティーはポッドと、カベルネはデント・ポッドと戦っている。 イッシュ地方一の蔵書を揃えた書庫がある。 本人はただの使い手ではなく、「芸術的な使い手」と語っている。 BW1終盤においてはソウリュウジムは閉鎖中であると語られており、BW2で初めてジムリーダーである事が言及された。 ただし現在「ドラゴンマスター」を目指しているアイリスは当時、彼の事を全く知らなかった。 カミツレから「マイエレクトリッククイーン」と呼ばれていたことから。 サトシのツタージャの「メロメロ」が効いたため。 ツタージャの「メロメロ」を「こうそくスピン」で跳ね返している場面から。 互いの使用ポケモンを全て見せ合い、フウロの頭の中のシミュレーションだけで勝敗を決定するもの。 ジムリーダーになった頃に過去の祖父のバトルを見て習得したもの。 鶏冠の形から。 ただしサトシたちが訪れた時点ではバトルフィールドの整備が完了しておらず、ジムはまだオープン前であった。 キバゴのイタズラと、それを止めようとしたピカチュウによって大声が響いたのもその一因であった。 これはシトロンの発明の失敗を参考にしたもの。 これは、渦潮から脱出する際にケロマツが貨物を足場に次々飛ぶ姿を見て編み出したもの。 サトシとのバトルが99戦目で、ロケット団とのバトルが100戦目だった。 ジム戦で審判を務めたキリカが、ニンフィアの負けに動揺しマーシュに注意されるまでコールできなかったほどである。 サトシ達が初めてヒャッコクシティを訪れた際、キャリーはゴジカの予言で語られていた「カロスに災いをもたらす者」がサトシ達だと早合点して彼らを攻撃した為、ゴジカから叱責された。 アニメ版を通じ、隠れ特性を有していた初の事例。 関連項目 [ ].

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【ポケモン剣盾】ジムリーダーのタイプと攻略一覧【ソードシールド】|ゲームエイト

ドラゴンタイプ ジムリーダー

ソウリュウシティ ポケモンジム リーダー シャガ スパルタン メイヤー. 各種情報• ジム内攻略 ベテラントレーナーを倒すことで、竜の像を動かすことができます。 上:一段上へ 下:一段下へ 左:左へ 右:右へ 2段目のベテラントレーナーは左が防御技メイン、右が攻撃技メインとなっています。 防御メインのトレーナーには、こおりタイプ技などでひたすら攻撃。 キーのみを持たせると安全。 攻撃メイントレーナーは状態異常が有効。 3段目のトレーナーは左がローテーション、右がトリプルバトルです。 ポケモンが3匹以上いないと戦うことができません。 3倍になります。 クリムガンが覚えている「かみくだく」が対象。 後攻になる「リベンジ」は、そのターンでダメージを受けていると威力が倍になる、かくとうタイプの物理技。 シャガの手持ちポケモン全てが覚えています。 ・フライゴン 「だいちのちから」はタイプ一致じめんタイプの特殊技で、1割の確率でとくぼうが1段階ダウンします。 いわタイプ物理の「いわなだれ」を受けるとひるんで技が出せなくなる場合があります。 ・オノノクス 特性「かたやぶり」は相手の特性を無視して攻撃できる特性です。 (特性「がんじょう」のHPが1残る効果や、じめんタイプが当たらない「ふゆう」など) 「ダメおし」は繰り出す前にそのターンでダメージを受けていると威力が倍になる、あくタイプの物理技。 オボンのみを所持しており、さらにシャガの回復が残っていると「りゅうのまい」の積みで手に負えなくなる可能性もあります。 フライゴンに「でんじは」は効かないので注意。 オノノクスをまひ状態にすれば素早さ低下&時々動けない状態になるので有利になります。 弱点を突けるこおりタイプのポケモンがいると有利になります。 ラプラス(ビレッジブリッジ水面の泡から)や、冬限定ではサザナミわんのタマザラシや、7番道路のクマシュンなど。 入手できるどうぐ おいしいみず:ガイドーから レジェンドバッジ:レベル80までのポケモンが言うことを聞く わざマシン82「ドラゴンテール」:威力80 命中90の物理技 相手のポケモンを控えポケモンと交換させる 野生ポケモンなら戦闘終了。 スポンサーリンク. 会話・トレーナー・イベント• トレーナー• ジムリーダー• [ガイドー(勝利後)] ジムリーダーに しょうり おめでとうございます!! ドラゴンの せきぞうどうしの はげしい ぶつかりあい! まるで ポケウッドの えいがのような だいはくりょく だったっす!. ポケモントレーナー [ベテラントレーナーの リュウセイ] #話しかける いかなるときも うえを めざす! まいあがる ドラゴンの ように! #勝利 おまえたちの いきおい…… まさに まいあがる ドラゴンだぜ! #バトル後会話 このうえには おれより つよい トレーナーが まっているぞ みぎは こうげきじゅうし ひだりは ぼうぎょじゅうし さっきの ドラゴンの あたまに もどり ひかる さんかくの うえに のれ! つぎに みぎか ひだりを えらびな!. [ベテラントレーナーの タツミ(左)] #話しかける ぼうぎょこそ すべて! #勝利 その ぼうぎょりょく…… まさに きょうだいむひ! #バトル後会話 うえの トレーナーの たたかいかたは みぎは トリプルバトル ひだりは ローテションバトルよ あなたの とくいな しょうぶを えらぶと いいわ だけど たたかえる ポケモンが 3びきいじょう いないと あいてを してくれないから. [ベテラントレーナーの タツロウ(右)] #話しかける こうげきこそ すべて! #勝利 その こうげきりょく…… まさに かいりきむそう! #バトル後会話 うえの トレーナーだが みぎは トリプルバトル ひだりは ローテーションバトルだ じぶんの とくいな しょうぶを えらぶと いい だが たたかえる ポケモンが 3びきいじょう いないと あいてを してくれないぜ. [ベテラントレーナーの ドレイク(左 ローテーションバトル)] #ポケモンが2匹以下の場合 わたくしに いどむなら たたかえる げんきな ポケモンを 3びきいじょう つれてきなさい! #話しかける ローテーションバトルでは 3びきを フォローしあう くみあわせが だいじ よね! #勝利 あなたの えらんだ 3びき…… おたがいを ささえあっていたわね #バトル後会話 あなたなら シャガさまと こころふるえる しょうぶに なるわ さあ いきなさい! そして ひっしに しょうりを もとめなさい. [ベテラントレーナーの ロン(右 トリプルバトル)] #ポケモンが2匹以下の場合 おれと たたかうなら げんきな ポケモンを 3びきいじょう つれてくるんだ! #話しかける トリプルバトル……! 3びきの はかいりょくを さらに たかめる くみあわせだぜ! #勝利 きみの えらんだ 3びき…… あつりょくを かんじたぜ! #バトル後会話 さあ! シャガさまに いどめ! こころの そこから しょうりを もとめて おもうぞんぶん あばれな!.

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【2019年版】ポケモン歴代シリーズのジムリーダーと使用ポケモンまとめ|じっぺゲーム

ドラゴンタイプ ジムリーダー

界ではなる存在とされるドラゴンタイプ。 あの使いのが使用することで有名。 長い身体に(あるいはそれに代わるもの)を持つなどのを持つで構成される。 このを持つは種類が少なく、その多くがの場所でしか出現しない極めて希少な存在である。 以降のではのが多く属するようになってきている。 何故かは不明だが、などの「」は付きの手なを好む傾向がある。 全体的に最終系になるまでのが高く、育てるのが困難と言われている。 しかし、表(下記)の通り 頑って育てればかなり強いになる。 俗にと呼ばれる強なの多くがこのである。 第代までは、系とのみの二つの系統しか存在しないだったが、第3世代で多少種類を増やした。 でも希少なとして扱われており、の定番の一つとなっている。 のは非常にが遅く、L0ぐらいでやっとするため中のでは最終できない場合もある。 そのため、前のLvなのに使うがたまにおり、その代表であるのはと言われることになった(使用技などそれ以外の理由もあるが)。 ではであるも同様のことをやっている、流石はというべきか。 ドラゴンタイプを含むは全種で、最終系で数えると種。 ドラゴンタイプのみのは12種でありドラゴンタイプを含むは、に次ぐ少なさである。 対戦において猛威を振るうドラゴンタイプ抑制のため、第代に新たな「」が追加された。 ドラゴンタイプの今後にも注である。 ほのお・みず・でんき・くさという要4全てに耐性を持っている上、弱点は、とドラゴンタイプ自身と少ない。 その上技は使用できるが以外にはあまりいないため実質こおりとだけである。 そのためこおり技の使用率向上に貢献し、ほかのこおり弱点のが割を食うほどである。 特に前述した2つの複合は共にの技が4倍のとなってしまうため、たとえ一致でなくとも、相手が「」などの強なこおり技を持っていると、窮地に立たされることがある。 特に、等の高いこうげきから繰り出される「こおりのつぶて」は対策として有名。 禁止級やを含めると、第七世代まし以外との複合が全て登場している。 系はで慢しろということだろうか…。 ドラゴンタイプ以外の弱点を突くことができないが、逆にを軽減するもとしかない。 元々正面から殴り合えば相手を圧倒できるようなのが多く、、と言った高威が充実しているため抜群の少なさがさして短所にならず、寧ろ軽減が少ないことが長所になっている。 どおり多くのがほのお技やじめん技を覚えることが出来るので、基本的にに対してもあまり苦にならないことが多い。 初代で技は固定の「」のみで、第代で追加された技もほとんど低威の技であった。 そのため、実質技はあってないようなものであったため、当初は様々なの技を覚えさせていた。 第3世代以降には「」や「」といった高威の技も増え、多くのたちが本領を発揮できるようになる。 、特殊共に、高威の多くがや教え技となっており、ウエは選り取り 多くのがぶつりでもとくしゅでも戦える。 技のぶつり、とくごとに設定されていた第3世代までは、全ての攻撃技がとくしゅ技扱いだった。 それまでのは優位であり、特殊優位のは多くはなかったためであった。 その後この技を使ったポケモンはこんらん状態になる。 暫くの間怒りと共に暴れまわる攻撃。 攻撃を数間強要され交代できなくなるが、半減されづらく、高威かつ安定した命中を誇るため十分にとなりうる技である。 また、その効果上・と相性が良い。 ただし、相手にはがね(や)を出されてしまうと、あまりを与えられないばかりか、数相手に余裕を与えてしまう。 使いどころは選んだ方が良い。 第3世代まではに見合わない低威ゆえほとんど使われていなかったが、威の技になった第4世代以降は対戦でものある技の一つとなっている。 以降ではこの技を教えてくれるが登場し、さらに使われる機会が増えた。 尚、第5世代で「あばれる」や「はなびらのまい」といった他の乱舞技も同様に強化された。 では「」と書き、の首の付け根に一枚だけ逆に生えているウのことで、これに触れるとはし触れたものを食い殺すと言われる。 転じて、地位が高い者の怒りを呼び起こすとなる物事をす。 威自体はと変わらないが、連続攻撃のためを貫通したり、を破壊した上で本体に攻撃できるというがある。 、が使用する。 威はドラゴンタイプの技で最も低いが、「」のような効果がなく、安定した命中を持つため採用されることが多い技のひとつ。 にも定されているが、一致でないと十分な威を発揮できないためドラゴンタイプ以外のが使用することは少ない。 相手が「ちいさくなる」を使ったときは必中になり、2倍のダメージを与える。 第6世代以降 命中は低いが威は高めで、怯み効果がある。 「」にべると使用者は少ないが、砂パでが「つめとぎ」とで使用したり、二のが使用することがある。 第代では「ちいさくなる」を使った相手には必中・2倍になる効果が追加され、ちいさくなるを多用するなどの対策として覚えさせることがある。 なお、でのが使用した際には、「狙われた相手はることができない」という になっていた(もっとも、のちにのがのを回避しているためその回限りの設定だったとも考えられるが。 技を当てた後、相手をランダムに交代させる。 野生ポケモンの場合は戦闘を終了させる。 「」「ほえる」にが追加されたような技。 「」「ほえる」と違い、攻撃技であるため、「ちょうはつ」を受けていても使用可である。 ただし、技が外れた時、に攻撃を効化された時は交代させることができないので注意。 「そらをとぶ」などの技で空中にいる相手にも命中し、2倍のダメージを与える。 ドラゴンタイプ版かぜしといった感じ。 2倍となってもはのはどう以下のため、採用は厳しいだろう。 しかし、・では相手全体を攻撃できること、そして相手を怯ませる効果が注され、「てんの」を持つが使用することがある。 てんのが相手3体にこの技を当てた場合、実にほどので相手1体以上を怯ませることができる。 ドラゴンタイプのとくしゅ技の筆頭格。 使用後にが下がってしまうが、とてつもない威を持っているため打ちがしやすい技。 軽減もされにくい為、撃ちやすい。 を効にするの登場で合いが必要になってきたが、それでも強であることに変わりはない。 特殊ののになりうる技である。 番の(t)• にいる()• のではないほう()• 後のにいる()• 番どうろ(デルニエ通り)の格闘()• ルネシにいる()• の民の村内の近くにいる() に頼めば、なつき度を最高にしたドラゴンタイプ全般に覚えさせることができる。 また、のトでドラゴンタイプになれるに覚えさせる事も可。 余談だが、この技はにて名前が募集されていた技であり、からの一般募で決定した。 を当てると「」ではなく「」である。 記念すべき最初の技で、 初代一のドラゴンタイプの技。 はと低めではあるが、常に一定値のを与えられるのが長所。 対戦での活躍はほぼ期待できないが、低同士の勝負や上ではかなり役に立つ技である。 が低い未の同士を戦わせるールでは強すぎるため、禁止技扱いとされている。 扱い易い命中、しの攻撃技。 威の高いの方がよく使われるが、めいそうを積む等、持久戦をするであれば、こちらの方が優先される。 ドラゴンタイプで一の補助技。 自身のこうげきとすばやさを1段階ずつ上げる。 上がる2つのの相性がよく、積めば高威でできるためアタッにとっては非常に優秀な技で、上手く決めれば一気にも狙える。 ただし、安直にこの技に頼り切っているとちょうはつやを撃たれて不利に陥ることもあるので注意しておきたい。 「」や「」とので使われる事が多い。 また、にが入っている以外のも覚えるものがいる。 各につき、最もの伸びがいいものを 、伸びにくいものを で表示してます。 (均値は点以下を)• (とくせいによって常時補正の入るは、「振り時~全振り時」で別途記載。 を避けるため、補正の入ったは均値の計算からは除外。 多くのがの合計がをえ、0えも多いという脅威的な数値を持っている。 前を除いたは5であり、他のとべるとと言って良いである。 全体的に高準のを持つ種族が多く、アタッはもちろんあらゆるに利用可なラウンドなといえる。 しかし、大会などでは使用禁止になっているが多いので注意したいところ。 今のところ「こおり」との複合は禁止級のみ。 ドラゴンポケモン全表 図鑑別 No. ~ 1 --- --- --- --- --- --- --- No. 1~ --- --- --- --- --- --- --- --- --- ~386 1 2 3 --- No. 3~3 4 3 4 7 --- --- --- --- No. 4~9 0 1 2 1 3 5 3 4 6 ~1 6 6 6 4 5 6 4 5 8 No. 2~9 6 7 7 7 7 9 0 () 4 ル No. ドラゴンタイプ.

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