リカー マウンテン。 株式会社リカーマウンテンの採用情報(初任給/従業員/福利厚生)|リクナビ2021

【バイト体験談】リカーマウンテン(リカマン)の評判・クチコミ

リカー マウンテン

2018年1月11日、中央区銀座7丁目7番7にある 銀座777(スリーセブン)に、全国に展開する大手酒販チェーン店リカマンこと「リカーマウンテン」がオープン。 ラインナップには、 約800種類以上ものウイスキーが並び、ほかでは見られないオールドボトルや本数限定のレアウイスキーも存在。 また、ウイスキーのほかにもワインや日本酒、ジン・テキーラ・ウオッカなどのスピリッツ類や食品類もあり、都内でも有数の品数がズラリ。 本記事では、オープンの様子を紹介するとともに、店内にある豊富なウイスキーを紹介。 リカーマウンテン最大級のウイスキーラインナップと、店長である新美さんへのQ&A、昨今のウイスキー熱の高まりを目の当たりにできる盛況ぶり、そして筆者が手に入れたレアウイスキーとウイスキーくじの結果をご覧ください。 この記事の目次• リカーマウンテン【リカマン】って? リカーマウンテンは京都に本社を持つ全国展開の酒販店です。 特にウイスキーの販売が強く、スコッチ・アメリカンのみならず、近年蒸溜所が増え始めているジャパニーズウイスキーの取扱いや、アメリカンモルトや台湾モルトなどのニューワールド系ウイスキーなどバラエティー豊かなラインナップが魅力です。 また、や、ウイスキーとビールのなどのイベントも主催しており、業界の盛り上げ役としても目覚ましい活躍を見せています。 銀座777店は、数あるウイスキー酒販店の中でも群を抜いてウイスキーの取扱い品目が多く、個性的な「攻めのラインナップ」となっています。 スタンダードなウイスキーはもちろん、新鋭蒸溜所の銘柄や、こだわりが感じられる銘柄が多い印象。 店内では有料試飲もでき、普段味わえないようなウイスキーも試すことができます。 気になるラインナップは? ジャパニーズウイスキーのコーナー 確実に60万以上の値が付く「三郎丸1960」はすでに売り切れでした。 同様に、目玉である「ムーングロウ」は確認。 最近ではめっきりレアになった「竹鶴」や「山崎」「響」「イチローズモルト 白ラベル」「マルス 越百」、新しい蒸溜所では「津貫ニューメイク」などもありました。 流行のウイスキーばかりではなく、オーソドックスなラインナップも充実。 ニッカ、サントリー、サッポロ、さらに地ウイスキーと呼ばれる笹の川酒造や中国醸造の「戸河内ウイスキー」まで、北から南までのウイスキーを幅広くカバーしています。 スコッチシングルモルトウイスキーのコーナー スペイサイド、アイラ、アイランズなどの棚がそれぞれ分かれており、見やすい設計になっています。 名蒸溜所からボトラーズまで多くのラインナップがあり、スタンダードなものから長熟なものもちらほら。 挙げていくときりがありませんが、「マッカラン」「ラフロイグ」「カリラ」「ベンリアック」「グレンモーレンジ」「グレンリベット」「グレンフィディック」「アードベッグ」「ジュラ」「ハイランドパーク」「アランモルト」「シングルトン」など有名銘柄は、年数やコンセプト違いで少なくとも6種類以上のバリエーションがあり、希少なボトルも陳列されていました。 日本未発売のボトルや製造が極少数の希少ボトルもあり、しかもどれもが適正価格で販売されているためお値打ちです。 オークションサイトやフリマアプリよりも安全で安く手に入れることもできるかもしれません。 無難にラインナップがまとまってしまうことの多いアイリッシュやブレンデッドも、決まったボトルだけではなく、新商品やコアな商品まで用意されていました。 アイリッシュとはちょっと違いますが、ウェールズの蒸溜所「ペンダーリン」があったのは驚きでした。 個人的に好きなボトルである「バランタイン」シリーズも10種類以上あり、ウイスキーへの力の入りようが如実に伝わってきます。 オールドボトル 銀座777店特有の魅力が強烈に現れているのが、特級表示もあるオールドボトル。 ラインナップはそのときの在庫で変わりますが、日本の現存する珍しいボトルである「ゴールデンホース 武蔵 旧ボトル」や「サントリー 樽出原酒」「ニッカ 鶴」、「ワイルドターキー」の旧ボトルもズラリ。 オールドボトルではおなじみの「ジョニーウォーカー」や「ホワイトホース」から、「グレンモーレンジ」「ブッキャナンズ」そして激レアの「BEAM クラシックカーボトル」もあり、さすがはリカーマウンテンをして、かき集めたと言わしめる商品が見受けられました。 ニューワールド系 近年、人気が高まりつつあるも、なかなか見かけることのない台湾やインド、その他の地域でのウイスキーも陳列されています。 上段には代表的な「カバラン」シリーズが置かれており、他にもIWSCでも賞を獲得した「オマー」、ウイスキー大国となりつつあるインドで大量消費されている「アムルット」、さらにはヨーロッパ諸国でのクラフトウイスキーもあり、新しい時代のウイスキーを楽しむことができます。 お試し用の小さなボトル レジ横のラックには、スポットで瓶から小分けされた小さなボトルがあり、比較的安価で超希少なウイスキーを試すことができます。 レアウイスキーをお探しの方は、小まめにチェックしてみては? どのウイスキーが試飲できるの? 店内のウイスキーに限らず、 スピリッツ系は基本的にほとんどのボトルを試飲できます。 オールドボトルや1本しか在庫がないボトルは、遠慮していただいているそうですが、しかし1、2万、中には3万超えするウイスキーまで試飲できるとのことで、これはリカーマウンテンでも銀座777店だけの試みと大奮発。 しかも、BARと違って卸店でもあるので格安で試すことができます。 これを利用しない手はありません。 1月11日オープン体験記 場所は銀座の中央通りから1本外れた飲食街。 10時45分に到着するとともに、予定より早いオープンを目の当たりにしました。 すでに50人近い列ができており、あわてて列の後ろへ。 店内は込み合うため、人数を制限しながらの入店。 レアウイスキーに会えるということと、100本限定で販売されるというウイスキーくじがどういうものか気になっていたので、寒さは感じませんでした。 お店を取り囲むように様子を見ていたのは、リカーマウンテンの重役の方々でしょうか。 おそらくオープンの応援に本社から来た方もいるかと思います。 お疲れ様です……。 ほどなくして入店。 お目当ては「サントリー 山崎ミズナラ18年 2017 EDITION」が当たる「ウイスキーくじ」。 選んだ数字は4番。 おひとり2つまでということで、僕が買う頃には半分ほどは売れていたでしょうか。 流石みなさん、素早い。。。 個人的には「ムーングロウ」が当たったらいいなと思いながら、「4」のウイスキーが入った買い物かごを手渡され、店内を見回すことに。 レジに並ぶ人の列を乱さないよう見て回ろうとしましたが、オープン当初のためそれは至難の業。 しかし、人の波以上に圧巻のラインナップが気を引いたため、列から外れ、琥珀色の様々な瓶とにらめっこします。 入り口からジャパニーズ、バーボン、スコッチとウイスキーが並ぶ、リカーマウンテンさんの本気を感じるディスプレイ。 ガラスケースに入ったオールドボトルは、ユニークなデザイン(ポットスチル型や美麗な絵をあしらったもの、中にはクラシックカーボトルも)のものが多く、見ているだけでも楽しくなってきます。 カバランとオールドボトル、どっちを買おうか悩んだ末、希少価値の高いオールドボトルを選択。 2本購入でございます。 左は「サントリー オールド ひょうたん型ボトル 特級」、右は「ザ・イエロー・ローズ・オブ・テキサス オールドボトル」 会計に向かうと、ウイスキーを税込3,000円お買い上げごとにウイスキーグッズが必ずもらえる「ウイスキールーレット」を引けるということで、差し出されたスマホのボタンをポチリ。 画面のルーレットが回転して出てきたのは2等賞、アランモルトのポーチでした。 シンプルだけどそこがいい……。 「ウイスキールーレット」は、特等が「フォアローゼズ」のバーマット、1等は竹鶴政孝さんの著書とウイスキーに関連する小物が当たるとのこと。 一般消費者では手に入りにくい品をどうぞ、というありがたいサプライズでした。 そして出口では、ミニボトルの「BOLS」(カシス・ピーチ)のプレゼントも。 まさに至れり尽くせり。 そんな幸せな気分に浸りながら、ウイスキーの開封と相成ります。 大事に飲もうと思います。 オーツカさんにも分けてあげよう。 ジンやラム、ビールやワインやおつまみも売っています 他にも様々なブースがあり、ウイスキーと同じ蒸溜酒のジンやラム、醸造酒としてはビールやワインやシャンパンなども揃っています。 チーズや乾きもの、燻製肉などお酒にかかせないおつまみなども数多く扱っており、見ているだけでも楽しいですね。 結論:銀座777リカーマウンテンはすごかった ウイスキーに強いパイプを持つリカーマウンテンが、満を持してオープンする店舗ということで行ってみましたが、予想以上に素晴らしいお店でした。 整然とディスプレイされたボトルを眺めているとお店の本気度がひしひしと窺えることでしょう。 ウイスキーファンの方は、ぜひ足を向けてみることをおすすめします。 都内でも有名な田中屋さんや信濃屋さんとはまた違った感動が味わえるはずです。 試飲だけでも行く価値があると思いますので、ちょっとでも気になるボトルがあったら、ぜひ!.

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リカーマウンテン【リカマン】銀座777/東京・銀座/に行ってみた

リカー マウンテン

2018年1月11日、中央区銀座7丁目7番7にある 銀座777(スリーセブン)に、全国に展開する大手酒販チェーン店リカマンこと「リカーマウンテン」がオープン。 ラインナップには、 約800種類以上ものウイスキーが並び、ほかでは見られないオールドボトルや本数限定のレアウイスキーも存在。 また、ウイスキーのほかにもワインや日本酒、ジン・テキーラ・ウオッカなどのスピリッツ類や食品類もあり、都内でも有数の品数がズラリ。 本記事では、オープンの様子を紹介するとともに、店内にある豊富なウイスキーを紹介。 リカーマウンテン最大級のウイスキーラインナップと、店長である新美さんへのQ&A、昨今のウイスキー熱の高まりを目の当たりにできる盛況ぶり、そして筆者が手に入れたレアウイスキーとウイスキーくじの結果をご覧ください。 この記事の目次• リカーマウンテン【リカマン】って? リカーマウンテンは京都に本社を持つ全国展開の酒販店です。 特にウイスキーの販売が強く、スコッチ・アメリカンのみならず、近年蒸溜所が増え始めているジャパニーズウイスキーの取扱いや、アメリカンモルトや台湾モルトなどのニューワールド系ウイスキーなどバラエティー豊かなラインナップが魅力です。 また、や、ウイスキーとビールのなどのイベントも主催しており、業界の盛り上げ役としても目覚ましい活躍を見せています。 銀座777店は、数あるウイスキー酒販店の中でも群を抜いてウイスキーの取扱い品目が多く、個性的な「攻めのラインナップ」となっています。 スタンダードなウイスキーはもちろん、新鋭蒸溜所の銘柄や、こだわりが感じられる銘柄が多い印象。 店内では有料試飲もでき、普段味わえないようなウイスキーも試すことができます。 気になるラインナップは? ジャパニーズウイスキーのコーナー 確実に60万以上の値が付く「三郎丸1960」はすでに売り切れでした。 同様に、目玉である「ムーングロウ」は確認。 最近ではめっきりレアになった「竹鶴」や「山崎」「響」「イチローズモルト 白ラベル」「マルス 越百」、新しい蒸溜所では「津貫ニューメイク」などもありました。 流行のウイスキーばかりではなく、オーソドックスなラインナップも充実。 ニッカ、サントリー、サッポロ、さらに地ウイスキーと呼ばれる笹の川酒造や中国醸造の「戸河内ウイスキー」まで、北から南までのウイスキーを幅広くカバーしています。 スコッチシングルモルトウイスキーのコーナー スペイサイド、アイラ、アイランズなどの棚がそれぞれ分かれており、見やすい設計になっています。 名蒸溜所からボトラーズまで多くのラインナップがあり、スタンダードなものから長熟なものもちらほら。 挙げていくときりがありませんが、「マッカラン」「ラフロイグ」「カリラ」「ベンリアック」「グレンモーレンジ」「グレンリベット」「グレンフィディック」「アードベッグ」「ジュラ」「ハイランドパーク」「アランモルト」「シングルトン」など有名銘柄は、年数やコンセプト違いで少なくとも6種類以上のバリエーションがあり、希少なボトルも陳列されていました。 日本未発売のボトルや製造が極少数の希少ボトルもあり、しかもどれもが適正価格で販売されているためお値打ちです。 オークションサイトやフリマアプリよりも安全で安く手に入れることもできるかもしれません。 無難にラインナップがまとまってしまうことの多いアイリッシュやブレンデッドも、決まったボトルだけではなく、新商品やコアな商品まで用意されていました。 アイリッシュとはちょっと違いますが、ウェールズの蒸溜所「ペンダーリン」があったのは驚きでした。 個人的に好きなボトルである「バランタイン」シリーズも10種類以上あり、ウイスキーへの力の入りようが如実に伝わってきます。 オールドボトル 銀座777店特有の魅力が強烈に現れているのが、特級表示もあるオールドボトル。 ラインナップはそのときの在庫で変わりますが、日本の現存する珍しいボトルである「ゴールデンホース 武蔵 旧ボトル」や「サントリー 樽出原酒」「ニッカ 鶴」、「ワイルドターキー」の旧ボトルもズラリ。 オールドボトルではおなじみの「ジョニーウォーカー」や「ホワイトホース」から、「グレンモーレンジ」「ブッキャナンズ」そして激レアの「BEAM クラシックカーボトル」もあり、さすがはリカーマウンテンをして、かき集めたと言わしめる商品が見受けられました。 ニューワールド系 近年、人気が高まりつつあるも、なかなか見かけることのない台湾やインド、その他の地域でのウイスキーも陳列されています。 上段には代表的な「カバラン」シリーズが置かれており、他にもIWSCでも賞を獲得した「オマー」、ウイスキー大国となりつつあるインドで大量消費されている「アムルット」、さらにはヨーロッパ諸国でのクラフトウイスキーもあり、新しい時代のウイスキーを楽しむことができます。 お試し用の小さなボトル レジ横のラックには、スポットで瓶から小分けされた小さなボトルがあり、比較的安価で超希少なウイスキーを試すことができます。 レアウイスキーをお探しの方は、小まめにチェックしてみては? どのウイスキーが試飲できるの? 店内のウイスキーに限らず、 スピリッツ系は基本的にほとんどのボトルを試飲できます。 オールドボトルや1本しか在庫がないボトルは、遠慮していただいているそうですが、しかし1、2万、中には3万超えするウイスキーまで試飲できるとのことで、これはリカーマウンテンでも銀座777店だけの試みと大奮発。 しかも、BARと違って卸店でもあるので格安で試すことができます。 これを利用しない手はありません。 1月11日オープン体験記 場所は銀座の中央通りから1本外れた飲食街。 10時45分に到着するとともに、予定より早いオープンを目の当たりにしました。 すでに50人近い列ができており、あわてて列の後ろへ。 店内は込み合うため、人数を制限しながらの入店。 レアウイスキーに会えるということと、100本限定で販売されるというウイスキーくじがどういうものか気になっていたので、寒さは感じませんでした。 お店を取り囲むように様子を見ていたのは、リカーマウンテンの重役の方々でしょうか。 おそらくオープンの応援に本社から来た方もいるかと思います。 お疲れ様です……。 ほどなくして入店。 お目当ては「サントリー 山崎ミズナラ18年 2017 EDITION」が当たる「ウイスキーくじ」。 選んだ数字は4番。 おひとり2つまでということで、僕が買う頃には半分ほどは売れていたでしょうか。 流石みなさん、素早い。。。 個人的には「ムーングロウ」が当たったらいいなと思いながら、「4」のウイスキーが入った買い物かごを手渡され、店内を見回すことに。 レジに並ぶ人の列を乱さないよう見て回ろうとしましたが、オープン当初のためそれは至難の業。 しかし、人の波以上に圧巻のラインナップが気を引いたため、列から外れ、琥珀色の様々な瓶とにらめっこします。 入り口からジャパニーズ、バーボン、スコッチとウイスキーが並ぶ、リカーマウンテンさんの本気を感じるディスプレイ。 ガラスケースに入ったオールドボトルは、ユニークなデザイン(ポットスチル型や美麗な絵をあしらったもの、中にはクラシックカーボトルも)のものが多く、見ているだけでも楽しくなってきます。 カバランとオールドボトル、どっちを買おうか悩んだ末、希少価値の高いオールドボトルを選択。 2本購入でございます。 左は「サントリー オールド ひょうたん型ボトル 特級」、右は「ザ・イエロー・ローズ・オブ・テキサス オールドボトル」 会計に向かうと、ウイスキーを税込3,000円お買い上げごとにウイスキーグッズが必ずもらえる「ウイスキールーレット」を引けるということで、差し出されたスマホのボタンをポチリ。 画面のルーレットが回転して出てきたのは2等賞、アランモルトのポーチでした。 シンプルだけどそこがいい……。 「ウイスキールーレット」は、特等が「フォアローゼズ」のバーマット、1等は竹鶴政孝さんの著書とウイスキーに関連する小物が当たるとのこと。 一般消費者では手に入りにくい品をどうぞ、というありがたいサプライズでした。 そして出口では、ミニボトルの「BOLS」(カシス・ピーチ)のプレゼントも。 まさに至れり尽くせり。 そんな幸せな気分に浸りながら、ウイスキーの開封と相成ります。 大事に飲もうと思います。 オーツカさんにも分けてあげよう。 ジンやラム、ビールやワインやおつまみも売っています 他にも様々なブースがあり、ウイスキーと同じ蒸溜酒のジンやラム、醸造酒としてはビールやワインやシャンパンなども揃っています。 チーズや乾きもの、燻製肉などお酒にかかせないおつまみなども数多く扱っており、見ているだけでも楽しいですね。 結論:銀座777リカーマウンテンはすごかった ウイスキーに強いパイプを持つリカーマウンテンが、満を持してオープンする店舗ということで行ってみましたが、予想以上に素晴らしいお店でした。 整然とディスプレイされたボトルを眺めているとお店の本気度がひしひしと窺えることでしょう。 ウイスキーファンの方は、ぜひ足を向けてみることをおすすめします。 都内でも有名な田中屋さんや信濃屋さんとはまた違った感動が味わえるはずです。 試飲だけでも行く価値があると思いますので、ちょっとでも気になるボトルがあったら、ぜひ!.

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リカーマウンテン【リカマン】銀座777/東京・銀座/に行ってみた

リカー マウンテン

リカーマウンテンってどんなお店? リカーマウンテンは京都に本社を持ち、京都を中心に大阪、東京、愛知、福岡など、全国に展開する酒屋です。 定番商品だけでなく、他にはない希少な商品、おつまみや食品まで豊富な品揃えで、一般の方から飲食店業者の方まで幅広い方に利用されています。 また、不定期の開催でお酒のメーカーとのコラボレーションイベントなども行っており、お酒の魅力や楽しみ方を教えてくれると人気があります! そして、全国的に多くの店舗を持つだけでなく、オンラインショップもありネットから商品を購入することも可能です。 オンラインショップの商品登録点数は、約2万点と業界最高クラスの品揃えです。 また、ワインセラーの専門のオンラインショップ「セラー専科」も運営しており、家庭用から業務用までさまざまなワインセラーを取り揃えています。 リカーマウンテンでできる支払方法とお得な活用術 リカーマウンテンは以下の支払い方法から選択できます。 店舗で可能な支払い方法 店舗での支払いは、以下の方法が選択できます。 クレジットカード決済• 商品券 オンラインショップで可能な支払い方法 オンラインショップでの支払いは、以下の方法が選択できます。 クレジットカード決済• 銀行振込• Amazon Pay• 代金引換 リカーマウンテンで支払い可能なクレジットカード リカーマウンテンでは、以下のクレジットカードが使用可能です。 VISA• マスターカード• JCB• ニコス• アメリカン・エキスプレス• ダイナーズクラブ リカーマウンテンでお得になるクレジットカードは、楽天カード 参考リカーマウンテンで使いたい高還元率のおすすめクレジットカードはこちら リカーマウンテンで対応可能な電子マネー 残念ながら、現在リカーマウンテンで利用できる電子マネーはありません。 リカーマウンテンでお得になるポイントカード制度 リカーマウンテンでは、「LMカード」というポイントカードがあります。 LMカードは、現金でのお買い物の際に100円(税抜)ごとに1ポイントのポイントが貯まり、貯まったポイントは1ポイント1円として利用することができます。 さらに、ボーナスポイント対象商品もあり、対象商品を購入する際には通常ポイントにプラスしてポイントが貯まります。 入会金500円 税抜 で年会費は無料です! また、女性や65歳以上の高齢者の方、業務店の方にはさらにお得なカードがあります。 女性には女性限定のレディースカードがあり、毎週水曜日はレディースデーで食品がポイント2倍になります。 満65歳以上の方にはシルバーカードもあるのがうれしいところです。 シルバーカードの方は、祝日は清酒・焼酎がポイント2倍、敬老の日はポイント5倍となります。 そして業務店の方にはプロカードがあるのもうれしい点です。 ビール生樽の購入でポイントが貯まり、料飲店の方限定セールの案内もあるほか、パソコンや携帯の「LM会員マイページ」から、ポイントの確認や買い物履歴などを見ることもできます。 また、支払いの際に小銭分を自動的にポイントで支払うことができるスマートポイント機能があり、小銭の出し入れを解消してくれるのが便利な点となっています。 リカーマウンテンがお得に活用できるアプリ リカーマウンテンでは、公式の「リカマンアプリ」があります。 このアプリではなんと店舗の在庫が確認することができるのです!また、会員証機能も備わっていてスマートフォンが会員証になるので、カードを持ち歩かなくてもLMカードと同様の会員特典を受けることができます。 お得な情報の配信もあるので、ダウンロードをするととても便利です! LINEアカウントの友達追加でお得情報ゲット リカーマウンテンでは、LINEの公式アカウントがあります。 LINEアカウントの友達追加をすると、毎月お得な商品クーポンが届きます!またいち早くチラシ情報が届くので、いつでもお得な情報が手に入ります。 ID検索から「@LIKAMAN」で検索して登録しましょう! リカーマウンテンのお得な活用法 リカーマウンテンでは、お得なポイントデーを設けています。 毎月3日と17日には、なんと全品ポイント3倍!そして毎月20日には、ワイン全品ポイント5倍となっています!現金でのお買い物が対象となっていますが、ポイントデーにまとめて購入するとかなり効率よくポイントを貯めることができます。 さらに、アルミ缶のリサイクルに参加するとリサイクルポイントとして、24缶の持ち込みで10ポイントがもらえます。 リサイクルでポイントがもらえるなんて嬉しいですね! まとめ この記事では、リカーマウンテンで利用可能な支払い方法や、お得にリカーマウンテンを活用する方法について解説しました。 リカーマウンテンではクレジットカードが利用できるほか、お得なポイントカードやアプリなども活用できます。 これらを活用して、お得に、楽しく買い物を楽しみましょう。

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