学習 まんが 少年 少女 日本 の 歴史。 小学館の学習まんが『日本の歴史』が無料公開に! 最新版『平成の30年』も読めちゃいます

小学館、「小学館版学習まんが 少年少女日本の歴史」全24巻電子版を期間限定で無料公開 〜 新型コロナウイルス感染拡大を受け

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新型コロナウイルス感染拡大防止のための休校要請で、外出もままならない子どもたち。 そうした子どもたちの自宅学習支援として、小学館が 『小学館版学習まんが 少年少女日本の歴史』電子版を期間限定で無料公開しています。 今回、無料公開されたのは1巻『日本の誕生』から22巻『平成の30年』に、『人物事典』と『史跡・資料館事典』の2冊を加えた、 全24巻です。 【わかりやすく見やすいからどんどん読んじゃう!】 各巻のはじめには、 年表や主な登場人物が書かれているので、まんが全体のストーリーを把握しやすいはず。 漫画を読み終わってから、 答え合わせのようにエピソードを当てはめていくと、より頭に入りやすいのではないでしょうか。 カラーページも多いので、歴史上の出来事をリアルに感じられるはずです。 【まんがを読むことが勉強につながる】 たとえ勉強が苦手でも、まんが形式ならばすんなりと読めるもの。 こちらのシリーズは、 まんがにも関わらず教科書のように使えることで定評があるので、 「遊ぶような感覚で読んでいたら、いつのまにか、日本の歴史が頭に入っていた!」 なーんてことも、なきにしもあらずです。 かくいう私も、子どもの頃にそのような体験をしました。 絵やストーリーで見せるまんがだと より記憶に残りやすく、テストでも役立っていたことを、今でも覚えています。 無料公開期間は 2020年3月11日~4月12日まで。 子どもだけでなく大人のみなさんも、童心に帰って読んでみてはいかがでしょうか。 参照元:、 執筆:田端あんじ c Pouch.

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「小学館版学習まんが 少年少女日本の歴史」電子版全24巻が無料公開中! | ガジェット通信 GetNews

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お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 日本史学習まんがの金字塔、待望の平成版! 2019年に終わりを告げる「平成」。 30年を超える元号は歴史上4番目の長さを誇ります。 その平成時代だけを扱った「小学館版学習まんが 少年少女日本の歴史」の22巻が登場します。 平成元年に3%でスタートした消費税。 バブル景気とその崩壊。 阪神・淡路大震災、東日本大震災などの自然災害。 55年体制の崩壊により、二転三転する政権。 なかなか抜け出せないデフレスパイラル。 一方世界では、中国の天安門事件、ベルリンの壁崩壊、東欧革命等の民主化の波が起こります。 長く続いた冷戦は終了したものの、 各地で紛争は続き、日本もその影響で 自衛隊を海外派遣するに至ります。 地球温暖化やエネルギー問題等もふくめて 新しい課題がわき起こった平成時代を徹底解剖。 「小学館版学習まんが 少年少女日本の歴史」全巻セットをお持ちの方には、前巻から引き続き歴史の流れを整理できます。 セットをお持ちでない方も、現代史をわかりやすく学べます。 解説は、テレビでもおなじみ、東進ハイスクールでの「表解板書」で有名な金谷俊一郎先生。 複雑な歴史の流れも、金谷氏のわかりやすい解説で、たやすく理解できます。 Posted by ブクログ 2019年01月12日 小学館の「少年少女日本の歴史」シリーズがついに平成の30年をまとめた学習漫画を出しました。 このシリーズ自体をそろそろリニューアルするのかなと思ってましたがこれは意外。 各出版社の歴史系学習漫画の平成時代をまとめている本の中ではもっともわかりやすくまとまっていると感じました。 平成という時代は 、おそらくこの本の編集に携わっている人たちもリアルに生きてきた時代。 そのため数々のできごとが充分に整理しきれない状況のことが少なくないのでは?と思います。 実際自分も歴垢ツイッターで「#平成30年振り返り」というハッシュタグをつけて振り返りツイートを書いていますが、どうもそれぞれのツイートがブチ切れで大きな流れの中に生きている人のツイートにはなりにくいのです。 この巻は30年をうまく締めくくりながら歴史的な出来事や文化・世相もまとまっているので読みやすいです。 ただ気になるのが、小学館シリーズは仕方がないのかとも思いますが、マンガの絵柄が時代遅れ傾向。 今どきの絵ではないことかな。 それでもこの絵柄のおかげでわかりやすい内容になっているのでそれはそれでいいとしよう。

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【家庭学習・無償】小学館、学習まんが「少年少女日本の歴史」全24巻を無料公開

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親としては心配だなぁ… そんな時に役立つのが、 昔からの定番!「日本の歴史」漫画セットですよね。 興味ある時代からバラバラで1巻ずつ購入するのもありですが、やはり同じ出版社のセットを揃えた方が、好きな時代から読んでも、最初から読んでも、つながりがわかりやすいです。 しかし・・・セットだけにお値段も勇気がいる価格なので、じっくり中身を比較検討したい! 本屋さんやネットの口コミなどでかなりの時間、悩み、私なりに比較した結果を甘口・辛口含めてまとめたいと思います。 私が購入したいと思った順番で並べています。 あくまでも個人的な主観ですので、最終判断はお子様と選んでもよいですし、保護者の方が検討してくださいね。 ソフトカバーなので痛みやすい• 近現代史3巻の内容が小学生には難しい(出来事が難しい時代でもあるのですが、中学受験でも触れない内容を含む)• コンパクトサイズなので、文字がやや小さく、ぎっしりつまった感じがある• 豪華な表紙のイラストと中身のイラストが異なる ストーリー性があり、途中に歴史的な解説欄がないため、逆に漫画として一気に読めていいですね。 「歴史の流れをつかむ」というコンセプトで作られています。 出来事や年号の丸暗記ではなく、どうしてこういう事件が起きたのか?人々がどのように動いたのか?など、前後の流れから学習できるようになっています。 中学受験の歴史分野でも、出来事の並び替え問題もあり、背景を考えながら理解していく必要があります。 大学受験まで使える!と話題になった小学館もお薦めですが、イマドキのイラストでコンパクトサイズの角川は読みやすいと感じました。 中学受験でも十分な内容です。 また、私がおすすめする理由として、 角川は学習漫画に対して先端をリードしている気がします。 ずっと学習漫画はハードカバーで、イラストがかわいくない、堅苦しいイメージがありました。 しかし、2015年に角川が歴史セットを発売してから、他社も工夫をこらすようになりました。 当時、特典付きセットも画期的だったように思います。 そして、近現代部分が弱いと思っていた時に、3巻セットを追加発売。 角川は、時代を考えてやっているなという期待があるので、私の中でおすすめです。 歴史内容としては、私は詳しく評論ができず申し訳ないのですが、角川人気は衰えませんね。 角川の定番セット15巻 後から発売された近現代史3巻が入っていないセットです。 イラストが昭和でダサい• 大学受験まで使える内容なだけあり、難しい用語も• 昔の学習漫画!のままで、教科書のような堅苦しさがあるストーリー• 他社よりコマ割りが多い(他社が多くて1ページ6に対して小学館は8~9)• 全巻24冊で多い 漫画のセリフ以外に書かれている歴史解説は、多くもなく、少なくもなく・・・。 漫画を読んでいても邪魔にならないくらいなので、興味があれば読んでもいいですし、苦手であれば読み飛ばしてもありかなと感じました。 元号が変わるにあたり、平成時代を丸ごと1冊で追加発売しました。 イラストはやはり昭和っぽいのですが、この22巻は文字がやや大きくなっていて、すっきり読みやすくなっています。 集英社で少し気になっている部分 リニューアルされて発売された当時、学習指導要領が変わる動きがありました。 それに伴い、「この本のきまり」に次のようなことが書かれていました。 人名、地名、出来事の表記は高校で学ぶ日本史の教科書に基づいている。 このため、小中学校で習う表記とは異なることがある。 例えば、聖徳太子ではなく、厩戸王。 長く使えるのは良いのですが、私の中で少しひっかかる部分となっています。 両方表記されていれば一番よいのですが・・・ あれから数年経っているので、内容が変わっているでしょうか・・・。 ちょっと気になる部分ではあります。 集英社版学習まんが日本の歴史「中古購入」の方は注意! 初版で重大なミスをしてしまった集英社。 情報量が少なく、物足りない• 文字が太くて読みにくい• 欄外のサイドに書かれているマメ知識の字が小さすぎて読む気になれない• 最後の12巻の中でラスト20ページに平成が描かれているので、近現代部分はざっくり イラストは今どきで親しみやすいです。 漫画のページサイドに豆知識が小さい字で2行くらい書かれているが、小さくて読みにくいのが残念に思いました。 オールカラーで優しい色合いなのは嬉しいですね。 学研の特典付きセット 角川、集英社が毎年秋に特典付きセットを発売しているのですが、学研も2019年、面白い特典付きでセットが発売されました。 角川まんが学習シリーズ日本の歴史 全19巻 15冊 +近現代史3冊 +歴史まるわかり図鑑1冊 ¥16,720円(税込) 単価:880円 小学館「学習漫画少年少女日本の歴史」 全22巻 +日本史で活躍した人々1冊 +史跡・資料館事典1冊 ¥21,758(税込) 単価:913円 集英社版学習まんが日本の歴史 全20巻 ¥19,800 単価:1,100円 (セットで2冊分お得) 学研まんがNEW日本の歴史 全14巻 12冊 +人物学習事典1冊 +文化遺産学習事典1冊 ¥16,060 単価:1,045円 目的別おすすめパターン 結局、簡単にまとめると・・・ 角川まんが学習シリーズ日本の歴史 中学受験~中・高校の内容 小学館「学習漫画少年少女日本の歴史」 中学受験~大学受験 集英社版学習まんが日本の歴史 小学校の授業~中学受験 学研まんがNEW日本の歴史 小学校の授業~最後までとにかく読み切りたい 近現代史の部分は、角川の内容が難しいので、集英社で明治時代以降の購入がおすすめです。 途中で挫折してしまっては、最後まで学習できず、もったいないですよね。 小学生のうちは学研、その後、他社で補うのもよいかなと思います。 もしくは、「隅々まで読まず、拾い読みしながら読んでみよう」とお子様にアドバイスし、ハードルを下げるのも1つかもしれません。 その他、密かに人気があるセット 朝日小学生新聞「日本の歴史」 おすすめポイント 各出版社の最終巻で徹底比較 各出版社の特徴を見てきましたが、発行年数にも大きな違いがあります。 ということは・・・日々積もり積もっていく歴史の出来事がどこまで掲載されているのか気になりませんか? 本を作る上で、時間がものすごくかかっているわけですから常に最新情報ということは難しい・・・。 しかし、元号も変わり、別冊で現代部分を追加発売する動きがありました。 子供たちにとって、親の世代が子供の頃だったことも既に歴史なんですよね。 各出版社の日本の歴史漫画で最終巻がどこで終わっているのかも比較してみましたので、よろしかったら参考にして下さい。 日本の歴史漫画は低学年からも読める 小学館版 学習まんが はじめての日本の歴史 ここがおススメ!.

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