望月 いそ 子。 東京新聞の望月衣塑子記者を、中国民主化運動に身を投じた石平氏が痛烈批判 「権力と戦うとは…彼女のやってるのは吐き気を催すうぬぼれだ!」(1/2ページ)

望月衣塑子の夫や子供は?年齢や高校、経歴も気になる!かわいいと噂!│ざとれんのちょこっと言わせて〜ブログ

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2月5日、インターネットの署名活動サイト「」に、そんな文言のキャンペーンが現れた。 特定の記者とは、東京新聞の望月記者のこと。 菅義偉官房長官の記者会見で厳しく質問し続ける望月記者に対し、首相官邸側は「未確定な事実や推測に基づく質問」などと度々抗議してきた。 官邸は2018年12月、沖縄県のアメリカ軍普天間飛行場を県内の辺野古沖に移設する工事をめぐる望月記者の質問を問題視。 「事実誤認がある」として、官邸を担当する記者クラブ「内閣記者会」に対し、「問題意識の共有をお願いする」などと文書で申し入れた。 一方、実際の会見でも司会を務める官邸の報道室長が望月記者の質問中、数秒おきに「簡潔にお願いします」などと妨害とも受け取れる行為を繰り返すなどした。 東京都に住む中学2年の女子生徒(14)は、こうしたことをテレビのニュース番組で知ったり、官房長官会見の様子をインターネットの動画で見たりした。 「これでは単なるいじめと変わらない。 もう見ていられない」。 女子生徒はそう思い、ネットで知ったChange. orgを使って賛同者を集めることにした。 望月記者の問題が「他人事」に思えなかったことには訳がある。 自身も小学生のころ、いじめられた経験があるからだ。 「私は口数の少ないタイプで、小学生のころ、人から物事を強引に進められても断れなかったことがありました。 あと言葉による暴力を受けたこともあります」 かつての自分と望月記者が重なり、いてもたってもいられなくなった。 Change. orgはネットで探し当て、母親の助けを借りて署名を募った。 「娘と一緒に会見の動画やニュースを見ていたんですが、望月記者に対する『妨害』がだんだんひどくなり、娘も署名を集めたくなったようです」。 母親はそう打ち明ける。 ただ、誹謗中傷や嫌がらせを恐れ、「山本あすか」と仮名を使った。 「安倍政権のサポーターからの攻撃は正直、怖いです」 署名集めの最中、望月記者からTwitterのダイレクトメッセージを受け取った。 「ありがとう。 中学生が頑張るのは心苦しい。 大人が頑張るから大丈夫だよ」。 中学生の自分を心配してくれていることはありがたかったが、納得できなかった。 「私はずっといじめをなくしたいと思っています。 国の上のほうのことだけど、こんなこと許したら普通の人ももっと自由に発言できなくなると思って。 中学生でも無関心ではいられませんでした」 当初の予定より延長し、2月いっぱいまで署名を集め続けた。

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【発覚】東京新聞の望月衣塑子記者、陰湿な行為や香山リカ批判も

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経歴 [ ] 生まれ。 父親は記者、母親は演劇関係者の家庭に生まれる。 、、、卒業。 大学卒業後、に入社。 東京本社へ配属。 千葉支局、横浜支局を経てでを担当。 その後、を担当。 経済部などを経て、2017年10月現在社会部遊軍。 2人目の育児休業後の2014年4月から武器輸出や軍学共同の取材を開始。 このテーマで講演活動も続けている。 3月から、の取材チームに参加し、前へのなどを手がけたことや、元TBS記者からのの被害を訴えた女性へのインタビュー、取材をしたことで、「告発している2人の勇気を見ているだけでいいのか」と思い立ち 、2017年6月6日以降、のに出席して質問を行うようになった。 内閣官房長官の記者会見を選んだ理由について本人は、「森友学園、加計学園などの問題を取材する中で政権の中枢に問題意識を持ち、国民の疑問や怒りを自分で直接ぶつけてみようと思った」 「私にできることは、政府のスポークスマンである官房長官に質問することだった」 などと語っている。 2017年12月、における武器輸出の拡大や軍事研究費の増加について報じた「武器輸出及び大学における軍事研究に関する一連の報道」が「第23回平和・協同ジャーナリスト基金賞」の奨励賞に選ばれた。 2018年、菅との会見での質問をまとめた動画と単著が「マスコミの最近のありように一石を投じるすもの」として、2017メディアアンビシャス賞の特別賞に選ばれた。 2019年11月15日、望月の活動を追ったドキュメンタリー映画『』(監督:)が公開された。 新聞記者として [ ] 日本歯科医師連盟に対する取材 [ ] のヤミ献金事件をスクープした。 前川喜平に対する取材 [ ] で「官邸からの意向という圧力があった」と主張する前川喜平前事務次官が在職中にに通っていたという報道について、望月は前川に取材を重ね、前川の「女性のについて実地の視察調査だった」という主張が「本音であろうと推察するに至った」とし、「出会い系バーに通う普通の男性の目的と前川氏の目的意識には雲泥の差がある。 」と述べている。 6月6日午前の官房長官記者会見で望月は10回の質問を行った。 伊藤詩織に対する取材 [ ] 伊藤が2017年5月29日にしたの記事の扱いが小さく、東京新聞社内の反応が鈍いと感じたことから本人取材を決意し、2017年6月6日に約3時間にわたりインタビュー。 6月8日の官房長官記者会見で「当時の長の判断で(をせず)任意に切り替えた」「刑事部長の判断で覆ったことなどない」などと質問した。 伊藤は、他の記者が連絡を絶つなかコンタクトを続けてきた望月について「聞いて終わりじゃなくて事件の本質を見いだそうとしている」「信頼に足る」と感じたという。 官房長官記者会見での取材 [ ] 通常の官房長官記者会見では記者の質問は1人が2~3問で10分程度だが、2017年6月8日で望月は加計学園問題と伊藤詩織の訴えに関して、40分の時間をかけて23回の質問を繰り返したことで注目を浴びるようになる。 望月は「私はでなく、社会部の記者です。 社会部でやの幹部とやりとりをしてきたなかで、執拗に質問しないと、肝心なことを答えないことを、身に染みて知っています。 答えをはぐらかし、時にはウソもつかれます。 」と意義を説明している。 2017年8月25日午前の官房長官記者会見において、加計学園の新設の可否を検討する大学設置・学校法人審議会の答申をめぐり望月が不適切な発言をしたとして報道室はに対し9月1日に書面で抗議を行った。 抗議の理由は「未確定な事実や単なる推測に基づく質疑応答がなされ、国民に誤解を生じさせるような事態は断じて許容できない」というものだった。 記者会見での記者の質問に官邸報道室が注意喚起をすることはあったが、文書で抗議するのは異例な事態であり 、は9月2日に「官邸報道室 東京新聞を注意 『不適切質問で国民に誤解』」という記事を掲載した。 この抗議文書は東京新聞官邸キャップの了承のもとの常駐各社に配られたものだが、望月は「産経新聞になぜかリークとして記事が出た」と主張し、菅官房長官に「その結果、(望月に対する)ネット上の誹謗中傷や言論弾圧が行われている。 政府としては今、どのように受け止めているのか」と迫ったが「ネットにいろいろ書くというのは、それはいろんな方の自由であるということも事実じゃないでしょうか。 政府としてはコメントすることは控えるべき。 」と退けた。 9月15日、官房長官会見の場で望月は「(文書は内閣記者会に常駐する)全社に出していて誤りだった。 撤回して謝罪したい」と「産経新聞になぜかリーク~」発言の誤りを認め謝罪した。 翌9月20日、東京新聞は望月のリーク発言に対し「事実ではありませんでした。 抗議を真摯に受け止め、発言を撤回いたします」と19日付の文書で回答した。 また、抗議の内容についても、望月は「文科省の正式発表後と印象を与えたとすれば、落ち度があった」などと取材に答えた。 は、事情通の話として、9月4日夜、東京新聞本社に中年男性の声で「ネットニュースに出ている(望月)記者は、なぜの言うことに従わないのか」「殺してやる」との予告電話があったと報じている。 菅官房長官は2018年11月27日、出入国管理法改正案について質問した望月に対し「全く事実と違うことの質問はすべきでない」と述べた。 辺野古土砂投入の質問と官邸の「制限」要請 [ ] 望月は2018年12月26日の官房長官記者会見で、基地移設工事にともなう沖縄・沿岸への土砂投入について「現場では今、赤土が広がっております」「埋め立てが適法に進んでいるか確認ができておりません」などと指摘し、政府の対処を尋ねた。 この質問について、官邸は12月28日、報道室長名で「汚濁が広がっているかのような表現は適切でない」「特定の記者が事実に基づかない質問を繰り返している」と反論。 「内閣記者会」に対し、問題意識の共有と事実に基づく質問を求め、文書で申し入れた。 この申し入れについて、や(JCJ)が「官邸の意に沿わない記者を排除する」「司会役が数秒おきに(質問を)妨げている」などして抗議声明を出し 、とが社説で「質問制限を求めるようなやり方は不当で、記者の排除、選別にもつながりかねない」「『事実誤認』と言うには、根拠が乏しい」などと批判した。 菅官房長官は2月8日の会見で「質問妨害はやっていない。 正確な事実に基づく質問を心掛けて頂けるように協力を依頼した」と答えた。 講演活動 [ ] 産経新聞によると、望月が2017年9月25日に新潟県平和運動センターで「武器輸出と日本企業-安倍政権の危険なねらい」と題した講演を行った際、講演直前に主催者が「望月記者が話したいことを話せないので、産経だけは駄目だ」として、同紙の記者を開場から退去させた。 望月は取材拒否について「私が断ったのではなく、主催者側が記事の内容で脅迫的なことや、妨害的なことが私自身に及ぶということを懸念して、主催者判断でお断りした」と説明している。 評価 [ ] 肯定的な評価 [ ]• のはの7月の第三者機関「開かれた新聞委員会」で「聞くべきことを聞いてくれた」と望月を評価した。 のは「チャキチャキの江戸っ子風の潔さがあるように感じた。 いい意味での社会部記者の記者魂を保持している人だ。 」と望月に好意を寄せており 、その取材姿勢に対しても「政権と記者とのなれ合いの空気を一変させた」と評価している。 ジャーナリストのは「会見で率直にただすのは当然で、こういう記者が増えれば日本のメディア会見もずいぶん風通しがよくなるのでは」とコラムで評価している。 否定的な評価 [ ]• のは、のに深く関わり後に日本にした自身の経緯を踏まえて、「彼女のやっていることは、何のリスクもない国家で意地悪質問で政府の記者会見を妨害するだけだ。 そんなのを『権力と戦う』とは、吐き気を催すほどの自惚れだ! 」と批判している。 は2017年9月14日の記事で「根拠が定かでない情報や私見を織り交ぜた質問も多い」と評している。 記事は望月が官房長官会見の場で発言した「官房長官が出会い系バーに行って、女の子たちの実態を聞かないのか? 」や「に側の要求に応えるよう冷静に対応するように働きかけることをやっているのか」等を取り上げた。 は望月がTwitter上に、事実確認をしないまま、内閣記者会の記者らが、望月が挙手しても指名させないと内々で決めているとする事実と異なる情報を投稿し拡散されていること、その後「実際は、私の抗議以降官房長官側が、私に激怒し番記者が指名しづらい状況に追い込まれているようだ」と軌道修正を余儀なくされるもそれも事実誤認であることを指摘した上で、東京新聞内で問題視されているも本人は削除を拒否していること、毎日新聞記者が直接削除するよう求めたが応じなかったことを報道している。 著書 [ ] 単著• 望月衣塑子 『武器輸出と日本企業』 〈〉、2016年7月10日。 望月衣塑子 『新聞記者』 〈〉、2017年10月12日。 『』を参照。 ; ; 杉原浩司; 望月衣塑子 『武器輸出大国ニッポンでいいのか』 あけび書房、2016年9月23日。 ; 望月衣塑子 『THE独裁者』 ベストセラーズ、2018年1月26日。 望月衣塑子; 『追及力』 光文社新書、2018年1月17日。 望月衣塑子; 『権力と新聞の大問題』 集英社新書、2018年6月15日。 ; 望月衣塑子 『フェイクと憎悪 : 歪むメディアと民主主義』 大月書店、2018年6月18日。 望月衣塑子; ; ; 平井美津子; 『しゃべり尽くそう!私たちの新フェミニズム』 梨の木舎、2018年9月。 望月衣塑子; ぼうごなつこ; 佐々木 芳郎 『「安倍晋三」大研究』 ベストセラーズ、2019年5月26日。 望月衣塑子; ; 『同調圧力』 〈〉、2019年6月8日。 寄稿 [ ]• 望月衣塑子「世界の潮 武器輸出の旗振り役誕生 : 防衛装備庁発足」『』第876号、、2015年12月、 25-28頁、 、。 望月衣塑子「国策化する武器輸出 : 防衛企業関係者は何を思うか 特集 死の商人国家になりたいか 」『世界』第883号、岩波書店、2016年6月、 90-99頁、 、。 望月衣塑子「安全保障技術研究推進制度と共同研究協定 特集 軍事研究と学術 」『』86第10号、岩波書店、2016年10月、 1037-1043頁、 、。 望月衣塑子「メディアは政権の支配を脱したか 萎縮・忖度からあるべき姿へ」『Journalism』第328号、朝日新聞出版、2017年9月、。 南彰(朝日新聞)・望月衣塑子「安倍政権ファクトチェック100 五年九カ月の言葉で振り返る」『』第913号、、2018年10月、 44-53頁、。 出演番組 [ ] テレビ [ ]• () 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 2017年6月23日閲覧。 2017年10月13日閲覧。 2017年8月7日閲覧。 2017年8月11日閲覧。 2017年9月26日閲覧。 2017年12月2日. 2018年1月2日閲覧。 平和・協同ジャーナリスト基金• , 2018年3月9日閲覧。 石川智也 2019年11月12日. 朝日新聞. 2019年11月26日閲覧。 WEB論座 2017年9月25日• 産経新聞. 2017年9月14日. 2019年2月28日閲覧。 2017年9月23日閲覧。 AERA 2017年6月21日• 産経新聞. 2017年9月14日. 2019年2月28日閲覧。 2017年9月23日閲覧。 産経新聞. 2017年9月15日. 2019年2月28日閲覧。 産経新聞. 2017年9月20日. 2019年2月28日閲覧。 2017年9月9日閲覧。 2017年10月19日閲覧。 産経新聞. 2018年11月28日. 2019年2月28日閲覧。 産経新聞. 2018年12月28日. 2019年2月11日閲覧。 2019年2月11日閲覧。 2019年2月11日閲覧。 2019年2月11日閲覧。 2019年2月11日閲覧。 2019年2月11日閲覧。 2019年2月11日閲覧。 産経新聞. 2017年9月25日. 2019年2月28日閲覧。 産経新聞. 2017年10月18日. 2019年2月28日閲覧。 WEB論座 2017年10月10日• 「安倍政権の大罪 メディア支配」『週刊金曜日』1155号、金曜日、2017年、31-33頁• 2017年9月19日. 2017年10月15日閲覧。 産経新聞. 2017年9月9日. 2019年2月28日閲覧。 毎日新聞. 2020年2月6日. 2020年2月6日閲覧。 外部リンク [ ]• isokomochizuki - この項目は、(・・・・・・・・・・・)に関連した です。

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こんにちは、豆太郎です! 東京新聞記者で菅官房長官へ鋭く切り込む望月衣塑子(いそこ)さん。 なぜ官邸は東京新聞の望月衣塑子記者を排除しようとしているか。 望月記者が「辺野古に投入されている土砂に、環境に悪影響を与える赤土が入ってる」ことを指摘したため。 業者の仕様書には「沖縄産の黒石岩ズリ」とある。 この追及に菅官房長官はまともに答弁せず、力づくで同記者を外そうとしている。 生の会見の様子を見ることができないので、動画で質問の様子をみると なるほど! と、なぜか納得してしまったんですよね。 なんだか気になるので、調べていくと 望月衣塑子(いそこ)さんのお父様も旦那さんも新聞記者なんです。 二人の子供を持ち、記者として忙しい毎日を過ごす一人の女性。 その視点を忘れずに、 官僚たちと果敢に戦っていく姿に感激してしまいました。 そんな望月衣塑子(いそこ)さんについて調べたことをまとめてみますね。 望月衣塑子(いそこ)の旦那さん 望月衣塑子(いそこ)さんの旦那さんに関する情報は、ネット上にはあまり出てきません。 ただ、全国紙の新聞記者であるという情報はいろんなところに出てきます。 可能性としては、朝日新聞か読売新聞くらいでしょうか。 彼女に関する記事をたくさん読んだ感覚からして、朝日新聞じゃないのかなぁ~と思っています。 その理由は、 望月衣塑子さんが就職するときに、新聞記者だったお父様から 「読売だけはやめてほしい」と言われたそうなので、読売新聞である可能性は低いと(勝手に)想像しています。 だって、お父さんから就職してほしくないって言われた新聞社に勤める彼氏を紹介しづらいですよね。 名古屋に単身赴任している旦那さんは月に2回だけ帰ってくるようです。 ということは、 新聞記者としてフルタイムで働きながら、二人のお子さんの食事や送り迎えなどをしているってことですよね。 新聞記者といえば、朝起きてすべての新聞に目を通し、週刊誌やその他の雑誌も読み、テレビやSNSもチェックするという超多忙な毎日です。 さらに、世間で話題になってから本の執筆や講演会なども行っていますから、ものすごい激務だと思います。 スゴイ人ですよね、いろんな意味で。 なぜ望月衣塑子(いそこ)は「頭がおかしい」と言われるのか? 望月衣塑子(いそこ)さんって本当に「頭がおかしい」のでしょうか? 彼女の質問のことを 「迷惑質問」と呼ぶ人がいるように、確かに質問を受ける側からすると、• 「またメンドクサイことを質問してきたなぁ~」• 「結局、何が知りたいの?」• 「前置きはいいから早く質問しろよー」 こんな印象を受ける質問がほとんどです。 「頭がおかしい」と言われるのは、質問の中に過激な意見が加わったり、話が非論理的だったりするからでしょうね。 しかし、よ~く質問を聞いてみると、あることがわかりました。 政治問題も含めてニュースって、ちょっと見ない間にどんどん話が進んでいって、話についていけなくなります。 だから、彼女は前提・文脈がわかるような質問をしているんですね。 実際に彼女はインタビューでこう答えています。 菅さんからコメントを引き出すだけじゃなく、なぜそういうことを聞いているのかを含めて文脈が伝わるように質問しています。 彼女が質問している内容について、これまで何も知らなかった人でもわかるようにしているんですね。 信憑性の低い週刊誌などの内容をベースに質問していたのも一般大衆・生活者目線を忘れずに、普通の人たちが気になることをズケズケと聞いてくれている。 そんな印象を受けますね。 次の本のタイトルは、「空気を読まないチカラをつける方法」にしてほしいな~。 1975年生まれ。 東京学芸大学附属高校出身で、慶応義塾大学卒です。 東京新聞の社会部記者として、2017年の夏頃から注目を浴び始めました。 彼女の四半世紀を綴ったと言われる『』という題名の本では、どのような経緯で新聞記者になり、いまの「評判」を得るようになったのか、その過程を知ることができます。 不透明な日本の政治に鋭く切り込んでいくママ記者をこれからも応援したいと思います!.

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