艦これ 輸送連合。 【艦これ】連合艦隊の編成方法

連合艦隊の仕様や特徴・運用注意点等 基本事項まとめ | ぜかましねっと艦これ!

艦これ 輸送連合

概要 艦これでの連合艦隊は、第一艦隊、第二艦隊の最大12隻を 一つの艦隊として海域に出撃、戦闘を行うシステムです。 イベント海域のみ、指定された海域で編成することになり、 連合艦隊はその海域のみで出撃することが可能になります。 それを利用したデコイ対策のためか潜水艦は旗艦に配置できません。 また、 第二艦隊は制空権に寄与せず、航空戦に参加しません。 熟練度も上がらないので注意。 こちらも撃墜され、熟練度なども変化。 第一艦隊に夜偵等の装備は意味がありません。 第一艦隊は戦艦系が敵味方何れかに いた場合砲撃戦が2順、第二艦隊は戦艦がいても砲撃が1順のみです。 「第一艦隊のみ被害がある場合」と「第一艦隊第ニ艦隊双方に被害がある場合」の2パターン。 前者の場合第一艦隊に電探があれば被害を軽減でき、 後者の場合双方の艦隊に渦潮対策の電探が必要となります。 戦艦の弾着観測射撃(連撃)も当たらないことがあるため、 水上打撃部隊は徹甲弾を使ったカットインや・フィット砲が大事。 また、夜戦時に有効打を出せる艦が残りやすい。 基本的に安定するイメージの水上打撃部隊。 ただ命中率に難があり、超過重量の砲を積んでいるとびっくりするほど当たらないことも。 空母機動部隊 第一艦隊に空母・軽空母を合わせて4隻まで混ぜることが出来(空母機動部隊)、 その護衛となる第二艦隊(随伴部隊)を合わせた編成。 第一艦隊も 空母の砲撃戦も体感レベルではかなり命中率が低い仕様となっているため、 状況に応じて 空母に電探を乗せることが有効打になりえます。 道中の水雷戦隊で撤退が、水上より起こりやすい。 制空権を確保し易い代わりに、ボーキサイトの使用量が多め。 ツ級が一番苦手。 第二艦隊に火力の補正あり。 輸送護衛部隊 第一艦隊、第二艦隊合わせ 7隻以上の駆逐艦が要求されます。 戦闘には向かず、完全に輸送用。 軽空母に関しては「護衛空母」のみ編成に組み込むことが可能です。 なので大発動艇を多数載せる等 輸送に特化させ、試行回数を減らしていく努力を。 必要であれば 航巡やあきつ丸といった艦をうまく活かす必要あり。 輸送連合が必要だったことは多くありませんが、難易度が高くなりがちで、 基本的に支援艦隊前提の輸送作戦となります。 輸送作戦で必要となるTPの知識に関しては、以下記事を確認してください。 連合艦隊との戦闘は異なります。 砲撃戦 水上打撃 空母機動 輸送 第一艦隊 本体 10 2 -5 第二艦隊 護衛 -5 10 10 雷撃戦時のダメージは一律で-5 上記が火力変化の表。 水上は第一艦隊が、機動と輸送は 第二艦隊が火力補正されています。 1倍の補正がついているため、 それを考慮した火力の表がこちら。 火力キャップを超越した部分は火力に換算されにくくなるため、 自艦のレベルや敵艦隊に応じてフィット主砲に変える等の対応しましょう。 こちらの内容も参考にどうぞ。 敵連合艦隊時 同航戦 反航戦 通常艦隊 敵連合 171 215 連合第一艦隊 水上 158 199 連合第一艦隊 機動 158 199 上記表を反映したもの。 陣形選択 【 第一警戒航行序列:対潜警戒=単横陣】 通常時と同様、対潜水艦戦闘用。 艦隊防空の火力が第四に比べ1. 【 第二警戒航行序列:前方警戒=複縦陣】 敵に潜水艦、水上艦が混在しているときや、 空母が強力で倒せる目処がない道中の選択肢。 また、第四警戒航行序列が使用できない際の代用になります。 【 第三警戒航行序列:輪形陣=輪形陣】 主に敵の空襲マスで使用。 第二艦隊が5隻以上でないと編成不可能。 艦隊防空の火力が第四に比べ1. 【 第四警戒航行序列:戦闘隊形=単縦陣】 通常の戦闘・ボス戦闘時に使用。 基本はこれ。 砲戦時の火力補正が単縦陣に比べ1.1倍。 また雷撃ダメージも1.0倍です(他の陣形は火力が下がる) 第二艦隊が4隻以上でないと編成不可能。 わかりやすくざっくりいうと、通常艦隊に比べ• 第一艦隊の艦が迎撃に選ばれた際の倍率:0. 80倍• 第二艦隊の艦が迎撃に選ばれた際の倍率:0. 艦隊防空値自体の増加率は第一艦隊も第二艦隊も一緒。 となっていて、連合艦隊単体ではなく、航空戦や基地航空隊を兼ねないと、 或いは兼ねても敵機を全滅させるのはかなり難しいです。 ただし対空カットイン等はしっかり発動するため、 防空を意識する場合艦隊での防空が大事なのは通常と一緒。 参考 表に使ったデータの多くは、wikiwikiページを参考に編集しています。 記事内に書ききれていない各編成の艦種条件や、陣形データの詳細も こちらに乗っているため、必要であれば確認してください。 ただ、たまにどちらがいいと言いにくい時があり、その場合は以下のような点を考慮。 ルートの違い 空襲マスが1戦増えるだとか、潜水艦マスが増えるだとかの差がありますが、 そもそも開始位置が違い、道中敵編成がガラッと変わることもあります。 難易度の低い方を選ぶのが基本。 (画像は2016夏E-4の例) 制空権の維持が可能かどうか・道中の空襲マスの数 イベント毎に厳しくなる空襲ですが、 最低でも均衡、できれば優勢以上に持っていかないと被害が大きくなりがち。 軽空母2隻でボスマス含めて航空優勢に持っていけるようであれば 水上打撃部隊も選択しやすいです。 ボスで優勢をとらないと戦艦の攻撃が当たりにくい。 水上打撃部隊であれば水雷戦隊マスはほぼ気にせず突破できます。 雷巡の活用や支援艦隊を出せるかどうかでも大きく変わってくる項目。 その他 重量制限・低速制限 ここまで色々説明を書いて書いてあれですが、 実際には低速戦艦を使ったり、 正規空母を4隻使ったりすると余計な戦闘をさせられることが多いです。 その為基本知識として覚えておくのは大事ですが 結局は マップに合わせた編成になります。 対空関連の重要性 空襲マス実装以降 対空カットインの需要が大きく増しました。 また、対空砲・対空電探の改修により撃墜効率が大きく上がることも確認されています。 余力があるのであれば、対空関連の改修はもちろん、摩耶や秋月型の強化をしておきたいです 雷巡や阿武隈の重要性 連合艦隊は攻撃手数が多いですが、それでも命中率の影響で 多くの艦を残したまま夜戦に突入することが多くなります。 ただ、 雷撃は連合艦隊の命中率低下の影響を受けません。 その為先制雷撃のできる雷巡・阿武隈等の艦は重宝されがち。 速吸・神威の利用:洋上補給 補給艦である「速吸」や「神威」は戦力としては期待できない分、「洋上補給」が可能です。 連合艦隊で洋上補給を行った場合、第一艦隊第二艦隊ともに• 洋上補給の装備数1・・・燃料弾薬15%回復• 洋上補給の装備数2・・・燃料弾薬27.5%回復• 洋上補給の装備数3・・・燃料弾薬40%回復() となっています。 大規模な海域では洋上補給がないと攻略が非常に難しいこともあり、 普段からマンスリー任務のクリアを始め集めておいたほうが良いでしょう。 その際、駆逐艦が小破以上になっていると大破艦がいても撤退の選択肢がでず注意が必要。 退避選択が出ない=誰も大破してないとは限りません。 定期任務・EOリンク• 【侵攻阻止!島嶼防衛強化作戦】• 第一海域• 第二海域• 第三海域• 第四海域• 第五海域• 第六海域• 第七海域• 掘り1 E11 E12 E21• 掘り2 E42• 【最近の更新】• II 実装• 【各海域紹介リンク(二期)】 EO海域と鎮守府海域・5-2から先は個別記事のほうが充実しています。 【マンスリー任務リンク()】 【クォータリー任務リンク()】 【戦果任務】.

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【艦これ】連合艦隊の編成方法

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概要 艦これでの連合艦隊は、第一艦隊、第二艦隊の最大12隻を 一つの艦隊として海域に出撃、戦闘を行うシステムです。 イベント海域のみ、指定された海域で編成することになり、 連合艦隊はその海域のみで出撃することが可能になります。 それを利用したデコイ対策のためか潜水艦は旗艦に配置できません。 また、 第二艦隊は制空権に寄与せず、航空戦に参加しません。 熟練度も上がらないので注意。 こちらも撃墜され、熟練度なども変化。 第一艦隊に夜偵等の装備は意味がありません。 第一艦隊は戦艦系が敵味方何れかに いた場合砲撃戦が2順、第二艦隊は戦艦がいても砲撃が1順のみです。 「第一艦隊のみ被害がある場合」と「第一艦隊第ニ艦隊双方に被害がある場合」の2パターン。 前者の場合第一艦隊に電探があれば被害を軽減でき、 後者の場合双方の艦隊に渦潮対策の電探が必要となります。 戦艦の弾着観測射撃(連撃)も当たらないことがあるため、 水上打撃部隊は徹甲弾を使ったカットインや・フィット砲が大事。 また、夜戦時に有効打を出せる艦が残りやすい。 基本的に安定するイメージの水上打撃部隊。 ただ命中率に難があり、超過重量の砲を積んでいるとびっくりするほど当たらないことも。 空母機動部隊 第一艦隊に空母・軽空母を合わせて4隻まで混ぜることが出来(空母機動部隊)、 その護衛となる第二艦隊(随伴部隊)を合わせた編成。 第一艦隊も 空母の砲撃戦も体感レベルではかなり命中率が低い仕様となっているため、 状況に応じて 空母に電探を乗せることが有効打になりえます。 道中の水雷戦隊で撤退が、水上より起こりやすい。 制空権を確保し易い代わりに、ボーキサイトの使用量が多め。 ツ級が一番苦手。 第二艦隊に火力の補正あり。 輸送護衛部隊 第一艦隊、第二艦隊合わせ 7隻以上の駆逐艦が要求されます。 戦闘には向かず、完全に輸送用。 軽空母に関しては「護衛空母」のみ編成に組み込むことが可能です。 なので大発動艇を多数載せる等 輸送に特化させ、試行回数を減らしていく努力を。 必要であれば 航巡やあきつ丸といった艦をうまく活かす必要あり。 輸送連合が必要だったことは多くありませんが、難易度が高くなりがちで、 基本的に支援艦隊前提の輸送作戦となります。 輸送作戦で必要となるTPの知識に関しては、以下記事を確認してください。 連合艦隊との戦闘は異なります。 砲撃戦 水上打撃 空母機動 輸送 第一艦隊 本体 10 2 -5 第二艦隊 護衛 -5 10 10 雷撃戦時のダメージは一律で-5 上記が火力変化の表。 水上は第一艦隊が、機動と輸送は 第二艦隊が火力補正されています。 1倍の補正がついているため、 それを考慮した火力の表がこちら。 火力キャップを超越した部分は火力に換算されにくくなるため、 自艦のレベルや敵艦隊に応じてフィット主砲に変える等の対応しましょう。 こちらの内容も参考にどうぞ。 敵連合艦隊時 同航戦 反航戦 通常艦隊 敵連合 171 215 連合第一艦隊 水上 158 199 連合第一艦隊 機動 158 199 上記表を反映したもの。 陣形選択 【 第一警戒航行序列:対潜警戒=単横陣】 通常時と同様、対潜水艦戦闘用。 艦隊防空の火力が第四に比べ1. 【 第二警戒航行序列:前方警戒=複縦陣】 敵に潜水艦、水上艦が混在しているときや、 空母が強力で倒せる目処がない道中の選択肢。 また、第四警戒航行序列が使用できない際の代用になります。 【 第三警戒航行序列:輪形陣=輪形陣】 主に敵の空襲マスで使用。 第二艦隊が5隻以上でないと編成不可能。 艦隊防空の火力が第四に比べ1. 【 第四警戒航行序列:戦闘隊形=単縦陣】 通常の戦闘・ボス戦闘時に使用。 基本はこれ。 砲戦時の火力補正が単縦陣に比べ1.1倍。 また雷撃ダメージも1.0倍です(他の陣形は火力が下がる) 第二艦隊が4隻以上でないと編成不可能。 わかりやすくざっくりいうと、通常艦隊に比べ• 第一艦隊の艦が迎撃に選ばれた際の倍率:0. 80倍• 第二艦隊の艦が迎撃に選ばれた際の倍率:0. 艦隊防空値自体の増加率は第一艦隊も第二艦隊も一緒。 となっていて、連合艦隊単体ではなく、航空戦や基地航空隊を兼ねないと、 或いは兼ねても敵機を全滅させるのはかなり難しいです。 ただし対空カットイン等はしっかり発動するため、 防空を意識する場合艦隊での防空が大事なのは通常と一緒。 参考 表に使ったデータの多くは、wikiwikiページを参考に編集しています。 記事内に書ききれていない各編成の艦種条件や、陣形データの詳細も こちらに乗っているため、必要であれば確認してください。 ただ、たまにどちらがいいと言いにくい時があり、その場合は以下のような点を考慮。 ルートの違い 空襲マスが1戦増えるだとか、潜水艦マスが増えるだとかの差がありますが、 そもそも開始位置が違い、道中敵編成がガラッと変わることもあります。 難易度の低い方を選ぶのが基本。 (画像は2016夏E-4の例) 制空権の維持が可能かどうか・道中の空襲マスの数 イベント毎に厳しくなる空襲ですが、 最低でも均衡、できれば優勢以上に持っていかないと被害が大きくなりがち。 軽空母2隻でボスマス含めて航空優勢に持っていけるようであれば 水上打撃部隊も選択しやすいです。 ボスで優勢をとらないと戦艦の攻撃が当たりにくい。 水上打撃部隊であれば水雷戦隊マスはほぼ気にせず突破できます。 雷巡の活用や支援艦隊を出せるかどうかでも大きく変わってくる項目。 その他 重量制限・低速制限 ここまで色々説明を書いて書いてあれですが、 実際には低速戦艦を使ったり、 正規空母を4隻使ったりすると余計な戦闘をさせられることが多いです。 その為基本知識として覚えておくのは大事ですが 結局は マップに合わせた編成になります。 対空関連の重要性 空襲マス実装以降 対空カットインの需要が大きく増しました。 また、対空砲・対空電探の改修により撃墜効率が大きく上がることも確認されています。 余力があるのであれば、対空関連の改修はもちろん、摩耶や秋月型の強化をしておきたいです 雷巡や阿武隈の重要性 連合艦隊は攻撃手数が多いですが、それでも命中率の影響で 多くの艦を残したまま夜戦に突入することが多くなります。 ただ、 雷撃は連合艦隊の命中率低下の影響を受けません。 その為先制雷撃のできる雷巡・阿武隈等の艦は重宝されがち。 速吸・神威の利用:洋上補給 補給艦である「速吸」や「神威」は戦力としては期待できない分、「洋上補給」が可能です。 連合艦隊で洋上補給を行った場合、第一艦隊第二艦隊ともに• 洋上補給の装備数1・・・燃料弾薬15%回復• 洋上補給の装備数2・・・燃料弾薬27.5%回復• 洋上補給の装備数3・・・燃料弾薬40%回復() となっています。 大規模な海域では洋上補給がないと攻略が非常に難しいこともあり、 普段からマンスリー任務のクリアを始め集めておいたほうが良いでしょう。 その際、駆逐艦が小破以上になっていると大破艦がいても撤退の選択肢がでず注意が必要。 退避選択が出ない=誰も大破してないとは限りません。 定期任務・EOリンク• 【侵攻阻止!島嶼防衛強化作戦】• 第一海域• 第二海域• 第三海域• 第四海域• 第五海域• 第六海域• 第七海域• 掘り1 E11 E12 E21• 掘り2 E42• 【最近の更新】• II 実装• 【各海域紹介リンク(二期)】 EO海域と鎮守府海域・5-2から先は個別記事のほうが充実しています。 【マンスリー任務リンク()】 【クォータリー任務リンク()】 【戦果任務】.

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【2020梅雨・夏イベ】E5 甲 攻略【南方戦線 島嶼海上輸送作戦】

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<札情報(後段)> ・E5:哨戒部隊 ・E6:決戦部隊 選択難易度:甲作戦 出撃形態:連合艦隊 ルート <進行マス> おそらくNマスに苦労するかもしれませんね。 F,Kは大丈夫だったとしてもNマスで大破祭りで撤退という可能性があります。 友軍艦隊 E6の友軍艦隊は 「強力友軍支援要請」で榛名改二を旗艦とする友軍艦隊が来るようです。 突破編成 <第一艦隊> <第二艦隊> 編成は「輸送護衛部隊」で「CFIKNOP」。 第一艦隊には大発やドラム缶を装備。 第二艦隊はA勝利が取れるように連撃等装備を整えていきましょう。 <支援艦隊> ・道中:あり ・決戦:あり ーー 出したほうが楽ですね。 改善編成1(輸送護衛) <第一艦隊> <第二艦隊> 編成は「輸送護衛部隊」で「CFIKNOP」。 特に大きな変更点はありませんが、艦娘を特効艦のある艦娘へ変更しています。 <支援艦隊> ・道中:あり ・決戦:あり ーー 水上打撃部隊で輸送ゲージを割ることもできますが、 私は輸送連合で支援艦隊を送る編成でもいいかな?っと思っています。 改善編成2(水上打撃部隊) <第一艦隊> <第二艦隊> 編成は「水上打撃部隊」で「ABDIKNOP」。 クリア後だと進むことができないので「私だったら」で書いております。 道中の面倒なNマスについてはタッチで対応。 先制対潜は2~3を用意してください。 水戦を1つ装備させると制空権確保が可能なので、航巡などに装備させておきましょう。 また、艦隊司令部施設を装備した方が道中もより安定するので、装備を整えて対潜要員の駆逐艦の配置も調整を。 <支援艦隊> ・道中:なし ・決戦:なし ーー 一応「なし」ですが、道中支援に関してはあった方が楽です。 決戦支援はS狙いであれば入れてみよう。 水上連合の方が圧倒的に楽でした。 3人いないと先制で中破まで追い込めません。 夕立、利根、衣笠は連撃です。 連撃でも火力十分です。 東海部隊は幼女マスに、Nマスに1部隊、残り3部隊はボスマスです。 そして「夜戦はナナメ」が効果的でした。 警戒陣だと支援がショボく、大破も2回出ました。 水上連合なら決戦支援が無くともS勝利できますし、道中の安定度が桁違いです。 Nマスでも安定してS勝利できていたので、ギミック解除時は水上連合一択かと。 ギミック解除時のP ボス マスS勝利は面倒そうですね。 水鬼が強化されているので輸送連合は辛そうです。 友軍が来れば楽になりそうですが。 とりあえず攻略は一旦止めます。 友軍が来るまで備蓄優先します。 >ラバウル提督さん 確かに先制対潜ができるようになる駆逐艦が増える15ソナーはかなりの魅力。 アトランタ砲は装備する担当はおおよそ決まっているので、少し劣るでしょうね。 (おっしゃる通り、当人がいれば必要数は揃います) ただ、対空CIの発動率の高さという面では今までの艦娘の中でもトップ。 4種類の対空CIというのが魅力的なので、可能な限り取って欲しいかなと思っていますね。 (改修が来れば解決する話ですけどね!) >E6の輸送作戦は輸送部隊か水上部隊のどちらが主に使われてますでしょうか? 話を聞いている感じでは水上の方が多い模様です。 タッチで道中安定化もできるので、ダメコンなしだと『水上』の方が良さそうな感じです。 (クリア後だと再現できないので、あくまで参考までにどうぞ。 ) アキュさん、いつも感謝です。 長文失礼します。 日曜日から甲種輸送ゲージを始め、10回で達成しました。 Nマスが鬼門と書かれていたのを先に見ていたので、水上を選びました。 Nelsonタッチもここで使っています。 ASSAAAAAASとほとんどA勝利で終わっています。 延べ数ですが、大破はBマス2回、Dマス1回、Kマス4回、Nマス3回、女神発動はPマスで2回でした。 大破艦2隻でPマス突入も3回ありました。 Bマスは、随伴が強い編成を引くと危なかったです。 ドロップは、10回中5回は無かったです。 他は通常艦でした。 Kマスは、道中支援が効きやすい様に単縦にしましたが、支援が不十分だったり、大破艦を攻撃してくれたりすると、事故が起こりますね。 下記編成で、TPは、大破艦無しS勝利で120でした。 A勝利の場合は、同じく大破艦無しで77と80と84の3種類ありました。 なんか原因があるとは思いますが、分かっていません。 6cm改・試製35. クリスマスプレゼント、WG42保有数は7個ですが、WG42をもらった方が良いでしょうか?• 最近の人気記事(週間)• カテゴリー• 500• 214• 168• 111•

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