かめ はめ 波 パーティ。 かめはめ波

ビーレジェンド ドラゴンボール超 ブロリー かめはめ波風味|あの「孫悟空」でお馴染みのドラゴンボールとのコラボプロテインが登場!!

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変身悟飯がリーダーのかめはめ波カテゴリパーティについてはこちら 最強テンプレには新16号カードが必須 LR変身悟飯を最大限ポテンシャルを発揮するには、3億ダブルドッカンフェスで新たに実装される、【新たに得た好機】人造人間16号が必要になります。 なければ、5ターン待たないと悟飯が変身しません。 LR変身悟飯は間違いなくトップクラスのキャラなのですが、変身までの条件が厳しいのがネック。 テンプレパーティ難易度は高いですね。 LR変身悟飯を他のカテゴリや属性リーダーのサブとして組むと変身条件の16号や人造人間カテゴリキャラと組みにくいです。 超系と極系 主にセル で超激戦リンク以外は発動しづらいです。 極限セル・LRセル&セルジュニアがHP回復必殺持ち このテンプレパーティはLRキャラが4体 フレンド含めると5体 いるのでHPがとても多いです。 極限セルやLRセル&セルジュニアが回復必殺持ちなので、HP量にはかなり余裕が生まれます。 その他LR変身悟飯とおすすめサブ 上記で紹介した以外でテンプレに入れるべきおすすめサブキャラです。 上で紹介したサブがいない場合の代用として参考にしてください。 LR変身悟飯とリンクの相性がいいキャラを紹介してます。 さらに必殺技、超必殺技効果で壁役としても優秀。 LR変身悟飯とは「金色の戦士」「超サイヤ人」「伝説の力」リンクが一致。 「人造人間」カテゴリの敵がいるとき必ず会心が発動します。 LR変身悟飯とは「金色の戦士」「超サイヤ人」「臨戦態勢」「超激戦」リンクが一致。 必殺技、超必殺技効果で壁役としても優秀。 ターン開始毎にダメージ軽減値が上昇。 ターン開始毎にダメージ軽減値が上昇。 LR変身悟飯の基本情報 レアリティ LR 属性 超速 コスト 77 最大レベル 150 ステータス HP ATK DEF 最大レベル 18813 16890 7106 潜在MAX 23413 21890 12506.

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筆者のところには 「かめはめ波を打ちたいんだけど、どうすればいいですか」という質問がいっぱい来ます。 人間も体から熱エネルギーを出しているから、それを手のひらに集めれば……と思うものの、 実際には蓄積するのが難しい。 そんなふうにマジメに答えると 「期待したのに、実現できないのッ!?」と叱られることも。 そう言われましても~。 かめはめ波を打ちたいあなたも、叱られて残念な私も、ぜひやるべきなのが 『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』である。 このゲームはもう、 実に爽快。 かめはめ波をドッカンドッカンぶっ放しながら、『ドラゴンボール』の世界を旅していく。 うひゃひゃひゃ~、やっぱりかめはめ波はキモチいい。 悟空や悟飯になった気分ですなあ。 かめはめ波の威力はどれくらい? しかし、ドッカンドッカンやっているうちに、やはり考えたくなる。 このかめはめ波、いったいどれほどの威力があるのだろうか。 マンガ『ドラゴンボール』において、かめはめ波は最初のうちは山を吹き飛ばしたり、武道会の会場にクレーターを作ったりする程度だったが、 やがてスケールアップ。 実際に破壊したなかで最大のものは、なんと 月である。 地球から月を破壊できてしまう「かめはめ波」の威力はとはいかに (Photo by Getty Images) これ、いったい どれほどの破壊力なのか? マンガやアニメには、これと同じような ビーム状の技や兵器がいろいろ出てくる。 それらと比較しながら、かめはめ波の威力に迫ってみよう。 イラスト/近藤ゆたか なお、ここでは比較しやすいように、それぞれの威力をエネルギーの単位 「J」で表現する。 「J」は 「ジュール」と読み、 エネルギーを表す世界共通の単位なのに、なぜかイマイチ知られていない。 でも、こういうときにもメチャクチャ便利な単位なので、 もっと浸透してもらいたいと思うのだ~。 <比較1:『Fate』>エクスカリバーと比べると? かめはめ波による月の破壊。 それをやってのけたのは、第21回天下一武道会における亀仙人。 月を見て大猿になった悟空を元に戻すために、かめはめ波最大出力(マックスパワー)で、月を跡形もなく破壊した。 月の直径は3500km。 地球の4分の1を超えるわけで、これを破壊するとは、あまりの威力である。 まずはこれを、本コーナーでも以前に計算した と比較してみよう。 セイバーの必殺技、エクスカリバー (画像はより) 「Fate」シリーズでは、セイバーが「エクス」と唱えて、聖剣エクスカリバーを大上段に振り上げ、「カリバー!」と叫んで振り下ろすと、 眩いビームが放たれる。 これによって、 体高100m、体重37万tはあろうかと思われる「海魔」を消滅させたこともある。 このとき放たれたエネルギーは、熱に換算して 2300億キロカロリー。 エネルギーの単位ジュールに換算すれば、 960兆Jとなる。 では、 かめはめ波のエネルギーは、どれほどか。 前述どおり、月の直径は 3500km。 天体をも破壊する「かめはめ波」のエネルギーを求める数式 アラビア数字で書くと、 120,000,000,000,000,000,000,000,000,000J! 0 が28個! エクスカリバーの960兆Jを同じ表現にすれば 960,000,000,000,000Jだから、 かめはめ波の圧勝ということになる。 <比較2:『風の谷のナウシカ』>巨神兵のビームと比べると? エクスカリバーよりすごそうなビームには何があるか? たとえば、『風の谷のナウシカ』の 巨神兵のビームはどうだろう。 (画像はより) その劇中、「火の七日間」で 世界を焼き払っ たといわれる人工生命体・巨神兵。 強引に復活させられた一体が口から放ったビームは、 地平線を薙ぎ払い、多数の火球を発生させた。 火球とは、 高温高圧で広がるドーム状の衝撃波で、これが生じる爆発の場合は、 広がる半径と時間から、エネルギーが求められる。 『ナウシカ』の画面で測定すると、 火球は0. 1秒で半径1kmほどに広がっている。 しかも、単発ではない。 薙ぎ払った角度と、火球の間隔から計算すると、 一撃で16個の火球が発生したと見られる。 ここからエネルギーを計算すれば、 880,000,000,000,000,000J。 0 が16個。 なーんと、巨神兵の恐るべきビームも、 かめはめ波には遠く及ばないのだ。 <比較3:『天空の城ラピュタ』>ラピュタの雷と比べると? では、同じ宮崎アニメ『天空の城ラピュタ』から、 ラピュタの雷(いかずち)はどうだろうか? (画像はより) 空に浮かぶ城・ラピュタの底面から放たれる光弾の威力はすさまじく、 ラピュタ王家の末裔・ムスカによれば、『旧約聖書』でソドムとゴモラの町を滅ぼした「天の火」も、『ラーマヤーナ』で語られる「インドラの火」も、 このラピュタの雷のことだという。 劇中では、こちらでも火球が発生し、 わずか1秒ほどでラピュタが浮かぶ高さにまで膨張した。 上空に高く伸びる積乱雲 ( by. Licensed under the terms of. ) ラピュタが積乱雲のなかに浮かんでいたことから、その浮遊していた高さを7kmと想像すれば、 火球が1秒で広がった半径も7kmということになる。 すると、エネルギーは 9,400,000,000,000,000,000J。 0 が17個。 おお、巨神兵のビームを上回った。 しかし、かめはめ波には届かない! <比較4:『機動戦士ガンダム』>ジオン公国のソーラ・レイと比べると? 『機動戦士ガンダム』に、 とんでもない兵器が登場した。 (画像はより) ジオン公国の最終兵器 「ソーラ・レイ」。 スペースコロニーを丸ごとレーザー砲に改造したという! 『機動戦士ガンダム大事典』(ラ・ポート)によれば、アムロ・レイが生まれ育ったサイド7のコロニーは直径6. 5km。 ソーラ・レイもこれに肩を並べる大きさだったとすれば、 東京スカイツリーを10本並べても足りない超巨大レーザー砲ということになる。 これほど巨大なレーザー砲は、きっとものすごい威力であろう。 ソーラ・レイについては、 「出力」が明らかになっている。 それは、 8500万GW(ギガワット)。 「ギガ」とは 「10億倍」のことで、日本の総発電力をこの単位で表すと、100GWとなる。 ソーラ・レイはその85万倍というのだから、これはなかなかすごそうだ。 ただし「GW」は「出力」の単位である。 出力とは、1秒間に放たれるエネルギーなので、「W」の単位に直して照射時間をかければ、「J」を単位とするエネルギーとなる。 8500万GW=85,000,000,000,000,000Wだから、10秒間照射したとすれば、エネルギーは 850,000,000,000,000,000Jになる。 やややっ、これは 0が16個だから、0の数が同じ16個で「88」から始まる 巨神兵のビームにわずかに及ばないことになる。 無念! ソーラ・レイが、かめはめ波と同じエネルギーを放つには、 4万6300年の連続照射が必要だ。 この最終兵器、あまりの大電力を使うため、連続使用はできないと言われていたから、 それほどの連続使用は無理だろうなあ。 <比較5:『宇宙戦艦ヤマト』>波動砲と比べると? 事ここに至っては、いよいよ あの「砲」の出番だろう。 そう、 『宇宙戦艦ヤマト』の波動砲! (画像はより) 波動砲が最大の威力を見せたのは、木星でオーストラリア大陸ほどもある浮遊大陸を破壊したとき。 浮遊大陸は、バラバラになり、 赤熱しながら消えていった。 おそらく 「蒸発」してしまったものと思われる。 単なる「破壊」を超えた現象だから、すごいエネルギーが注ぎ込まれたと思われるが、それがいったいどれほどか? 画面を見ると、浮遊大陸は、上下の高低差が差し渡しの4分の1ほどだ。 これでオーストラリア大陸と同じ面積があったとすると、密度が地球の岩石と同じなら、 重量は620京tである。 オーストラリア大陸の面積は8,600,000平方キロメートル。 東京ドーム1億6千万個分以上もの広さを誇る 前述したように、月の重量は=7400京tだから、月のほうがはるかに重いが、岩石を蒸発させるには、破壊するより大きなエネルギーが必要だ。 さて、波動砲のエネルギーは、かめはめ波のエネルギーに比べて、どうなのか? 計算して、2つを並べると、次の通り。 かめはめ波 120,000,000,000,000,000,000,000,000,000J 波動砲 300,000,000,000,000,000,000,000,000,000J おおおおっ、やっとのことで、 かめはめ波を上回った!.

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【ドッカンバトル】かめはめ波カテゴリパーティ&おすすめサブ!

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『かめはめ波』カテゴリのキャラ・デッキ考察です。 【カテゴリとしての特徴】 【リーダーキャラクター】主要カード 【LRキャラクター】主要カード 【フェス限定キャラクター】主要カード 【通常ガシャ産の特記戦力キャラ】主要カード 【攻撃性能主体キャラ アタッカー 】主要カード 【防御性能主体キャラ】主要カード 【サポート・その他特殊な性能のキャラ】主要カード 【イベント産キャラクター】主要カード 【バトルロード難易度】 【熱闘悟空伝難易度】 【最適編成一例】 という項目で書いています。 【カテゴリとしての特徴】 ・カテゴリの定義 必殺技やアクティブスキルなどの名前に『かめはめ波』が入っている…というのが定義のようです。 『ファイナルかめはめ波』や『ビッグバンかめはめ波』は勿論、『変身前 or後 だけかめはめ波』というキャラ、ブラックや悟飯吸収ブウのように『技レベル9以下の時はかめはめ波』みたいなキャラも入っています。 反面、明らかにかめはめ波ムーブをしているキャラであっても、必殺技名に『かめはめ波』が入っていないとカテゴリは貰えないようです。 ・フェス限LR大集結の最強筆頭カテゴリ 2020年6月現在、このカテゴリに属するカードは285枚、『』『』『』に次ぐゲーム中No. 4の大規模カテゴリですが、何よりヤバいのは『フェス限LR』の枚数です。 現存する『フェス限定LRキャラクター』9体の内、実に8体がこのカテゴリに所属しており、『メンバー全員フェス限LR』なんて編成にしても尚余ります。 LRキャラクターは全部で15体、フェス限定キャラクターも26体、非常に分かりやすい形で『揃えば強い』の側面を持っている、最強筆頭カテゴリです。 ・超極混成ではあるけれど… 『かめはめ波と言えばZ戦士達だろ!』という印象ですが、以外と極系キャラも多く、しかも単体性能が高い優秀な面子も揃っていたりします。 ただ、リーダーからしてゴリゴリのサイヤ人系リンク持ちですし、フェス限LRの大半もそうですから、どうしても超系キャラが主体になりがちでしょう。 そうなると極系キャラはリンクも通りづらくなりますし、極系キャラを使うなら面子の調整も必要でしょう。 ・通常ガシャ産は古いキャラが多い フェス限なんかは新しいキャラも多いですが、通常ガシャ産キャラは最近は凝った演出の者が増えたためかシンプルに『かめはめ波』を撃つキャラが少なく、最新キャラが少なめです。 反面、昔はどいつもこいつも汎用モーションのかめはめ波を宛がわれたので、通常ガシャ産は古いキャラクターが多く、通常ガシャ産キャラは層が薄いというのはあります。 ただ、最近は古いキャラのドッカン覚醒・極限Z覚醒によるパワーアップが続いているので、この弱点も結構緩和されて来ている感じです。 ・特攻イベント の特攻カテゴリに指定されています。 ドロップ特攻のイベントは今の所ありません。 自身もDEF無限上昇持ち、長期戦でも短期決戦でも守りは十分に硬く、変身すれば最強アタッカー筆頭の能力を手にします。 サブの面子もさることながら、自身も非常に高い実力を備えています。 5属性縛りのベジットも、キャラが豊富なこのカテゴリだとそう無理なく達成もしやすいです。 【LRキャラクター】主要カード これまで登場した9体の『フェス限定LRキャラ』の内、8体が入り込むカテゴリです。 どうなってんのコレ? 全員が全員、性能的には明らかにヤバい奴らなのですが、リーダーの悟飯からして長期戦で無双出来るタイプなので、同じく長期戦適正の極めて高いベジットブルー・ゴジータブルー・悟飯&悟天なんかは特にこのカテゴリの色と合った活躍を見せてくれるでしょうか。 勿論、超ベジット・超ゴジータは全回復も可能で短期決戦でも強くリーダーとのリンク相性も〇の抜群な戦力ですし、セルも全回復は非常に強力で悟飯の変身トリガーを引くには最適の存在、超4悟空も影は薄くなりがちですがバトルロードのような短期決戦なら他のLRよりアドバンテージを取れる要素も十分に多いです。 この辺が揃ってくると天下無敵で、『最強カテゴリ』と呼ぶにも相応しいだけの力を放ってきます。 ガシャ産LRキャラクターはこの5体です。 最も優秀なのはやはり最新の身勝手でしょう。 自身の実力も十分な上、リーダーの悟飯とサブの面々の気力リンクも上手くつないでくれるので非常に扱いやすく、フェス限LR以外では最大級の戦力でしょう。 ゴッド悟空、ロゼの2人は十分強力な性能を持っていますが、どちらも気力の面では手放しに褒められる感じではないので、しっかり特定のキャラと組んだりトドメを刺したりは必要でしょう。 そこさえ達成出来るなら十分強力です。 残る2人に関しては、両者共に火力は凄まじいのですが、悟飯はアタッカー専、悟空はこのカテゴリだと気力がキツいしクセも強いので、高難易度イベントでは中々使いづらいでしょう。 ただでさえフェス限LRが8体もいる訳で、影が薄いのも仕方ないか…。 イベント産LRはこの2体で、ウーブの方は中々に優秀です。 リンクスキルはさっぱりですが、基本的に自己完結した性能を持っているので、ATK低下が有効なイベントなんかでは入れれば仕事はしてくれるでしょう。 悟空は反面、採用価値はほぼありません。 【フェス限定キャラクター】主要カード カテゴリ世代フェス限は、フェス限LR達を除いては10体所属しており、その内8体は上の『超系』キャラ達です。 多過ぎて何が何やらという感じですが、特に優秀なのはとでしょう。 少年悟空はリンクは活きませんがスタンドプレイでも十分強力、変身悟空も守りは安定しているので、この辺も入れておけば取り敢えず一定の活躍はしてくれます。 ベジットブルーは完全に長期戦向けですが、フェス限LRのゴジータ・ベジットと組むと相当なモノで、この2人の登場で価値を上げた部分も大いにあるでしょう。 身勝手は運次第な要素が強く、超4ゴジータはATK低下が効く極系の敵が相手なら…という所なので、この2人は状況次第でしょう。 極系のカテゴリ世代フェス限はこの3人です。 いずれも長期戦に強めな面子で、特にブラックの方はサイヤ人リンクが超系のキャラとも通りやすく、『』のような長期戦イベントなら筆頭戦力です。 ブウはこのカテゴリだと流石にリンクが辛過ぎるでしょうが、交代ブウの方は安定した強さは持っていますし、吸収ブウの方もピッコロを吸収すれば安定するので、まあそういう限定的な状況なら悪くないでしょう。 使い勝手が良いとは言えませんが。 属性世代のコスト58はこの悟空1体です。 火力については今でも通用する水準ではあるので、アタッカーとして採用するなら悪くないでしょう。 フェス限LRの方がいるならまず用は無いでしょうが…。 『』が実装済のフェス限は上記の6体で、中でもぶっちぎり最強なのはベジットブルーでしょう。 攻撃・防御共に超優秀でリンクも圧倒的に使いやすく、短期決戦も長期戦でもどこでも行ける、フェス限LRにも勝る程の筆頭戦力で、使わない手はありません。 悟空は例によって非常に便利な気力リンク持ちで、絶対性能はそこまで高くはありませんが、サクサク戦うには扱いやすい存在です。 ブラックも臨戦態勢持ちなので超系キャラとも最低限リンクが繋がり、高範囲特攻とATK大幅低下も持っているので、バトルロードや熱闘悟空伝なんかでもある程度の仕事は出来るでしょう。 セルも気力は辛いですが出来ることは多く、悟飯の変身トリガーも引けるので、ここも運用しようと思えば十分射程圏内です。 悟飯吸収ブウに関してもATK大幅低下や回復は良い仕事ではありますが、ここは流石に一段劣る感じでしょうか。 【通常ガシャ産の特記戦力キャラ】主要カード 非フェス限・非LRで最も優秀なのはこの5人でしょう。 超3悟空は全属性ガード、ブルー悟空は圧倒的な地力にDEF無限上昇、超2悟空はサポート&高DEF、悟天とトランクスは超火力&ダメージカットで、いずれもが最高難易度イベントで大活躍出来る性能です。 戦力がフェス限・LRに集中しがちな中、この5人は掛け値なしの超優秀な戦力です。 次点で優秀なのはこの辺でしょう。 結構落ちて来る感じですが…。 それぞれが特化した役割を持っており、超2悟空達はリーダーの悟飯なんかでパッシブ範囲を取りつつ、それぞれ自身の性能やサポートなどに長け、サイヤマンは自身の実力も高く必殺封じ持ち、悟天は守れる虹気玉変換要員、パンは短期決戦では非常に強固な壁役、界王拳はDEF無限上昇、超1悟空はバランス型、ゴテンクスはコンボが決まれば…という所です。 上の5人のような万能感は無いですが、自身の性能がキッチリ嵌る編成・イベントなら十分な活躍は期待出来ます。 極系の通常ガシャ産の戦力はかなり厳しいですが、この2人はまだ良い感じでしょうか。 セルは自身もそこそこで悟飯の変身トリガーを引けるので同名カードを持ってなければ、ブウは特攻相手なら単騎でもかなり強く出れます。 まあ、この2人は駒がよっぽど足りなければ、程度でしょうが…。 【攻撃性能主体キャラ アタッカー 】主要カード この辺は筆頭戦力…と呼ぶには厳しいですが、そこそこ守れて火力も出せる面々です。 特にとは最大火力は相当なもので、この中では最も筆頭戦力に近しい存在ではあります。 この辺は多少攻守のバランスも良いですが水準が低く、流石にキツいでしょう。 単一アタッカーともなれば、流石に出番も無いでしょう。 【防御性能主体キャラ】主要カード この辺は回復やら気絶やら必殺封じやらですが、まあ厳しいです。 ただ、天使セルはDEF無限上昇持ちなので悪くないしドッカン覚醒も控えておりゴテンクス吸収ブウなんかも極限の可能性があり、この辺は将来性もあるでしょうか。 【サポート・その他特殊な性能のキャラ】主要カード 広範囲サポートとしてはこの辺です。 特にサイヤマンは『超系』に気力・ATK・DEFサポートなので一番このカテゴリには合っているでしょうか。 セルは極系メインで固めるなら、残りは全属性サポートですが気力補正は無し。 飛び抜けて優秀と言える程のサポーターはいない感じで、何ならイベント産にも優秀なのがいるので、そうそう採用は無いでしょう。 その他は条件を取ったり補正が物足りなかったりで、やはりコレだ!というサポートはあまりいません。 【イベント産キャラクター】主要カード 最優秀は間違いなくこの孫親子です。 強過ぎます。 リーダー・フレンドに最低限サポートは入るし、他にもサポートが入るキャラは多く、自身もATK低下&DEF無限上昇で抜群の防御性能を誇ります。 オマケに交代前は変身悟飯のパッシブトリガーにもなれる! 下手なガシャ産キャラを入れるより遥かに役立つ、最高のイベント産キャラです。 その他で言えばこの辺でしょう。 そこそこバランスの良いキャラや一芸特化の面々で、特には有力な同名カードを持っていなければ変身悟飯のパッシブトリガーを引く良いキャラにはなるでしょう。 残りも色々いますが、このカテゴリで実践向きなのは少ないでしょう。 【バトルロード難易度】 2020年6月現在、専用バトルロードは実装されていません。 基本は長期戦向きのカテゴリ…ではあるものの、悟飯は短期決戦でも必殺1発から十分守れるキャラですし、その他のメンツも短期決戦に強い面子を集めれば非常に強力ですから、キャラが揃っている人からしたら楽勝も楽勝でしょう。 揃っていない人でも、交代孫親子やLRウーブのようなバトロ適正が十分にあるイベント産キャラも多く、それ以前にカテゴリに所属するガシャ産キャラも多いので、基本的にはリーダーさえ居れば割と何とかなりそうです。 まあ、バトロ実装はまだずっと先の話になるでしょうが。 【熱闘悟空伝難易度】 バナーをクリックで専用ページへ飛びます。 2020年5月に『』の専用ミッションが追加されました。 リーダーからして適正抜群、サブの面子も適正の高いキャラが揃いまくっているので、リーダーさえ持っていれば楽勝という感じでしょう。 【最適編成一例】 ・長期戦 1 リーダー ・ 2・ 3・ 4・ 5・ 6・ 7 フレンド ・ ・短期決戦 1 リーダー ・ 2・ 3・ 4・ 5・ 6・ 7 フレンド ・ フェス限LRがスタメン落ちしまくるという層が厚過ぎて訳分からんカテゴリなので、短期決戦・長期戦用で2つ編成を用意してみました。 これですら『まだアイツも使いたいな…』みたいなキャラが普通に居るし、層が厚過ぎて最適編成1つだけでは強さを語り切れない所もあるでしょう。 とにかく、敵の種類やイベントの種類で編成を変化させられる柔軟性も持っています。 中でも、や、辺りは長期戦でも短期決戦でも行けるので特に存在感は大きいかもしれません。 長期戦の場合、フェス限LR軍団が暴走しまくって『追撃込みでATK500万~ATK1000万相当』くらいの火力を出しまくる上、『HPが半分以下になったらゴジータブルー・ベジットブルーのアクティブでゲームセット』という形になるので、相手に誰を持って来ようが勝負になりません。 超ベジット・超ゴジータはHP全回復もあるし単体性能も十分、リーダーの悟飯もカチカチですし、負けるビジョンが見えません。 守りを固めたいなら他にも色々なキャラの選択肢がありますし、なんかも是非とも使いたいキャラだし、やはり使うキャラを迷いまくるカテゴリです。 短期決戦の場合は多少自由度も上がって来るでしょうが、ここではLR超4悟空・LR身勝手・極限ベジットブルーを入れています。 超ベジット・超ゴジータは5ターン以内で決着が付くなら他のキャラに入れ替えても良いですが、変身抜きですら有能ですしちょっと長引けば全回復チャンスもあるしで、やはりこちらでも採用価値は十分にあります。 ベジットブルーは1ターン目から超火力を炸裂させますし、超4悟空も守りは初手から堅いしアクティブでダメージも稼げる、身勝手は扱いやすいし回避もあるしで、序盤からかなり攻撃的に攻めて行ける編成とも言えます。 前述のように、これ以外にも採用価値の高いキャラクターは非常に多いので後はケースバイケースでしょう。 キャラがパーフェクトに揃っている人の場合、本当に『誰を外すか』でとにかく悩むカテゴリとも言えます。 そこまでの戦力が揃っているということで、間違いなく『最強筆頭』というカテゴリでしょう。 以上です。 実装当時から『いやこのカテゴリおかしいだろ』とは言われていましたが、あれからそろそろ1年近くにもなる今、そのヤバさは更に増しました。 5周年のゴジータ・ベジット追加に加え、既存キャラのドッカン覚醒、極限Z覚醒によって更に戦力も補強され、『組みやすさ』という所も補強されてその強さにはますます磨きが掛かっています。 『現環境で最強のカテゴリは?』と問われれば、今は他にも候補が出て来ている感じはありますが、やはり未だに多く名前が挙がるカテゴリでしょう。 結局、どこまで行っても悟空の必殺技は『かめはめ波』に回帰する感はあり、今後もこのカテゴリには強烈なフェス限などが増え続けて行くと予想されます。 例えば超サイヤ人4ゴジータも必殺技として切り取れるのは『ビッグバンかめはめ波』くらいでしょうし、完成した身勝手の極意なんかもやはりかめはめ波持ちのカードが実装されそうだし、『揃えば最強格』みたいな立ち位置は今後も揺るぎそうにありません。 今でもヤバい面子ですが、今後という所にも大きな期待の掛かるカテゴリです。

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