ゲーミングpc 人気。 【初心者必見】ゲーミングPC(デスクトップ)のおすすめランキング2020┃失敗しない選び方のポイントは?

【初心者必見】ゲーミングPC(デスクトップ)のおすすめランキング2020┃失敗しない選び方のポイントは?

ゲーミングpc 人気

ゲーミングPCのおすすめ人気ランキング ゲーミングPCを購入する時に重視するべきポイントは、グラフィックボード(グラフィックカード・グラボ)の性能です。 それに付随してCPU、メモリ、HDD容量(SSD)、ゲーミングモニターなどの性能も重要になってきます。 初心者の方はゲーミングPCを選ぶ時にとても難しいと感じると思いますが、当サイトで紹介しているBTOパソコン通販サイトだったら、 最新のPCゲームをプレイするのに必要な性能が搭載されたPCが組み立てられた状態で購入できます。 初めてのエントリーモデルだったら各社のおすすめ人気ランキングで上位に位置するゲーミングPCを購入すると良いでしょう。 各BTOパソコン通販サイトでは、人気ゲームタイトルの動作保証が確認できているゲーミングPCを販売しています。 ドスパラは知名度が高く他の人がたくさん利用していて、注文から出荷までのスピードが早い点が特徴的です。 おすすめ人気モデルを選んでおけば間違いありません。 また、G-Tuneはコスパの良さと選びやすさがダントツとなっています。 上記のBTO通販が販売しているゲーミングPCブランドでCPUはintel、GPUはGeforce GTXシリーズの1060以降(RTXシリーズもおすすめ)を選んでおけば、失敗しない買い物ができるようになるでしょう。 ゲーミングPCの価格、性能、コスパ、BTO通販の知名度やサポート体制などを総合的に加味して紹介していきます! 1位:GALLERIA XV(ドスパラのガレリア) カスタマイズしても最短翌日出荷が可能なドスパラのガレリア人気モデルです。 分割払い最大24回まで手数料無料となっています。 落下・水濡れでも修理代金が無料になるセーフティサービスも有料プランで申し込むことができます。 下記がゲーミングPCの基本スペックとなりますが、カスタマイズ可能となっているのでご安心ください。 価格 164,980円〜 OS Windows 10 Home CPU intel Corei7-8700 メモリ DDR4 SDRAM 8GB グラフィックス Geforce GTX1070 Ti ストレージ SSD500GB HDD2TB 6コア12スレッドの未曾有のCPUパワー、静音ファンと大型の放熱ヒートシンクを組み合わせた高性能CPUファンを採用して、極限まで冷却効果を追求したGALLERIA専用KTケースが大きな魅力です。 Geforce GTX1070 Tiを搭載しているので最新のPCゲームだったら大体対応していますね。 モニターは、液晶ディスプレイ 反応速度1msで動画表示がくっきりで滑らかに表現してくれる製品を選ぶと完璧です! 高い拡張性を持っているので柔軟なカスタマイズにも対応している点が人気の秘訣です。 GALLERIAのデスクトップパソコンには、付属でGALLERIAGamingKeyboardと勝利を引き寄せる滑らかなポインタ操作を可能にするレーザーマウスも標準搭載されています。 モニターをお持ちなら、GALLERIA XVの基本セットを購入すればすぐに自宅で快適なゲームプレイを楽しむことができます! 最新ゲームを高品質で楽しみたいなら、業界トップクラスの人気を誇るゲーミングPCブランドのGALLERIAをチェックしましょう。 GALLERIA XV以外にも用途や目的に応じて多種多様なゲーミングPCを購入できます! ゲーミングPCは欲しいと思った時が購入のベストタイミングです。 さあ今すぐドスパラの公式サイトに移動してゲーミングPCを購入しましょう。 きっとあなたの選択が毎日を楽しく彩ってくれるでしょう! 2位:NEXTGEAR-MICRO im610PA1(マウスコンピューターのG-Tune) マウスコンピューターのハイエンドゲーミングPCを販売するG-Tune。 GEARシリーズブランドとして展開していますが、中でもNEXTGEAR-MICROは排熱性が著しく高くなっている点が大きな特徴です。 排熱ファンが4つ搭載されているため、快適なゲームプレイができます。 以下、NEXTGEAR-MICRO im610PA1の基本スペックです。 オンラインで簡単に自分でカスタマイズもできますが、im610PA1はカスタマイズしなくても全く問題ないハイスペックとなっています。 最新のPCゲームだったらサクサクプレイできるでしょう。 価格 169,800円〜 OS Windows 10 Home 64ビット CPU intel Corei7-8700 メモリ 8GB グラフィックス GeForce GTX 1080 ストレージ HDD1TB im610PA1がプラチナモデルでG-Tuneグラフィックスコアが21,829、1つ下位バージョンのim610GA1はゴールドモデルとなっておりG-Tuneグラフィックスコアが17,974です。 グラフィックスコアが約2,000の違いで価格が2万円ほど異なるので、コストパフォーマンスという観点で見ると割高になりますが、im610GA1を購入して3年間使うとすれば、1日あたり200円以下で購入できます。 少しの価格差よりも長期的なコストパフォーマンスを重視しましょう! 3位:GALLERIA ZG(ドスパラのガレリア) GALLERIAシリーズの最上級モデルと言っても過言ではないモンスターモデルです。 コスパの面で言うと、総合的に上記のゲーミングPCに劣る点もありますが、とにかく最新のCPUに最強グラフィックボード(RTX2080)が搭載されたゲーミングPCを欲しいという方におすすめです。 HDDも3TBなのでいくつものゲームタイトルをたくさん楽しみたい方におすすめです。 とことんPCゲームをプレイしたいならGALLERIA ZZを購入しておけば間違いありません! 現在、販売されているゲーミングPCの基本スペックとしてはダントツレベルのトップクラスの性能を誇ります! 価格 259,980円〜 OS Windows 10 Home CPU intel Corei7-8086K メモリ DDR4 SDRAM 16GB グラフィックス Geforce RTX2080 ストレージ SSD500GB HDD3TB 魂を突き動かす感動を極限まで感じたいならGALLERIA ZGを購入しましょう。 コストパフォーマンスという面ではややデメリットがありますが、 文句ない最強ゲーミングPCが欲しいならドスパラの公式通販をチェックしましょう! GALLERIAデスクトップにはキーボードとマウスも付属している点も要チェックポイントです! 上記の3つのモデルを選んでおくと、ハズレがないゲーミングPCを購入できます。 ドスパラとG-Tuneの公式サイトでは上記で紹介した人気ゲーミングPC以外にも多数のモデルが販売されています。 グラフィックカードにGeForce RTX 2080を搭載していて23万円で購入できるのはかなりコストパフォーマンスが良いと言えます。 CPUもメモリもグラフィックカードも最高スペックのマシーンモンスターと言えます。 最新PCゲームもヌルヌル・サクサクと動かすことができます。 通常、このクラスのハイエンドゲーミングPCだとHDDの容量が3TB前後となっていますが、1TB搭載となっています。 いくつかのゲームをとことんやりこみたい方におすすめと言えます。 価格 229,980円〜 OS Windows 10 Home CPU intel Corei7-8700K メモリ 16GB グラフィックス GeForce RTX 2080 ストレージ HDD1TB ぜひ、一度パソコン工房の公式通販をチェックしてみてください! 5位:GALLERIA XT(ドスパラのガレリア) 高性能なCPUと最新PCゲームをプレイできるスペックを兼ね備えたグラフィックボード搭載のGALLERIA XT(ガレリアXT)。 ゲーミングPCの中でも高性能を誇るBTOデスクトップに分類されており、ドスパラケースの高い放熱性と冷却性能であなたの快適なゲーミングライフをしっかりサポートしてくれます。 GALLERIA XTの性能は下記の通りです。 価格 142,980円〜 OS Windows 10 Home CPU intel Corei7-8700 メモリ 8GB グラフィックス GeForce GTX 1060 6GB ストレージ SSD 500GB HDD1TB ドスパラ公式通販でぜひ、チェックしてみてください! まとめ いかがだったでしょうか。 ゲーミングPCのおすすめ人気ランキングを紹介しました。 初めてゲーミングPCを選ぶ方の参考になれば幸いです。 ドスパラは知名度も高くエントリーモデルとして圧倒的な人気を誇るゲーミングPCブランドであるGALLERIA ガレリア が購入できます。 各通販で人気があるブランドの最新ゲーミングPCをゲットしましょう!.

次の

《2020年》メーカー別おすすめゲーミングPC! 勝つために選ぶべき傑作モデル

ゲーミングpc 人気

世の中には膨大な数のゲーミングPCが存在します。 メーカー、パーツ、価格・・・と組み合わせは無限大です。 そんな中から1つだけ選ぶなんて本当に大変です。 しかし注目すべきポイントさえ絞れば、あっという間に最高のゲーミングPCが見つかります。 そのポイントとは「人気」「コスパ」「評判」です。 日本で一番人気のあるゲーミングPC 日本で人気No. 1のメーカーはドスパラです。 そしてその ドスパラのガレリア XTが売れ筋ランキング1位です。 人気には理由があります。 理由があるから、みんなそのメーカーやゲーミングPCを選んでいるのです。 ドスパラはゲーミングPCの種類が本当にたくさんあり、ゲーム推奨PCも充実しています。 カスタマイズ性やサポートがしっかりしているのも人気の秘密です。 ゲーミングPC選びで迷っているなら、ガレリア XTにすれば間違いありません。 コスパ最強のおすすめゲーミングPC コスパとは性能に対する価格を意味します。 同じパーツを搭載しているのに、メーカーによって価格が異なります。 そうやってコスパを比較してみると、最強なのはG-Tuneです。 デスクトップもノートも激安です。 G-Tuneはユニットコムグループに属しているため、パーツを大量発注し、仕入れ値を引き下げることで激安ゲーミングPCを実現しています。 カスタマイズ性ではドスパラに負けていますが、 価格で選ぶならG-Tuneがおすすめです。 特にNEXTGEAR-MICRO im550GA7がコスパ抜群です。 とにかく評判がいいゲーミングPC 評判は満足度です。 「このゲーミングPCを買って良かった!」「このメーカーにして良かった!」という声が多ければ信頼できますよね。 Twitterや2chで調査したところ、レベルインフィニティの評判が非常にいいです。 なんてこんなに評価が高いんだろう?と思ったら、どうやら高速SSDや高級電源などが搭載されているため、何年もサクサクが継続するようです。 なるほど!他のメーカーよりも明らかに良いパーツを使っているわけですね。 ただ価格はかなり少し高額なので、コスパ重視ならドスパラのゲーミングPCのほうがおすすめです。 後悔しない!ゲーミングPCの正しい選び方 ノートよりもデスクトップがおすすめ! 初めてゲーミングPCを買うなら絶対にデスクトップがおすすめです。 ノートは2台目ならいいと思います。 ノートよりもデスクトップのほうがあらゆる面で優れています。 コスパ• 拡張性• 静音性• デバイスの選択肢 同価格のゲーミングPCを買った場合、絶対にデスクトップのほうが高性能です。 つまりデスクトップゲーミングPCのほうがコスパが良いのです。 そしてあとからメモリを増やしたり、SSDを追加したり、グラフィックボードを交換したりすることもできます。 ノートはパーツの交換が難しすぎます。 裏側を開けただけで保証対象外になる場合もあります。 デスクトップのほうがノートよりも内部の空間が広いので、パーツ全体の温度を低く保てます。 するとファンの回転数が低くなります。 逆にノートは長時間オンラインゲームをプレイしていると、熱暴走になりファンがいつもフル回転しています。 正直、五月蝿いです。 そして温度が低いデスクトップのほうがゲーミングPCが長持ちします。 最後にPCゲーマーにとって手足とも言えるゲーミングデバイスの問題があります。 デスクトップならマウス、キーボード、マウスパッド、液晶モニタなど好きなモノを自由に選べます。 しかしノートは液晶モニタとキーボードが固定です。 機能性も限られています。 特にFPSプレイヤーなら144Hzの液晶モニタを使うべきですから、絶対にデスクトップゲーミングPCのほうがおすすめです。 予算別のおすすめゲーミングPC 人によって欲しいゲーミングPCは異なります。 プレイするゲームや求める快適度が違うのですから当然です。 最もわかりやすのは予算です。 10万円のゲーミングPCが欲しい人もいれば、20万円のゲーミングPCが欲しい人もいます。 そこで予算別におすすめのモデルをご紹介します。 10万円のおすすめゲーミングPC 同じ予算ならできるだけハイスペックなゲーミングPCが欲しいですよね。 だったら10万円ならG-Tuneを選びましょう。 各BTOメーカーを比較した結果、GTX1050搭載デスクトップの最安値です。 消費税と配送料を加えると10万円を越えてしまいますが、それでも買う価値アリです。 ほとんどのオンラインゲームはCore i5でもCore i7でも性能は変わりません。 DVDドライブがないことだけ注意してください。 15万円のおすすめゲーミングPC 15万円の予算ならドスパラです。 なんとハイスペックなGTX1060搭載デスクトップが15万円台で買えるのです。 GTX960なら標準画質が限界のオンラインゲームでも、GTX1060なら高画質どころか最高画質で遊べます。 しかもしっかりDVDドライブも搭載されていて、税込価格でまだ15万円です。 普通ならこの価格のゲーミングPCだとHDDだけとか、少ない容量のSSDだけしか搭載されていない傾向があります。 20万円のおすすめゲーミングPC 20万円の予算は選択肢が増えて悩みます。 グラフィックボードを高性能にするか、パーツ全体を引き上げるかを考えなければなりません。 私のおすすめはGTX1070Tiにして、CPU、メモリ、SSDを完璧にすることです。 最近のオンラインゲームはGTX1070Tiで充分すぎるほど快適です。 そして最新のCPUとメモリは旧世代に比べて圧倒的に高速なので、コスパを比較すると全体のバランスを整えたほうが快適性がアップします。 500GB SSDもあるのでコスパ最強のゲーミングPCです。

次の

【ぬるぬるプレイ!】ゲーミングPCおすすめ人気ランキング10選

ゲーミングpc 人気

Diablo3に似たシステムですが、ビルド スキルとアイテムの組み合わせ が本当に無限にあります。 スキルジェムとサポートジェムを組み合わせてひとつのスキルが完成します。 さらにアイテム固有の能力も組み合わせていくので、同じスキルでも全然違った動きになったりします。 そのため、誰も思いつかなかったとんでもないビルドが突然登場し、爆発的な人気になることもあります。 海外のプレイヤーが見つける。 新規プレイヤーにも優しいです。 3ヶ月ぐらいの周期で大型アップデートが入り、そのたびにリーグがリセットされるシステムになっています。 つまり、 3ヶ月経つと全員ゼロからのスタートです。 アイテムも資産も全てゼロから一斉に始まるので、 新規が始めても既存のプレイヤーと同じところから始められます。 そのため、何年もプレイしていますが、全然飽きません。 『今期はこのスキルをメインで進めようかな』と考えたり、『このビルド スキルやアイテムの組み合わせ で行こうかな』という感じで、毎回毎回新しい気持ちで始められるのが魅力のひとつです。 戦闘が爽快でダンジョンを周るのが楽しい• スキルの組み合わせが誇張抜きで無限あるから飽きない• アップデートが頻繁にあり、新規でも始めやすい 独自のシステムに慣れてしまえば、あとはただただ面白いゲームです。 敵を倒す爽快感、レアカレンシー ゲーム内通貨として使われるアイテム やレア装備をドロップしたときの『キター!』という喜びは、他のゲームでは味わえないものになっています。 アップデートごとにリセットされると『やる意味ないじゃん…。 』と思うかもしれません。 でも、これが実は大きなメリットになっています。 国内で人気がある成熟しきったMMOだと、アイテムが流通しすぎてレアドロップ品の価値がなかったり、ボスを倒せる人が多すぎて固有装備がすぐに手に入ったりします。 これってMMOの面白いところが半減どころかほぼなくなっちゃってるんですよね。 リーグが変わるとキャラクターも1からスタートになる 日本サーバーも用意されているので、ラグはほとんどありません。 日本サーバーができる前はラグがひどかったですが、現在は快適です。 ただし、日本語化はできません。 初めてプレイしてからもう3年ぐらい経つでしょうか。 ほぼ毎リーグプレイしていますが、 いつも新しい気持ちで始められる、超オススメゲームです。 2位 League of Legends 2位はです。 通称LoL。 基本プレイ無料です。 スポーツで言うところの、野球、サッカー、バスケットボールのように、eスポーツにおけるジャンルのひとつとして確立しているゲームです。 厳密にはLoLはMOBAというジャンルのゲームのひとつですが、他のMOBAとは比べ物にならない人気で、もはやLoLというジャンル、そういう固有のモノと言えるほどです。 5対5のチームで戦うゲームで、レベル1から始まり、ミニオンと呼ばれるCPUや、相手プレイヤーを倒してキャラクターのレベルを上げ、最終的に敵チームの本陣を破壊したほうが勝ちとなります。 僕が初めてプレイしたのは2011年です。 厳密なプレイ時間は分かりませんが、もう7年も遊んでいることになりますね。 LoLの悪いところ• 戦闘システムに慣れる必要がある• 味方に煽られる• 自分が上達しているのか分かりにくい どのゲームも同じですが、対戦ゲームはその戦闘システムについて理解するまでに少し時間がかかります。 初心者だと何をして良いのか分からず右往左往してしまいますが、それでもめげずに練習し続けなければなりません。 そのため、難易度としては少し高め。 慣れてしまえばとても面白いのですが、挫折してしまう人が多い印象があります。 また、 チーム戦なので、味方に煽られることもしょっちゅうあります。 昔は僕もイラっとしてしまうことがありましたが、今はもう慣れました。 何も思いません。 そういう意味では LoLをプレイすれば、精神が鍛えられ、人に怒られたり煽られても平気になります。 煽り耐性が自然に身についていきます。 LoLの良いところ• ゲーム自体はめっちゃ楽しい• 味方との連携が決まると嬉しい• 自分のおかげで勝てると優越感がすごい• キャラクター数が多い LoLの面白さを言葉にするのは難しいのですが、プレイしていて楽しいのは間違いありません。 1度ハマるとずっとプレイしていたくなる魅力があります。 自分のおかげでチームが勝ったとき、対面の相手を倒したとき、仲間との連携が決まったときなど、盛り上がるポイントが多いです。 ただ、やはりチーム戦なので、一定確率で変な人に当たってしまい、暴言を吐かれることもあります。 これが嫌でやめていった友人もいますから、そういう点ではちょっと残念なゲームです。 3位 ハースストーン はBlizzardが運営するカードゲームです。 基本プレイ無料。 僕はベータ時代からプレイしています。 カードゲームはカードを揃えるところから始めなければならないので、敷居としてはちょっと高めです。 課金でパックを購入するのがおすすめですが、『いきなり課金は…。 』という方も多いですよね。 ハースストーンは海外のサイトなどでデッキレシピがたくさん公開されています。 魔素 ゲーム内のカードを作るために必要な素材 が少なくてもそこそこ勝てるデッキも紹介されているので、初心者でもそういった工夫をすれば無課金で遊べます。 また、 スタン落ち 1年ごとに使えるカードに制限が入る が採用されています。 1年間で3種類のパックがリリースされるのですが、スタン落ち直後はパックの種類が一気に減るので、デッキの構築に必要なカード枚数も少なくなります。 新規の場合は、スタン落ちのタイミング だいたい3月~4月 で始めるのがおすすめです。 とは言っても、プレイしていればゲーム内通貨が溜まっていくので、遊びたいなら早く始めたほうがお得なのは間違いありません。 ハースストーンの悪いところ• スキマ時間で気軽に遊べる• 相手のターンには手が出せない構造のため、シンプルで分かりやすい• コミュニティが活発• 突出して強すぎるデッキがあまりない 前述したLoLなどのゲームは1試合の時間が長く、なかなか気軽に遊べません。 ですが、ハースストーンなら1試合が短く、ちょっと寝る前に遊びたい、移動時間中に遊びたいというときに楽しめるので、個人的にはかなり重宝しています。 他のスマホゲームでも良いですが、ハースストーンのような本格的なカードゲームはなかなかありません。 ハースストーンが登場してから、オンラインのカードゲームが活発になった感があります。 ゲームの構造がシンプルでとても分かりやすいため、初心者でも始めやすいのもおすすめポイントです。 ハースストーンは、相手のターンに干渉して自分が操作することはできません。 某有名カードゲームのような、複雑なシステムを覚えなくて良いので、始めてもすぐに理解できます。 4位 ロケットリーグ 車でサッカーをするという、 一見するとバカゲーのようなゲーム。 通称ロケリ。 価格はPC版が1980円です。 僕もプレイする前は『しょうもないゲームなんだろうなー』と鼻で笑っていたのですが、 実際にプレイしてみると、とんでもない実力社会の神ゲーでした。 いわゆる運の要素がなく、完全に実力が物を言います。 例えばLoLだったら味方のせいで負ける、ハースストーンだったらトップで解決されて たまたま引いてきたカードで 負けるというように、ある程度の運があります。 しかしロケットリーグには運がありません。 上手い人に勝つには、自分の実力を上げるしかないのです。 しかも練習すればするだけ上手くなります。 ゲームって、気付いたら上手くなっているというか、自分ではなかなか成長が実感できないことが多いです。 でも、ロケリは自分の成長が実感できます。 『あのボールは今までだったら触れなかった』というように、目に見えて成長するので面白いです。 ロケリの悪いところは有料 ロケリの悪いと思うところは、有料なところぐらいです。 僕は、基本無料のゲームのほうが異質だと思っているタイプなので、有料でもなんとも思わなかったです。 Steamだと頻繁にセールしているので、そのタイミングで買うのがおすすめです。 それと、 絶対にゲームパッドは用意しておきましょう。 面白さが10倍、いや100倍は違います。 正直、こんなに面白いんだったらもっと高くても良いんじゃないかと思うぐらいです。 ロケリの良いところ• 笑える• サッカーが苦手でも楽しめる• クロスプラットフォーム対応 とにかく最初は笑えるゲームです。 ぜひ友人と一緒に遊んでみて欲しいのですが、車が宙を舞うだけで大笑いしてました。 最初はバカゲーっぽい楽しみ方をするのですが、段々マジで上手くなりたい気分になってきて、練習しだします。 すると思ったとおりに車を飛ばせるようになってきて、そこでまた笑える楽しさがあります。 クロスプラットフォームにも対応しているので、人口が極端に少ないということはありません。 ランク戦だと時間帯によってはマッチングしにくいこともありますが、それでも人は多い方だと思います。 5位 PUBG 、通称PUBG。 価格は3300円。 100人が同じ飛行機からフィールドに落ちていき、銃や防具を集めて最後の一人になるまで戦うバトルロワイヤルゲームです。 国内でも爆発的な人気で、これをプレイするためだけにPCを買う人が続出するという、 一種の社会現象になったゲームです。 少し前までだったら1位にするほどのオススメ度でしたが、少し人気が落ち着いていることと、 チーターが多くて僕自身のプレイ頻度が落ちているということもあって、ちょっとだけランクは下がりました。 ただそれでもまだまだ面白いですし、これから始める価値はあります。 僕はソロプレイよりも友人と一緒に遊ぶことが多いです。 PUBGの悪いところ• 必要スペックが高い• チーターが多い 爆発的な人気が出てきた直後からチーターが増え始め、今ではイタチごっこの状態です。 2017年の11月頃が一番ひどかったような気がしますが、その頃よりは少しマシになっているものの、最近でもちょくちょく遭遇します。 このゲームは序盤から徐々に装備を強くしていく楽しさがあったり、時間をかけて集中して勝っていくゲームなので、それをチーターに一瞬で崩されると、イライラするというよりもやる気がなくなってきます。 あまりにも多すぎるチーターによって、ユーザー数はかなり減ってしまったそうです。 それでもまだまだ人気のゲームですが、全盛期よりは減っています。 PUBGの良いところ• ドン勝を取ったときの達成感• バトロワジャンルの面白さ チーターに遭遇しなければ間違いなく良ゲーです。 バトロワというジャンル特有の緊張感の中でドン勝 勝利 すると、他のゲームでは味わえない達成感があります。 今から始めるのも全然遅くないと思いますし、チート対策が万全になればまたユーザー数は戻っていくと思います。 6位 Dead by Daylight キラー1人と人間4人で分かれて遊ぶゲームです。 通称DbD。 価格は1980円。 リリースされたのは結構前なのですが、最近また人気が再燃しています。 キラー 殺人鬼 は人間を倒す、人間は殺人鬼から逃げ切れば勝ちという、鬼ごっこやケイドロ ドロケイ のようなゲームです。 勝ち負けがない• 味方に依存している部分がある ゲーム性の問題なのですが、このゲームには勝ち負けがなく、「よっしゃー!勝ったー!」という達成感?のようなものが少し薄いです。 また、 友人とプレイしていると、自分だけ助かるのが申し訳ない気持ちになってしまいます。 誰か一人が逃げ切ればみんなが勝ちになるシステムではないので、友人を犠牲にして自分だけ逃げた時は若干気まずくなる感じがします。 また、自分がどんなに活躍したとしても、逃げ切るギリギリのところでキラーに倒されてしまうと負けになり、貢献度が低くても逃げ切ってしまえば多くのポイントが貰えます。 このように、ちょっとだけルールが特殊なので、勝ったときの達成感みたいなものは薄いと思います。 DbDの良いところ• 全員で逃げ切れた時は楽しい ホラー系ゲームなので当然怖いのですが、この怖さは「びっくりする系」「ドキドキ系」です。 僕はホラー系があまり得意ではないのですが、 逃げているときのヒヤヒヤ感が割とクセになるので続いてますね。 嫌な怖さではないというか、笑える感じです。 友人と一緒にプレイしていて、みんなが生存して逃げ切れた時はめっちゃ楽しいです。 番外編 特定の理由でランキング外になったものの、面白いと思ったゲームも紹介します。 これを紹介しないともったいない! フォートナイト PUBGと同じバトロワ系です。 建築要素があり、壁を作ったりしながら戦います。 もともとはPUBGの方が人気でしたが、今はフォートナイトのほうが人気ですね。 スマホ版やスッチ版も好調ですし、テレビでCMも流れています。 ランク外になった理由は、僕自身がまだまだ下手で、難しいと思っているからです。 本記事は「本気でハマっていて、おすすめできるランキング」なので、面白いと思ってはいるものの、まだランキングに入れるほどハマってはいないな、と思いランク外にしました。 CS:GO CS:GOもかなりプレイしたゲームで、本当ならランキングに入れたいのですが、個人で始めるのはちょっと…という感じがしているので、条件付きです。 もともとFPS畑の人間なので、ちょっと悲しいですが…。 僕自身もPUBGやフォートナイトに流れています。 メイプルストーリー ここでまさかのメイプルストーリーです。 基本プレイ無料。 僕が初めてプレイしたオンラインゲームです。 横スクロールのMMOで、MOBを狩るのがメインです。 対人はありません 韓国だとちょっとしたミニゲームみたいなものはあった。 『今更メイプルかよwww』とバカにされそうですが、職業もかなり増えていて、スキルも派手で爽快感があります。 僕自身がメイプルに思い入れがあるというのもありますが、 メイプルの良さはなんといっても狩りが楽しいこと。 うまくスキルを連携したり、効率の良い狩り方をすると気持ち良いです。 無性にメイプルの狩りがしたくなる瞬間があるので、そういうときに新しいキャラを育て始めたり、新しい職業が出たときにプレイしています。 今は200レベルになるまでがチュートリアルのような感じで、レベルはサクサク上がっていきます。 ただ、 課金をすれば強くなるタイプのゲームなので、ガチでやるものではないと思います。 1位で紹介したPoEやLoL、ロケリは課金して強くなるわけではないので、おすすめ度としてはメイプルは下の方ですね。

次の