自作 pc 構成。 【2020年最新版】静音・省電力重視!おすすめ自作PCパーツ構成

自作PCパーツの選び方

自作 pc 構成

・開催中• 開催中• ここでは効率よく自作PCを作るために、200台以上の自作PCを作った経験を持つ、元パソコンショップ店員が、重要機能の解説と最新のパーツ、最新のコスパを踏まえて、最も効率よく作る方法を解説していきます。 また 進化の早い最新のPCパーツを、価格帯別で最もコスパが高い物だけセレクトし、一覧でまとめています 毎週更新なので価格変動と情報を的確にお届け 今はRyzenとIntelの新作が出るタイミングで競合しており、CPUの価格が一番安くなります。 で買える数年に一度のチャンスなので今が自作PCを作る最高のタイミングです。 実施中 で1カ月後付与• 情報大幅更新!を追加! SSDや高品質メモリを使った追加!• AMDのZen2最新情報追加, x570,Radeon5700,の最新情報!互換性に注意してPCIe4で最速環境を作りましょう。 Intel,Ryzenの新作が出るタイミングで CPUの価格が一番安くなります。 で買えるチャンスなので今が自作PCを作る最高のタイミングです。 2020年6月CPU最新情報• 6万円台と激安。 のパッケージは普通の箱でした。 も再入荷。 ,は前モデルの売れ筋で人気。 は生産終了の可能性が高いとの事。 、、は売れすぎて国内在庫僅少。 28日からお店で買えます。 5万円 が1. 3万円で発売へ。 こちらも日本へ豊富に入ってきています。 マザーボードと共に21日から店頭発売。 1万円前後で発売へ。 日本には多く入ってきており、お店でも待たずに買えます。 構成プランに追加しています。 第十世代Intelは20日22時発売ですがハイ~ミドルまでの発売となり、全ての型番が出揃うのは5月の月末付近との事• 、 は売り切れ、 は在庫余りあり• 安価帯の1万円と1. 2万円。 3万円台。 も一時的に値下がりするなどIntelのCPUが安くなっています。 まだまだ現行で売れています。 2月22日 が国内正規発売。 16000円程度の価格です。 日本にはかなり入ったようです。 2月 が25000円台へ。 かなり買い時• 2月 がついに発売開始!50万円~在庫は余っている模様。 12月 の輸入品が日本にも上陸。 中々コスパが良いです。 11月30日 の最高性能 発売9. 8万円程。 秋葉原に200個程度と全国に少量入荷、朝一即完売で入手困難。 11月29日 の最高性能 発売13万円程。 全国流通は無し。 Ryzen3000番台が売れすぎて在庫切れ続出。 辺りは相当コスパが高いのでオススメ!Ryzen CPUの新作が少しずつ値下がりしてきました。 9月Ryzen品薄状態続く。 即時完売。 、 の人気も高く、買えるレベルではあるが品薄続く。 9月AMDの新型Zen2発売でIntel CPUの価格が軒並み下落。 57000円台 45000円台 17000円台へ。 今がかなり買い時• Intel製では最新の, 辺りが一番人気でコスパが高いです。 対応するマザボのCPUソケットは第8世代CPUと同じなので、既に販売されているマザーボードと互換性があり。 3月現在は最新型の や も売れ筋で、在庫も整ってきています。 が一番人気ですが、同じく最新作の や もかなり人気。 2020年6月GPU グラボ 最新情報• 5万円前後と手ごろ。 と のコスパが概ね同じくらい。 4万円台へ。 発売間近との話。 即に販売されている物の価格が下がるので買い時。 4万円台に突入!買い時。 値下がりで27000円台。 値段が下がり29000円台へ!主力の1660系統の価格が安定。 5万円台へ• 旧GTX1060相当の性能で1. 6万円なのでコスパ最高のGPUです。 しばらくして値下がりしたら狙っていきましょう。 12月中旬 1. 8万円台で登場 売れ切れ再入荷待ち• 価格が下がれば買い。 9月 のオリジナルファンモデルが各社から発売 などデザインが美しく人気。 はコスパが高いのでオススメ。 7月 が発売になり、 以上の性能で4. 8万円と相当コスパが良いです。 上位GPUの中では一番オススメ。 が値下がりして3万円台へ。 買い時• 5月のの値段が更に下がり、1. 5万円くらいまで落ちてきています。 マイニングブームが完全に去り、投げ売りされているような形。 3月中旬についに が上陸しました。 流通は整っていないですが、落ち着けば2. 5万円前後の価格帯なので、一つ前の ポジションに当たります。 今からグラボを買うなら迷わずこれ!性能面では上位機ののマイナス10%程度。 クリエイターや中級のゲーマーにおすすめです。 2020年6月SSD,メインストレージ最新情報• 新型アイフォンが好調な事からチップが値上がりした模様。 コスパ良い物を選んで安く組み立てていきましょう。 9月 が少しずつ人気になってきている模様。 中々コスパが良いSSDなのでシリコンパワーよりオススメしたいSSDです。 7月例の規制が発動。 サムスンのSSDの価格が少しずつ上昇。 半導体は競合状態で 、 などが強いので安心ですが、一応安い時を狙って買いましょう。 5月SSDの価格破壊が更に進みました。 品質が最高峰のになり、 と大分安くなってきており、サブストレージのHDDをSSDに変えれる価格帯になってきました。 2020年6月マザボ,メモリ,パーツ最新情報• 8000円~9000円とお手頃• 第十世代用のIntel CPUでソケットが変わります。 20日発売ですが22時となったので21日から買えるようになります。 ASRockから限定モデルのAQUAが発表されました。 予約開始も1. 5時間で完売になるなど10万円以上の製品にしては珍しい完売時間の早さです。 9月マザーボードはASRockとMSIが強いです。 昨年から今年にかけてASRockが売り上げを伸ばしており業界シェア一位との情報も有り。 3月に発売されたAMD用の は1. 1万円ながら最高にコスパが良く、Intel用の もコスパ面で非常にオススメしたい板です。 自作PCの購入して使う機材と役割 初心者が自作PC制作において意識すべきポイントはCPUとSSDです。 この2つが脳みそと心臓で自作PCの肝となってくるので最優先で考えて下さい。 まず、2020年6月時点でSSD ストレージ はか の最新の物を入れて置けば解決。 まで下がってきているので、安いままならこれでも良いです。 CPUは 、か , を入れるのが最もコスパが良いです。 GPU グラボ は 、 辺りが一番おすすめ、旧GTX1060より多少性能が落ちますが値崩れしたので, 辺りもコスパや評判が良いです。 PCパーツまとめ!最新コスパ情報• CPU…Intel社やAMD社が作っている演算処理をする脳 2~8万程度 2020年6月時点のコスパ最高はIntelでは、 2020年6月時点のコスパ最高はAMDで、、• メインストレージ SSD …データを読み込んだり保存する記録媒体 1Tで2万程度 がおすすめ 2020年6月時点のコスパ最高は か 安ければも良い• 価格重視ならがおすすめ• マザーボード…こだわる必要無し。 第十世代Intelでは。 も安くなれば買い。 ASRockやMSIの物がコスパが高い 2020年6月時点のコスパ最高はAMD用では。 同じくASRockやMSIの物がコスパが高い• メモリ…こだわる必要無し。 を買うのがおすすめ 2020年6月時点のコスパ最高は 辺り。 詳しくは下のメモリ欄参照。 AMDの場合は多少変わる程度ですが、。 CPUクーラー…こだわる必要無し。 電源…こだわる必要無し。 安定性や性能を上げたい場合は• サブストレージ… こだわる必要無し。 メインストレージの予備や容量アップ目的で入れる人もいる 今はまだSSDが高いのでHDDが主流 2020年6月時点のコスパ最高は• PCケース…こだわる必要無し。 中身がむき出しにならないように保護するケースで何でも良い 5000~1万程度 2020年6月時点のコスパ最高は 、• 基本は最近のIntel Corei5-8400以上なら余程の特殊環境下でない限り、快適に動きます。 2020年の5月に第十世代Intelが発売になりました。 マザーボードやCPUのF付きの型番などが出揃うまでコスパ良く作るのはしばらく待った方が賢明です。 今から自作PCを方は幸運で、最新のIntel製 、 かAMD製の 辺りがコスパが良いです。 で上位独占中。 CPUは様々なものが出ていますが、 個人が自作PCをコスパ良く作る場合、使うべきCPUはかなり絞られます。 出ているCPUのほとんどは使わないですし、好みで構成しても旧型をつかまされるなど、コスパが悪くなるだけです。 ここでは個人がコスパ良く、高性能なPCを作るための大切な部分を集中的に書いています。 価格が高ければ良いというものでもなく、コア数が10以上の物は大体サーバー用で、コスパが悪いので全て無視して良いです。 また8コアでも16スレッドになると、そこまで使いませんし、 Intelではコスパも悪くなっ てくるので、省いていきましょう。 また1万円台のCPUは安さではいいのですが、2万円前後の価格帯のと比べると性能に雲泥の差があるため、かなりコスパが悪いです。 CPUは最安でも2万円のからと考えるのがベストです。 Intelのコスパランキング 2020年の5月に発売された最新第十世代のIntelのCPUは6月以降である程度国内に入荷しています。 値段が早速下がってきましたが、価格が高いのでコスパ的にはそこまでオススメしていません。 ハイエンド付近のゲーム性能は非常に高く、Ryzenに対して明確に上なので買うメリットがあるのはこの辺りです。 但し売れすぎて国内在庫がほとんどありません。 ミドル~ロー付近はRyzenに負けているCPUが多いので売れ残っている型番も多いです。 ゲーム環境やクリエイティブ環境でIntelの方が有利なソフトは今でも多いので、Intel構成で組みたい場合はコスパが良い型番だけをまとめているので参考にして下さい。 最新のIntel製 、 が非常に評判が良いです。 すぐに売り切れますが、追加もきているようです。 上位cpu方が信用できるという考えなら最新型の 辺りがおすすめ。 ただ性能は良いですが価格が1. 5万程度上がるので、本気で組みたい人向け。 2019年末に などCoreXシリーズが発売しましたが、内容は簡単に言うと昨年発売されているXEONの性能が多少上がって、価格が半分になったという事です。 ただ13万円しますが通常使用では同期に発売された9. 8万円の より性能が下です。 シングルコア性能が より低く、マザーボードも最低3万円以上からと高くなり、総じてコスパが悪いです。 日本にもほとんど入荷していないので、このシリーズはスルーしても良いです。 個人用に構成する場合は をハイエンドとして考えた今まで通りのラインナップから選びましょう。 間違わないように! 今から購入を考えている人は安価帯の最新CPU 、を買った方が断然コスパが良いです。 また を基準にもう少し良いCPUにしたいなら旧型の ですが、さほど値段が変わらないので最新の 辺りがオススメです。 はCorei7 8700相当の性能と言われています。 すぐに売り切れになるので早めに買っておきたい所。 3GHz 10 20 — — 7. 1GHz 8 16 — — 6. 3 〇 LGA1200 4. 8GHz 6 12 — — 6. 3 〇 LGA1200 4. 9 〇 LGA1200 3. 2 〇 LGA1151 3. 0 〇 LGA1151 3. 6 〇 LGA1151 4. 8 〇 LGA1151 2. 9 〇 LGA1151 3. AMD Ryzen のコスパランキング 新たにRyzen3000番台が発売となりました。 かなりの売れ行きでコスパは前回のシリーズ並み以上です。 新たに発売された はとりわけコスパが高く、また安価に抑えたいのであれば同じく新発売の 、はかなりオススメ。 は新しい3000番台の中でもとりわけコスパが高く、 、 、 など性能を求めるならこちらです。 2万円以下でGPUを使わずにPCを作るなら も良いです。 また後継機の は何をするかにもよりますが と同じくらいの性能があるので、2. 5万円ですが、しばらくするとかなりコスパが高いCPUとなってくるでしょう。 性能面ではIntelと同じくらいのレベルか、 、 などは完全に より性能が上です。 1万円くらい高い上に品薄なので、この辺りはどちらを入れるか悩むところ。 今はとにかく安く作りたい場合、 、辺りや新型 、 、 をおすすめします。 また、性能を上げたいなら や です。 5万 4. 3万 3. 1万 3. 4万円前後 4. 8万前後 8. 2 〇 3. グラフィックボードはPCモニターに映し出す処理をする部分。 GPU グラフィックボード とはCG制作やゲームの3D環境などで、複雑なグラフィック演算が必要な場合、CPUの内蔵グラフィックスでは能力不足なので、それをGPU グラフィックボード で補う役割です。 その演算能力は仮想通貨のマイニングにも利用されています。 グラボにおける最近の革命は2016年の夏前に出たシリーズです。 衝撃的な性能で、当時かなり話題になりました。 GTXの上位シリーズは発売される毎に超品薄状態になる事が多いです。 日本にあるのは輸入された物です。 NVIDIAは部品だけの提供も行っており、他の会社が組み立てている商品もあります。 細かな性能 安定性、汎用性、マザボとの相性、ファンの騒音 は会社ごとに微妙に違うことがあり、基本的には初期限定モデルのNVIDIA純正の物が一番高品質とされています。 グラボでは一般的にCUDAコア数が高いほど高品質になります。 これはゲーム業界では勿論、CGや4K画質を扱うような映像業界でも追及されるような部分です。 4Kを最高にヌルヌル動く状態で編集やゲームをしたい場合は最低でもクラスの性能が必要ですが、 でもさほど苦ではありません。 上位のGPUで構成したい場合は現在が4. 4万円とかなりコスパが高いので良いです。 と同程度の性能を有しており、価格が49000円前後なので よりも1万円以上安く購入することができます。 8万円くらいなのでコスパも中々コスパがいいです。 中間的な価格帯では、が人気が高く、2. 5万円程度なのでコスパが抜群です。 安価で構成したい場合は、が最高コスパになります。 性能的にはより多少性能が劣る程度。 逆にこれ以下は、性能的に快適な環境を構築するなら買わない方が良いラインと言えます。 GPU グラフィックボード のコスパランキング 型番は現在 が最高性能です。 現実的ではない価格もいれるとです。 GTX10シリーズの中ではが最高性能です。 コスパは値下がりしてきた最新作の、 、辺りが一番高いです。 最近仮想通貨マイニング勢のやる気が無くなったため, などが一気に値崩れして安くなりました。 ただ、 以上になってくると 、辺りを買った方がコスパが良いです。 グラボ選びの最大のコツとしては、2. 9万円台のが おすすめで、それ以外の価格帯の物はコスパが悪いので買わない方が良いです。 今性能が高いグラボを入れたい場合はと同程度の性能のがコスパが高いです。 特殊な環境でひたすら高性能を求める人は迷わず 以降を買う事をおすすめします。 マザーボードはこだわる必要は無いが、互換性には要注意 マザーボードはCPUのシリーズに合わせて、対応している物を使います。 昔は色々あったのですが、最近のものはメモリやssdなどの対応が成されており、cpuとの互換性以外は心配する事はないです。 マザーボードのコスパランキング マザーボードは現在ASUSと言う会社の製品が一番流通しており、壊れにくく信頼性が高いです。 重要な部分かと思いがちですが、高品質な物でも一万円台で買え、 互換性にだけ気を付ければそこまで性能を左右する部分では無いです。 意外にも高品質な部品をつなぐだけの役割と言った認識が市場では強いです。 最上位のz390シリーズでありながら、ピカピカしない上にコスパも良く、非常に使いやすいです。 Intel製 マザーボードのグレードは数字手前についているアルファベットで決まります。 の場合序列は Z>H>B・Qです。 は性能が最も高く、USBポートやソケット数、伝達回路などで違いが出ます。 またオーバークロックをする場合はZシリーズと一部の特殊な型番の物以外ではできません。 のものは最近販売されたこともあって、差ほど序列はありません。 第一世代、第二世代だけ互換性に注意して購入しましょう。 いずれも の物が安心 Intel CPUはソケットが 大きく変わり過去の物との互換性が無くなります。 安価帯の板が発売されるまではコスパで選ぶのは待っておいた方が良いです。 マザボは自作PCの中で、そこまで優先順位は高くなく最上位シリーズでも下位と同じ できます。 最新の は1. 2万円くらいで買えるのでオススメでコスパも高いです。 また、Zシリーズを買ってオーバークロックをする場合は自己満足でしかないので、筆者は推奨していません。 それをする労力や故障リスクを考えるなら、更に1、2万円出してワングレードのCPUを購入すれば良いです。 マザボは価格差も少ないですし、性能差も少ない場所と言えます。 互換性だけは細心の注意を払って下さい。 0などの上位の技術が導入されました。 更に安価帯で性能を落とした も発売されます。 AMDのマザーボードは過去に発売されている物でも最新のRyzen3000番台でも動くので結論から言うと の中では が1. 7万円とコスパ抜群。 PCIe4やGen4 M. 2 SSDなど、最新の拡張機能にこだわるならこちら。 それ以外の普通にコスパ重視で考えるなら や 辺りから安い物を選べば大丈夫です。 、 、 辺りが1万円前後で買えるのでコスパ最高峰!以下互換表。 SSDはHDDの進化系でPCの心臓 PCの全データーを入れる心臓的な役割の部分で、PCの核になります。 CPUと同じくらい重要で、ここが壊れるとPCの全てのデータやソフトが消えるので、ここはケチらずに一番良い物を入れることをオススメします。 最近ではゲームなどでコスパと性能が実用レベルになってきました。 2 PCI Express接続 と2. 5インチ通常タイプ SATA3接続 を使い分けましょう SSDのコスパランキング SSDの処理速度は一般的にHDDの2倍以上になる事が多く、ここ2,3年で価格が50%くらい下がりました。 現在500Gで1万程度、1Tで2万程度。 しばらく前では考えられないような価格で、今から自作PCを作る人には嬉しいコスパです。 現在は主に 、 、 、が価格競争を繰り広げており、売れれば高くなり、売れなければ安くなるなどして価格が変動しています。 SSDは色んな種類が出ていますが、 か かを選ぶべき。 理由は色々とありますが、主には性能面での読み込み速度、保証期間、メーカーの歴史や実績です。 安さでは も良いです。 読み込み速度と書き出し速度は今のところ 、 、 辺りが一番高いです。 何をするかにもよりますが、体感的にはほとんど差が無いです。 この辺りはその時々の容量と価格の推移に合わせて安い物を選択していくのが一番良いです。 品薄状態になる事も多くその場合値上がりします。 最近は3D NANDという最新設計になり更に進化しました。 最小限の電力消費で高コストパフォーマンスを実現し、バッテリーを長持ちさせてくれます。 メインソフトやOSはSSDに入れることが主流なので、できれば500G以上のものを入れておいたほうが良いです。 5インチ通常タイプとM. 2タイプの違い SSDには二種類あり、通常の2. 5インチタイプの物 SATA3接続 とマザーボードに直接取り付けるM. 2タイプの物 PCI Express です。 2タイプの物は、PCI Expressのポートがあるマザーボードで使用ができ、最新のZ390だと大体対応しています。 下で紹介しているは15000円程で購入できるのでおすすめ! 使用用途は主にゲームやサーバーなどの大容量転送を目的とした専門的な使い方をされています。 昔は発熱や耐久性に問題が多く値段が高くコスパが悪かったのですが、最近発売された から性能面の発熱や価格などが大きく改善され、実用的な所まで来ました。 2タイプの物と通常タイプの物では 普通に使っている分には体感差はほとんどありません。 違いが出るのは大容量のデータの読み込み、書き込み時です。 一番体感できるのが大容量のゲームを読み込んでいる時です。 またPCを移し替える時のクローン制作時や起動速度もHDDとSSDほどではありませんが少し変化は感じれます。 この前のシリーズの960の頃は発熱や耐久面でのエラーが多く、性能も通常タイプのSSDの方が安定していたのですが、 から性能が一気に上がり、発熱が少なくなりました。 また、最近マザーボードの性能面やインフラが整ってきた事と、半導体の価格がスマホ市場の不況で安くなった事から、ゲーム好きの人に至ってはそろそろ導入を考えても良いかもしれません。 値段が通常のSSDの2倍の値段で、ほとんど大容量のデータ転送時くらいしかメリットはないので、クリエイターや普通にPCを使う人は買わなくて大丈夫です。 書き込みと読みこみ速度 大容量ゲームの読み込みやサーバー的な使い方をするなら を入れておくのがオススメ!M. 2の方が理論値では通常SSDよりも6倍速いです。 2の体感的な違いはほとんどありません。 OSの起動やクリエイター用の重たいソフトを使う場合は少しですが、早さを体感できます。 発熱と耐久性 M. 2は発熱が最近改良されてはいますが、やはりまだ発熱はあり、ヒートシンクを付けた方が性能が安定します ヒートシンクは安いです この辺りはまだまだ改善が必要。 耐久性は基盤がむき出しになっているので、通常タイプのSSDと比べて壊れやすいです。 価格とコスパ 通常タイプの方がM. 2タイプに比べて容量に対して2倍以上安いです。 どちらの方が良いか? M. 2タイプの物はまだまだマイナーなSSDで、改善されてきたと言っても発熱などでパフォーマンスにばらつきがあります。 しかし個人用途でもそろそろ導入してもいいかな、という水準に来ている事は間違いないと言えます。 ゲームを頻繁にする場合はM. 2構成に挑戦してみるのもアリです。 SSDのコスパ的オススメ 容量500Gの場合• PCモニターにはこだわる必要あり。 IPSパネルを推奨! 一見PCモニターはどれも同じように見えますが、実は全然違います。 最近はモニターの値段もめっきりと下がってきました。 安くて高性能の を狙っていきましょう。 23インチ~27インチが一般的。 モニターのコスパランキング モニターの種類は主に TN,VA,IPSの形式があり、視野角の広さや適度なコントラスト、画質の良さで判断すると IPSが一般的に一番良いと言われています。 IPS>VA>TN。 コスト的にはTNパネルが一番安かったのですが、最近は価格と技術競争が激化し、 がかなり安くなりました。 またゲームなどの応答速度を求められるモニターでは、TNパネルが最も早いです。 ただ、これに関しても最近の技術進歩で、IPSでもVAでも体感速度的にどれもあまり変わらないです。 高性能なものと安価の物の価格差がかなり縮まってきているので、コスパを見極めることが大切です。 モニターでもう一つ気を付けておきたいポイントは グレア 光沢あり かノングレア 光沢なし です。 グレアのメリットデメリット メリットは場合は発色が鮮やかでコントラストが高いので、動画視聴などに向いています。 デメリットは長時間みているとギラギラして疲れます。 また反射率が高いので、明るい場所では背景が少し映ります。 ノングレアのメリットデメリット 目が疲れにくいのが一番のメリット。 また反射率が低いので部屋の背景が映ったりしない。 デメリットはグレアに比べると発色やコントラストは地味。 どちらの方が良いか? どちらでも良いのですが、どちらかと言えばノングレアの方が良いです。 両方使っていて、グレアの方がチカチカして目が疲れます。 コントラストはグレアの方が高いですが、困るほどの差はありません。 PCモニターのコスパ的オススメ• CPUクーラーはこだわる必要は無いが、サイドフロー型の方が良い CPUクーラーはトップフロー型とサイドフロー型の物があり、性能的にサイドフロー型の方が主流。 CPUクーラーは売れ筋の物なら、ほとんどどれでも同じような性能ですが、壊れにくさや性能は歴史の深い物の方が安心できます。 最も注意したいのが、PCのメモリに干渉する場合です。 CPUクーラーはサイズが値段の割に大きく、性能が良い物が多いです。 このため1万円以上する、見た目重視の大きすぎるクーラーを選んだ場合、マザーボードのメモリ部分にはみ出し、スロットが使えなくなるのです。 大きなCPUクーラーは性能的には、安価の物と大して変わらず、逆に重さなどでマザーボードが壊れたり、メモリが増設できない原因になったり、GPUにぶつかったりと、良い事は何もないです。 カッコいい自作PCにしたい気持ちは痛いくらい良く分かりますが、ここではいかにコスパが良い高性能の自作PCを作るのかを追及しているので… CPUクーラーのコスパランキング 現場で最も良いとされている、小型で高性能、長持ちのCPUクーラーはかのサイドフロー型です。 ここしばらく、そういう流れがあり、現場のプロなら知っているような情報です。 これらを入れて置くと、どんな配置のマザーボードがきても、ほとんどの場合は問題が起きない優秀なCPUクーラーです。 CPUクーラーのコスパ的オススメ 最近は移り変わりが激しいです。 下で紹介している安い物がオススメ!• おすすめのメモリ,ケース,電源その他パーツなど メモリ のコスパ的オススメ メモリは特にこだわるべきパーツではないです。 というものを選べば、どのメモリでも良いです。 後ろにヘルツ数が書かれていますが、この値が大きい方が性能が高いです。 性能とコスパで一番人気の の物でも今は7000円まで値崩れしたのでかなりおすすめ。 またその上の も最近値崩れして8000円台なので性能は多少変わる程度ですが安ければオススメです。 Ryzenの公式発表でメモリは3200Mhzまで対応と書かれています。 それ以上は趣味の世界に入るのでこの辺りの物を入れましょう。 ただ、DDR4かDDR3の区分の方が性能差が大きく、まずはそこで判断して下さい。 性能やコスパが低いので DDR3はあまりおすすめしません。 このメモリは価格変動が大きいです。 半導体自体がアメリカ中国の貿易戦争に巻き込まれており、日本の半導体メーカーも打撃を受けているので、毎月価格変動があります。 安い時は安いので、早めに揃えたいパーツです。 最近は移り変わりが特に激しいです。 以下の商品から安い物を選びましょう。 値上げされている物は買わなくていいです!!• 電源ユニット のコスパ的オススメ 電源ユニットは特にこだわるべきパーツではありません。 更にその中でも「電源変換効率」によってブロンズ~タイタニウムまで分かれており、上に行くほど性能が上がっていきます。 現在の主流は500W前後のブロンズ~ゴールドの物が一番コスパが良くおすすめ。 など、最近オウルテックがシルバークラスのコスパが高いモデルを作っており、人気です。 安価的な所で選ぶならで、 辺りで十分ですし、少々性能が良い電源を入れたいなら 、辺りをおススメします。 最近は特に移り変わりが激しいので安価の物を選びましょう。 値上げされている物は買わなくていいです。 テレワークPCのコスパ的最高の構成!テレワーク自作PC 世の中が大変な事になっています。 急にパソコンが必要になってくる人も多いはずです。 ここでは緊急にPCが必要になった人向けに自作PCを200台以上作った経験のある元パソコンショップ店員のプロが、最安で最高コスパのパーツを厳選し、価格における性能グレード別に一覧にしてテレワークPCの構成を公開。 下の価格別自作PCの構成から抜粋した物になるので、詳しい解説やバリエーションを変えたい時は下の価格別の構成を参考にして下さい。 予算3万円 【Ryzen】Desk mini A300ベアボーン 小型• CPU 9500円 性能up 17000円• GPU どちらでも 15000円 15000円 性能up 24000円• ストレージ どちらでも 2980円 2800円 容量up 3800円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ケース 3600円 3100円• CPU 制作向け 11000円 ゲーム向け 13000円 性能up 15000円 性能up 16000円 性能upup 25000円• ストレージ どちらでも 2980円 2800円 容量up 3800円• メモリ 安い方選択 5100円 5900円 4000円 性能up 8200 9500円 11000円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ケース 3600円 3100円• 自作PCの価格帯別 2020年6月最新版 おすすめ構成 ここでは予算に応じた、その価格帯で最もコスパの高いパーツを集めた自作PCの構成を紹介しています。 価格は基本アマゾンが一番安いです。 ただCPUは頻繁に価格変動や品切れになるので在庫が無い時はなどを探してください。 品切れ等にならない限りはそこまで変わらないです。 チャンネル登録の上お気軽にご質問ください。 最後まで責任を持ってサポートさせていただきます。 勿論完全無料。 CPU 15000円 性能up 21000円• ストレージ どちらでも 2980円 2800円 容量up 3800円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ケース どちらでも 3600円 3100円• CPU 7500円• ストレージ どちらでも 2980円 2800円 容量up 3800円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ケース どちらでも 3600円 3100円• CPU 制作向け 11000円 ゲーム向け 13000円 性能up 15000円 性能up 16000円 性能upup 25000円• 0 24000円• ストレージ どちらでも 2980円 2800円 容量up 3800円• メモリ 安い方選択 5100円 5900円 4000円 性能up 8200 9500円 11000円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ケース 3600円 3100円• CPU 12000円 性能up 17000円• 0 24000円• ストレージ どちらでも 2980円 2800円 容量up 3800円• メモリ 安い方選択 5100円 5900円 4000円 性能up 8200円 9500円 11000円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ケース 3600円 3100円• CPU 5800円 性能up 7000円 8200円• 0 24000円• ストレージ どちらでも 2980円 2800円 容量up 3800円• メモリ 安い方選択 5100円 5900円 4000円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ケース 3600円 3100円• ストレージ どちらでも 3800円前後 3900円前後• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• CPU 17000円前後 安価重視 9500円• GPU どちらでも 15000円前後 15000円前後 性能up 25000円前後 27000円前後 29000円前後• ストレージ どちらでも 3800円前後 3900円前後• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ストレージ どちらでも 3800円前後 3900円前後• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円 性能up 8200円 9500円 11000円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• ストレージ どちらでも 3800円前後 3900円前後• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円 性能up 8200円 9500円 11000円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円• 5万円台ではコスパ最高峰! この辺りのコスパはIntelのCPUでは超えられない価格帯です。 はマルチコア処理を要求される場面でも強く、CGや動画のクリエイターにはコスパ最強。 グラボは安いもので良いならが一番安くてコスパがいいと思います。 は断然でオススメです。 少々値段をかけていいな を入れましょう。 SSDはが安いですが、負荷状態でのエラーも報告されているので、おすすめは。 あとは互換性や配置にだけ気を付けて適当に選んでいいです。 29000円• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円 以下、性能upする場合 8300円 7500円 9000円 10000 11000円 13000円• ストレージM. 2 8900円• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円 以下、性能upする場合 8300円 7500円 9000円 10000 11000円 13000円• 0 17000円 20000円 PCIe4. 0性能up 30000円 38000円 43000円• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円 性能up 8200円 9500円 11000円• 電源 どちらでも安い物 6200円 5500円 6000円 6500円 5500円 以下、性能upする場合 8300円 7500円 9000円 10000 11000円 13000円• 10万以下ではコスパ最高峰! は2万台のCPUでは最強で、この辺りのコスパはIntelのCPUでは超えられない価格帯です。 マルチコア処理を要求される場面ではめっぽう強く、CGや動画のクリエイターにはコスパ最強。 グラボは予算設定が10万以下なので為替変動を考慮して2種類選んでいますが、安いもので良いならが一番安くてコスパがいいと思います。 は断然でオススメです。 少々値段をかけていいなら辺りを入れましょう。 SSDはが一番安いですが、負荷状態でのエラーも報告されているので、おすすめは。 あとは互換性や配置にだけ気を付けて適当に選んでいいです。 ストレージ 7900円• サブストレージ 6800円• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 10000 11000円 13000円• ストレージ 7900円• ストレージM. 2 8900円• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• クリエイター系のソフトでも重たい物では少し体感速くなったと感じることができます。 通常SSDはサブストレージ的な使い方もできます。 一番オススメの構成で、どうせPCを作るならこれくらいの性能にしたいです。 はクリエイターやゲーマーには特にベストチョイスと言え、高負荷を必要とする環境でもこの性能ならベストパフォーマンスを維持することができます。 グラボは 辺りを入れましょう。 SSDはが一番安いですが、負荷状態でのエラーも報告されているので、 おすすめは。 あとは互換性や配置にだけ気を付けて適当に選んでいいです。 マザーボード どちらでも 11000円 11000円 11000円 11000円 PCIe4. 0 17000円 20000円 PCIe4. 0性能up 30000円 38000円 43000円• ストレージ 7900円• サブストレージ 6800円• メモリ 安い方選択 6200円 7600円 8900円 性能up 8200円 9500円 11000円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• マザーボード PCIe4. 0 17000円 20000円 PCIe4. 0性能up 30000円 38000円 43000円• ストレージ 14800円• メモリ 安い方選択 12400円 15200円 17800円 性能up 16400円 19000円 22000円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• ストレージ 14800円• サブストレージ 6800円• メモリ 安い方選択 12400円 15200円 17800円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• ストレージ 7900円• ストレージM. 2 15000円• メモリ 安い方選択 12400円 15200円 17800円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• クリエイター系のソフトでも重たい物では少し体感速くなったと感じることができます。 通常SSDはサブストレージ的な使い方もできます。 一番オススメの構成で、どうせPCを作るならこれくらいの性能にしたいです。 はクリエイターやゲーマーには特にベストチョイスと言え、高負荷を必要とする環境でもこの性能ならベストパフォーマンスを維持することができます。 グラボは 辺りを入れましょう。 SSDはが一番安いですが、負荷状態でのエラーも報告されているので、 おすすめは。 この構成はかなりゲーマー向けと言えます。 映像系のクリエイターやITエンジニアには15万円台の構成の方がコスパいいです。 ストレージ 7900円• ストレージM. 2 15000円 28000円• メモリ 安い方選択 12400円 15200円 17800円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• クリエイター系のソフトでも重たい物では少し体感速くなったと感じることができます。 通常SSDはサブストレージ的な使い方もできます。 一番オススメの構成で、どうせPCを作るならこれくらいの性能にしたいです。 はクリエイターやゲーマーには特にベストチョイスと言え、高負荷を必要とする環境でもこの性能ならベストパフォーマンスを維持することができます。 グラボは 辺りを入れましょう。 SSDはが一番安いですが、負荷状態でのエラーも報告されているので、 おすすめは。 この構成はかなりゲーマー向けと言えます。 映像系のクリエイターやITエンジニアには15万円台の構成の方がコスパいいです。 CPU 65000円 性能up 98000円• GPU 99000円 性能up 159000円 コスパ 44000円• マザーボード PCIe4. 0 17000円 20000円 PCIe4. 0性能up 30000円 38000円 43000円• ストレージ 14800円• ストレージM. 2 29000円• サブストレージ 6800円• メモリ 安い方選択 12400円 15200円 17800円 性能up 16400円 19000円 22000円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• PCIe4. 0に対応しており、M. 2SSDやGPUでその恩恵を得ることができます。 この構成は20万台の構成のグラボの性能を上げた構成です。 はかなりコスパが良いGPUですがレイトレに非対応なので、レイトレ対応のゲームでは弱かったりします。 ただそれでもRTX2070以上の性能を持っており、価格が4. 8万円なので驚異的なコスパの高さと言えるでしょう。 この上のグレードとしては急遽NVIDIAが焦って発売したSUPERシリーズになっており、性能を上げる目的で買うとしたらやがオススメです。 この構成自体が最新のPCIe4. 0の性能をフルに発揮できるようになっており、m. 2SSDはGen4の物を入れて置くとPCIe4. 0の速度を体感することができます。 現存する構成の中で、最高の性能と言えます。 構成1 【Intel】250000円前後• CPU 安い方選択 60000円 53000円• ストレージ 14800円• サブストレージ 6800円• メモリ 安い方選択 12400円 15200円 17800円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• CPU 安い方選択 60000円 53000円• ストレージ 14800円• ストレージM. 2 28000円• サブストレージ 6800円• メモリ 安い方選択 12400円 15200円 17800円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• マザーボード PCIe4. 0 30000円 38000円• ストレージ 14800円• サブストレージ 6800円• メモリ 安い方選択 19000円 22000円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• ストレージ 14800円• サブストレージ 6800円• メモリ 安い方選択 15200円 17800円• 電源 どちらでも安い物 8300円 7500円 9000円 1万円 11000円 13000円• や はIntelでは最高峰のCPUです。 GPUはクラスで十分ですし、重いゲームを好んでしないならでも問題ありません。 ケースは高い物にしています。 のケースはシンプルでかっこいいので個人的におすすめ!カッコよさと高性能を求めるIntel派の方には、この構成が一番コスパが良いと思います。 シンプルイズベスト! 2020年,自作PCのコスト面や構成でのメリット 2020年6月時点で自作PCの最もコスパに優れた価格帯は10万以下か、15万以下です• 自作PCを難しく考えすぎな人が多いですが、CPUだけで7割は決まります。 性能はRyzenもなかなか素晴らしいですが、処理速度や安定性では上位になってくればintelに劣ります。 その他のパーツは互換性に気を付けながら構成すれば簡単です。 GPUは用途にもよりますが、最近進化したので用途と予算に応じて最新のコスパが高い物を入れておくと解決できます。 3~4万台の物がかなり進化していい時代になりました。 その場合 グラボとメモリーとCPUクーラーの位置を事前に確認しておくことが重要です。 またCPUとマザーボードの互換性のチェックや、クーラとメモリーのスペースチェックも電話でお店に聞くなりの互換性のチェックは事前に必ず行ってください。 パソコンショップの電話対応は割と親切です。 自作PCは一日もあれば作れるし、慣れると半日程でできます。 ゲーマーやCGや動画系の仕事なら15万程度で組みたい所です。 当時の私はAdobe 特にAfter Effects,Premire,Photoshop とCinema4D,MAYAを頻繁に使う環境にあったので、ソフトを正常に動かすのにグラボに関しては特に気を配ったが、結論としてはCPUの方がよっぽど重要で、グラボに関してはゲームをやらない限りあまりメリットはない。 つまりコスパで選べば解決できるという事である。 当時は仕事用ソフトとの互換性など分からない部分をNVIDIAの販売元に電話し、ハイスペックな業務用PCを作った。 1から作ったのでお店で販売されているPCより コストは10万以上削減できた。 大切な事だが、 OpenGLよりもCUDAコア数とそれを生かすグラボのオプション機能の方が大切。 AdobeやCGソフトはCUDAコアに関係した処理を要求される事が多い。 ハリウッドの一流所くらいのレベルになってくるとQuadroのOpenGLの恩恵にあやかる事ができるが、普通のCMやMVを作るレベルならその違いや良さは分からないレベル。 それほど近年のグラボの進化は凄まじい。 NVIDIAが最も力を入れている部分だから当然だが、その ゲーム用グラボの新シリーズに改良を加えてQuadroの新シリーズができていく仕組みだ。 NVIDIAに聞いた!GeForceはゲーム用Quadoは業務用なの?自作でPCを作る上での裏技的知識 筆者は仕事でCG系のエンジニアをしています。 また趣味でオンラインPCゲームをやるので、最初にグラフィックボード購入時に考えたのが、QuadoのM5000辺り。 しかし、これに30万もコストをかけるのは流石に違う気がした。 グラボを変えた所で映像の品質が大して上がるわけではないし、それなら良いCPUを入れた方が性能は数段上がる。 2016年にはグラボ業界にはGTX1080が発売されたばかりで、衝撃が走っていた。 GTX1080とQuadroM5000クラスではさはど性能に差が無い上に、むしろ最新の1080の方が早くて性能が良いとされる海外の比較記事やYoutubeの比較動画が出ているくらいだ。 ゲームにはGTXシリーズで問題無いのだが、CGの仕事をする上ではQUADROかなと思い、友人のクリエイターやエンジニアに聞いてみた所、映像業界ではGeForceシリーズを使っている人が思いのほか多かった。 QUADROの方が良いという認識を持っていた私は手っ取り早く日本のNVIDIAに直接聞いてみた。 答えは、詳しいことは自分たちにも分からないがGeForceでも動くという事で、安定したパフォーマンスを求めるならQuadroだが、GTXを使っている人も多いとの事であった。 全然分からなかったが、恐らくそう答えるしかなかったのだと思う。 現在adobeやcinema4dの動作環境にはGTXも対応しているっぽい事は書かれているが、最新機種はquadroしか書かれていない。 NVIDIAは業務用であるQuadroの方を推奨しているのである。 GTXシリーズが量産型であるのに対して、QuadroはOpenGLに特化した業務用、小生産である。 なので大した性能差はないのにコストにこれだけの開きが出るのだ。 仕事でグラボを使うよりもゲームやビットコイン採掘などでグラボを使う人の方が圧倒的に多いのである。 上記でも記述している通り、最新版のGTXが発売されてそれを元にQuadroの新型が開発されるので、最新型のGTXの性能を少しいじった程度なら根本的な機能の差が出るわけではないのである。 そこに10数万の価値を見出すかどうかは、職種とその人のこだわりによるところが大きい。 筆者は頻繁に仕事でCG制作、趣味でゲームをするが、QUADROで色にこだわるというよりかはQUDAコアの処理速度が優秀なGTXシリーズの方を重宝している。 現場ではレンダリング速度が速い方が、色を正確に表示できるスペックより重視されるからだ。 むしろQUADROにしたところで、紙媒体で印刷物勝負のグラフィックデザイナーでもない限りは、画面上の色彩の微妙なズレなど、ほぼ認識できずあってないようなものだからである。 映像は動くのでなおさらその傾向が強いのである。 OpenGLをどこまで必要とするかにもよってどちらを選択するかにもよるが、 紙媒体がかかわってこない以上OpenGLにそこまで大きなメリットが無いので、クリエーターはGeforceを使っている人の方が多い。 最近のCGワールドで大規模なインタビューが実施され、業務スタジオやプロフェッショナルを求められる環境下でのGeForceとQuadro利用者の割合が書いてあり、 GeForceの方が利用率が高い結果が出ている。 2018年CGプロダクションで使用されているPCの平均購買単価は? 普及しているメモリ、CPU、GPUのスペックは? クリエイターPCでおなじみマウスコンピューターの協力を得る形で実現した 「CGプロダクション 制作環境一斉調査2018」を公開中 — CGWORLD. jp CGWjp ただ、Quadroは色表現を重視するような印刷やデザイン系のプロには必須と言える。 しかしながら紙媒体の場合はそんなにスペックを求められる訳では無いので、2000番台のQuadroで充分対応できる。 ここでの話は飽くまでも最もPCのスペックを求められるCG等の映像環境において、無理してハイスペックなQuadroを入れるよりも1080の方がコスパが良いという事である。 ゲームならなおさらその傾向は強くなると言えるだろう。 自作PCをプロの専門家が完成まで無料サポート.

次の

超コスパ重視!自作PC予算別おすすめ構成3種!【2020.5月版】

自作 pc 構成

冬場は静電気がイヤなので自作 PC には良い季節とは言えませんよね。 必要なところだけ読んだ頂ければ幸いです。 Sponsored Links 予算と使用目的の設定 まずは、予算と使用目的を仮で設定してみましょう。 低価格PC:予算6万円 1つ目は事務作業などを快適にこなせる低価格 PC とします。 Office ソフトでの文書作成・管理をメインに 大きなサイズの 画像編集や動画編集などは行わない方向けです。 この場合の予算は、ほとんど最小限構成になるので6万円に設定します。 <使用目的>• Office ソフト Microsoft Office など での文書作成・管理• 現像作業などを伴わない画像編集 リサイズや切り抜き、簡単なエフェクト程度• 動画閲覧 Youtube 含む• 私が作るなら CPU のランクを下げてもメモリを増やした構成にします。 予算を抑えると SSD を避けがちですが、メモリ同様に予算を割いてでも 若しくは容量を削ってでも SSD を採用すべきです。 間違いなく作業時のストレスとガリガリ音が無くなり、超快適です。 SSD には色々種類があって、HDD と同じように SATA ケーブルで接続するものと M. 2 というマザーボード上に設置する2つの実装形態があります。 更に、M. 2 には低速なもの SATA3. 0 接続 と高速なもの PCIe 接続 があります。 2 の低速なものは SATA で接続する場合と転送速度は殆ど変わりません。 低速と言っていますが十分に早いデータ転送が可能です。 <SSD の接続方式>• 5in ドライブ で SATA 転送• 2 スロットに接続し SATA で転送• 理由は SATA ケーブルと電源ケーブルを PC ケース内で引き回さなくて良く、エアフローを確保しやすいからです。 そして、値段も 2. 5in ドライブの SSD と大きく変わらないです。 性能的にはもちろん PCIe 接続の SSD が圧倒的に有利ですが、体感できるだけの違いはありません。 将来的には状況も変わると思いますよ というわけで、M. 2 接続の SSD を採用しましょう。 作る時も簡単になるので超おススメです。 また SSD の寿命は、容量が大きいほど有利です。 同じエリアに書き込む回数が減るため 更にこの構成では SSD オンリーで HDD を搭載しないので、容量が大きい方が何かと安心です。 これらを考慮して以下の 500GB の SSD が良さそうです。 評判も良いですし転送速度も高速です。 2 接続の SSD のスロット部分に2箇所切り欠けがあるものが SATA 転送の SSD です。 切り欠きが1つだけの SSD は PCIe 転送の SSD です。 SATA しか対応していないマザボもありますのでご注意下さい。 予算に余裕がある方はデータ保存用に HDD も買っておくと便利です。 特にこの構成では HDD や SSD に電源を引く必要がない M. 2 接続を使うため ので、マザボにしか電源を引きません。 ですので、プラグインタイプの電源を採用すると PC ケース内がスッキリして良いと思います。 自作の中で電源等の配線まとめが結構苦労するところなので不要な配線を外して於けるプラグインタイプは素晴らしい解決策です。 低予算 PC ではプラグインで付ける配線は一切不要です。 HDD を付ける場合には SATA 電源を追加します 同じような価格帯で Corsair が出している電源もありますが、機械部分の不具合報告が多く敬遠した方が無難です。 派手な機能はありませんが、3200MHz までの OC メモリに対応していたり、PCIe と SATA の M. 2 スロットを1個ずつ備えていたりと性能重視で選ぶには最適です。 大きさも Micro-ATX 規格で十分なのでコンパクトに組めそうですね。 あとは、D-Sub 15pin の映像出力があることも地味に嬉しいポイントです。 昔のディスプレイを流用しようとした時に DVI-D や HDMI しかないとケーブルがなかったりするからです。 2 を使う時は右下のスロットを使って下さい。 また、電源はメインの 24pin と CPU の 8pin 緑で丸した場所 の2箇所だけ接続します。 作業用ということで、LAN ケーブルを取り回したくない、遠くて引き回すのが大変、という場合には Wi-fi 搭載モデルもあります。 2 のスロットは一つしかありませんが、PCIe も SATA もどちらも同じスロットで対応していますので間違いがなく楽かもしれません。 ただ、サイズが小さいので初めての自作ではやや難易度高めです。 ケース:Thermaltake Versa H17 ミニタワー PC ケースは好きなものを選んで下さい。 Micro-ATX が収まるものなら何でも良いです。 ただ、余りに小さすぎると組む時に大変なのでミニタワーくらいが良いと思います。 スリムタワーだと電源も選んだり、配線が大変ですが、完成後はスタイリッシュです。 これがそこそこ高いので痛いのですが、仕方ありません。 内蔵 HDD を持っていればインストール時だけ使うのも良いでしょう。 追記 パッケージ版の方が安い時もあるので、こちらもご確認下さい。 こちらなら USB メモリも付属しているのでできればパッケージ版が楽です。 予算を6万円に設定しているので残りは1. 3万円弱です。 この価格でグラフィック内蔵 CPU を探すと、見事に Ryzen 3 2200G と Ryzen 5 2400G の価格の真ん中です。 どちらにするかは予算との兼ね合いで決めて下さい。 私なら2,000円オーバーするだけなら 2400G を選ぶと思います。 が、メモリを増やす余地もあるので総合的に判断すれば 2200G にしてメモリUPします。 予算を1,000円オーバー程度 グラフィック性能も 2400G と大差なく、ゲームのベンチマーク数値も近いです。 また、Ryzen 3 2200G と B450M Pro4 のセットが格安で売っていることもあるので、見付けたら予算を抑えられますね。 こっちの方が売れそうなのに。。。 現時点で最安値に近い商品を選んでいるので、タイミングによってはもっとお得な商品などもあると思います。 色々調べながら選んでくださいね。 コメント頂ければできる限りの回答しますのでお気軽にどうぞ。 この程度の PC ならこの先5年は快適に使うことができると思います。 適宜、HDD の追加や交換などのメンテナンスは必要です 予算の配分はどのパーツにも均等に予算を割けば良いでしょう。 どこか特化したい性能があればその部品に予算を多めに当てれば良いです。 CPU:AMD Ryzen 5 2600X まずは CPU から選んでいきます。 ゲームや写真の RAW 現像などを考えるとシングルスレッドの性能が高い、つまりベースクロックやターボクロックが高い CPU が適しています。 マルチコアが有利なゲームもあるにはありますが、基本的にはシングルスレッドが高い方がフレームレートが出やすい傾向です。 RAW 現像などもパラメータを変更した際のプレビューはシングルスレッドで動いているようなので、クロックが高い方が有利です。 現像した写真を JPEG に書き出す際はマルチスレッド性能が効きます シングルスレッドの性能が高い Intel Core がゲーム用に良いと言われるのはこの辺りも関係しています。 3GHz と Ryzen 5 2600X B:3. 2GHz が該当します。 この内、Ryzen 7 2700X はハイエンドになりコアも8個が有効で Ryzen 5 2600X 6コア よりも約1万円高価です。 シングルスレッド性能はどちらも殆ど同じなので用途的にはどちらでも良いと思います。 なので、ここではマルチスレッド性能はそこまで必要ないので安価な Ryzen 5 2600X とします。 どこかの予算を抑えましょう。 予算が許せば 32GB が良いです。 私のメイン PC が現在 16GB です。 RAW 現像+ブラウザでタブ100個くらいなら大丈夫かなーといったところです。 ブラウザを開いた状態で動画編集、エンコードをするとメモリは 15GB 以上まで使用されるので動画メインの方は 32GB 必須と思って下さい。 また、Photoshop でレイヤーをいくつも使ってエフェクト掛けたりしたい場合にもメモリ不足気味ですので、そういう場合も最低 32GB です。 高性能な CPU を使ってメモリ転送がボトルネックになると嫌ですので、高速なメモリを選びました。 3000MHz, 24. ただ、このメモリはヒートシンクが付いていて背が低いので CPU ファンへとの干渉が少ないだろうということでオススメしています。 残りは PCIe x1 のみです。 ATX 規格の B450 Pro4 なら PCIe x1 が一つだけ使えなくなりますが、x1 が3箇所、x16 が1箇所は使えます。 使用目的に合わせて選んで下さい。 あまり光らなくていいよーって方は上記マザボがコスパ高くオススメです。 グラフィックボード:玄人志向 RX580 8GB ゲームの要ともいえるグラフィックボードです。 これをケチるとゲームは残念なことになります。 どうやら最近、RX580 が2万円を切る価格で売られていることもあるらしいと聞いて調べたら Amazon でも2万円ちょいで売っていることが分かりました! この RX580 は GTX1060 と互角の性能なのに1万円以上も安価ということになります。 こうなると考えるまでもなく、RX580 に決まりでしょう。 正規品かは情報がなく分かりませんが、レビューは大丈夫そうなことが書かれているので外れを引いても良い方は自己責任でどうぞ。 起動確認はしているようなので完全に未使用というわけではありませんが、一応新品同様と考えて良いでしょう。 ・ — RX470 の 8GB もありました。 そして、こちらは HDMI や DisplayPort 端子もあります。 2 NVMe SSD をおススメします。 多少お値段は張りますが、OS の起動時間短縮はもちろん、ゲームのロードもかなり快適になるはずです。 特に M. 2 NVMe SSD、つまり PCIe 転送を使った超高速なストレージは一度試すと戻れなくなりますよ。 ここでは最高性能ではなくコスパの良い Crucial の 500GB を選びます。 容量は 500GB としましたが、色々なゲームをインストールすると直ぐにいっぱいになってしまうと思うので、色々なゲームをされる方は 1TB が良いと思います。 SSD にはシステムやアプリケーション、ゲーム、一時ファイルなどでいっぱいいっぱいなので、メディア用には HDD を使います。 保存用として使うならそれほど速度は要らないので適当な安い HDD を使います。 もちろんバックアップはして下さい 現時点でコスパの良い容量が 4TB だったので、WD の 4TB としました。 他のメーカでも良いですし、容量も自由に選んで下さい。 グラボの補助電源と SATA が1本だけ取り付けて使用することになります。 結構スッキリすると思います。 電源容量は RX580 の推奨が 550W 以上なので、少し余裕をもって 650W です。 小さいと作りにくいのとエアフローが悪くなりがちですので、ATX 規格のマザボが入る大きめのケースが良いと思います。 現在私が使っている Scythe SIRIUS はファンも4基ついていてスモークガラスのかっこいいケースです。 ということでこのケースを使うことにします。 結構安いんですよ。 予算をちょっと超えてしまいますが、ギリギリ10万円台です。 この記事ではベースになるような PC の構成ということで適宜ご自分の用途に合わせて変更して下さいね。 ゲーミング PC ではグラフィック性能を特に重視しますが、メモリやストレージ、CPU 性能など全体的に高性能なパーツが必要です。 これがあればとりあえず何でもできちゃうぜ、というのがゲーミング PC です。 予算はグラフィックボードに一番割いて、その他のパーツは10万円 PC から少しアップグレードした程度で良いでしょう。 フレームレートで云うと FullHD やそれよりもやや大きい程度なら 60FPS 程度でれば十分です。 グラフィックボード:ZOTAC RTX2060 twin fan まずはグラフィックボードを選びます。 無暗に選ぶわけにもいきませんので、ベンチマーク結果を見て判断します。 ・ASCII. jp — ベンチは4頁以降 ここから、FullHD 1920 x 1080 や WQHD 2560 x 1440 までを概ね 60FPS 達成できそうな GPU は、RTX2060 か RTX2070 以上となります。 4K 3840 x 2160 でゲームする環境がないなら RTX2070 を選ばなくても良いと思いますので、RTX2060 から選んでいきます。 各社から色々なグラボが出ていますので、好きなグラボを選んで下さい。 ここでは、ファンが2基付いていてヒートシンクも大きそうな ZOTAC の twin fan モデルを選んでみます。 スゴイ。 CPU:AMD Ryzen 5 2600X CPU は10万円 PC と同じで良いでしょう。 動画のエンコードなどを頻繁にする方は Ryzen 7 2700X にグレードを上げておけばストレス軽減になります。 それよりも転送速度が速い方が良いので 3200MHz 動作の高クロックメモリを使います。 ただ、DDR4-3200 PC4-25600 のような高クロックメモリにすることは忘れないでください。 覚えにくいですね。 違うのは、3点です。 一つ目は、グラボを刺す PCIe x16 のコネクタ分が金属シールドされていて、重量級のグラボがさせることと同時にノイズも抑えている。 二つ目は、メモリスロットの接触部が金メッキされていて接触不良による速度低下などが抑えられること。 三つ目は、カラフルに光ること。 重いグラボが多いゲーミング PC では、グラボを刺すところが頑丈なのは嬉しいですね。 但し、1スロットだけ ノイズは構造的に大きな違いはなさそうですが、ないよりはシールドされている方が有利には違いありません。 回路設計やってた者として、あの程度のシールドは効かないことが殆どですが、稀にビックリするような効果が出ることもあります 金メッキも接触不良が許されない箇所などでは定番です。 割と厚めにメッキされているようなので確かに接触は良くなるでしょう。 金メッキしていないものでも十分に接触しているような気がするので効果は感じそうもありませんが、ちょっと嬉しい仕様です。 最後のカラフルに光る仕掛けはゲーミング PC なら是非、歓迎したいところですね。 2 NVMe SSD を採用します。 より快適なゲーミング環境とするべく、読書速度が最高レベルの SSD を使いたいと思います。 それでも価格もこなれており、500GB なら1. 5万円で手に入ります。 1年前なら 250GB でこのくらいの価格帯でしたね。 予算が出せる方は是非、1TB の方を購入しましょう。 とりあえず 4TB あれば十分だと思いますので、コスパの良い 4TB にします。 必要があれば都度追加していけば良いでしょう。 そこで、ゲーミング PC には定番中の定番であるカラフルに光る電源として有名な Thermaltake の 850W 電源を採用しましょう。 多くのレビューもあり、動作実績も豊富なのでまず問題とならないと思います。 容量は 650W でも全然余裕ですが、将来、グラボを追加して SLI を組みたいとなった場合に不足しないよう、大き目な 850W にします。 ここまで散々出てきた玄人志向のプラグイン電源は高負荷でコイルが鳴く ジーという音がする というレビューがあるのでここでは使いません。 予算が限られる場合の最適解といった感じで使って下さい。 CX シリーズは軸受けの異音があるみたいですが、この RM シリーズこそ Corsair 製品らしい良い電源です。 ゲーミング PC は発熱が大きいので大きなケースを選ぶようにして下さい。 Scythe SIRIUS はファン付きのケースで裏配線でスッキリさせられるのでゲーミング PC としてもおススメできます。 造りに高級感や精巧さはないので、あくまで機能性重視で十分という場合に検討下さい。 浮いた予算でケースを良いものに変えるとより良い PC ができそうですね。 新生活が始まって落ち着いた GW にでも新元号の「令和」に向けて平成最後の自作を楽しんじゃいましょう! また、もうちょっとこうしたいんだけど、というようなご質問はコメント欄でおまちしております。 お問い合わせフォームからでもOKです その他、不具合情報や自作報告などもお待ちしております。 PS 1050ti で不満はないけど、RX580 が欲しいです 笑 Let's share on your SNS!

次の

パソコン組立 CPU、メモリー、マザーボードの最小構成を作ってみる

自作 pc 構成

(上位300件まで) 『SSD』『HDD』『ケースファン』カテゴリは、最大三種類選択できるようにしました。 一部の機能を省略しました。 不具合、不備を発見した場合は、報告してくれると助かります。 不具合の状況によっては、以前の状態にロールバックします。 [ ] 「」の情報を元に、自作PCの構成を見積もりする事が出来ます。 表示される情報はリアルタイムのものではありません。 価格情報がないものは表示されません。 検索結果は最大30件までしか表示され、それ以上表示されません。 一部のメーカー・スペック情報を含む物は取得していないので表示されません。 短縮URLは作成後にアクセスがない場合、自動的に削除されます。 選択した構成に問題がないかは当サイトでは確認していません。

次の