モンハン アイス ボーン クラッチ クロー。 MHWIB アイスボーン クラッチクロー 傷時間(効果時間)と武器種別の傷つけ回数!使い方・やり方・操作方法!落とされる対策とダメージ量【モンハンワールド】

【MHWアイスボーン】クラッチクローの使い方【モンハンワールド】

モンハン アイス ボーン クラッチ クロー

アイスボーンで追加された要素 コンボダメージチェックが追加 『アイスボーン』にて、トレーニングエリアに「コンボダメージチェック」という要素が追加されました。 「柱」か「荷車」を攻撃した際、実行中の連続攻撃で与えた合計ダメージと、ヒット回数が表示されるようになります。 クラッチクローの練習用配置物が追加 クラッチクローで「荷車」にしがみついて、実際のモンスターに対するようにアクションを練習することができます。 クラッチクローのアクションボタンも表示されているため、非常に練習しやすいです。 モンスターが落とすスリンガー弾も補充可能に 「」や「」など、モンスターが落とす4種のスリンガー弾も「石ころ採集ポイント」から入手できます。 クラッチクローの練習に役立ちそうですね。 トレーニングエリアの場所と移動方法 調査拠点内に存在する トレーニングエリアは、調査拠点内に存在します。 しかし、調査拠点内をいくら探しても見つけることはできないので、下記の移動方法を参考に移動しましょう。 全域マップから行ける トレーニングエリアには、全域マップから移動が可能です。 マイハウスからも移動可能 マイハウスからでもトレーニングエリアへ移動可能です。 ルームサービスのアイルーに話しかけ、トレーニングエリアへ行くを選択することで移動することができます。 トレーニングエリアの肉質 柱や樽によって肉質が異なる トレーニングエリアの肉質は、柱や樽などのオブジェクトによって異なります。 上記画像の様な 大きい樽だと肉質が硬く、斬れ味の悪い武器だと弾かれてしまいます。 オブジェクトによって肉質が異なるため、様々な状況でのダメージを検証することができます。

次の

【MHWアイスボーン】トレーニングエリアの行き方と肉質【モンハンワールド】|ゲームエイト

モンハン アイス ボーン クラッチ クロー

導きの地のまとめ バグについてはプレイヤーによって様々な現象が起きているので挙げたらキリが無いので割愛。 体感では通常エリアよりややバグが発生しやすい状況になっているのではないか?と感じています。 導きの地はフレンドと気軽にやりづらいというのも受注の手間が省けるだけに勿体ないですね。 導きの地の専用素材(モンスター素材)ですが、多くの素材はマカ錬金を使用することで交換も可能ですが 一部のモンスターは対象を討伐・落とし物を拾うなどをしなくてはいけません。 (イヴェルカーナの素材がある程度万能) 扱う武器種が1種類ならそこまでカスタム強化する必要もありませんが、 何種類かの武器を使用するプレイヤーにとってはカスタム強化が非常に大変です。 歴戦か通常かで入手できる素材が変化するわけですが、どこかの地帯をレベル7にし、その後他のエリアのレベル7にしなくてはいけないとなると時間がかなり必要で、地帯のレベルを下げる方法も他のエリアのモンスターを狩る方法しかありません。 救難などで目当てのモンスターを探せば良いのかもしれませんが、ターゲット(エリア、指定モンスター)を設定をしているプレイヤーは現在少なく入っても本当にそのモンスターを狩っている最中かどうかは不明ですからね(笑) 鉱脈や骨塚の採取は個人的には許容範囲ですが、モンスター素材はわりと鬼畜でここに関しては導きの地のモンスター全てを対象にマカ錬金で交換可能くらいの感じになってくれると有難いです。 その他、特殊痕跡で呼び出せるモンスターのある程度の自由化や地帯レベル減少値の下げ幅を減らしたりしなどを耳にしましたが… ただ 地帯レベルの下げ幅が減少すると今度は「レベルを下げるのが難しい」ということにも繋がってしまいますので、仕様が悪いと言うしかないですね。 やり込み要素・エンドコンテンツとして「導きの地」はとにかく改善して欲しいです。 モンスターハンターをソロで楽しむ人もいるとは思うのですが、やはり 目玉であるマルチプレイを気持ちよくプレイできないのは非常に残念です。 低MR・HRのフレンドなどアイスボーンから始めたフレンドやプレイヤーを気軽に手伝ったりしてあげられないのも大きいです。 もしかすると、 前作や昔のモンハンに慣れていたプレイヤーほど躊躇ってしまう新要素が「クラッチクロー」です。 ポジティブな意見ももちろんあるものの、現状では ネガティブな意見が目立つ印象がありますね。 「渾身」や「弱点特攻」のスキルが弱体化され、重要度が増すと共にアイスボーンで追加されたモンスターの肉質も硬くクラッチクローを前提としたバトルに思えてしまうのが、クラッチクローのネガティブな意見の大半。 個人的には弓や太刀の弱体化や転身の弱体化、MHWではあまり使用されていなかった「スリンガー」を活かすためのクラッチクローなどはまるで 「アイスボーンでは全ての要素を使ってプレイを楽しんでください」というメッセージのように感じました。 操作感などの変化により使用率の多くない武器へ移行する可能性もありますし。 MHWではスリンガーを使用する機会は多くはなかったですが、アイスボーンでは「ぶっ飛ばし」ができるので「はじけクルミ」なども拾うようになったりしますよね。 クラッチクローはクソなのか? 1つの手段や作戦があり、それを無視するか取り入れるかはプレイヤー次第です。 例えば「ストリートファイター」のような往年の格闘ゲームでも知らない人からすれば、シリーズでの変化など無く、ただ敵のHPを0にすることが目的のように見えます。 敵のHPを0にするということはゴールであり、それは同じなのですが、シリーズの変化により「ゲージ」が登場したり、同じ格闘ゲームでもゲームが違えば、攻め主体が強いのか守り主体が強いのかなど「HPを0にするというゴール」へ進む有効な手段というのは変化してきます。 アイスボーンにおける「クラッチクロー」もモンハンにおける変化の1つ。 クラッチクローという新しい要素・操作ができて、それがモンスターを倒すまでに有効な手段であるのであれば 積極的に使うべき要素だと私は考えています。 クラッチクローができないから下手とか、クラッチクローができるから上手いということではないですが、クラッチクローの登場によってランスなどは個人的に強化された武器種であると感じています。 有効な手段でないなら使う必要はありませんが、動画投稿者など多くの方がクラッチクローを効果的に使用してアイスボーンでプレイをしています。 クラッチクローの傷は1、2箇所で十分 クラッチクローが苦手という方は、ぶっ飛ばしでモンスターがダウンした際や「特殊怯み」など反撃を受けない状況でクラッチクローを使用してみましょう。 傷はモンスターの全部位に付ける必要はないので、自分がよく攻撃する箇所に1つだけあれば基本的には十分かと思います。 その1つの傷をまた怯みやダウン中に維持をするという感じで私はプレイしています。 例えば、アンジャナフなどは近接ですと弱点に攻撃が届きにくいので、攻撃回数を稼げる足に傷をつけておくとダメージも稼ぎやすいかと思います。 モンスターがタフになったという意見も多く、確かにHPは増加していますが効率的にダメージを与えるためにもクラッチクローは重要で、やはりクラッチクローの意識が高いパーティーとそうでない場合はクリアタイムが異なりますね。 クラッチクローをやりまくれば良いというわけでもないですが、傷目的ではなく攻撃手段としても大剣などはそこそこダメージを出せますので、段々と慣れていきたい操作・要素になっていると感じています。 モンハンワールドアイスボーンの評価ですが、 「導きの地」以外は個人的には叩かれる必要のない良いゲームだと思っています。 そもそもモンハンはわりと続いているシリーズですので、つまらないと感じたら自分には合わないだけで多くのプレイヤーはアイスボーンやモンハンシリーズを好んでプレイしています。 また「導きの地」についても恐らくどんどん修正がされると思うので、メイン武器のカスタム強化などに絞って地帯レベルを上げていくのが良いでしょう。 クラッチクローは慣れ次第ですし、使わなくても大丈夫な戦い方もあります。 個人的にはクラッチクロー自体は別に好きでもなく、嫌いでもないです。 (一応、MHW含め1700時間くらい遊んでいます。 ) そういうゲームになったらそれに合わせればいいやという感覚で、上手くクラッチクローを交えるように動いていくように自分の動きを修正していくのが楽しいと感じています。 石の配布が多いので、ログインだけでも割と色々入手できます….

次の

アイスボーン クラッチクローの使い方とぶっ飛ばし【モンハンワールド】

モンハン アイス ボーン クラッチ クロー

どうも、えなおです! 絶賛配信中の 【モンスターハンターワールド アイスボーン】。 今回は新アクションである「クラッチクロー」について解説していきたいと思います。 クラッチクローとは? 特徴 クラッチクローは、MHW時代から装備されていた「スリンガー」の追加機能のことです。 『L2ボタン+〇ボタン』で敵にしがみつき、その後武器毎の攻撃・クロー攻撃・スリンガー全弾発射などに派生することが可能となっています。 クラッチクローの最大の特徴は 『傷をつけた部位の肉質を柔らかくする』ことです。 これにより、その部位を攻撃した時に与えるダメージが増え、弾かれにくくなることから、特に序盤は攻撃したい部位にクラッチクロー攻撃を行うのが非常に効果的となります。 『傷をつけやすい武器』• ハンマー• 狩猟笛• ランス• スラッシュアックス• チャージアックス• ヘヴィボウガン 『傷をつけにくい武器』• 片手剣• ガンランス• 操虫棍• 注意点として以下があります。 クラッチ中はスタミナを消費し続ける• クラッチ中も敵は自由に動き続ける• 縄張り争い中はクラッチクロー不可 1. クラッチ中はスタミナを消費し続ける クラッチ中のスタミナ減少速度については、 "強走薬"や "ランナー スキル "で低下させることが可能です。 クラッチ中にスタミナが0になってしまうと、強制的にクラッチが解除されしばらくの間 息を整える間 動けなくなるというデメリットが生じます。 もし仮にスタミナが少ない時にクラッチしてしまった場合、すぐに次のアクションに移るようにして下さい。 クラッチ中も敵は自由に動き続ける 乗り状態の時と違い、クラッチ中もモンスターは自由に動き回ります。 攻撃を受けるとダメージを受けて振り落とされてしまうので、クラッチクローの使いどころはプレイヤー自身がキチンと見極めていく必要があります。 基本的に攻撃が激しいタイミングでの使用は避け、よろけた時や攻撃に使用していない部位 尻尾攻撃中の頭部など ・滞空中の翼など、攻撃を受けにくいタイミングで狙っていくようにしましょう。 縄張り争い中はクラッチクロー不可 モンスター同士がぶつかり合う『縄張り争い』。 ハンターそっちのけで怪獣大戦争を初めてしまいますが、この間はクラッチクローで敵にしがみつくことは出来ません 仮に出来たとしても命懸けでしょうけどねw。 通常攻撃などでダメージを与えていきましょう。 怒り状態の判別方法 モンスターが怒り状態の時にクラッチしてしまうと、スリンガー全弾発射が使えなかったり、振り落とされてしまったりと逆にこちらが不利になってしまいます。 この「怒り状態かどうか」を判別する簡単な方法は『画面左下のミニマップ』で行えます。 モンスターの目がミニマップ上に表示されていますが、• 黄色の場合は『非怒り時』• 赤色の場合は『怒り時』 となります。 ミニマップのアイコンを確認するだけで、怒り状態かどうかを判別出来るので、是非活用してみて下さい。 使いどころ選ばないとダメージ受けたり吹っ飛ばされたりするので危険ですが、使用タイミングを見極めて使えれば強力な武器になります。

次の