鬼滅の刃時透無一郎夢小説。 鬼滅の夢小説10000users入り (きめつのゆめしょうせついちまんゆーざーずいり)とは【ピクシブ百科事典】

鬼滅の夢小説10000users入り (きめつのゆめしょうせついちまんゆーざーずいり)とは【ピクシブ百科事典】

鬼滅の刃時透無一郎夢小説

ちなみに昨日炭治郎のお誕生日でしたね。 おめでとうー! お誕生日記事は今週か来週かなぁ、、、。 色々あって写真が撮れない笑。 前回に引き続き大遅刻だわぁ。 感想文、今回は箇条書きやめてまとめて書いてます。 小説の内容と、最新話までのネタバレ注意です!!• 鋼鐵塚蛍のお見合い もっと突拍子も無いギャグパートになるのかと思いきや、めっちゃ良い話です!!! 鋼鐵塚さん、せっかくイケメンなのにお見合いでもお面つけちゃうんだっていう笑。 お相手の女性の方の顔も気になるけど、蜜璃ちゃんに似てるってことは可愛いんでしょうね。 黒髪なんかな笑。 にしても、この女性の発言に対しての、鋼鐵塚さんの冷静な態度が本当素敵すぎる!惚れ直した!笑 自分が刀に対して誇りをもっているだけでなく、担当の炭治郎初め、鬼殺隊全員のことを想っているのが良いですよね〜。 こうゆう刀鍛冶と鬼殺隊員の絆というか繋がりっていうのも、鬼滅の刃の見所のひとつだなと気付かされますね。 それにしても、最後はちゃんとキレてオチをつけるところが鋼鐵塚さんです!!裏切らない!!! 花と獣 カナヲ絡みの話は、どう描かれても心の成長が見られて嬉しいんですよ!!泣いちゃう〜!! それに今回は伊之助ときたら、伊之助は伊之助で成長具合が可愛いし嬉しいから、その2人の組み合わせな時点で、こっちがほわほわだよ!!! きよちゃん、カナヲがああ言ってくれて嬉しかっただろうなぁ。。。 炭治郎と伊之助が話してるシーン、とてつもなく心が穏やかになる。 わたしが笑。 炭治郎が伊之助にわかりやすく優しく、でも俺の考えだから違うかもしれないけどって前置きしながら伝える感じが、あー炭治郎好きってなる!! 人間の色んな心の内を、全て炭治郎が解説してくれたらいいのに笑。 そしてこんなところに玄弥ー!! そうだよねそうだよね。 一緒に刀鍛冶の里でがんばったもんね!! 炭治郎の一言に対して速攻で殺すぞって言ってるところが、お兄ちゃん譲りの物騒さが可愛いですね笑。 そして少し話は逸れるけど、伊之助がアオイちゃんとくっついた経緯が知りたい! やっぱりこの時点では小うるさいとしか思ってなくて笑。 食べ物大好き伊之助としては、胃袋掴まれたらそりゃねってところもありますが、そもそもしのぶさんとお母さんを重ねて見てて、でもしのぶさんも亡くなってしまって。 アオイちゃんほど怒りっぽくは無いけど、しのぶさんも言うことしっかり言うし、てゆか本来のしのぶさんは怒りっぽい気もするけど、、、って考えると、意外としのぶさんとアオイちゃんに近いものを感じなくも無い。 話逸れた笑。 蝶々の髪飾りを探しに行く前の伊之助も良いよね〜!!きよちゃんに対してもアオイちゃんに対しても!! そして、髪飾り探してるけど見つからないカナヲも良い。 そもそも、誰かのためにここまで行動を起こせてるカナヲに感動。 更に、カナエさんのことを思い出して、きよちゃんのことを想って、てのが感動しちゃうね。 そしてカナエさんってあらためて凄い。 外見良し内面良しのカナエさんに、叶えられないものは無いんじゃないかと思っちゃう ダジャレじゃないよ笑 カナエさんが柱として鬼殺してた頃の話、もっと知りたいなー。 で、髪飾り見つかっちゃうところがさすが小説、、、じゃなくてさすが伊之助。 正直、見つかって良かったね、で話終わると思ってたよ、、、。 最後の伊之助かっこよすぎるでしょ!!!絶対、俺様が見つけたとか言いそうなのに笑。 さらに、天婦羅のくだりも可愛い。 ふたりとも可愛い。 癒された笑。 カナヲの気持ちも、伊之助の将来もわかっちゃってるからっていうのもありますが、この2人はそういう色恋沙汰じゃなくてちゃんと仲間っていうのがほっこりしますね〜。 あー、良かったーって思って、ここで話終わると思ってましたよ 2回目w まさかの童磨戦のあときた。。。。。 場面がそこになった瞬間泣くわと思った笑。 ここの2人の会話は、本当昔の2人じゃあり得ないですよね。 悲しいけど嬉しいし感情が忙しい笑。 童磨戦のあと、2人で肩組んで泣きながら歩いてるシーンの詳細を見られて良かったです。 あ、あとこの話、蝶屋敷のシーンで全く善逸が出てきてないことに気づいてちょっと笑った。 善逸いるよね? 明日の約束 まず、最初 と最後 の、無一郎くんと悲鳴嶼さんが2人で話してるシーンが好きすぎる!! 年が10以上違って、体格差もかなりあるこの2人!! 悲鳴嶼さんが無一郎くんのことを、尊重しつつ気遣ってる感じ、無一郎くんが悲鳴嶼さんにちゃんと敬語使ってる感じ、どちらも素敵!! 無一郎くんが痣について最初から何か副作用的なことがあるだろうって理解できてるところが、蜜璃ちゃんと違って笑、痣の発現についてちゃんと説明ができた冷静かつ頭のきれる部分なんだなーとあらためて思いました。 あと、この無一郎くんが、伊黒さんが蜜璃ちゃんのこと好き、って気付いてることに、悲鳴嶼さんが嬉しく思うっていう感情、こっちまで嬉しい。 でもこの、伊黒さんが蜜璃ちゃんのことを好きって事について、周りの柱達がどう思ってたかっていう描写ってほとんど無いと思うんですけど、ほとんど無いってことは、みんなそんな大っぴらにしてなかったんだと、個人的には思ってるんです。 その中で、相手は悲鳴嶼さんだけどハッキリそれを言っちゃうってのが14歳らしいところなのかなー?とも思います。 前置き長すぎ笑。 そんなわけで、無一郎くんが里に訪問します。 まず鉄井戸さんのお墓参りがしたくて里に行ったっていう無一郎くんの理由が嬉しい。 お墓参りって結構高等な?感情ですよね。 ちなみに鉄井戸さんそんなに描写無いけど、優しくて良いおじいちゃんだったんだろうなぁ。 でもちょい悪親父風にも見える笑。 素敵そう。 そして小鉄くん。 当初は超絶仲悪かったのに、こんな仲良くなってねぇ。。。 嬉しいし可愛い。 だって14歳と10歳。 可愛い笑。 そして2人で縁壱零式を直していくんですが、これ無一郎くん日の呼吸出来ちゃうじゃんって思ったんですが笑。 まあ全部が全部じゃないし、炭治郎すら縁壱さんレベルで出来なかったんだから出来ないのだろうけど。 あと気持ち悪い感想を言うと、無一郎くんが縁壱零式の動きを再現するとき、上着脱いでるのやばい笑。 挿し絵期待したけど無かった笑。 鼻血出るわ笑。 無一郎くんという美少年、更に普段はブカブカの隊服で、誰かさんのように露出度が高いわけでもない人が笑、上着脱いでる事実が眩しい!!!これを想像で補わなきゃなのがつらい笑。 そしてまさかの蜜璃ちゃん登場!蜜璃ちゃんは登場だけで、わっと明るくなる。 無一郎くんの「うん、、、友達だよ」が最高すぎるー!!!言われたい笑。 そこからの昔の自分の発言を謝る無一郎くん。 この辺りの発言を聞くと、本当に昔の無一郎くんの感じに戻ったんだろうなぁと感じる。 嬉しいねぇ。 で、また連絡してね、からの、穏やかな笑顔ねぇ。 これ、小鉄くんと会うの最期だったのかな??それとも、179話の幸せだと思う瞬間が数えきれないほどあったよ、の幸せそうな光景がこの後あったのかな、、、?? どちらにせよ、友達とお互いが認識してからの別れが早すぎて悲しすぎるけど、わかりあえて良かった。 鋼鐵塚さんのでも思ったけど、この刀鍛冶と鬼殺隊の絆とか繋がりっていうのも、刀鍛冶の里編が人気無いせいか忘れがちだけど苦笑、本当に大切なテーマのひとつだなと思います。 あと、滅私の心ね!!! 滅私の心、ってワード自体は、本編単行本には一切出てこないけど、誰かのために自分を犠牲にできる人とかっていう感じで意味合い的には出てくる。 滅私の心ってすごい。 また悲鳴嶼さんとの会話のシーンに戻り、無一郎くんの言葉で悲鳴嶼さんが微笑むとか、なんかホワホワしますね。 で、鉄井戸さんや煉獄さんのことを思い出しつつ、最後はやっぱりお兄さんのこと。 挿し絵にもありますが、空を見上げて微笑む無一郎くん。 素敵です。 なんか綺麗なお話だなぁって思いました。 あと、このお話読んでからの179話はまた泣ける。 実弥さん推しとしては、どうしても179話は不死川兄弟メインで考えちゃうんですが、あらためて時透兄弟の良さを感じました。 とりあえず、不死川先生がビールめっちゃ飲む情報と、マイホーム兄貴情報が幸せすぎて嬉しいです笑。 でもせっかくだから、妖怪退治しに行ってほしかったなー!出番少なくなるじゃん。 って、表題の小説の主役だから問題無いけど。 最後、意外な一面を見せてくれた宇髄先生もギャップ萌えです笑。 まとめと今後読みたいスピンオフ 以上です。 だらだらと書いてしまいました、、、。 花と獣は意外と長くなっちゃいました〜。 明日の約束、は長くなるのわかってた笑。 本当は、いろいろ漫画で読みたい気持ちはあるものの、こうして公式から新たなストーリーが更新されるとやっぱり嬉しいものですね。 第4弾、5弾と続いてほしいです。 個人的には、204話〜205話のあたりの話が読みたいですが、これもはやスピンオフじゃないよなぁ笑。 そもそも単行本で完結してからじゃないと書けないでしょうし。 てゆか、単行本の完結が今から悲しくて仕方ない笑。 錆兎は義勇さんと仲良しの頃の話も知りたい とかですかね。 あとね、21巻読んでやっぱり思ったんですが、すごい細かい話なんですけど笑、黒死牟戦のあとの179話直後から、無惨様戦に参戦するまでの実弥さんの悲鳴嶼さんの話、読みたいです。 179話最後で悲鳴嶼さんの「顔をあげろ」のあと、実弥さんが何を思って何と言って顔をあげたのか、無限城が崩れて地上に出たときどう思ったのか、距離的に離れてそうだけどどうやって走って来たのか、とか気になりませんか、、、、、。 無言で走ってたかな苦笑。 もう私本当に公式から何かしらの新しい供給がないと、鬼滅ロスがじわじわ来てるからつらいのよ〜!!笑 映画前や人気投票の結果などに合わせて、また何かあると嬉しいですね。 人気投票予想の記事書いてますが、難航してます〜笑 長々と読んで下さり、ありがとうございました!!.

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小説『鬼滅の刃 風の道しるべ』7月3日に発売決定。風柱・不死川実弥の過去が小説で明らかに!

鬼滅の刃時透無一郎夢小説

ちなみに昨日炭治郎のお誕生日でしたね。 おめでとうー! お誕生日記事は今週か来週かなぁ、、、。 色々あって写真が撮れない笑。 前回に引き続き大遅刻だわぁ。 感想文、今回は箇条書きやめてまとめて書いてます。 小説の内容と、最新話までのネタバレ注意です!!• 鋼鐵塚蛍のお見合い もっと突拍子も無いギャグパートになるのかと思いきや、めっちゃ良い話です!!! 鋼鐵塚さん、せっかくイケメンなのにお見合いでもお面つけちゃうんだっていう笑。 お相手の女性の方の顔も気になるけど、蜜璃ちゃんに似てるってことは可愛いんでしょうね。 黒髪なんかな笑。 にしても、この女性の発言に対しての、鋼鐵塚さんの冷静な態度が本当素敵すぎる!惚れ直した!笑 自分が刀に対して誇りをもっているだけでなく、担当の炭治郎初め、鬼殺隊全員のことを想っているのが良いですよね〜。 こうゆう刀鍛冶と鬼殺隊員の絆というか繋がりっていうのも、鬼滅の刃の見所のひとつだなと気付かされますね。 それにしても、最後はちゃんとキレてオチをつけるところが鋼鐵塚さんです!!裏切らない!!! 花と獣 カナヲ絡みの話は、どう描かれても心の成長が見られて嬉しいんですよ!!泣いちゃう〜!! それに今回は伊之助ときたら、伊之助は伊之助で成長具合が可愛いし嬉しいから、その2人の組み合わせな時点で、こっちがほわほわだよ!!! きよちゃん、カナヲがああ言ってくれて嬉しかっただろうなぁ。。。 炭治郎と伊之助が話してるシーン、とてつもなく心が穏やかになる。 わたしが笑。 炭治郎が伊之助にわかりやすく優しく、でも俺の考えだから違うかもしれないけどって前置きしながら伝える感じが、あー炭治郎好きってなる!! 人間の色んな心の内を、全て炭治郎が解説してくれたらいいのに笑。 そしてこんなところに玄弥ー!! そうだよねそうだよね。 一緒に刀鍛冶の里でがんばったもんね!! 炭治郎の一言に対して速攻で殺すぞって言ってるところが、お兄ちゃん譲りの物騒さが可愛いですね笑。 そして少し話は逸れるけど、伊之助がアオイちゃんとくっついた経緯が知りたい! やっぱりこの時点では小うるさいとしか思ってなくて笑。 食べ物大好き伊之助としては、胃袋掴まれたらそりゃねってところもありますが、そもそもしのぶさんとお母さんを重ねて見てて、でもしのぶさんも亡くなってしまって。 アオイちゃんほど怒りっぽくは無いけど、しのぶさんも言うことしっかり言うし、てゆか本来のしのぶさんは怒りっぽい気もするけど、、、って考えると、意外としのぶさんとアオイちゃんに近いものを感じなくも無い。 話逸れた笑。 蝶々の髪飾りを探しに行く前の伊之助も良いよね〜!!きよちゃんに対してもアオイちゃんに対しても!! そして、髪飾り探してるけど見つからないカナヲも良い。 そもそも、誰かのためにここまで行動を起こせてるカナヲに感動。 更に、カナエさんのことを思い出して、きよちゃんのことを想って、てのが感動しちゃうね。 そしてカナエさんってあらためて凄い。 外見良し内面良しのカナエさんに、叶えられないものは無いんじゃないかと思っちゃう ダジャレじゃないよ笑 カナエさんが柱として鬼殺してた頃の話、もっと知りたいなー。 で、髪飾り見つかっちゃうところがさすが小説、、、じゃなくてさすが伊之助。 正直、見つかって良かったね、で話終わると思ってたよ、、、。 最後の伊之助かっこよすぎるでしょ!!!絶対、俺様が見つけたとか言いそうなのに笑。 さらに、天婦羅のくだりも可愛い。 ふたりとも可愛い。 癒された笑。 カナヲの気持ちも、伊之助の将来もわかっちゃってるからっていうのもありますが、この2人はそういう色恋沙汰じゃなくてちゃんと仲間っていうのがほっこりしますね〜。 あー、良かったーって思って、ここで話終わると思ってましたよ 2回目w まさかの童磨戦のあときた。。。。。 場面がそこになった瞬間泣くわと思った笑。 ここの2人の会話は、本当昔の2人じゃあり得ないですよね。 悲しいけど嬉しいし感情が忙しい笑。 童磨戦のあと、2人で肩組んで泣きながら歩いてるシーンの詳細を見られて良かったです。 あ、あとこの話、蝶屋敷のシーンで全く善逸が出てきてないことに気づいてちょっと笑った。 善逸いるよね? 明日の約束 まず、最初 と最後 の、無一郎くんと悲鳴嶼さんが2人で話してるシーンが好きすぎる!! 年が10以上違って、体格差もかなりあるこの2人!! 悲鳴嶼さんが無一郎くんのことを、尊重しつつ気遣ってる感じ、無一郎くんが悲鳴嶼さんにちゃんと敬語使ってる感じ、どちらも素敵!! 無一郎くんが痣について最初から何か副作用的なことがあるだろうって理解できてるところが、蜜璃ちゃんと違って笑、痣の発現についてちゃんと説明ができた冷静かつ頭のきれる部分なんだなーとあらためて思いました。 あと、この無一郎くんが、伊黒さんが蜜璃ちゃんのこと好き、って気付いてることに、悲鳴嶼さんが嬉しく思うっていう感情、こっちまで嬉しい。 でもこの、伊黒さんが蜜璃ちゃんのことを好きって事について、周りの柱達がどう思ってたかっていう描写ってほとんど無いと思うんですけど、ほとんど無いってことは、みんなそんな大っぴらにしてなかったんだと、個人的には思ってるんです。 その中で、相手は悲鳴嶼さんだけどハッキリそれを言っちゃうってのが14歳らしいところなのかなー?とも思います。 前置き長すぎ笑。 そんなわけで、無一郎くんが里に訪問します。 まず鉄井戸さんのお墓参りがしたくて里に行ったっていう無一郎くんの理由が嬉しい。 お墓参りって結構高等な?感情ですよね。 ちなみに鉄井戸さんそんなに描写無いけど、優しくて良いおじいちゃんだったんだろうなぁ。 でもちょい悪親父風にも見える笑。 素敵そう。 そして小鉄くん。 当初は超絶仲悪かったのに、こんな仲良くなってねぇ。。。 嬉しいし可愛い。 だって14歳と10歳。 可愛い笑。 そして2人で縁壱零式を直していくんですが、これ無一郎くん日の呼吸出来ちゃうじゃんって思ったんですが笑。 まあ全部が全部じゃないし、炭治郎すら縁壱さんレベルで出来なかったんだから出来ないのだろうけど。 あと気持ち悪い感想を言うと、無一郎くんが縁壱零式の動きを再現するとき、上着脱いでるのやばい笑。 挿し絵期待したけど無かった笑。 鼻血出るわ笑。 無一郎くんという美少年、更に普段はブカブカの隊服で、誰かさんのように露出度が高いわけでもない人が笑、上着脱いでる事実が眩しい!!!これを想像で補わなきゃなのがつらい笑。 そしてまさかの蜜璃ちゃん登場!蜜璃ちゃんは登場だけで、わっと明るくなる。 無一郎くんの「うん、、、友達だよ」が最高すぎるー!!!言われたい笑。 そこからの昔の自分の発言を謝る無一郎くん。 この辺りの発言を聞くと、本当に昔の無一郎くんの感じに戻ったんだろうなぁと感じる。 嬉しいねぇ。 で、また連絡してね、からの、穏やかな笑顔ねぇ。 これ、小鉄くんと会うの最期だったのかな??それとも、179話の幸せだと思う瞬間が数えきれないほどあったよ、の幸せそうな光景がこの後あったのかな、、、?? どちらにせよ、友達とお互いが認識してからの別れが早すぎて悲しすぎるけど、わかりあえて良かった。 鋼鐵塚さんのでも思ったけど、この刀鍛冶と鬼殺隊の絆とか繋がりっていうのも、刀鍛冶の里編が人気無いせいか忘れがちだけど苦笑、本当に大切なテーマのひとつだなと思います。 あと、滅私の心ね!!! 滅私の心、ってワード自体は、本編単行本には一切出てこないけど、誰かのために自分を犠牲にできる人とかっていう感じで意味合い的には出てくる。 滅私の心ってすごい。 また悲鳴嶼さんとの会話のシーンに戻り、無一郎くんの言葉で悲鳴嶼さんが微笑むとか、なんかホワホワしますね。 で、鉄井戸さんや煉獄さんのことを思い出しつつ、最後はやっぱりお兄さんのこと。 挿し絵にもありますが、空を見上げて微笑む無一郎くん。 素敵です。 なんか綺麗なお話だなぁって思いました。 あと、このお話読んでからの179話はまた泣ける。 実弥さん推しとしては、どうしても179話は不死川兄弟メインで考えちゃうんですが、あらためて時透兄弟の良さを感じました。 とりあえず、不死川先生がビールめっちゃ飲む情報と、マイホーム兄貴情報が幸せすぎて嬉しいです笑。 でもせっかくだから、妖怪退治しに行ってほしかったなー!出番少なくなるじゃん。 って、表題の小説の主役だから問題無いけど。 最後、意外な一面を見せてくれた宇髄先生もギャップ萌えです笑。 まとめと今後読みたいスピンオフ 以上です。 だらだらと書いてしまいました、、、。 花と獣は意外と長くなっちゃいました〜。 明日の約束、は長くなるのわかってた笑。 本当は、いろいろ漫画で読みたい気持ちはあるものの、こうして公式から新たなストーリーが更新されるとやっぱり嬉しいものですね。 第4弾、5弾と続いてほしいです。 個人的には、204話〜205話のあたりの話が読みたいですが、これもはやスピンオフじゃないよなぁ笑。 そもそも単行本で完結してからじゃないと書けないでしょうし。 てゆか、単行本の完結が今から悲しくて仕方ない笑。 錆兎は義勇さんと仲良しの頃の話も知りたい とかですかね。 あとね、21巻読んでやっぱり思ったんですが、すごい細かい話なんですけど笑、黒死牟戦のあとの179話直後から、無惨様戦に参戦するまでの実弥さんの悲鳴嶼さんの話、読みたいです。 179話最後で悲鳴嶼さんの「顔をあげろ」のあと、実弥さんが何を思って何と言って顔をあげたのか、無限城が崩れて地上に出たときどう思ったのか、距離的に離れてそうだけどどうやって走って来たのか、とか気になりませんか、、、、、。 無言で走ってたかな苦笑。 もう私本当に公式から何かしらの新しい供給がないと、鬼滅ロスがじわじわ来てるからつらいのよ〜!!笑 映画前や人気投票の結果などに合わせて、また何かあると嬉しいですね。 人気投票予想の記事書いてますが、難航してます〜笑 長々と読んで下さり、ありがとうございました!!.

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小説『鬼滅の刃 風の道しるべ』7月3日に発売決定。風柱・不死川実弥の過去が小説で明らかに!

鬼滅の刃時透無一郎夢小説

出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 週刊少年ジャンプ2018年33号 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 「思い出したよ 炭治郎」 「僕の父は君と同じ赤い瞳の人だった」 おはこんばんちは! ジャンプ展行ってから懐かし気分でこんな挨拶をしていたら、なんと今週号 2018年33号 の現連載陣フェイバリットキャラクター企画で、吾峠先生のお気に入りキャラクターが則巻アラレちゃんでした!! こんな偶然もあるんだなぁと嬉しい気持ちになりました。 んちゃ! ではでは本編の感想考察いきたいと思います。 前回、なんとか水獄鉢から脱出することに成功した無一郎くん。 急速に記憶も取り戻しているようです。 記憶の中で炭治郎と被って語りかけてきていたのはお父さんでした。 炭治郎と同じ赤い瞳だったというのは偶然とは考えづらいです。 時透パパが日の呼吸の剣士の子孫だとしたら、竈門家の祖先が日の呼吸の剣士及びその末裔と子をなしたということでよさそうですね。 時透ママが日の呼吸の血筋なら……たまたま竈門家の近縁の人間と結ばれたということでしょうか。 時透パパは竈門炭十郎さんのご兄弟という可能性も無くはない……かな……。 そうすると炭治郎と無一郎くんは従兄弟ということになるかな。 時透家は杣人だったようです。 竈門家と同じように剣士とは関係無い職ですね。 記憶を辿りながらずっと身体に刺さっていた針を抜いていく無一郎ですが、毒の影響で痺れが酷い様子。 水の鉢から出られた所で僕はもう……と弱音を吐きそうになりますが、お館様の言葉がフラッシュバックします。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 眼の辺りまで病が進行しているお館様の言葉……。 記憶の無い無一郎くんでは毒で痺れたらそのままやられてしまうけれど、確固たる自分を取り戻した無一郎くんなら毒を喰らっていても負けない、と解釈してもいいのでしょうか。 病が進行したお館様の顔を痛ましく思いながら小鉄くんの様子を見るべく身を寄せます。 この時、「小鉄くん」と呼ぶ無一郎くんが何だかとても優しくて好きです。 無一郎くんの背後から小鉄くんを刺した金魚みたいなのが迫りますが一閃。 痺れていてもこの程度は問題なさそう。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 あっさりと両親の最期が語られましたがどちらも辛いですねこれ……。 お父さんが薬草を採りに行っていたのは病気で弱っていたお母さんのためでしょうし……。 炭十郎さんも身体が弱かったし、お母さんは日の呼吸を使っていたから身体が弱かったというのは有り得るかもしれませんね。 辛うじて喋ることができている小鉄くんを介抱しながら、さらに記憶を辿ります。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 衝撃の事実。 無一郎くんは双子だった!! しかもお兄ちゃんの名前は有一郎くん! 二人の表情を見るだけで何となく性格の違いが分かるような気がします。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 「情けは人のためならず」 「誰かのために何かしてもろくなことにならない」 「ちがうよ」 「人のためにすることは巡り巡って自分のためになるって意味だよ」 「父さんが言ってた」 「人のために何かしようとして死んだ人間の言うことなんてあてにならない」 有一郎くんは相当なリアリスト。 徹底した合理主義者という感じのようです。 言うことが物凄く冷たいの。 配慮かなぁ!? お父さんに対しても、 「あんな状態になってて薬草なんかで治るはずないだろ 馬鹿の極みだね」 「嵐の中を外に出なけりゃ死んだのは母さん一人で済んだのに」 とぼろっくそなコメントです。 当然無一郎くんは言い返します。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 「俺は事実しか言ってない うるさいから大声出すな 猪が来るぞ」 凄いこれ。 もう何というか。 そして極めつけはこれ。 しかしどことなく韻を踏んでいるようなワードチョイスにやはり日の呼吸の凄さを感じます……。 乾いている木ならこれくらい運べるものなのかな……。 「兄は言葉のきつい人だった」 「記憶のない時の僕は何だか兄に似ていた気がする」 読んでいても感じましたが、やっぱりそうみたいですね。 記憶を失っている時の無一郎くんの言動はかなり有一郎くんっぽいです。 こんな感じでお兄さんとの息の詰まるような二人暮らしをしていたみたいですが、しんどくなかったのかな……。 この時に抑圧されていた感情とかストレスのせいで記憶を失ってからあんな性格になってしまったのえは。 (適当) そんな二人の生活にとある来客がありました。 お館様こと、産屋敷家現当主・産屋敷耀哉様の御内儀のあまね様です。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 あまりにも美しく、白樺の木の精だと思う程とは。 管理人的には眼がちょっと怖く感じます……。 美しすぎて怖いぐらいだということにしておきますが……。 お子さんそっくりですよね。 あまね様は時透兄妹が日の呼吸の剣士の子孫であることを把握しており、スカウトに来ていました。 しかし有一郎くんが暴言を吐いて追い返してしまいます。 無一郎くんは何だか分からないけど凄い剣士の子孫だという事実を無邪気に喜んでいました。 有一郎くんはと言うと、知ったことじゃないと相も変わらず邪険に扱うばかり。 そして無一郎くんは「剣士になろう」と持ちかけます。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 「お前に何ができるって言うんだよ!」 大根を力任せにぶつ切りにしてからの怒声。 ウキウキしていた無一郎くんもいたたまれない表情に……。 「米も一人で炊けないような奴が剣士になる? 人を助ける?」 「馬鹿も休み休み言えよ!!」 「本当にお前は父さんと母さんそっくりだな!」 「具合が悪いのを言わないで働いて体を壊した母さんも」 「嵐の中薬草なんか採りに行った父さんも」 「あんなに止めたのに……! 母さんにも休んでって何度も言ったのに!」 「人を助けるなんてことはな 選ばれた人間にしかできないんだ!」 「先祖が剣士だったからって子供の俺たちに何ができる?」 「教えてやろうか? できること! 俺たちにできること!」 「犬死にと無駄死にだよ! 父さんと母さんの子供だからな!」 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 半べそ無一郎くんかわいい……。 でも今回は有一郎くんに同意してしまいます……。 どれだけお金が無くてどれだけ満足に食べられていなかったのか分かりませんし子供のためを思っての行動だったのだとは思います。 でも結果的に子供二人だけを残してこの世を去るというのは、残された子供たちにしたらそれはもう辛いなんてものじゃないと思います。 それに有一郎くんはずっとこうして欲しいという願いを叫び続けていたんですよ……。 でも両親はどちらも自分の言う通りにはしてくれなかった……。 両親が健在だった時の有一郎くんはどんな子供だったのでしょうか。 無一郎くんと有一郎くんは口を利かなくなりました。 その後もあまね様は家へ通ってくれていたようです。 あまね様に有一郎くんが水を浴びせかけた時だけ一度喧嘩をしたというエピソード。 こういう人間味が増すエピソードをちょろっと挟むのはやめてください、悲劇でのダメージも増加します。 そして事件は起こりました。 玉壺と戦っている時に思い出したあの夜です。 戸を開けて寝ていたら鬼が入って来た。 すぐに有一郎くんが襲われ、左腕がちぎられてしまいました。 激しい怒りで目の前が真っ赤になった無一郎くんは鬼と対峙します。 あまりの怒りに記憶が飛んでいる程です。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第118話 「気づくと鬼は死にかけていた」 うっエグい……。 怒りで潜在能力が解放された無一郎くんは鬼を地面に貼り付け岩で頭を潰していました。 鬼なのでこれでも死にませんが、朝日によって鬼は消えました。 戦闘の訓練を受けていない11歳の男の子が、割と人を喰っていそうな鬼相手にこれだけのことをできるたのはやはり日の呼吸の剣士の子孫だったからでしょう。 あとやっぱりって凄い。 疲れ果てた無一郎くんは有一郎くんの所へ向かいます。 有一郎くんは神にお願いをしていました。 死にゆきそうな小鉄くんの姿に有一郎くんの姿を重ねたのか……。 とにかく超絶熱くて心に沁みる素晴らしい回だったのではないでしょうか! 有一郎くんがずっとトゲトゲして毒舌吐きまくって冷たい言葉ばかりだったのは何としても弟だけは守りたかったからだったんですね……。 そしてその冷たさは、記憶を失った無一郎くんをずっと守り続けていたのでしょうか。 双子物の定番として、実は弟だと思ってたのが兄だった!みたいな展開がありますが、時透兄弟に関してはそんな要素なさそうですね。 ラストに無一郎くんの顔に痣が浮かび上がるのも胸が熱くなりました! 痣って、日の呼吸の剣士の子孫だから出せているのではなく、真に誰かのために戦うことができる者に出るのではないでしょうか。 強さを求めるでもなく、名誉を求めるでもなく、ただただ人のために戦う……。 でもそれなら煉獄さんだってできてましたよね。 あと無一郎の無は無限の無というのはグッと来ましたが。 それでも子供の名前に「有」と「無」を付けるってちょっと違和感が……。 じゃぁ有一郎くんの有はなんの有なの。 有言?有能? それとも他に仏教的な意味とかあるんでしょうか。 今回の話で産屋敷家が日の呼吸の存在と、その子孫の存在を掴んでいたことがハッキリしましたね。 いったいどこから日の呼吸の子孫の存在を掴んでいたのか。 槇寿郎さんが荒れ始めた理由とか炎柱の書記から? それとも元から知っておりずっと子孫を捜していたのでしょうか。 言うことは割と間違いなさそうな有一郎くんが「結局はあの女に利用されるだけだ! 何か企んでるに決まってる!」と言っていたので、そっちのルートも有り得そうな気がしてきました。 (有り得るの有!?) それと同様に無一郎くんを襲撃した鬼も、子孫の存在に気付いた鬼舞辻無惨の差金という感じではありませんでしたね。 ということは鬼舞辻無惨は日の呼吸の剣士に子孫がいることは知らないのかな。 でも今回の件で知られちゃいましたね。 刀鍛冶の里編が終わった後の上弦会議がめちゃんこ楽しみです。 ここからは日の呼吸で毒無効化、日の呼吸に耐えられる刀をもらって、なんやかんやそのまま玉壺撃破。 って感じの無一郎くん無双でしょうか。 いやああそんなの上弦が解体されちゃう!!! ということでさらにそこから童磨乱入で慣れない日の呼吸で疲れ果てた無一郎くん死ぼ…… いやいやいや無い無い。 悲劇はいけません悲劇は。 真の日の呼吸の力で玉壺が得体の知れないダメージを負う。 からの離脱って感じで痛み分けでしょうか。 でも鬼滅の刃の鬼ってそれも難しいですよね……。 傷はいくらでも再生するし逃げ帰ったら上司に殺されるし……。 痣を持つものを生け捕りにせよ、みたいな命令が下されてればなぁ……。 ここから一気に鬼殺隊が有利な展開になって欲しいところではありますが、そう上手くいかないのが鬼滅の刃! 気を緩めずに無一郎くんを応援していきたいと思います!! あといよいよ本領を発揮し始めた半天狗サイドの炭治郎も応援します!! そしてこの流れだと死んでそうな小鉄くんもギャグで良いので生存していて欲しいです!!!! それでは次回もよろしくおねがいします。 バイちゃ!.

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