ベンツ glb 価格。 ベンツGLBがモデルチェンジ 日本発売は2020年以降でロングは3列シートを搭載

新型メルセデス・ベンツGLB 英価格/仕様発表 邦貨439万円〜 ディーゼル20km/L

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GLB 2017. 16 2017. 22 輸入車好き ベンツ新型GLBの日本発売日や価格は?7人乗りの噂も?!カッコイイSUVが誕生しそうな予感! ベンツが新たなSUVの開発に着手しているという。 そのSUVの名前はGLB。 ベンツファンの方ならすぐにお察しでしょう。 GLAとGLCの間に位置する車になります。 通常のモデルにはAクラス、Bクラス、Cクラスとありますが、SUVにはBクラスに値するものがありませんでした。 GLAとGLCの間の穴も埋まり、ますますラインナップが充実していきます。 そしてこのGLB、想像していたよりもかなりカッコイイSUVになりそう。 GLAやGLCの洗練された雰囲気とはまた違った車になるのだとか。 しかも7人乗りもあるとかないとか。 これはかなり売れそうだ・・・ 気になるのは発売日や価格。 今回は ベンツ新型GLBの 日本発売日や 価格情報を調べていきます。 スポンサーリンク ベンツ新型GLBのデザインはどんな感じになるの? GLBのデザインはGLAのようなスタイリッシュな造形になる説と、少し箱型のSUVになる説があります。 下の動画がGLAのデザインを踏襲したと思われるGLB。 引用元 GLAと似たスタイリングをしています。 若干GLAよりも大きいかなという印象です。 この他に、箱型のスタイリングをしているGLBの予想CGが出ており、そちらの方が可能性が高そうです。 個人的にはGLAを踏襲したようなデザインよりも、こちらの箱型のスタイリングの方が好み。 こっちの方が好きという人も多いのではないでしょうか。 引用元 GLBにはいくつかのスタイリングパッケージがあるとされています。 オフロード仕様のものはタフなルックスになるとのこと。 車高が高くなったり外装もオフロード仕様になるようです。 上の写真はオフロード仕様GLBの可能性が高いですね。 7人乗りになる可能性もあるの? GLBは全長が4600ミリになると予想されています。 この数字はGLAに比べて180mmも大きい。 そしてさらにホイールベースも二種類が用意されているとのこと。 標準版では5人乗り、ロング版では7人乗りになる可能性が高そうです。 ロング版の全長は4800mmにもなるのだとか。 VWの新型ティグアンも北米向けの7人乗りバージョンがあります。 こちらも同じく標準の5人乗りと、ロング版の7人乗りがラインナップ。 新型GLBも同じような感じなんでしょうね。 ベンツGLBはアウディQ3やBMW X1と対抗するための車。 発売が遅すぎるとライバル達に水を開けられてしまうのではないかと心配になります。 アウディQ3やBMW X1は大人気ですからね。 だからこそ、商品力を高めるために時間をかけているのだと思いますが、早く発売してほしいものですね。 価格はどれくらい?? 価格は 約450万円~500万円がスタート価格になります。 GLAが380万円、GLCが597万円ですから、ちょうどGLAとGLCの間くらい。 プレミアムSUVとして丁度良い価格設定ではないでしょうか。 安すぎるとプレミアム感が薄れてしまい、所有したときの満足感や所有感が薄れてしまいます。 これくらいの価格だから所有したときの満足度が高いんですよね。 GLAよりももうちょっとプレミアム感が欲しい、だけどGLCだと高い・・・そう思っている人にピッタリかもしれません。 まとめ• 7人乗りのロング版もラインナップされる可能性は高い。 しかし日本で発売されるかは微妙なところ• GLBはスタイリングの種類がいくつかあるとされている。 発売時期は2019年が有力。 アウディQ3やBMW X1に水を空けられないように早めの発売を望む• 価格は450万円~500万円がスタート価格になる 新型GLBはいかがでしたでしょうか?個人的には箱型デザインのGLBがかなり好きです。 もしあのスタイリングで発売されたら、かなり人気が出るのは間違いありません。 是非あの形で発売してほしいと思います。 その方がGLAやGLCと差別化になって、良い気がしませんか?Gクラスはカッコイイけど1000万円。 買いたいけど買えない人も多いハズ。 GLBで箱型のスタイリングをしたパッケージが出れば、そういう人たちから熱視線を向けられると思います。 発売はまだまだ先ですが、今から楽しみな車ですね。 それでは今回はこのへんで・・最後までご覧いただきご覧いただきありがとうございました。

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【ベンツ GLB 最新情報】日本導入時期は、いつ?発売日、価格、サイズ、画像、スペック予想など

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メルセデス・ベンツが、新しいコンパクトSUVとなる「GLBクラス」の日本発売を予定しています。 新しい魅力を持つSUVとして開発された新型GLBクラスについて、スペックや発売日、価格などを最新情報からご紹介します。 メルセデス・ベンツGLBクラスは、現在販売されているGLAクラスとGLCクラスの中間に位置するモデルとして規格され、コンパクトSUVのGLAクラスのボディサイズを拡大。 取り回しやすいサイズながらも、余裕がある室内空間が魅力のSUVとなります。 新型GLBクラスの日本発売日は、同じく新世代モデルとなる「GLAクラス」とあわせ、2020年6月25日を予定していることが発表されています。 GLAクラスからボディサイズを拡大したコンパクトSUVに• 最新のAクラスやBクラスにも使用された最新のプラットフォームを採用• 最新のガソリン、ディーゼルエンジンを搭載• 3列シート7人乗りモデルを設定• 電気自動車バージョンとなる「EQB」を設定 メルセデス・ベンツGLBクラスは、フルモデルチェンジしたAクラスやBクラスをベースとし製作されています。 これにより、最新の使い勝手や走行性能をもったモデルになります。 ボディは、ボクシーなラインとすることで存在感をアップ。 ヘッドライトとリアランプには最新のLED技術を採用され、先進的なイメージがプラスされています。 GLAクラスはリアがハッチバックスタイルとされ、ブランド最小SUVとしての軽快さが表現されていました。 新型GLBクラスでは、上位モデルを意識した力強いデザインに仕上げられています。 ホイールベース:2829mm• これにより人気になっている3列シート7人乗りに対応する空間が確保され、メルセデス・ベンツのコンパクトSUVラインナップを強化します。 最新装備!メルセデスベンツ新型GLBクラスの内装(インテリア)デザイン メルセデス・ベンツ新型GLBクラスの内装は、先に発表されているBクラスからくる最新のデザインに仕上げられています。 インフォテイメントシステムとメーターには、7インチサイズの2つの高精細ワイドディスプレイが採用され、1枚に見えるようにガラスで覆われています。 メーター上部を覆うカバーを廃止することで、ディスプレイが浮かんでいるような先進的なスタイルとなっています。 インフォテイメントシステムはApple CarPlayとAndroid Autoに対応し、オプションとして10. 25インチディスプレイやBurmesterサラウンドシステム、ヘッドアップディスプレイなども設定されています。 メルセデス・ベンツ新型GLBクラスではボディサイズを拡大することで、シートレイアウトに標準の5人乗りのほか、オプションで3列シート7人乗りを設定。 シートは2列目が140mmスライドし、3列目のレッグルームの拡大に対応。 3列目には、荷室を拡大するためのフォールドダウン機構も装備されています。 その他、2列目シートにはイージーエントリー機能が搭載され、3列目に乗り込む際には2列目の両脇のシートのバックレストが前傾、2列目シートのすべてを前方に動かすことができるようになっています。 ラゲッジスペースは、5人乗り仕様では560Lとなり、2列目シートを倒すことで最大1755Lを利用可能に。 7人乗り仕様では、3列目シートを折りたたんで収納することができるようになっています。 乗員:3列シート7人乗り• 新型AMG GLB35は、専用チューンにより306psを発揮する2Lターボエンジンと8速DCT、4WD「4MATIC」システムを搭載。 ボディ剛性も追加のブレースとアルミニウムプレートにより強化され、その他にも軽量アルミニウムパーツやAMG専用フロントステアリングナックルを装備。 ブレーキには、4ピストンキャリパーと350mmディスクを採用。 専用グリルやリアスポイラー、ディフューザーなどにより、デザインも独自の仕上げとされています。 【GLB200】 直列4気筒1. 4kgm• 6kgm• 6kgm• 8kgm• 8kgm• トランスミッション:8速DCT or 7速DCT(GLB200)• 駆動:FF or 4WD 新型GLBクラスのパワートレインには、1. 4Lと2Lのガソリン、2Lディーゼルのターボエンジンが用意されます。 ディーゼルモデルには最新の2Lエンジンが採用され、高い走行性能と燃費が実現されます。 トランスミッションは、現在他モデルに使用されている7速デュアルクラッチ式から8速に多段化され、その走りを軽快に。 駆動方式はFFをベースとし、80:20から50:50まで前後駆動トルクを変更することができる最新4WDシステムが搭載されています。 また、新型GLBクラスには、プラグインハイブリッドモデルの設定も予定されていることが発表され、電力により50kmを走行することが可能となります。 試乗会開催!メルセデスベンツ新型GLBクラスを試乗動画でチェック! メルセデスベンツ新型GLBクラスは、試乗会が開催され試乗動画が公開されています。 新世代となり上がった質感や使いやすい室内空間が高い評価を受けています。 空気抵抗を抑えた専用のエクステリアやホイールを装備し、実用性の高いコンパクトSUV電気自動車としてラインナップされます。 同型のエンジンはベースとなるBクラスに搭載され23. 4Lガソリンターボ:5. 5Lディーゼルターボ:4. 2Lディーゼルターボ:4. 37746. 8ユーロ(約450万円)~44857. 05ユーロ(約530万円) メルセデス・ベンツ新型GLBクラスの価格は、欧州で約450万円からとなることが発表されています。 欧州ではGLAクラスが約360万円から設定されており、価格差はありますが新型GLBクラスでは3列シート7人乗りとなることで使い勝手の良さがアピールされます。 GLAクラス:406万円~• GLCクラス:609万円~ メルセデスベンツ新型GLBクラスの発売日は? メルセデス・ベンツ新型GLBクラスは、2019年4月に開催された上海モーターショーにてプレビューモデルを公開、2019年6月10日に正式発表されました。 新型GLBクラスの日本発売日は、同じく新世代モデルとなる「GLAクラス」とあわせ、2020年6月25日を予定していることが発表されています。 メルセデス・ベンツはGLBクラスを追加ラインナップすることによって、SUVの人気要素になっている3列シート7人乗りモデルを比較的低価格でラインナップし、販売を伸ばしたい考えです。

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2020年6月25日に日本発売予定 メルセデスベンツのコンパクト7人乗りSUV GLB 2019 写真・動画情報

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メルセデスベンツは11月27日、新型SUVの『GLB』(Mercedes-Benz GLB)を、12月に欧州市場で発売すると発表した。 ドイツ本国でのベース価格は、3万7746ユーロ(約454万円)からだ。 欧州仕様では、4気筒のガソリンエンジンとディーゼルエンジンを全面的に更新した。 前世代のエンジンに対して、出力や燃費を向上させ、排出ガス性能も引き上げている。 ガソリンは、1. 3リットル直列4気筒ターボを「GLB 200」グレードに搭載する。 「GLB 250 4MATIC」グレードには、2. 0リットル直列4気筒ガソリンターボを搭載する。 ディーゼルは、すべて2. 0リットル直列4気筒ターボで、出力特性を変えて、「GLB 180d」、「GLB 200d」、「GLB 200 d 4MATIC」、「GLB 220 d 4MATIC」の4グレードに搭載する。 「ダイナミックセレクト」スイッチを使って4MATICの特性を変えることができる。 全輪駆動クラッチの制御には3つの特性がある。 「スポーツ」モードでは、フロント70、リア30。 「オフロード」モードでは、全輪駆動クラッチは車軸間の差動ロックとして機能し、駆動力はフロント50、リア50の割合で配分される。 さらなるオフロード志向のドライバーには、「オフロードエンジニアリングパッケージ」も用意している。 改良されたカメラとレーダーシステムのおかげで、GLBは500m先を見通し、状況によっては部分的に自動運転することができる。 「アクティブディスタンスアシストディストロニック」は、ナビゲーションシステムデータを利用して、コーナーや交差点、ロータリーに入る前の速度を自動的に調整。 「アクティブステアリングアシスト」には新機能として、「アクティブレーンチェンジアシスト」が採用された。 「パークトロニック付きアクティブパーキングアシスト」を装備している場合、高速道路の渋滞では、前車に追従して自動再発進機能が利用できる。 前後のオーバーハングは、短めに設計する。 直立したフロントデザインは、『Gクラス』など、メルセデスベンツのオフロードDNAを受け継ぐものになるという。 フロントとリアには、アンダーガードを装着した。 クラッディングパネルも、GLBのオフロードテイストを強調している。 ボディサイズは、全長4634mm、全幅1834mm、全高1658mm、ホイールベース2829mmとなる。 サードシートは、身長168cmまでの乗員が利用できる。 3列目シートにはUSBポートと、乗員を保護するサイドウィンドウエアバッグが装備される。 3列シート仕様は、最大4個のチャイルドシートを取り付けることができる。 GLBのホイールベースは2829mmで、新型『Bクラス』よりも100mm以上長い。 この効果で、広い室内スペースを実現した。 前席のヘッドルームは1035mmで、メルセデスベンツによると、セグメントで最高という。 2列シートの5名乗り仕様では、後席足元の空間は967mmを確保した。 荷室の容量は、2列シートの5名乗り仕様で560リットル。 後席を折り畳めば、最大で1755リットルに拡大する。 インストルメントパネルは、単一の部品で構成する。 センターコンソールには、タービンデザインの空調吹き出し口を3個レイアウトした。 その下に、エアコンのコントロールパネルを配置する。 ワイドなデジタルコックピットは、「MBUX」(メルセデス・ベンツ・ユーザー・エクスペリエンス)によって、制御や表示を行う。 MBUXは、パワフルなコンピューターによって、鮮やかなスクリーンとグラフィックを実現。 ヘッドアップディスプレイ、拡張現実によるナビゲーション、学習可能なソフトウェア、音声コントロールの「ハイ、メルセデス」で起動するなどの特長を備えている。

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