子供 前髪 カット。 すごい!子供の前髪カット【キャンドゥ】ヘアキャッチャーとクリップが秀逸

浜松市で人気のキッズカット・子供カットが得意な美容院・ヘアサロン|ホットペッパービューティー

子供 前髪 カット

皆さん子供の前髪ってどうしてますか?目に入る長さで、切りたいのですが、自分では怖くて💦アドバイスお願いします😭 筆者の息子も、現在は2歳11ヶ月である程度言葉が理解できるようになり、コミュニケーションがとれるため美容院でカットをしてもらっています。 2歳になるまでは人見知りもあり、自宅で夫と協力しながらお風呂場で切っていました。 首周りにタオルやケープをつけると号泣したため、まず全裸にさせ椅子に座らせてから、夫がスマホでアニメや好きなキャラクターの動画を見せる流れ。 そして、息子が集中している間に筆者がザクザク切るというフォーメーションでした。 失敗しても目立たないよう、すきバサミを使っていました。 途中で息子が動くこともあるので、そのたびに違う動画へ変えたり息子が動く方にスマホを合わせたりと、息子がハサミを意識しないよう気をつけながらカットしていた記憶があります。 先輩ママが実践している、前髪カットのコツを紹介 子供の前髪をいざ切ろうとしても、ママが初めてチャレンジする場合、どのようにカットすればいいのか、どうすればじっとしてくれるのか気になりますよね。 特に刃物を使うのでできる限り、安全に短時間で終わらせたいもの。 さっそく先輩ママに聞いていきましょう。 お風呂場でチャレンジ!.

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子供の前髪の切り方・すき方は?女の子におすすめ前髪やぱっつんカットも

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赤ちゃんの長い前髪をカットする時におすすめする道具の4つ目は、コームです。 やはりくしは必需品です。 さらさらしている赤ちゃんの髪の毛なので、くしですくいあげてカットしたり、とかしてあげたりとカット以外の日常的に使えるので、1つ持っていることをおすすめします。 特に前髪は目安のものが無いとバラバラなラインができてしまい、かわいそうなことになりがちです。 くしは目安を作る道具としても使えます。 そして、赤ちゃんはずっとしていられないので、さっとカットしなければなりません。 ですので目安を作りサッと切ることがポイントになるので、その手助けの道具としておすすめです。 切った髪の毛が服などに付かないようにするために被るのがケープです。 こちらは新聞紙やビニール袋などと別物で代用できるのですが、動いてしまう子供に使うには、めんどくさいこともあるので、素早く簡単に使える専用のケープがおすすめです。 ベビー用の散髪ケープには簡単に髪の毛がキャッチできるようになっているタイプのものと、美容院と同じポンチョタイプの2種類があります。 切った後の髪の毛がくっついてしまうので、静電気防止であること。 あと、場合によっては濡らしてカットすることもあるので、防水加工であるかも選ぶときのポイントに。 赤ちゃんの長い前髪をカットするおすすめ道具番外編|バリカン 赤ちゃんの前髪をぱっつんにする切り方の2つ目は、ストレート型です。 目じりまで一直線にした前髪がストレート型になります。 では、こちらのポイントもご紹介します。 こちらもいきなり短くするのでは無くて、徐々に短くカットしていくことをおすすめします。 子どもの様子を見ながら進めていってくださいね。 とにかく小さな子供のぱっつん前髪の人気があり、可愛らしさ抜群です。 また、長い子供の前髪の切り方はこの他にもあるようです。 子供はの頭皮や髪の毛は、大人に比べたらとても繊細に出来ていて、ちょっとしたことにも敏感に反応します。 ですので、整髪剤などを付けることは、頭皮や髪を傷めてしまいます。 ですので、トラブルを起こさい為にも、子供の前髪を切りすぎたり、失敗した時に、整髪剤で整えたり、整髪剤で誤魔化すことは絶対にしないでください。 赤ちゃんのぱっつん前髪はとにかく可愛い 赤ちゃんが、前髪を短くぱっつん前髪にすることは、とても人気です。 切り方も色々あります。 短く切ってしまってもそれはそれで可愛いもの。 子どもの愛らしさが全開です。 お家カットはお金もかからず気軽にできます。 しかし、赤ちゃんはじっとしてくれず、上手く切れないこともしばしば。 安全に施された道具を使って、安全にカットをして、何度も何度も繰り返すことで、カットの技術を上達させてくださいね。 失敗しても何とかなります。 ママとのこのカットするという時間も、親子にとって楽しい時間、思い出の時間になりますように。

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子供の前髪の上手な切り方!5つのSTEPで簡単に!!

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1月、娘のダンスの発表会が終わり、一息つきました。 ダンスはバレエの基礎の振り付けが入っているので、前髪を上げて踊るのが必須で、うちの娘もずっと前髪を伸ばしていました。 が、発表会も終わったので、「前髪を切りたい」と娘が言い出しました。 気分転換にもなるし・・・と、私が切ってあげることにしました。 でも 長く伸びてしまった髪を切るって、結構大変ですよね。 ハサミを顔に近づけられたり、目に短い毛が入るとパニックに。 ちょっと(イヤかなり?)面倒な気持ちもあったのですが、 「キャンドゥ」のお品がとても便利そうだったので、前髪カットに挑戦してみました! そのときのことを記事にしたいと思います。 この二つのお品のおかげで思ったよりもスムーズに切れたので、ぜひオススメしたいです! (ハサミは自宅にあった髪の毛用のハサミを使いました。 ) 二点目。 フェイスガード付き前髪カット用クリップ こちらもイラストの通り、 目の辺りにフェイスガードがあるのがポイント。 切った毛が目の中に入らない!切りすぎ防止!ハサミが顔に当たらない!と三拍子揃っていて素敵。 余談ですが、実は私、子供の頃顔の前にハサミを持ってこられるのがすごーーーーーく嫌だったんですよね。 母親が髪を切ってくれたんですが、もう大っ嫌いでした。 これがあったら良かったのにな〜と思いながら娘に使ってみました。 では早速使ってみましょう!! 娘の前髪はここまでの長さです。 前髪とそのほかの髪を分けます。 透明なビニールの上に、髪の毛が来ているのがわかりますか? これで切った毛やハサミの先が顔に当たったりするのを防ぐことができます。 ただ、ヘアクリップのバネの部分がちょっと重いんです。 上の画像では、クリップの右側が下がっているのがわかると思います。 惜しい。 ではいよいよ切っていきます!! 切るときのコツとしては、ヘアクリップをつける位置を眉毛の上のすることだと思います。 なんとなく下の方につけてしまいがちなのですが、下の方につけると、前髪を切っても長めになってしまいます。 長い毛は重みで下に落ちて、ヘアキャッチャーが受け止めてくれています。 これいい!こういう短い毛が顔についたりするの、とても嫌ですよね。 前髪を切り終わりました! 顔に髪の毛があまり付いていませんでした。 毛先は少しガタガタしてしますが、思ったよりも綺麗に切れたと思います。 自己満足に近い感じもありますけど(苦笑)、クリップのおかげで思ったよりはまっすぐに切れたー!! 切り終わってみて・・・ フェイスガード付きクリップのおかげで、短い毛が娘の目に入ったりすることなく、娘は終始落ち着いた様子でスムーズでした!嬉しい! 切った髪の毛は、ヘアキャッチャーに落ちていました。 新聞紙の上には、細かい毛がちらほらありますが、長い毛はほとんど落ちていませんでしたー!それに新聞紙の外には毛が落ちていなかったので、新聞紙を丸めて捨てるだけでオッケーでした!ヘアキャッチャーもいい仕事しました! 片付けも楽〜〜!! ・・・とまあこんな感じで、長くなった髪の毛も、スムーズにスッキリ切ることができてほっとしました。 我が家のように、多少の失敗はあれどセルフカットでいいや〜と思っているママさん、普段からお子さんの髪を切ってあげているママさん。 キャンドゥの「フェイスガード付きクリップ」と「ヘアキャッチャー」、とてもオススメです。 岬でした。 おまけ。

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