元町 ユニオン 日吉。 もとまちユニオン

もとまちユニオン 元町店 (motomachi Union)

元町 ユニオン 日吉

京急グループの株式会社京急ストア(本社:東京都港区、社長:佐藤 憲治、以下 京急ストア)は、 2019年5月1日(水・祝)に、高質食料品スーパー「もとまちユニオン上大岡店」を京急百貨店 地下1階デイリーフーズマーケットにオープンいたします。 このたびオープンする「もとまちユニオン上大岡店」は、「もとまちユニオン」としては「日吉店」から6年ぶりの出店となります。 既存店でお客様に高く支持されている「和食材」をメインとしたラインナップを基本としながら、他店舗でもご好評いただいている「もとまちユニオン」プライベートブランド商品や、「もとまちユニオン」らしい輸入食品をアクセントに加えた商品構成とすることで、普段使いから特別な日のお買い物まで、お客さまの多様なニーズに対応できる店舗を目指してまいります。 さらに、オリジナルバッグの祝袋や削りたてのかつお節の販売など、2019年5月1日(水・祝)からは オープン記念のイベントも開催いたします。 京急ストアは、今後も京急線沿線を中心とし、地域密着かつ安全・安心・高品質な食の提供を行い、お客さまに愛される店舗を目指します。 もとまちユニオンとは 1958年(昭和33年)、当初は外国人向けスーパーとして横浜元町に開業いたしました。 その品揃えは海外からの質のよい商品を仕入れると同時に、来店する外国人の要望に応じて当時日本にはなかった商品も次々仕入れていきました。 それらは当時、ユニオンでしか手に入らない品々で、その評判が広まり次第に日本人客もそれらを買っていくようになりました。 また当時から、シンプルで色づかいのよいデザインのバッグを持って街中を歩くことがおしゃれの一部として今なお元町のスタイルとなっております。 その後、山手地区の顧客のニーズに合わせ、高品質な商品を取り揃えたことで、現在では「高質スーパー」の先駆けとして広く認知されております。

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「もとまちユニオン上大岡店」が京急百貨店地下1階にオープン!

元町 ユニオン 日吉

歴史 [ ] 創業者・森正二は、 ()としてユニオン・トレーディング商会を経営していたが、水産物加工品販売会社であった宝幸水産(ほうこうすいさん)の協力を得て、に ユニオン・スーパーマーケットを元町に創業した。 当時から、外国人客向けの品揃えを特色とし輸入食品や、当時の日本では一般的でなかったズッキーニなども販売していた。 その後、1970年前後に経営権はに移った。 長くに勤めた谷尾凱夫は、にコンピュータ情報処理会社としてを設立していたが、に横須賀産業から、スーパーマーケット事業を譲渡され、ユニオネックスをスーパーマーケット事業に特化した企業とし、元町ユニオンの経営にもあたることとなった。 には、元町店のリニューアルとともに、新たに新宿店、六本木店を開店し、東京都の店舗を3店舗に拡大した。 、ユニオネックスはに統合された。 店舗 [ ] 10月現在、店舗は、1号店である元町店を含め、神奈川県に6店舗、東京都に3店舗がある。 京急ストアが運営する店舗とは別に、嘗てユニオネックスが傘下に収め、京急ストアへの統合後も谷尾が会長を務める福岡県の「」が、「もとまちユニオン」の名で運営する店舗が1店ある。 これは、JR南口の百貨店・地下1階・食品フロアの核テナントとなっていたが、コレットの営業終了とともに閉店した。 脚注 [ ].

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もとまちユニオン

元町 ユニオン 日吉

京急グループの株式会社京急ストア(本社:東京都港区、社長:佐藤 憲治、以下 京急ストア)は、 2019年5月1日(水・祝)に、高質食料品スーパー「もとまちユニオン上大岡店」を京急百貨店 地下1階デイリーフーズマーケットにオープンいたします。 このたびオープンする「もとまちユニオン上大岡店」は、「もとまちユニオン」としては「日吉店」から6年ぶりの出店となります。 既存店でお客様に高く支持されている「和食材」をメインとしたラインナップを基本としながら、他店舗でもご好評いただいている「もとまちユニオン」プライベートブランド商品や、「もとまちユニオン」らしい輸入食品をアクセントに加えた商品構成とすることで、普段使いから特別な日のお買い物まで、お客さまの多様なニーズに対応できる店舗を目指してまいります。 さらに、オリジナルバッグの祝袋や削りたてのかつお節の販売など、2019年5月1日(水・祝)からは オープン記念のイベントも開催いたします。 京急ストアは、今後も京急線沿線を中心とし、地域密着かつ安全・安心・高品質な食の提供を行い、お客さまに愛される店舗を目指します。 もとまちユニオンとは 1958年(昭和33年)、当初は外国人向けスーパーとして横浜元町に開業いたしました。 その品揃えは海外からの質のよい商品を仕入れると同時に、来店する外国人の要望に応じて当時日本にはなかった商品も次々仕入れていきました。 それらは当時、ユニオンでしか手に入らない品々で、その評判が広まり次第に日本人客もそれらを買っていくようになりました。 また当時から、シンプルで色づかいのよいデザインのバッグを持って街中を歩くことがおしゃれの一部として今なお元町のスタイルとなっております。 その後、山手地区の顧客のニーズに合わせ、高品質な商品を取り揃えたことで、現在では「高質スーパー」の先駆けとして広く認知されております。

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