ドラマ再放送 コロナ。 再放送が話題!大沢たかお『JIN

2020年4月期 再放送ドラマ一覧【日テレ・フジ・TBSなど主要局からピックアップ】

ドラマ再放送 コロナ

放送局:日本テレビ• 放送時間:24時59分~• 原作:汐留ヱビス商店街 「FAKE MOTION -卓球の王将-」• キャスト:EBiDANメンバー• 放送局:テレビ朝日• 原作者:なし• キャスト:内藤剛士(主演)、三吉彩花、矢野浩二、本田博太郎、塙宣之、鈴木裕樹• 放送局:テレビ朝日• 原作者:なし• キャスト: 木村拓哉(主演)、菜々緒、間宮祥太朗、斎藤工、仲村トオル、市川実日子• 放送局:TBS• 原作者:なし• キャスト: 綾野剛、星野源(W主演)、麻生久美子、岡田健史、橋本じゅん• 放送局:テレビ東京• 放送時間:20時~• 原作者:夏緑「らせんの迷宮-遺伝子操作-」(漫画)• キャスト:田中圭(主演)、安田顕、倉科カナ、渡辺いっけい、松坂慶子、中田圭祐• 放送局:NHK総合• 放送時間:22時~• 原作者:南杏子「ディア・ペイシェント」(小説)• キャスト:貫地谷しほり(主演)、田中哲司、内田有紀、浅香航大、高梨臨• 放送休止や延期となっているドラマの放送日は発表され次第追記いたします。 自粛中に見たかった名作ドラマや映画を楽しもう! コロナの感染拡大による自粛要請が出て、家で過ごす時間が増えているかと思います。 家で過ごすのもいいものですが、 そろそろ家でやることがなくなってきて、ストレスも溜まってきたのではないでしょうか? そんなとき、 見たかった 過去の名作ドラマや映画、アニメ等の視聴を楽しまれてはいかがでしょうか! 例えば、 「あのドラマいつか時間ある時に見たいな~」と思っていた作品ってありませんか? 普段なら仕事や勉強で時間が取れず、また他にしたいことがあり後回しにされてきた方も多いのでは… 自粛中の時間がある今こそ、過去の名作ドラマや映画、アニメ等を動画配信サービスで楽しまれてみてはいかがでしょうか! スマホやテレビ、パソコンで利用できるので一日中見たい動画を使用可能です。 大半の動画配信サービスは、初めて利用される方は最初 無料でお試しできる期間があります。 ですのでこのタイミングでお試しすれば 今から数週間~1か月は無料で数え切れないほどの動画が楽しめます! もちろん 無料期間中のみでやめることも可能です。 下記はおすすめの動画配信サービス(VOD)一覧です。 登録も数分で終わるものばかりなので 今から数分後には利用可能です! U-NEXT 配信数トップレベル!• 配信数 130000本以上!• 配信数国内 トップレベル!• 配信数 50000本以上!• 日テレドラマや映画を見るならここ! スピンオフ作品も豊富!• 配信数 20000本以上!• フジテレビドラマや映画を見るならここ!• 過去の 月9ドラマも多数配信中!• ワンピースなどアニメも豊富!• 配信数 8000本以上!• TBSドラマや映画を見るならここ!• 陸王など過去の 日曜劇場ドラマも多数配信中!•

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亀梨と山P主演ドラマ「野ブタ」再放送で、あのドラマの再放送も期待する声(2020年5月24日)|BIGLOBEニュース

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視聴者からの熱い要望が集まる中、テレビ関係者の胸中は複雑です(撮影:今井康一、尾形文繁) テレビ業界にとって4月といえば、新番組が続々とはじまる最大の改編期。 例年なら春の到来を祝うような華々しいムードが漂っているものですが、今年は新型コロナウイルスの感染拡大で各局が危機的状況に追い込まれています。 4月に入って各局が報道・情報番組を除くバラエティやドラマの収録休止を発表するなど、重苦しいムードは増す一方。 春の目玉となるはずだった新番組は放送の延期が発表され、「特別編」「総集編」の番組が徐々に増えてきました。 そんなテレビ局の苦境を知った世間の人々は、ネット上に「今はスタッフやタレントの命を守るために休むべき」という声を上げ、代替案として名番組の再放送を提案。 ツイッターには連日「#再放送希望」ハッシュタグが飛び交い、自分の見たい番組タイトルを挙げて盛り上がっています。 その中には、「番宣絡みの再放送ではなく、視聴者が本当に見たいものを」「再放送専門の枠を作ってリクエストを募ってほしい」「ニュースはNHKに任せて民放は全部再放送でいい」などの熱烈な声も多く、待望論は高まる一方です。 これは単純に「再放送を見たい」というだけでなく、「収録で新型コロナウイルスの感染を拡大させないでほしい」という意志表示でもあるだけに、テレビ局にとっては「耳を傾けなければいけない」ことのはず。 しかし、現状は既存番組の「特別編」や「総集編」を放送しても、再放送はほとんど行われていません。 これにしびれを切らした人々が、「なぜテレビは視聴者の気持ちに応えようとしないのか?」など不満の声を上げはじめているのです。 なぜテレビ局は民意から離れるように、再放送を望む人々の声に応えないのでしょうか。 越えるべきハードルがあまりに多い 現在、各局が新型コロナウイルスの感染拡大に対する対応策として行っているのは、「出演者がソーシャル・ディスタンスを取る」「リモート出演を採り入れてスタジオの人数を減らす」「一部番組の収録を休止する」の3点。 まだ再編集作業が不要の再放送番組は、ほとんど放送されていません。 その主な理由は、「まだ収録済のストックが残っているから」であり、バラエティもドラマも「その日の放送を想定して作った番組だから、予定どおり放送しておきたい」のが本音。 さらに、すでにストックがない番組は「特別編」「総集編」という形で対応していますが、制作サイドの中には「できれば再放送ではなく、再編集したものにしたい」という気持ちがあるようなのです。

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今だから見たい“再放送ドラマ”ランキング

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そんな中で、「JIN-仁-」「コウノドリ」「ノーサイド・ゲーム」「恋はつづくよどこまでも(恋つづ)」といった人気作を立て続けに放送し、存在感を見せたのがTBSだ。 地域によっては現在、1週間で「逃げるは恥だが役に立つ(逃げ恥)」「大恋愛~僕を忘れる君と」「愛していると言ってくれ」「99. 9-刑事専門弁護士-」が見ることができてしまう豪華ラインアップが実現。 「逃げ恥」のように、わざわざ今回のため未公開シーンを追加し、再編集した作品もあり、選定も含めて「さすがドラマのTBS」と感じている視聴者も多いのではないだろうか。 作品は大きく二つに分類される。 メッセージ性の強いヒューマンドラマと、見ているだけで気持ちが明るくなるような娯楽作だ。 「神は乗り越えられる試練しか与えない」に代表される名せりふが数々登場する「JIN-仁-」、命が誕生する「奇跡」などをテーマにした「コウノドリ」、 低迷中のラグビーチームの再生を背景に戦う男たちの誇りを描いた「ノーサイド・ゲーム」は前者で、男女が障害を乗り越えながら愛を深めるラブストーリーの「愛していると言ってくれ」や「大恋愛」もこちらに含まれるだろう。 一方、後者は「恋つづ」と「逃げ恥」が該当し、この2作品は、同局の火曜ドラマ(火曜午後10時)枠を代表する近年まれに見る大ヒットラブコメ(だけとは言い切れない魅力があるが)という共通点もある。 また、「99. 9」も勧善懲悪と逆転劇が絶妙に合わさった王道エンタメで、最後にはスカッとできる娯楽作と言える。 もちろん、どの作品も一つのジャンルに押し込めることはできない多面的な要素を兼ね備えているが、TBSの編成担当者は、今回の作品選びに関して「コロナ禍だからこそ、見た方が前向きになれるメッセージ性。 コロナ禍だからこそ、大変な日常を忘れて楽しめる娯楽性。 この2点を意識して作品を選びました」と話していて、各作品、SNSを中心に盛り上がりを見せ、好評を博していることに対して「しっかりとテーマを持って描かれた作品は、時がたってもまた支持されるのだと、改めてテレビドラマの持つ力を感じました」と手応えを感じているようだ。 5月26日放送回で新垣さんと星野さんがリモートで恋ダンスを踊る新映像がエンディングで流れると、当然のようにSNSは沸いたが、「Paraviなどの配信プラットフォームで過去作が気軽に見られる時代だからこそ、STAY HOME中の視聴者の皆さんに、少しでも『あ!これ初めて見た!』という楽しいサプライズをお届けできたら」(前出の編成担当者)というのが狙い。 一方、テレビ局としては、「特別編」「傑作選」などの名の下、続けられてきたドラマ再放送が好評であればあるほど、視聴者の間で「このままずっと過去の名作ドラマの再放送でもかまわない」という思いが膨らんでしまうというジレンマもあるのではないか。 その点について質問すると、編成担当者からは「過去のTBSドラマが2020年の今でも、多くの視聴者に支持されたことは率直にうれしいです。 そして、その評価を超えられる新作ドラマを早くお届けしたいと思っています」と明快な答えが返ってきた。

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