愛知 高校野球。 愛知)高校野球 7月12日

愛知県の高校一覧

愛知 高校野球

歴史 [ ] 愛知県勢はのから地方予選に参加。 1947年のまではに参加し全国大会への出場校を決めていた(とはいえ、愛知が他県である岐阜・三重に出場権を譲ったのはそのうち4度に過ぎない)。 1998年の第80回記念大会から、大会回数の下1桁が0の記念大会時のみ東愛知と西愛知で分割開催し同県から2校が甲子園へ出場する。 東海大会 年度 参加県 1915年(第1回) 愛知・岐阜・三重 1916年(第2回) - 1922年(第8回) 愛知・岐阜・三重・静岡 1923年(第9回) - 1947年(第29回) 愛知・岐阜・三重• (第80回) - 記念大会で代表枠が2校となり、東愛知・西愛知の2大会で分割開催。 (第90回記念大会も同様。 (第87回) - 準決勝戦以降の試合をで開催。 夏の高校野球・都道府県予選の決勝をで開催するのは全国初となった。 (第92回) - 参加校数が神奈川大会を抜き、全国最多(188校)となる。 (2011年まで継続。 (第97回) - 参加校数は2014年と同じ189校だったものの、前年最多の神奈川大会が190校から4校減らしたため、4年ぶりに全国最多となる。 (2016年まで継続。 2017年は神奈川大会が全国最多となる。 ) 使用球場 [ ] 現在 [ ] 「愛知大会」として行われる場合、「県立球場」や「県営球場」といった名称の球場が名古屋近辺に無い事から、近年は名古屋からも比較的近く、またプロ野球の試合開催実績がある岡崎市民球場で準決勝戦以降が行われる事が多い(以前は熱田球場でも準決勝戦以降を行っていた時期があった)。 但し「西愛知」と「東愛知」に分かれて行う場合は、西愛知大会・準決勝戦以降を熱田球場、東愛知大会・準決勝戦以降を岡崎市民球場で開催する事が多い。 (熱田球場)• (一宮球場)• 過去 [ ]• (半田球場。 - 2004年)• ( - 2008年)• (2005年 - 2007年)• 日程 [ ]• 全国最多の参加校でありながら例年、非常に厳しい日程で行われている。 6月末もしくは7月第1週に開幕し、海の日を越えて夏休みとなるまで平日開催が行われないのがその理由である。 (夏休み前には1・2回戦しか消化されない。 )そのため、大会序盤で雨天順延などがあると決勝まで最大6連戦などの過密な日程が組まれることもあり、選手への負担増加など問題は多い。 毎年のように順延し、過密な日程を強いられることから県高野連にも開幕の前倒しや平日開催などを求める声は多いものの、県教育委員会や校長会の意向で、期末試験前の開催や学校がある期間の平日開催は行われないでいる。 (東海地方では夏休み前は平日開催されない県が多い。 2019年(令和元年)は、上記の過密日程を避けるためか、雨天延期日ではあるものの、7月9日 火 ・16日 火 ・17日 水 の平日に試合が行われた。 2代表時の地域区分 [ ]• 東愛知 - 地方とのうち知多地域(、、、、、)の参加各高等学校• 西愛知 - 知多地域を除く尾張地区の参加各高等学校 歴代代表校 [ ] 愛知代表校の全国大会成績については「 」を参照 年度 県勢参加 代表校(出場回数) 決勝スコア 準優勝校 全国大会 東海大会 1915年() 2校 山田中(三重) 5-4 愛知四中 - 1916年() 3校 (初出場) 5-4 愛知一中 1回戦 1917年() 8校 (初出場) 14-1 優勝 1918年() 4校 愛知一中(2年連続2回目) 13-3 明倫中 (中止) 1919年() 4校 愛知一中(3年連続3回目) 19-1 岐阜中 1回戦 1920年() 6校 愛知一中(4年連続4回目) 7-1 四日市商 ベスト8 1921年() 9校 (初出場) 3-0 2回戦(初戦) 1922年() 11校 (初出場) 9-3 明倫中 1回戦 1923年() 13校 愛知一中(3年ぶり5回目) 19-2 岐阜師範 2回戦(初戦) 1924年() 18校 愛知一中(2年連続6回目) 9-0 2回戦(初戦) 1925年() 19校 愛知一中(3年連続7回目) 12-1 熱田中 2回戦(初戦) 1926年() 20校 (初出場) 15-4 愛知一中 1回戦 1927年() 17校 愛知商(2年連続2回目) 7-0 津中 ベスト4 1928年() 20校 愛知商(3年連続3回目) 8-7 愛知一中 ベスト8 1929年() 24校 愛知一中(4年ぶり8回目) 13-1 1回戦 1930年() 28校 愛知商(2年ぶり4回目) 1-0 中京商 2回戦(初戦) 1931年() 27校 (初出場) 4-0 岐阜商 優勝 1932年() 27校 中京商(2年連続2回目) 2-0 享栄商 優勝 1933年() 28校 中京商(3年連続3回目) 8-0 岐阜商 優勝 1934年() 28校 (初出場) 3-2 岐阜商 2回戦 1935年() 27校 愛知商(5年ぶり5回目) 2-0 ベスト4 1936年() 29校 岐阜商(岐阜) 2-0 享栄商 - 1937年() 29校 中京商(4年ぶり4回目) 2-0 岐阜商 優勝 1938年() 28校 岐阜商(岐阜) 3-2 東邦商 - 1939年() 30校 (初出場) 6-3 愛知一中 1回戦 1940年() 31校 東邦商(2年連続2回目) 7-6 中京商 ベスト8 1941年() なし (中止) 1946年() 32校 愛知商(11年ぶり6回目) 3-2 中京商 2回戦 1947年() 52校 岐阜商(岐阜) 6-0 岐阜一中 - 愛知大会 1948年() 59校 享栄商(14年ぶり2回目) 5-1 豊橋 ベスト8 1949年() 58校 (3年ぶり7回目) 12-2 1回戦 1950年() 59校 瑞陵(2年連続8回目) 6-3 1回戦 1951年() 63校 (初出場) 5-4 愛知 2回戦(初戦) 1952年() 63校 (初出場) 2-1 豊橋時習館 2回戦 1953年() 64校 中京商(16年ぶり5回目) 3-0 豊橋商 ベスト4 1954年() 65校 中京商(2年連続6回目) 12-1 瑞陵 優勝 1955年() 66校 中京商(3年連続7回目) 4-1 東邦商 ベスト4 1956年() 69校 中京商(4年連続8回目) 6-4 豊橋時習館 ベスト8 1957年() 70校 (初出場) 2-0 中京商 1回戦 1958年() 69校 中京商(2年ぶり9回目) 10-1 愛知 2回戦(初戦) 1959年() 72校 中京商(2年連続10回目) 3-2 1回戦 1960年() 72校 享栄商(12年ぶり3回目) 5-2 1回戦 1961年() 73校 中京商(2年ぶり11回目) 6-4 享栄商 ベスト8 1962年() 73校 中京商(2年連続12回目) 2-0 ベスト4 1963年() 77校 中京商(3年連続13回目) 3-1 一宮商 3回戦 1964年() 81校 (初出場) 3-2 2回戦 1965年() 83校 東邦(25年ぶり3回目) 4-0 津島商工 ベスト8 1966年() 83校 中京商(3年ぶり14回目) 4-3 東邦 優勝 1967年() 85校 中京(2年連続15回目) 6-0 愛知 ベスト4 1968年() 86校 享栄(8年ぶり4回目) 6-0 名古屋電工 1回戦 1969年() 89校 東邦(4年ぶり4回目) 10-0 豊田西 1回戦 1970年() 91校 東邦(2年連続5回目) 1-0 中京 ベスト8 1971年() 95校 東邦(3年連続6回目) 2-1 享栄 1回戦 1972年() 96校 中京(4年ぶり16回目) 11-5 東邦 ベスト8 1973年() 103校 東邦(2年ぶり7回目) 5-1 大府 2回戦(初戦) 1974年() 106校 名古屋電工(初出場) 6-2 中京 2回戦(初戦) 1975年() 112校 (初出場) 4-1 愛知 1回戦 1976年() 122校 中京(4年ぶり17回目) 5-0 ベスト8 1977年() 126校 東邦(4年ぶり8回目) 6-1 名古屋電気 準優勝 1978年() 129校 中京(2年ぶり18回目) 2-1 東邦 ベスト4 1979年() 138校 中京(2年連続19回目) 6-3 名古屋電気 3回戦 1980年() 145校 大府(16年ぶり2回目) 3-0 享栄 2回戦 1981年() 150校 名古屋電気(7年ぶり2回目) 3-2 愛知 ベスト4 1982年() 150校 中京(3年ぶり20回目) 6-3 享栄 ベスト4 1983年() 153校 中京(2年連続21回目) 3-1 享栄 ベスト8 1984年() 159校 享栄(16年ぶり5回目) 4-3 東邦 1回戦 1985年() 163校 東邦(8年ぶり9回目) 8-4 愛工大名電 1回戦 1986年() 167校 享栄(2年ぶり6回目) 2-0 東邦 3回戦 1987年() 168校 中京(4年ぶり22回目) 6-3 東邦 ベスト8 1988年() 171校 愛工大名電(7年ぶり3回目) 8-7 3回戦 1989年() 172校 東邦(4年ぶり10回目) 8-0 豊田西 1回戦 1990年() 175校 愛工大名電(2年ぶり4回目) 5-4 中京 1回戦 1991年() 176校 東邦(2年ぶり11回目) 7-0 愛工大名電 1回戦 1992年() 178校 東邦(2年連続12回目) 15-5 中京 ベスト4 1993年() 181校 享栄(7年ぶり7回目) 3-0 豊田西 1回戦 1994年() 181校 愛知(42年ぶり2回目) 4-0 3回戦 1995年() 181校 享栄(2年ぶり8回目) 3-2 愛工大名電 2回戦 1996年() 180校 (初出場) 3-0 愛知 1回戦 1997年() 181校 (初出場) 9-5 2回戦 1998年() 東83校 豊田大谷(2年連続2回目) 5-0 大府 ベスト4 西94校 愛工大名電(8年ぶり5回目) 16-13 東邦 1回戦 1999年() 179校 東邦(7年ぶり13回目) 3-0 愛工大名電 1回戦 2000年() 181校 中京大中京(13年ぶり23回目) 11-3 豊田西 2回戦 2001年() 185校 (初出場) 9-7 豊田西 1回戦 2002年() 186校 東邦(3年ぶり14回目) 4-2 中京大中京 2回戦 2003年() 186校 愛工大名電(5年ぶり6回目) 3-0 2回戦(初戦) 2004年() 188校 中京大中京(4年ぶり24回目) 6-4 豊川 ベスト8 2005年() 187校 愛工大名電(2年ぶり7回目) 9-0 豊田大谷 1回戦 2006年() 188校 愛工大名電(2年連続8回目) 4-0 愛産大三河 1回戦 2007年() 184校 愛工大名電(3年連続9回目) 7-5 中京大中京 1回戦 2008年() 東84校 大府(28年ぶり3回目) 3-1 1回戦 西100校 東邦(6年ぶり15回目) 12-9 3回戦 2009年() 184校 中京大中京(5年ぶり25回目) 5-0 優勝 2010年() 188校 中京大中京(2年連続26回目) 7-2 愛知啓成 2回戦 2011年() 188校 (初出場) 4-3 愛工大名電 1回戦 2012年() 189校 愛工大名電(5年ぶり10回目) 3-2 東邦 1回戦 2013年() 189校 愛工大名電(2年連続11回目) 2-1 1回戦 2014年() 189校 東邦(6年ぶり16回目) 4-2 2回戦 2015年() 189校 中京大中京(5年ぶり27回目) 4-3 愛工大名電 3回戦 2016年() 190校 東邦(2年ぶり17回目) 7-2 愛工大名電 3回戦 2017年() 188校 中京大中京(2年ぶり28回目) 9-1 栄徳 1回戦 2018年() 東85校 愛産大三河(22年ぶり2回目) 3-1 1回戦 西101校 愛工大名電(5年ぶり12回目) 9-4 東邦 3回戦 2019年() 188校 (初出場) 8-1 1回戦 2020年() の影響で中止• 参加校数は日本高野連の発表に基づき連合チームを1校としてカウント 放送体制 [ ]• で決勝(2012年までは準決勝以降)、にて東海3県(愛知・岐阜・三重)向けに準決勝以降が中継される。 なお県内の一部のでは、自社制作で各地の球場から中継を行っている。 2009年から瀬戸市のコミュニティFM局では、「スポーツスペシャル めざせ! 甲子園」と題し県大会に出場する地元6校の全試合を中継する。 で生中継されない地元校の試合の一部を、コミュニティFM で生中継。 東海市のコミュニティFM局では市内の高校の試合を生中継。 2017年は(との共同運営)で準決勝・決勝(メ〜テレ制作)が配信された。 脚注 [ ].

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[mixi]愛知高校 硬式野球部の事 教えて下さい

愛知 高校野球

歴史 [ ] 愛知県勢はのから地方予選に参加。 1947年のまではに参加し全国大会への出場校を決めていた(とはいえ、愛知が他県である岐阜・三重に出場権を譲ったのはそのうち4度に過ぎない)。 1998年の第80回記念大会から、大会回数の下1桁が0の記念大会時のみ東愛知と西愛知で分割開催し同県から2校が甲子園へ出場する。 東海大会 年度 参加県 1915年(第1回) 愛知・岐阜・三重 1916年(第2回) - 1922年(第8回) 愛知・岐阜・三重・静岡 1923年(第9回) - 1947年(第29回) 愛知・岐阜・三重• (第80回) - 記念大会で代表枠が2校となり、東愛知・西愛知の2大会で分割開催。 (第90回記念大会も同様。 (第87回) - 準決勝戦以降の試合をで開催。 夏の高校野球・都道府県予選の決勝をで開催するのは全国初となった。 (第92回) - 参加校数が神奈川大会を抜き、全国最多(188校)となる。 (2011年まで継続。 (第97回) - 参加校数は2014年と同じ189校だったものの、前年最多の神奈川大会が190校から4校減らしたため、4年ぶりに全国最多となる。 (2016年まで継続。 2017年は神奈川大会が全国最多となる。 ) 使用球場 [ ] 現在 [ ] 「愛知大会」として行われる場合、「県立球場」や「県営球場」といった名称の球場が名古屋近辺に無い事から、近年は名古屋からも比較的近く、またプロ野球の試合開催実績がある岡崎市民球場で準決勝戦以降が行われる事が多い(以前は熱田球場でも準決勝戦以降を行っていた時期があった)。 但し「西愛知」と「東愛知」に分かれて行う場合は、西愛知大会・準決勝戦以降を熱田球場、東愛知大会・準決勝戦以降を岡崎市民球場で開催する事が多い。 (熱田球場)• (一宮球場)• 過去 [ ]• (半田球場。 - 2004年)• ( - 2008年)• (2005年 - 2007年)• 日程 [ ]• 全国最多の参加校でありながら例年、非常に厳しい日程で行われている。 6月末もしくは7月第1週に開幕し、海の日を越えて夏休みとなるまで平日開催が行われないのがその理由である。 (夏休み前には1・2回戦しか消化されない。 )そのため、大会序盤で雨天順延などがあると決勝まで最大6連戦などの過密な日程が組まれることもあり、選手への負担増加など問題は多い。 毎年のように順延し、過密な日程を強いられることから県高野連にも開幕の前倒しや平日開催などを求める声は多いものの、県教育委員会や校長会の意向で、期末試験前の開催や学校がある期間の平日開催は行われないでいる。 (東海地方では夏休み前は平日開催されない県が多い。 2019年(令和元年)は、上記の過密日程を避けるためか、雨天延期日ではあるものの、7月9日 火 ・16日 火 ・17日 水 の平日に試合が行われた。 2代表時の地域区分 [ ]• 東愛知 - 地方とのうち知多地域(、、、、、)の参加各高等学校• 西愛知 - 知多地域を除く尾張地区の参加各高等学校 歴代代表校 [ ] 愛知代表校の全国大会成績については「 」を参照 年度 県勢参加 代表校(出場回数) 決勝スコア 準優勝校 全国大会 東海大会 1915年() 2校 山田中(三重) 5-4 愛知四中 - 1916年() 3校 (初出場) 5-4 愛知一中 1回戦 1917年() 8校 (初出場) 14-1 優勝 1918年() 4校 愛知一中(2年連続2回目) 13-3 明倫中 (中止) 1919年() 4校 愛知一中(3年連続3回目) 19-1 岐阜中 1回戦 1920年() 6校 愛知一中(4年連続4回目) 7-1 四日市商 ベスト8 1921年() 9校 (初出場) 3-0 2回戦(初戦) 1922年() 11校 (初出場) 9-3 明倫中 1回戦 1923年() 13校 愛知一中(3年ぶり5回目) 19-2 岐阜師範 2回戦(初戦) 1924年() 18校 愛知一中(2年連続6回目) 9-0 2回戦(初戦) 1925年() 19校 愛知一中(3年連続7回目) 12-1 熱田中 2回戦(初戦) 1926年() 20校 (初出場) 15-4 愛知一中 1回戦 1927年() 17校 愛知商(2年連続2回目) 7-0 津中 ベスト4 1928年() 20校 愛知商(3年連続3回目) 8-7 愛知一中 ベスト8 1929年() 24校 愛知一中(4年ぶり8回目) 13-1 1回戦 1930年() 28校 愛知商(2年ぶり4回目) 1-0 中京商 2回戦(初戦) 1931年() 27校 (初出場) 4-0 岐阜商 優勝 1932年() 27校 中京商(2年連続2回目) 2-0 享栄商 優勝 1933年() 28校 中京商(3年連続3回目) 8-0 岐阜商 優勝 1934年() 28校 (初出場) 3-2 岐阜商 2回戦 1935年() 27校 愛知商(5年ぶり5回目) 2-0 ベスト4 1936年() 29校 岐阜商(岐阜) 2-0 享栄商 - 1937年() 29校 中京商(4年ぶり4回目) 2-0 岐阜商 優勝 1938年() 28校 岐阜商(岐阜) 3-2 東邦商 - 1939年() 30校 (初出場) 6-3 愛知一中 1回戦 1940年() 31校 東邦商(2年連続2回目) 7-6 中京商 ベスト8 1941年() なし (中止) 1946年() 32校 愛知商(11年ぶり6回目) 3-2 中京商 2回戦 1947年() 52校 岐阜商(岐阜) 6-0 岐阜一中 - 愛知大会 1948年() 59校 享栄商(14年ぶり2回目) 5-1 豊橋 ベスト8 1949年() 58校 (3年ぶり7回目) 12-2 1回戦 1950年() 59校 瑞陵(2年連続8回目) 6-3 1回戦 1951年() 63校 (初出場) 5-4 愛知 2回戦(初戦) 1952年() 63校 (初出場) 2-1 豊橋時習館 2回戦 1953年() 64校 中京商(16年ぶり5回目) 3-0 豊橋商 ベスト4 1954年() 65校 中京商(2年連続6回目) 12-1 瑞陵 優勝 1955年() 66校 中京商(3年連続7回目) 4-1 東邦商 ベスト4 1956年() 69校 中京商(4年連続8回目) 6-4 豊橋時習館 ベスト8 1957年() 70校 (初出場) 2-0 中京商 1回戦 1958年() 69校 中京商(2年ぶり9回目) 10-1 愛知 2回戦(初戦) 1959年() 72校 中京商(2年連続10回目) 3-2 1回戦 1960年() 72校 享栄商(12年ぶり3回目) 5-2 1回戦 1961年() 73校 中京商(2年ぶり11回目) 6-4 享栄商 ベスト8 1962年() 73校 中京商(2年連続12回目) 2-0 ベスト4 1963年() 77校 中京商(3年連続13回目) 3-1 一宮商 3回戦 1964年() 81校 (初出場) 3-2 2回戦 1965年() 83校 東邦(25年ぶり3回目) 4-0 津島商工 ベスト8 1966年() 83校 中京商(3年ぶり14回目) 4-3 東邦 優勝 1967年() 85校 中京(2年連続15回目) 6-0 愛知 ベスト4 1968年() 86校 享栄(8年ぶり4回目) 6-0 名古屋電工 1回戦 1969年() 89校 東邦(4年ぶり4回目) 10-0 豊田西 1回戦 1970年() 91校 東邦(2年連続5回目) 1-0 中京 ベスト8 1971年() 95校 東邦(3年連続6回目) 2-1 享栄 1回戦 1972年() 96校 中京(4年ぶり16回目) 11-5 東邦 ベスト8 1973年() 103校 東邦(2年ぶり7回目) 5-1 大府 2回戦(初戦) 1974年() 106校 名古屋電工(初出場) 6-2 中京 2回戦(初戦) 1975年() 112校 (初出場) 4-1 愛知 1回戦 1976年() 122校 中京(4年ぶり17回目) 5-0 ベスト8 1977年() 126校 東邦(4年ぶり8回目) 6-1 名古屋電気 準優勝 1978年() 129校 中京(2年ぶり18回目) 2-1 東邦 ベスト4 1979年() 138校 中京(2年連続19回目) 6-3 名古屋電気 3回戦 1980年() 145校 大府(16年ぶり2回目) 3-0 享栄 2回戦 1981年() 150校 名古屋電気(7年ぶり2回目) 3-2 愛知 ベスト4 1982年() 150校 中京(3年ぶり20回目) 6-3 享栄 ベスト4 1983年() 153校 中京(2年連続21回目) 3-1 享栄 ベスト8 1984年() 159校 享栄(16年ぶり5回目) 4-3 東邦 1回戦 1985年() 163校 東邦(8年ぶり9回目) 8-4 愛工大名電 1回戦 1986年() 167校 享栄(2年ぶり6回目) 2-0 東邦 3回戦 1987年() 168校 中京(4年ぶり22回目) 6-3 東邦 ベスト8 1988年() 171校 愛工大名電(7年ぶり3回目) 8-7 3回戦 1989年() 172校 東邦(4年ぶり10回目) 8-0 豊田西 1回戦 1990年() 175校 愛工大名電(2年ぶり4回目) 5-4 中京 1回戦 1991年() 176校 東邦(2年ぶり11回目) 7-0 愛工大名電 1回戦 1992年() 178校 東邦(2年連続12回目) 15-5 中京 ベスト4 1993年() 181校 享栄(7年ぶり7回目) 3-0 豊田西 1回戦 1994年() 181校 愛知(42年ぶり2回目) 4-0 3回戦 1995年() 181校 享栄(2年ぶり8回目) 3-2 愛工大名電 2回戦 1996年() 180校 (初出場) 3-0 愛知 1回戦 1997年() 181校 (初出場) 9-5 2回戦 1998年() 東83校 豊田大谷(2年連続2回目) 5-0 大府 ベスト4 西94校 愛工大名電(8年ぶり5回目) 16-13 東邦 1回戦 1999年() 179校 東邦(7年ぶり13回目) 3-0 愛工大名電 1回戦 2000年() 181校 中京大中京(13年ぶり23回目) 11-3 豊田西 2回戦 2001年() 185校 (初出場) 9-7 豊田西 1回戦 2002年() 186校 東邦(3年ぶり14回目) 4-2 中京大中京 2回戦 2003年() 186校 愛工大名電(5年ぶり6回目) 3-0 2回戦(初戦) 2004年() 188校 中京大中京(4年ぶり24回目) 6-4 豊川 ベスト8 2005年() 187校 愛工大名電(2年ぶり7回目) 9-0 豊田大谷 1回戦 2006年() 188校 愛工大名電(2年連続8回目) 4-0 愛産大三河 1回戦 2007年() 184校 愛工大名電(3年連続9回目) 7-5 中京大中京 1回戦 2008年() 東84校 大府(28年ぶり3回目) 3-1 1回戦 西100校 東邦(6年ぶり15回目) 12-9 3回戦 2009年() 184校 中京大中京(5年ぶり25回目) 5-0 優勝 2010年() 188校 中京大中京(2年連続26回目) 7-2 愛知啓成 2回戦 2011年() 188校 (初出場) 4-3 愛工大名電 1回戦 2012年() 189校 愛工大名電(5年ぶり10回目) 3-2 東邦 1回戦 2013年() 189校 愛工大名電(2年連続11回目) 2-1 1回戦 2014年() 189校 東邦(6年ぶり16回目) 4-2 2回戦 2015年() 189校 中京大中京(5年ぶり27回目) 4-3 愛工大名電 3回戦 2016年() 190校 東邦(2年ぶり17回目) 7-2 愛工大名電 3回戦 2017年() 188校 中京大中京(2年ぶり28回目) 9-1 栄徳 1回戦 2018年() 東85校 愛産大三河(22年ぶり2回目) 3-1 1回戦 西101校 愛工大名電(5年ぶり12回目) 9-4 東邦 3回戦 2019年() 188校 (初出場) 8-1 1回戦 2020年() の影響で中止• 参加校数は日本高野連の発表に基づき連合チームを1校としてカウント 放送体制 [ ]• で決勝(2012年までは準決勝以降)、にて東海3県(愛知・岐阜・三重)向けに準決勝以降が中継される。 なお県内の一部のでは、自社制作で各地の球場から中継を行っている。 2009年から瀬戸市のコミュニティFM局では、「スポーツスペシャル めざせ! 甲子園」と題し県大会に出場する地元6校の全試合を中継する。 で生中継されない地元校の試合の一部を、コミュニティFM で生中継。 東海市のコミュニティFM局では市内の高校の試合を生中継。 2017年は(との共同運営)で準決勝・決勝(メ〜テレ制作)が配信された。 脚注 [ ].

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愛知県の高校野球強豪校ランキング!成績などの情報まとめ!

愛知 高校野球

スポンサーリンク 5位:至学館高校 中日ドラゴンズの本拠地名古屋ドームのそばにある学校としても知られています。 最近の2017年春センバツにも出場していて、聞いた事あるぞ?ってファンの方も多いんじゃないでしょうか? 秋大会での9回裏ツーアウトからのサヨナラ逆転勝ちで、私学4強すべたからサヨナラ勝ちを収めていて、まさに 「逆転サヨナラの至学館」という印象を決定付けました! 打撃でもしぶとく繋いで、守りでもランナーを出しても失点を許さない… この粘り強さと勝負強さはホンモノですよね! 今後も私学4強から甲子園をもぎとっていく第1候補ですね! 甲子園成績 春の甲子園出場:1回 夏の甲子園出場:1回 至学館高校出身の主なプロ野球選手 ・特になし スポンサーリンク 4位:享栄高校 「泥臭い野球」をモットーにチームを鍛えている、愛知県 「私学4強」の1つである享栄高校野球部。 そんな享栄の野球部は学校自体にはテニスコートしかなく、授業の後にバスに乗って専用グラウンドまで移動してから練習するそうです! 授業の後に移動って結構大変ですよね… しかし、強豪だけに設備は整っており移動後は野球に専念出来る設備で、選手達は練習が練習に集中出来る環境が揃っているみたいですね! 最近苦戦してた理由に、やはり4強の私学では享栄以外は学力にも力を入れ始め、大学進学率などの数字を良くして集めている事で、少し享栄には人材集めの部分では不利に働いてしまっている感じもしますね。 ですが近年は苦戦する事が多かった享栄高校ですが、 2016年にはベスト8、2015年にはベスト16と年々また復調の兆しを見せています! 2000年のセンバツを最後に甲子園から遠ざかっている享栄ですが、調子を上げてきているだけにまだまだ強豪としての活躍が期待されますね! 甲子園成績 春の甲子園出場:11回 夏の甲子園出場:8回 享栄高校出身の主なプロ野球選手 ・ (中日ドラゴンズ) ・金田正一 (国鉄スワローズ-読売ジャイアンツ) 3位:東邦高校 甲子園へは春夏で通算45回出場で、春のセンバツでは歴代優勝回数トップタイの4回を誇る東邦高校。 その春の強さにちなんで 「春の東邦」という異名も持ちます。 ちばみに千葉県にある東邦大学付属東邦中学高等学校との関係は一切ないそうです 笑 「私学4強」の一角で、2016年には夏の甲子園出場、2015年でもベスト4、2014年にも夏の甲子園出場と愛知の中でも抜群の安定感のある強さを誇っています。 強打が売りのチームを毎年の様に作り上げて来て、毎回優勝候補に挙げられる高校で有名ですね! 鬼の様に厳しかった先代の監督から現在の監督に変わっても、練習の厳しさは変わらず、全てにおいてレベルの高いチームを見せてくれます。 「練習は実践の如く、実践は練習の如し」の精神の元に全ての事を吸収するという教えから、いつでも真剣なプレーを見せてくれる学校ですね! 近年の夏では絶好調なだけに今後も東邦高校はどこからも怖い存在となるのは間違いありませんね! 甲子園成績 春の甲子園出場:28回 優勝4回 準優勝2回 夏の甲子園出場:17回 準優勝1回 東邦高校出身の主なプロ野球選手 ・関根大気 (横浜DeNAベイスターズ) ・藤嶋健人 (中日ドラゴンズ) ・朝倉健太 (中日ドラゴンズ) スポンサーリンク 2位:中京大中京高校 野球部は戦前から活躍している全国でも屈指の名門校です。 甲子園での通算勝利数(夏78勝、春55勝)の通算133勝と共に甲子園での優勝回数(春4回、夏7回)の計11回の優勝回数は全国でも最多となっています。 通算が100勝を超えてる時点でもうヤバいって解りますね… そして1931年から33年にかけて史上初の夏甲子園3連覇も達成している学校です。 圧倒的な球史を持つ 「私学4強」の一角である中京大中京ですが、平成に入ってからは苦戦しているイメージがあります。 しかし97年にセンバツで準優勝して復活し、2009年の夏には堂林翔太(現広島カープ)を擁して全国優勝を果たして、まさに東邦の意地を見せつけました! こんな超強豪な感じがする東邦高校ですが、練習環境では専用グラウンドもなく、練習場も軟式野球部との併用で、室内練習場も持っていません… なぜこの環境でも強豪で居られ続けるのか…?そこはやはり良い選手を集める学校の魅力と、とにかく数と効率を意識した練習にあるといいます。 グラウンドが共用だけに、数か所から同時にノックをしていたり、守備練習や投球練習等も工夫を凝らして同時にできるように考えられて行われています。 名門にあぐらをかいてるわけでもなく、常に練習の「質」で勝負して長年私学4強として愛知地区に君臨し続けるのには、大きな努力だけでなくこんな工夫があったんですね! この先も強豪で居続ける事に疑いは無い中京大中京からは目が離せません! 甲子園成績 春の甲子園出場:30回 優勝4回準優勝4回 夏の甲子園出場:27回 優勝7回 中京大中京高校出身の主なプロ野球選手 ・紀藤真琴 (広島東洋カープ-中日ドラゴンズ-楽天) ・後藤孝志 (読売ジャイアンツ) ・稲葉篤紀 (ヤクルトスワローズ-日本ハムファイターズ) ・嶋基宏 (楽天) ・ (広島東洋カープ) ・ (阪神タイガース) 1位:愛工大名電高校 通称(めいでん)とも呼ばれて イチロー選手の出身校として多くのプロ野球選手も生んでいて、全国的にも有名な愛工大名電高校… 昔からバントを多用する戦術で、基本ランナーを出してアウトカウントが余っていればバントで確実にランナーを進めるという堅実な戦法をとり続ける学校としても知られています。 その名物のバントにちなんで、バントを決めて成功すると 「ナイスメイデン」と言うような言われ方もするほどに名電=バントのイメージが付いています。 近年ではそこまでバントだけに固執するチームではないイメージですが、やっぱり名電高校と言えばバントを真っ先に思いついてしまいますよね! 何故名電高校はここまでバントにこだわるのか…? やはり高校生の守備にはミスが出るもので、プロでさえ簡単ではないバント処理は高校生レベルだとかなりの確率で送球捕球ミスが出ます。 このバント戦法は普通ならノーアウト一塁でバントしてワンアウト二塁を作るのが普通なんですが、名電は更にもう1回バントして2アウト三塁の場面を作ってきたりします! これはやはり三塁にランナーがいることで、バッテリーがボールを逸らしたり、プレッシャーを与えるのに効果的なんだそうです… 昔名電高校は試しに練習試合で全員にバントをさせたら、内野安打が何本も出て点まで入ったといいます。。 バントだけでも極めると恐ろしいものですね;; しかし近年ではバント一辺倒というわけではなく、それに強打も持ち合わせた恐ろしいチームとなっています! 正確性のあるバントに高い打撃、守備… やはり今後も愛工大名電が私学4強をリードしていきそうですね! 甲子園成績 春の甲子園出場:9回 優勝1回 準優勝1回 夏の甲子園出場:11回 愛工大名電高校出身の主なプロ野球選手 ・ (オリックスバファローズ-マリナーズ-ヤンキース-マーリンズ) ・山崎武司 (ドラゴンズ-オリックス-楽天-ドラゴンズ) ・工藤公康(ライオンズ-ダイエーホークス-ジャイアンツ-ベイスターズ-西武) ・堂上直倫 (中日ドラゴンズ) ・十亀剣 (西武ライオンズ) ・ (北海道日本ハムファイターズ) まとめ 超強豪愛工大名電や、名門中京大中京高校を筆頭に毎回激戦が繰り広げられる愛知大会… 古豪が意地を見せ続けるのか、それとも私学4強の東邦、享栄が復活を見せるのか? 更には至学館がこの高校に食い込んでくるのか…? 愛知県の大会からは目が離せません! スポンサーリンク• PV数ランキング• 甲子園には数年に一度「怪物」と呼ばれる選手が出現します。 その高校生離れした能力にファンの方は魅了され、ス... 参加高校数が多い地区として有名な難しい埼玉県の高校野球。 毎年150以上の高校がしのぎ... 高校野球の甲子園と言えば、常にスターが生まれドラマを作る聖地。 怪物と言われる選手や、速球王や、奪三振王な... 2017年のセンバツでは決勝が大阪同士の対決になるなど、全国でも屈指の野球レベルの高さを見せつける大阪地区。 三重高校が2014年に準優勝をして、三重県全体が勢い付いている印象がある県ですね! い... 長野県といえば松商学院が毎年甲子園に出てるイメージがあるぐらい有名ですが、ここ最近では新鋭の... 秋田県は野球愛が非常に強い地域ですが、甲子園本番では結果がいつも微妙という印象が強いエリアで... かつては調子商業や習志野高校が常連として甲子園で活躍していたイメージが強い千葉県ですが、最近は古豪が衰退してどこ... 岡山は近年創志学園のような新規の強豪校により勢力図が塗りかえられている真っ最中の地域です。... 毎年プロ野球のドラフトで上位選手を生み出す学校が多く、ハイレベルでありながら有望な選手が散り散りになって、超強豪校というほどの学校は...

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