スプラ トゥーン 2 人口。 【スプラトゥーン2】S+[X]が選ぶ 現環境 最強武器5つ!【初心者のための武器選び】|スマトゥーン通信

【初心者向け】今からスプラトゥーン2を買っても大丈夫!?今後のアップデート情報やイベント情報等も紹介【スプラトゥーン2】

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スポンサードリンク スプラローラーはなぜ強い(うざい)のか? 対策はまず相手を知ることから。 スプラローラーがなぜ強いのか、その特徴を整理しておこう。 カーリングボムで接近手段を簡単に作られる スプラローラーがうざいのがこれ。 ローラー自体はシューターのように道を作りながら攻めるのはあまり得意じゃないが、 カーリングボムがあることで手軽に攻める道を作ることができる。 接近されれば確実にやられるので、こちらはカーリングボムに対して一応塗り返し(進路潰し)をしなければいけない。 つまりその分攻めが遅れてしまう。 攻めてこなくてもカーリングボムをただ流されるだけで こちらがアクションを取らなければいけないのは面倒だ。 イカニンジャ率体感80%以上! 上のカーリングボムとも関連して、今や ほとんどのスプラローラーがイカニンジャを付けているといっても過言ではない。 私の体感的には8割以上のスプラローラーがイカニンジャをつけている。 カーリングとのコンボはもちろん、中央で塗り広げられてしまえば、手広く塗り返さなければ攻めづらくなってしまい、その間にほかの相手もさらに詰めてきてしまうことも。 1vs1の場面で射程で勝っていても塗り状況次第では負けてしまうこともあるのがイカニンジャ付きスプラローラーの強い点だ。 色んな地形を利用しやすい 例えば、コンブトラックのような 入り組んでいて中央が広い場所は、相手から姿を隠しやすいのでスプラローラーがかなり活躍できる。 オブジェを使えば相手の斜線を切りながら近づきやすい。 高台は一見射程が短くて使えないように思えるが、 高台から横振りでバシャバシャやられるとなかなかうざい。 それに高台そのものに直接上がりにくいという一面もある。 そして、対ローラーで自分が高台、相手が低い場所という位置関係だとしても 縦ぶりの攻撃でやられてしまうこともよくある。 自分が上でも下でもローラーは厄介なのだ。 このように地形的に絶対的に不利な場所がないこともローラーの強さだ。 スプラローラーを倒すためのコツ4つ! 1. 塗りを意識するべし! スプラローラーは塗り広げられている場所ではかなりの強さを発揮する。 特にイカセンプクもついているので、周囲に相手のインクが多い時はやられやすい。 相手のローラーの位置がわかっているならともかく、わかっていない時は 死角を作らないようにしっかり塗り返してローラーの攻撃方向を絞るようにしよう。 ローラーは細かな動きは苦手なので、塗りが優位であれば直接攻撃が当たらなくてもローラーの周囲を塗れれば自然とキルすることができる。 相手のローラーの戦闘タイプを早めに知るべし! ローラーは積極的に前線に出てくるローラーと待ち伏せ・裏取りタイプのローラー、その間のローラーの3つに分かれる。 相手のローラーがどういったタイプのローラーか把握すると動きやすい。 前線に出てくるローラーであれば、味方と連携しておびき寄せて倒す。 前線に出てくる分、倒しやすくもあるのでしつこく倒していけば相手が人数不利になって少しずつ優位になる。 このタイプの場合はあまり裏取り警戒しなくてもいい。 逆に裏取り・待ち伏せタイプの場合は前線に出てこない。 例えばザトウマーケットの高台左側の細い道にカーリングボムを流して様子見しつつ、いないようなら攻めてくるような動きになる。 こういったタイプの場合は無理に追うのではなく、中央にいながら近づかせないようにけん制しつつ、塗りを広げて戦いやすい塗り状況を作っていこう。 また、裏取り・待ち伏せタイプは 好きな裏取りルートや待ち伏せ場所がある。 私の傾向的にはバトル序盤で仕掛けてくる裏取りはその後も必ず2度、3度と仕掛けてくる。 これも把握しておくと役に立つぞ。 スポンサードリンク 3. (直接攻撃を当てられないなら)進路を塗ってつぶすことを意識すべし! もちろんローラーに対して直接攻撃をバシッ!と当てて倒せるのが一番いいが、そうもいかないという人も多いだろう。 そこで攻撃がイマイチ当てられてない人に意識してほしいのが 相手のローラーの進路(移動先)を塗ってつぶすことだ。 ローラーはシューターと違い、ちょっと塗るだけでも振るモーションが入ってしまう。 つまり細かく塗るのが苦手なのだ。 移動先が塗られてしまえば、大きな振るモーションでもう一度塗り返さなくてはいけない。 シューターよりもかなり時間的に足止めになる。 ローラーを足止めすることができれば、 位置も把握しやすいし、他の味方も気づいて援護に来やすくなる。 自分で倒せなければ味方の力を借りるのは鉄則だ。 見失ったら適当に攻撃せず距離を置くべし! 相手ローラーと撃ち合っている最中に仕留め切れずに 姿を見失うことがあるだろう。 こんな時、あなたはどうしているだろうか? ローラーに近づかれたくないからと「来ないでーーー!!」という感じで、攻撃をして近づかせないようにする方も多いだろう。 だが、それではイカニンジャを付けたローラーに 後ろから回り込まれる隙を作るだけだ。 ローラーを見失ってしまったら、いったん その場から離れて様子をうかがう。 この時、塗りが有利な場所に逃げて回り込まれるのを防ごう。 スプラローラーの縦振りが嫌ならマニューバーを持つのはいかが? 対面した場面でもスプラローラーの縦振りでなかなか近づけずに倒せないと悩む人も多いだろう。 確かに縦振りは射程も長く、攻撃力も高いので簡単には近づけない。 そんなあなたにぜひ一度使ってみてほしいのが マニューバー系の武器。 マニューバーといえばスライド。 そう、スライドで縦振りの攻撃をかわすのだ。 難しそう!と思うかもしれないが、縦振りは相手の体の向きに注目すれば、 攻撃方向は他の武器に比べて見えやすい。 あとはスライドを使うタイミングだけ。 ただし、振りかぶっている最中は攻撃方向を変えられるので、 「ギュ」と「パッ!」の間にスライドをする感じだ。 スライドのタイミングさえつかめれば大分かわしやすくなるので、苦手な人はぜひ。 スプラローラーの倒し方まとめ スプラローラーの強いのはカーリングボムを使った機動力と前線に出ることもあれば、裏取り・待ち伏せすることもできる 戦闘スタイルの柔軟性。 また、地形的にも極端に苦手な場所がないこともあげられる。 どんなローラーに対しても有効なのは塗りを広げること。 小回りが利かないローラーは塗りが不利なら力を十分に発揮できない。 逆に塗りが広いとイカニンジャもあって好き勝手やられてしまう。 相手の戦闘スタイルを把握しておくことも大事。 前線に出るタイプか、裏取り・待ち伏せが好きなのか。 相手に合わせて立ち回りを変えていこう。 ローラーに攻撃を当てられないという時は 相手の進路(移動先)をつぶすようにするのが効果的。 細かな塗りができないので、相手の進路先をつぶせばその分、相手の攻めを鈍らせることができる。 スプラローラーがうざい、強すぎとお悩みの方は、これらの点を意識しながら戦ってみるといいだろう。 健闘を祈る!.

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【スプラトゥーン2】全武器(ブキ)一覧とサブ・スペシャル|ゲームエイト

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メインブキによる個性は影響は小さい 自分はスピナーが苦手ですが、シャープやヒッセン、チャージャー、96ガロンと色々使ってます。 皆さんも感じてると思いますが、 個人で無双するにはかなりのウデマエの差がないと難しいです。 ウデマエはエイムもそうですが、フェイントを含めた立ち回りですね。 そういった意味でもブキ使っても大体勝率に差がでません。 なぜならこのゲームは、 1.ブキだけではなく、サブとスペシャルを含んだブキ構成である 2.チーム戦 この2つが、差が出ない理由になってきます。 17年8月、9月にも調整が入りました。 アップデートあるのはオンラインの魅力ですね。 好みはもちろん有るけどね。 1.メイン、サブ、スペシャルのブキ構成 このゲームはメインブキで戦い抜こうとする人が居ますが、それは間違いです。 メインをイカすためには、サブを使いこなす必要があります。 メインのタマが相手にあたらない、その時相手のスキを作るためにサブを使う。 これが基本の戦いかたになります。 でクイックとスプラッシュボムの使い方の違いを書きましたが、 サブの使い方1つでメインブキの活かし方がだいぶ違ってきます。 ブキはサブとスペシャルのトータルで評価する スプラ1では、リッターをメインに使っていましたが、スプラ2ではサブを含め大きく変わりました。 スプラ1のリッターのサブはクイックボムだったのですが、リッターのクイックボムが 削除され ました。 クイックが接近戦で強いので、 遠距離も近距離も強いのはバランスが悪いとおもわれたのでしょう。 メインは基本変わらないのですが、 サブが変わったので立ち回りも大きく変わらないといけません。 近付かれるとフォローできてたクイックボムが無くなったので、AIM依存が大きくなり、 AIMが無い人はリッターだとお荷物になります。 以前はクイックボムでなんとか戦えたんですけどね。 ルールやステージに合わせて、その三種類を使い分けれるのも人気な理由と思います。 ジェットパックゲーと言われるジェットパックを使う武器もある。 自分の好みに合った立ち回りが出来るブキなのか?良く考える必要があります。 ジェットパックが飛び抜けて強いけどね。 スペシャルは下方修正されましたが、メインが当たり易くなる上方修正されました。 2.チーム戦の影響でメインブキの差が小さくなる チームになることで、強い人、弱い人の力差が平均かされ、個人の力の差が小さくなります。 それによってブキの影響度も小さくなります。 なのでチームとして行動できる人が基本強くなります。 この辺りからは、相手も組織だって行動してきます。 また、ブキへの習熟度が高い人間も増えてくるので、中途半端なウデマエだと、狩られてばかりになります。 そうなると相手有利になるため、相手を狩る、または狩られない為の工夫と言うかテクニックが必要になってきます。 S帯に来て自分がもう少しAIMがあれば、突破できるのかなー思うところがただ出てきました。 チーム戦なので一人の戦いではどうにもならない チームとしてみんなで守り、一緒に攻めれるかの団体行動がとれるかの話になります。 もっと言えば、味方は1人少ない状態です。 仲間の援護が期待できないため、ここは素直に引くべきなんですが、なぜかこの人は戦いました。 しかも、 インク少ないのに強引に戦って、3匹目の敵イカに横から殴られて脂肪です。 戦闘中は画面上にイカマークでの生存確認がほぼできません。 攻めて余裕がある時には、常に上を見るようにしておきましょう。 味方が少ない状態だと、挟み撃ちにあう確率が跳ね上がります。 それを防ぐには、味方の近くにいることも必要ですが、敵と味方の数を確認し、味方が少ない時は、引いて味方と合流しておく必要があります。 守る時も基本複数人数で守る 画像の右上にボムが有り、それを柱を挟んで反対にイカが来ています。 この位置にいれば、 反対側からボムだろうとチャージャーだろうとどれだけ責められても怖くはありません。 カウントを稼げます。 逆に 2人から挟んで責められると、ヤグラから降りるしかありません。 これは分かり易いのでヤグラの例を出しましたが、守る時も攻める時も2人以上いないと勝てません。 常に敵イカを挟み撃ち出来るようにすると良いでしょう。 仲間イカと連絡が取れないなら自分で動く そう、連絡とれないのに2人で挟み撃ちが出来るのか?と言うことですが、これは相手チームも同じ条件です。 仲間イカが動かないなら、自分で動くしかありません。 みんながヤグラにならないなら、自分がヤグラに乗り、みんながヤグラに乗るなら、ヤグラルートを自分が確保する。 仲間の動きに合わせて行動を行うことが重要になります。 個人的には、ヤグラもホコも2人がヤグラに乗ったり、ホコ持ったりして、残り二人が進行ルート上の敵イカと戦うのが良い気がする。 この仲間に合わせた動きが出来ないと連敗することになります。 ストレートに勝てる試合は、スタート直後に敵イカを討ちとり、味方イカの人数が多く、こちらが有利になり、 チームみんなの目的がハッキリして一つの行動が出来ているからです。 敵はバラバラ行動してくる 相手がタイミングそろえて反撃してこない限り、試合を有利に進めることが出来ます。 相手がタイミングを揃えてないと死んだ順番でひとり、またひとりと戦いにきます。 敵1人対味方4人をずっと繰り返すことになるので、こちらとしては大変ありがたい状況になります。 特にエリアとかになると、インクも自インクになるので、自分たちは隠れて攻撃ができて、敵はまず自分の色に塗ることから始めないといけません。 この状況になるとカウントがサクサク進んでストレート勝ちに成り易くなります。 負ける時は、これの逆ですね。 ストレートで負ける理由 チームで行動することを忘れ、カウントが進むのを恐れ、敵のインクの中、1人で4人を倒そうとする。 これだと勝てる確率が凄く下がります。 これが続くと連敗になります。 連敗を防ぐには? 反撃する時に味方イカとタイミング合わせてチーム行動をしないと反撃は難しくなります。 相手のカウントが進んでもあせらずに、味方イカとの連携とることが重要です。 その為、死んだら残り時間と画面上の残存イカの数、MAPで敵イカや色を見てます。 上記の状態なら3対3なので、MAPを見てヤグラ周りに味方が戦っているなら、一緒に戦います。 これより味方の数が少ない相手有利だと、 スペシャルゲージを貯めつつ味方イカ復帰をまちます。 スプラトゥーン2でのスペシャルの位置づけ メイン&サブブキは1対1で生き抜く 相手陣地を塗って自分たちを有利にする、敵イカと遭遇して生き残る、または敵イカを狩る。 その為のメイン&サブ武器になります。 スペシャルは、試合の主導権を取り戻す 主導権と言うのは、ガチでいう自チームのカウントを減らすことです。 エリアでアメフラシやボムラッシュのスペシャルが強いのは、強引に試合の主導権、カウントを自分たちに取り戻すことが出来るからです。 悲しいことに、8人中7人がジェットパックと言うことも。 しかも、ジェットパック4人が勝ってるしw スペシャルを溜めながら、味方イカを待つ S帯でも、自分たちが不利なのになぜか敵イカに突っ込む人は多いです。 この時は、カモンなどで一緒に行動しようと合図しましょう。 味方イカが4人になったら、出来ることならスペシャルを使い、相手に攻め込みましょう。 または 味方イカが使った時に、一緒にスペシャルを使えると最高です。 スペシャル単体では効果が薄い? ・ジェットパックがインクアーマーをつけている。 ・マルチミサイルが8個飛んできた。 ・アメフラシの中で、マルチミサイルも降ってきた。 これらは2人が連携してスペシャルを使っている時です。 実際は、一人がスペシャルを使ったので、もう一人がそれに合わせて、スペシャルを使ったと言うのが正しいでしょう。 経緯はどうであれ、 2連続でスペシャルを使われるとこちらは守りの一手になりますし、そこで他のイカがせめてくると、いつもより遥かに死に安くなります。 自分たちにピンチが付いている時は出来るだけ、 味方イカが光っているかどうかを確認して、スペシャルを効果的に使いましょう。 まずは死なないことを目標にしましょう。 よくデスキル比率が話題になりますが、自分はデスキルに含まれない塗りポイントも考えると、 キルが少なくてもデスが少ないことが一番重要だと思っています。 みんな同じ武器を使って対戦すると仮定します。 4対4だと塗りが互角です。 そこでミスをして一人でも死ぬと、3対4となり、インク出す人が少ないので塗り負けるし、味方が少ないので挟み撃ちになってしまい、一気に負けペースとなってしまいます。 実際のゲームでは、色々種類があるので条件は変わります。 しかし、同じ武器でなくても、 死ななければスペシャルを使う機会が増えるし、味方のスペシャルに合わせて攻めるタイミングを合わせる機会も増えます。 つまり、勝つための条件が揃いやすくなるんですね。 色々書きましたが、何はともあれ死なないことが一番大事だと思って頂ければと思います。 まとめ さて連敗する理由はイカがだったでしょうか? 個人行動をやめる、反撃する時は、スペシャルを溜めて、みんなと行動する。 この辺りを注意すると連敗が止まり、勝てるようになると思います。 良くあるのは、敵イカとの戦いに夢中になって前線で孤立する、周りの敵イカに囲まれてるのに気付かないと言うことです。 敵が増えたら味方が多いところに引く、敵が減ったら攻める、これを忘れたり、敵が多いことを見落とすと挟み撃ちになってしまいます。 味方の生存数を意識して出来るだけ死なない立ち回りをすることが重要です。 これでも負ける場合ももちろんあります。 それは連係ミスと自分のテクニック不足でヤラレル時です。 その時はMAPを見る癖やテクニックの向上をあげることを心がける必要があると思います。 ブキコレクションの新作 オススメのブキコレクションの新作が予約開始になりました。 第一弾、第二段と両方買っている自分からは凄くお勧めします。 ではイカよろしくー!.

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スプラ2で連敗する理由

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引用・出典:スプラトゥーン2公式より 通称「プラコラ」。 メインの威力は42とかなりの高威力。 連射速度もそれなりにありますが、なにより強いのは、 その射程。 スプラシューターやザップ等を 一方的に殴ることができ、弾のブレが少なく、狙った場所に弾が飛びます。 つまり、エイムの要る武器。 サブのキューバンボムとスペシャルのバブルランチャー。 この2つの相性が非常に良い。 バブルを一つだしてキューバンで即起爆なんて使い方も出来ますし、バブルを3つ出してからキューバンボムとメインで打てば相当の範囲を攻撃できて、 しかも塗れます。 スペシャル性能アップのギアを詰めば、大体のステージのガチエリアを一人でほとんど塗れるレベルです。 (上手くバブルをまけば) 「スペシャル性能アップを積んだバブルランチャー」の塗り範囲と確殺の範囲はとんでもないので、プラコラを使う時は是非ギアパワーを考えてみましょう。 引用・出典:スプラトゥーン2公式より 通称 「黒ザップ」といわれる武器。 一発のダメージは28と少量ですが、 連射がはやく弾のブレが少ないので、 キルタイムは上位ランク。 標準でイカ移動速度アップが人移動速度アップのギアパワーが1. 0分付いているので、機動性が非常に高い。 射程はスシ(スプラシューター)よりほんの少し長く、地の利を活かせば、殆どの武器(シューター系)に有利に立ち回れます。 サブのキューバンボムも爆風範囲、牽制・威力共に優秀。 スペシャルも「最強スペシャル」と名高いうちの一つであるインクアーマーとなっており、 初心者にもオススメしたい武器。 引用・出典:スプラトゥーン2公式より ひけば一撃 振れば一撃 カーリングボムで忍び寄るその姿、 まさに悪魔。 近距離、中距離でしっかり相手を捉えること出来れば、 縦振り横振り共に一撃・一確の武器です。 少しエイムがずれた場合は 50〜68程のダメージ。 最大射程での縦振りだと 40ダメージほど。 近距離、近中距離では猛威を振るう武器。 縦振りはそれなりにエイムが必要になってくるのですが、 横振りは慣れて無くても意外と倒せます。 「潜伏ローラーがどこかにいる.. 」というだけで、相当動きが制限されます。 常に警戒する必要があるので、立ち回りがとても重要。 イノシシプレイはオススメしませんが、前に出れるタイミングを見計らって、ガンガン前線を上げて荒らしましょう。 引用・出典:スプラトゥーン2公式より 通称「洗濯機」 何回か前のアプデにより爆風(カス当たり)の範囲がせまくなったり、スペシャルの『ハイパープレッサー』の使用時間が短くなったりと、ちょくちょく弱体化をされていますが、依然として強力。 振りの速度と射程が中々に狂ってます。 曲射(直線でなく放射状に弾を打つ)でダメージが下がらず、安定したダメージを叩き出せる。 スペシャルの『ハイパープレッサー』は慣れるまで難しいですが、 味方が前線にいるときや、ヤグラやホコの防衛に使うと高い効果があります。 4.0以降の環境でも大暴れしているスペシャル。 どのスペシャルにも言えることですが、ハイプレは特にタイミングが重要なスペシャル。 引用・出典:スプラトゥーン2公式より 通称傘。 アプデで塗り範囲の減少、インク効率の減少、アメフラシの弱体化、他武器の傘に対するダメージアップ等、かなり様々な弱体化を食らっていますが、まだ十分強いです。 というより、 ナーフ(弱体化)前が強すぎました。 一人で突っ込んで前線でヘイトを買い、連続キルが出来る性能を持っていたので、 妥当な調整かと思います。 チックショット(傘を開きながら弾が打てるバグ)はさすがに擁護不可能でした。 このゲームにおける塗りの重要性は言うまでもありません。 かといって「対面が弱いか」と言われればそんなこともなく、 傘という唯一無二の防御性能で対面力はかなり高いです。 (後のキャンピングという環境を支配する武器も登場) 十分なキル性能で積極的に対面しにいったり、傘を開いて仲間のヘルプをしたり、粘って仲間のヘルプを待つという戦い方もできます。 傘の耐久は大体300程で、ボム一個とメインくらいならしばらく耐えるので、色んな場面で活躍できる臨機応変な武器です。

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