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PCゲームレビュー「マウント アンド ブレード ウォーバンド」

マウント アンド ブレイド 2

まぁ商人になって交易プレイとかもできるんで必ずしも騎士になる必要は無いんですが、大規模会戦や攻城戦がウリのゲームなので、大体の人は騎士になるんじゃないかな。 なんとこのゲーム、最初は夫婦2人で作っていた同人ゲームだったらしいんですが、ゲームのコンセプトや雰囲気なんかがウケて、人気を博して今作に至ります。 Lo-Fi GamesのKenshi(ケンシ)もそうですが、人数とか関係なく面白いと思うから作ってる!って恰好良いですよね。 前作は、大帝国が滅びたのち各国が「自分の国が帝国の真の後継者である」っていう主張から戦国時代になってましたが、今作は帝国の力が弱まって内部で分裂している状態からのスタートになります。 まぁ分裂の過程はともかく、 分裂から統一へ持っていくって意味ではやることは同じですね。 最初に派閥を選ぶんですが、前作をプレイした時は無所属から統一したので今回は滅びゆく帝国出身にしてみました。 この後に続く出身や経歴の設定画面でも別のステータスの割り振りができますが、まぁまだ早期アクセスなので、ここら辺は今後調整が入っていくのでしょう。 ちなみに、表示が日本語になっていますが、 公式版はまだ日本語に対応していない(対応の予定はあるらしい)ので、 日本語化MODを入れています。 作ってくれた方にはホント感謝です。 さあ、今回もカルラディアを駆け抜けていきましょう!! 3.ゲームの雰囲気は前作と大体一緒 30時間程遊んでみましたが、ゲームの雰囲気や操作性は大体前作と一緒でした。 ただ、前作の粗削りだったポリゴンは、大分綺麗に。 前作は同人ゲームが元ゆえか、グラフィックはかなり粗削りだったんですが、今作ではしっかりそこを直してきた感じですね。 ただ、そのおかげか場面の切り替わりごとに短いロードが入るようになってしまって、速度感的には前作程のスピーディーさはありません。 まぁ前作が軽すぎたというのもあるので、これくらいでも十分ストレスなく遊べそうだとは思います。 4.ゲームシステムでパワーアップしたところ これは何と言っても攻城戦の攻城兵器の登場でしょう! まぁ、前作も一応攻城塔はあったんですが、今作では敵の町を囲んだら好きな攻城兵器の作成が指示できて、破城槌で敵の城門をぶち抜いたりできて楽しいですね。 敵側の防御兵器もパワーアップしていて、投石器で攻城兵器を狙ってきたりするので、絵的にも派手ですごくいいです。 ただ、ある程度後半になって軍隊が育ってくると、攻城兵器で門(か壁)さえぶち抜けば精鋭を突撃させて蹂躙するだけの作業ゲーになるのは前作と一緒です(前作のテイストを正しく継承しているともいえる)。 あと、今作では前作の申し訳程度の町の拡張とは違い、街を取った後の拡張オプションも結構増えました。 が、これも早期アクセス故か、強化してもそこまで違いを感じないような気が。。。 もっとゲームの難易度を上げれば効果が実感できるのかもしれないですが、ここら辺もぶっちゃけ調整待ちって感じでしょうかね。 5.ダメなところ 前作のコンセプトをそのままに進化させたって感じなので、前作に比べてダメなところってのはあんまり感じません。 むしろ、 やること変わらないので新作って感じすらしませんね。 ただ、冒頭で書いたように、 まだまだ早期アクセスなので、クエストがクリア不可能だったり、ステータスやゲームバランスがイマイチなところはパッチや調整を待ちたいところです。 個人的には高速移動の速度がもう一段階早い速度があっても良いと思いますね~。 前作の高速移動が超早かったのと上で書いたロードの差し込みも相まって、ちょっと前作に比べてモッサリ感があるので。。。 あと、これはワシのPCが古いのが原因かもしれませんが、グラフィックが美しくなった所為もあってか、大規模会戦や攻城戦なんかだとグラボ(GeForce GTX1070)が唸りを上げます。 一応推奨環境はこんな感じらしいですが、ちょっと要求が高めですかね。 メモリー: 8 GB RAM• ストレージ: 60 GB 利用可能 それとも最近のゲームはこんなものなんかな??.

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[PS4] 気になってるゲーム マウント&ブレード2、キングダムカム・デリバランス : kuma16 スクショ メモ帳 置き場

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版はによって販売されている。 また、版はから発売されていたが、はから販売されている。 での販売はTars が直接行っている。 はこのに訪れた流浪の(出生はある程度選択可)となり、それぞれの的のため戦いに身を投じる事になる。 気に入ったに取り入ってとして戦うも良し• 流浪の野盗としてから食料を略奪するも良し• 果てはを立ち上げてにを仕掛けるも良し ……と、の数だけの的が存在する。 一見すると内ののを彷彿とさせるだが、序盤でもる辛めのになっているため、感覚で突撃して返り討ちに遭うのはのである。 架のではあるが、などは登場せず、・・矢などといったがとなる(ではさらになどの火器が登場する)。 内の言は基本的に全てだが、およびからは版のが販売されている。 有志によって作成された化もあるので、が出来ない人でも安心してが可である。 また、本体を購入するまでは6までの制限が付いたとしてする事が出来るので、でを持たれた方は遊んでみる事をおすする。 Tars は当初、2人で細々と作っているというの名のデ系()であり、販路もなくゲーとして販売されている程度だった。 しれがから商業作品として販売されたことで注をあびるようになったという。 これらの推定要件は最終版の時に変更になる可性があります。 正確には拡パック・強化版だが、ンであるため前作の本体を持っていなくても動作する。 こちらが出てきたことで前作は「」扱いになった(とGのようなもの)。 Rやをはじめとしたの強化()が行われている。 それに加えての要素がされ、最大人でのが可になった。 火器の時代が始まり「」や「」などが追加。 世紀のをに新たな戦いを楽しめる。 のヘン・シェンキェヴィチ(ryk cz)のをにしているらしい。 ナポ ウォーズ Nc W が当てにならないで撃ちあい、が方へ突撃で壊滅し、マヌケなが敵も味方も吹き飛ばす、がイケイケだった時代のを題材とした、ウォー用の。 が拡されて最大人まで参加可に。 の「侵攻」や「」などの実際のをしており、19世紀のやなども登場する。 特筆すべき点は、複数のが20人前後の を揮して、対戦相手の部隊を壊滅させる対戦「mr 」。 以下の勢が使用可となる。 兵が存在せず、兵以外戦える• 系が強いが野のコンーヴ・を保有する• 全ての面で均的な• では強かったが的に弱いとザーでの存在で負けることが多い• パルチザンや民兵を抱える カルラディアの覇権を争う国々 : 版での訳 説明 スワディア王 族、をとした。 いウォー(狂)であるラウスが戦況を考えずに開戦するため、が介入しないとっ先に滅亡する事が多い。 しかし中のであるスワディアは固くて強く、他のもさせやすく高め。 ベー王 : ヴァ王 ス人をとした。 中の設定では、に人の侵攻を退けたもののギットには領土をごっそり持っていかれたという設定が存在する。 関連はを持ってないか持っていても扱いに難があるので遠攻撃に弱いが、の「ベー」を保有しており、兵関係は強い。 ギット・ : ケルジット・ 人をとした。 低のを除いてだが、足を止めた殴り合いになるとあっさり溶けてしまう。 しかしが介入しない操作ではの維持費がないため、敵の拠点を攻めるのに他の2~倍の兵を投入してくることも多く恐ろしく強い。 王 ノ人、をとした。 兵は中最弱で、を保有していないため、戦略機動性に劣る。 しかし、中のである「」をはじめとして、すべての兵が破壊効果を持つを装備しているため、他ののでは同数だとに殲滅される恐れもある。 ロドック王 : ック王 ノをとした。 と同様のであるためかは居ない。 自領に引きこもって出てこないことが多いが、遠兵の「ロドック」は中、「ロドック長」は守りに回ったらより手ごわい。 : 王 Wandで追加された勢で、のをとした。 は最弱、兵もな勢ではあるものの、の「ーク」は量産しやすくも高い。 MOD の使用によるや結果はすべてとなりますのでご注意ください。 Com mr 部隊の揮を重視した、最近は他のに組み込まれることが多い• Dy に欠けていた外交要素を追加する、最近は他のに組み込まれることが多い• laer 領やの部隊に一兵卒として従軍できる機を追加する、最近は他のに組み込まれることが多い。 to 製の大規模な変で、兵を初めとした大幅な兵種ツリー拡や個性豊かな新の追加など。 にされるで使用率が高い。 phesy of or 大規模変の一つ、と呼ばれる地の統一をすものだが、成分大。 S of les(:Wos) 大規模変の一つ、のを滅ぼしたうえ、近い将来進行してくると戦う版と、avaというをにNveの6ヶ+追加の6ヶでを争うWos版が存在する。 Brywaa 7世紀中期のテンをとした• 動乱 製の大規模な変で、1紀中期のをとした• A 13世紀中期のをとした• 外産ながら町並みや装備のは負けず劣らず。 にから一部のが参戦しているのはご嬌。 既存のディアはそのままにこれでもかと膨大な量のや兵種、、が追加されている産。 裸のがきせきのを振り回し、がをけ、戦列兵が山に潜み、兵が山河を越える。 や隠れ、依頼、兵、そしてのといった要素が充実しており、何と言ってもも別によるDorのが続いている。 の方も最近復活した模様。 上述したように本版がから発売されているのでそちらからも入手可。 関連コミュニティ 関連項目• (紹介のほとんどがこのを採用している)• 関連リンク• (での販売)• (拡版を含んだ版)• (購入方法などの解説や紹介記事もあり)• (共に拡版の) 脚注• 人数などの設定は兵科や設定によって異なる。 前からあったRとかとかのが増やされると共に大のとそれぞれ個別のという形で分かれてて、全てのが熟練方式になった感じ。 以前はやで得たで自体をして、そこから貰えるを割り振って終わりだったのが、の=の総増加分になってて、そのを上げるはそれぞれの該当するでしか貯められない。 好感度上げるとか使うとか。 自体ので貰えるはあくまで上限解放と補正を上げられるだけ。 んで、ごとのステ上昇(系ならお染み振りのさとか)の他にl5ごとにrkを選べるのでそれを取っていく。 は最大り振れてtにつき上限解放なんで、200とかの後半の強いrkが欲しければを10とか特化させる必要が出てくる。 だから、昔はレベしたければとにかく 省略しています。 148 ななしのよっしん.

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【Mount & Blade II Bannerlord】やって面白かったPCゲームの話その3(マウント アンド ブレイド 2 バナーロード)

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Campainの始まり ランチャーからシングルプレイヤーゲームを起動し、キャンペーンを押せばゲームの始まりです。 最初にキャラメイクを行います。 一番初めにキャラの文化を選びます。 選んだ文化によって基本的なボーナスが異なります。 キャラクターの見た目はゲーム中にVキーで変えられるので、適当でも大丈夫です。 次に「どのように育ったか」という画面右の質問に答えていきます。 そうすると自動的にそれに見合ったスキルが配分されていきます。 スキルはAttribute 属性 とPerk 特典、スキル からなっています。 Attribute 属性 はVigor 活力 、Control 熟達 、Endurance 持久力 、Curnning 狡猾さ 、Social 社会性 、Intelligence 知性 の6種類があります。 それぞれの下に3つずつのPerkがあります。 例えばSocial Attributeの下にLeadership Perk 統率力 があるという感じです。 戦士として生きるのに大切なことはVigor,Control,Enduranceなどの身体能力です。 対して大組織を高い士気で率いるためにはSocialが役立ちます。 スポンサー リンク チュートリアル チュートリアルでは武器の使い方や防御の仕方、馬に乗っての攻撃などの基本をトレーニングすることが出来ます。 WASD:移動• 左クリック:攻撃• 右クリック:防御• E:キック、バッシュ• X:武器の使い方の切り替え• R:カメラ切り替え• Space:ジャンプ• F:対象へのインタラクト Function。 と話したり馬に乗るなど• Z:馬から降りる、しゃがむ• ただ、ゲームで近接戦闘が避けられないシーンは数えるほどしかないので、満足に戦闘出来なくても大丈夫です。 慣れるまでは弓やボウガンを一緒に持ち歩きましょう。 チュートリアルでは戦闘の他に、村に入ったり、賊の拠点を倒しに行くなどの基本的なコントロールを学ぶことが出来ますが、実は実際使わないものもあります。 例えばT画面で移動して村のに会いに行ったりしますが、実際のゲームでは主要な移動はボタンの顔のボタンを押すだけで省略できます。 覚えておくべきは• Tabキーで今の場所からワールドマップに抜ける• ゲームでよく使うキーボードキー• ALT:名などの一時的な情報表示• I:バッグ Inventory の表示。 装備の付け替えや確認を行う。 P:パーティー Party の表示• J:クエスト記録 Quest Journal の表示• C:スキル Character Skills の表示• N:百科事典Encyclopedia E ncyclopedia の表示• L:クラン情報 C lan の表示• Esc:オプションやセーブ・ロードメニューの表示 手動セーブをこまめに行おう EscメニューからのSave 上書き保存 とSave As 名前を付けて保存 は必須です。 オートセーブがついているのですが、全滅したり撤退したりした後にきっちりオートセーブされてしまうので、戦闘に入る前には必ず手動でセーブデータを保存しておきましょう。 マップの移動と時間の流れ マップ画面ではクリックをした場所に自ユニットが移動します。 移動中は時間が流れます。 長い距離を移動する場合は2キーや3キーを押して時間経過を早くすると良いでしょう。 移動が終わると自動的に時間が止まり、一時停止になります。 移動中に時間進行を一時停止したい時は1キーを押します。 木のある所は森林で、移動する時には速度が落ちます。 村や街で部下を雇い、食糧を買おう チュートリアルが終わるとマップ画面になり、 ここからは完全に自由です。 チュートリアル中の仲間はいなくなってしまうので、その辺をほっつき歩いて敵に遭遇するとかなり危険です。 戦闘が出来るように部隊メンバーを雇うことにしましょう。 部隊メンバーを雇う 村や街の 「Recruit troops」メニューから、仲間として戦ってくれる人材を雇いましょう。 こんな画面になります。 地域によって人種が違いますよ。 最初はお金がないので一番安い「Recruit」を選ぶことになります。 雇うユニットを右クリックすると、育成ツリーが出てきます。 Tierが上がるとどんなユニットに成長するのかを事前に確認することが出来ます。 オフゲーですしどのユニットが正解というものはないので、色々なユニットを使ってみましょう。 部下を雇うと食糧やお金を消費する 画面右下には 今の所持リソース類が表示されます。 画面右端の三角形で2段にしましょう。 自分たちの食い扶持をどれくらい稼ぐ必要があるかを確認できます。 残り食糧の数にフォーカスすると Number of Consumable Items 消耗品の数 が表示されます。 ここで Daily Consumption 毎日の消費数 や Days until no food 食糧が無くなるまでの日数 を確認しましょう。 食糧が無くなると士気が下がって部下が逃げていきます。 同様に1日の給与が払えなくなっても逃げていきます。 つまり、なんとしてもごはんとお金を用意する!これが部下を雇った上司の最低限の仕事です。 食糧を買おう 村なら 「Buy products」、街なら 「Trade」を選びます。 ショップ画面では 在庫数 、 単価 Value が表示されています。 Grainなどの食べ物を買えばいいのですが、ちょっとしたポイントがあります。 在庫数も単価も街や村によって変わります。 例えばGrainは10デナルで売っている村もあれば、22デナルで売っている村もあります。 手持ちの残金なども考慮しつつ、安いところでまとめ買いすると良いでしょう。 各ウインドウはすべて「Done」を押すまで未確定 例えばショップ画面ではアイテム画面横の矢印を押してアイテムをやり取りしますが、これは確定ではありません。 画面下部にCancelとDoneと書かれたUIがあり、ここでDoneを押した時に初めて変更が適用されます。 ショップに限らずほとんどの画面がこの方式なので、気軽に変更を試してみてください。 そしてDoneを忘れずに。 Lootersを倒してレベリング&お金稼ぎ 部隊と食糧が整ったら早速お金を稼ぎに行きましょう。 序盤の最弱の相手は Looters 追いはぎ です。 10名くらいのRecruitを雇ったらLootersと戦って上位ユニットを作りましょう。 Attack! とSend troops. の違い 基本は「Attack! 」です。 自分で指示を出して実際に戦闘を行います。 Send troops. はシミュレーションで、自軍ユニットと敵ユニットの能力で自動的に戦闘結果を算出します。 一般的にはSend troops. は被害が多く出るので雑魚相手にしか使いません。 自軍戦力が整って来たらAttack! ではなくSend troops. で済ませることも可能になってきます。 敵にやられるとどうなる? 自軍ユニットの場合、敵にやられれると負傷状態か死亡のどちらかになります。 負傷では回復するまで戦力外となり、死亡すると消失してしまいます。 そのため、 上位ユニットで一定数用意した方が良いのは遠距離攻撃が出来る弓兵です。 プレイヤーがやられてしまうと、敵につかまってしまいしばらくの間捕虜として生活することになります。 レベルやお金などは残りますが結構へこむので戦闘前にはこまめにセーブしましょう。 また、HPが減った状態はそのまま持ち越されるので、戦闘でなるべくHPを減らさないようにすることもポイントになります。 戦闘指示の基本 戦闘が始まったらすぐに部隊に指示を出します。 指示を出すグループを選び、Functionキーで指示を出します。 1.数字キーで兵科を選択 省略可 数字キー テンキーではない で指示を出したい兵種を選びます。 デフォルトでは部隊の全員が選ばれているので、全体を指示したい時は最初に押さなくても大丈夫です。 1:近接兵• 2:弓兵• 3:騎乗兵• F1 移動命令• 遠距離兵でも敵に密接して戦闘する• F2 正対• F3 陣形• F5 馬の乗り降り 騎乗ユニットに対して馬に乗らせたり降ろしたりできます。 F6 委任コマンドオンオフ 多分「各自自由にやって」と言うことだと思います。 ほとんど使わないかと思います。 プレイヤーは味方をフォローする係 先の動画の通り、指示を出して味方と敵を上手く交戦させるのが指揮官であるプレイヤーの主な役目です。 馬で敵を釣ってくる• 背後から攻撃して隙を作る といった役割が出来れば十分です。 大部隊になるほど直接戦闘することが減っていくでしょう。 戦闘終了 戦闘が終了したらTabキーで次の画面へ行きます。 囚人を連れていく 戦闘が終了したら、敵の連れていたユニットを味方に編入したり、負傷した敵を囚人 Prisoner として連れていくことが出来ます。 基本的には囚人は全員連れていきます。 囚人を連行できる人数には限りがあり、それ以上を確保すると移動スピードが落ち、囚人が脱走しやすくなります。 戦利品の獲得 次に戦利品が表示されます。 これも基本的には重量の許す限り全部受け取ります。 部下のアップグレード 部下の戦闘経験値が貯まると、上位職へアップグレードできます。 この場合、9人いる中の1人がアップグレードできる状態になっていることを意味しています。 アップグレード先は複数あることもあります。 右クリックで職種のツリーが出るので、最低限近接職なのか遠距離職なのかをチェックして選びましょう。 アップグレードには所定の費用がかかります。 また、アップグレードすれば日給も増えていきます。 財政には注意が必要です。 装備について 新しいアイテムの比較方法はシンプルです。 アイテム性能が緑文字だと性能が良く、赤だと劣っています。 緑が多いなと思ったら装備ボタンを押して装備する感じでOKです。 アイテムがいっぱいあると、「どれが今より強いアイテムなのか」を探すのが大変になってきます。 これで強いアイテムが上に来るので、簡単に乗り換えたいアイテムを探せますよ。 武器は4つまで持てる 武器・盾・弾薬は合わせて4つまで装備することが出来ます。 個人的な序盤のおすすめは、片手剣、盾、弓、矢の4点セットです。 弓矢はボウガンとボルトでも良いでしょう。 囚人やアイテムを売ろう 戦闘が終わったら、囚人やアイテムを町に売りに行きましょう。 囚人を売る Go to the tavern district 宿屋区画へ行く を押します。 Ransom your prisonersを選択すると、すべての囚人を売ります。 基本はこれでOKです。 Choose the prisoners to be ransomedを選べば、売りたい囚人を選ぶことができます。 囚人は連れていると仲間に出来ることもあるので、しばらく連れ回してみるのもいいかもしれません。 また、重要な人物を囚人にした場合、売りたくないこともあるでしょう。 アイテムを売る アイテムは村でも売れますが、村の資金は限られているので足りないことがあります。 Tradeを選びます。 売りたいアイテムの左の三角を押します。 Shiftを押しながらで5個ずつ売れます。 不要なアイテムを一気に売る 不要なアイテムと必要なアイテムを分けて一気に不要アイテムを売ることが出来ます。 食べ物や馬など、 残しておきたいアイテムにチェックを入れます。 チェック状態は記憶されますが、一旦バッグからなくなったものはチェックが消えるので注意してください。 そして 画面上部の二重矢印を押すと、チェックを入れたアイテム以外が一括で売却されます。 Lootersでは稼ぎが足りなくなってきたら… Forest Banditsなどの賊を倒しに行ってみたり、どこかの国に仕官して戦争で稼いだり、街で輸送の手伝いをして手間賃をもらったり、安く買って高く売るを試してみたりと色々な稼ぎ方があります。 ただNativeは成長テンポが遅いので、入れちゃうのがオススメかな。 あらゆるバランスを変更できるのが「Bannerlord Tweaks」です。 記事目次• 当サイト上で使用しているゲーム画像の著作権および商標権、その他知的財産権は、当該コンテンツの提供元に帰属します。

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