ルナアーラ 育成 論。 ルナアーラ Lunala 厳選&考察・育成論

【ソードシールド】ルナアーラの種族値、わざ、特性など能力と入手方法【ポケモン剣盾】

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【最強ポケモン】ミミッキュの育成論12種類・超解説【応用編】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は改めて最強ポケモンミミッキュについて考察していきたいと思います。 よければ基礎編もどうぞ 「」 ミミッキュは好きなポケモンで高めの順位でも使っているのでこちらもどうぞ。 「」 「」 ミミッキュの型• 【基本であり最強】ようき命の珠型• トリル型• 呪いの御札型• アッキのみ型• こだわりハチマキ型• こだわりスカーフ型• のろみが型• リリバのみ型• カシブのみ型• ラムのみ型• こうかくレンズ型• こうこうのしっぽ型• etc… メジャーな型だけでも10個以上存在し、ミミッキュ単体では何をしてくるかわからないポケモンです。 ここで紹介する他にもドリュウズメタのドレパンタスキ型や特殊型など面白い型もあります。 相手のパーティを見たときにミミッキュの型(少なくとも基本型かトリル型か)を見破れるようになれば上級者トレーナーの仲間入り。 3桁以上が安定するでしょう。 【基本であり最強】ようき命の珠型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:命の珠• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・シャドークロー 解説: 基本中の基本かつ単体として無難に強い型です。 ミミッキュの単体性能を最大化するならこの型で決まりでしょう。 や、、、、、、他にも大勢の上位勢もこの基本形を使っています。 なお、初心者でも使いやすい(というか初手で出しやすい)のはシャドークローですが上位勢はシャドークローの枠をゴーストダイブにしたり、じゃれつくの枠をドレインパンチにしていることが多いですね。 ゴーストダイブにしているのは中盤にダイマックス受けで出してダイマックスターンを枯らすのが強いためです。 ゴーストダイブはダイマックスを枯らすことができ、火力も出ますが1ターンのスキが出るのがネック、ドレインパンチは明確な仮想敵を決めていないと火力が足りないということになりやすく、いずれの技もある程度相手の選出を読めるようになった中級者向けです。 ドレインパンチは「ダイマックスしないミミッキュ」が持っている傾向が強く、トゲキッスなど別のダイマックスエースがいるはずです。 他にもつるぎのまいの枠をみがわりにしてダイマックスターンなどを枯らすストッパーとしての役割に特化したミミッキュもいます。 初期の頃からずっと環境にいるミミッキュ。 ポケモン剣盾から弱体化されたとはいえ未だに強すぎますね。 トリル型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V or S逆VC抜け4V• もちもの:命の珠・メンタルハーブ・カシブのみ・リリバのみ・せいれいプレート・アッキのみ• こちらより先にダイジェットで展開して全抜きを狙ってくるギャラドス入りなどの構築に対して強いですね。 逆にあとからダイマックスを展開してくる相手には弱めです。 呪いによって天然持ち(ヌオー・ナマコブシ・ピクシーなど)や受け・積みポケモンへの圧力にも使えます。 じゃれつくの箇所をウッドハンマー、ゴーストダイブ、ドレインパンチにしている場合もあります。 影打ちは先制できる点が非常に強い技なのでここを外す人はあまりいないようです。 、、、、、、、、、など基本型ミミッキュ以外で多数の上位勢が使うもう1つの型ですね。 どの程度耐久に振るかはそのとき流行っている仮想敵、パーティ単位で呼びやすいポケモンごとに変わってきます。 持ち物も多種多様です。 ダイジェットによる全抜きを阻止するだけでなく、トリックルームによりダイジェットしたポケモンを上から殴れるようになるので強力な切り返しが可能になります。 ただ、トリルミミッキュの最終順位をみると基本型ミミッキュよりは下がるようなので百戦錬磨の上位勢ですら扱いが難しい型だと言えるかもしれません。 僕もS3で最高153位をとったとき最遅(無振り70族レベル)のトリックルームミミッキュを使ってましたが、決まれば強いもののどうしてもトリックルームの1ターンは使うのと、全ポケモンの素早さ管理・ダイマックスタイミングの予測が当たっていないと形勢不利になりがちなので、中上級者向けの型だと思いました。 アッキのみトリル型ミミッキュを紹介している動画があったのではっておきますね。 ちなみに動画投稿者のいろはさんは基本2桁順位の超上位勢の一人です。 呪いの御札型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:呪いのお札• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・シャドークロー 解説: もちものが呪いのお札になっていること以外、調整は命の珠型と同じです。 、、、、といった超上位トレーナーも使っている型です。 初心者からすると「ミミッキュは命の珠でいいじゃん」となりますが、命の珠が他のエースポケモン(ドラパルト・ドリュウズ・ガマゲロゲ・トゲキッス・ギャラドスなど)に取られている場合に代用となります。 また、そうでなくともミミッキュvsミミッキュ戦において、命の珠ダメージが入っていると相手のミミッキュの影打ち圏内に入ってしまい負けることもありますが、呪いのお札であれば影打ちでは倒されることがないため勝ちやすくなるという点も優秀です。 アッキのみ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:命の珠• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・ゴーストダイブ 解説: 、など多くはありませんが強力なミミッキュの型の1つです。 タイミングによっては、アッキのみ発動からそのままこちらもダイマックスし、ダイウォールを絡めつつ切り返していく動きをとります。 なお、ABぶっぱミミッキュの場合、相手がようき命の珠ミミッキュのときのダイホロウを耐えるほどまで物理に固くなります。 じゃれつくの枠はドレインパンチ・ウッドハンマーなど環境に合わせて変えているトレーナーも居るようです。 ゴーストダイブはこの型の核となる技なので外すことはまずありません。 ようきアッキのみ型ミミッキュを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 こだわりハチマキ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:こだわりハチマキ• わざ:ドレインパンチ・かげうち・じゃれつく・シャドークロー 解説: 上位勢にはいませんが、ランクバトルではたまに見かける型です。 にものっていますね。 バンギラスをかなり意識した型ですが、実はABカビゴンくらいならドレインパンチで94. ようきだと明らかに火力が足りないので性格はいじっぱりで確定です。 ドレインパンチ+こだわりハチマキが ちなみにいじっぱりハチマキ影打ちは耐久無振りドラパルトを7〜8割削るほどの火力です。 命の珠だと6〜7割なので微妙に足りないんですが、これだけ削れるならステルスロック役と組むと強く、最速ドラパルトを使っていたときには計算がずれてこのミミッキュにやられた記憶があります。 トリックを覚えさせることで受けポケモン対策にも使えるのも強力です。 こだわりスカーフ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:こだわりスカーフ• わざ:じゃれつく・ゴーストダイブ・トリック・おにび 解説: 、、、など数は多くありませんが上位勢も使っている型です。 ダイマックス相手にはスカーフゴーストダイブでダイマックスターンを枯らし、受けポケモンや使ってくる技タイプが豊富で抜群範囲が広いポケモン(カビゴンなど)にはトリックを決めることでサイクルを回しやすくできます。 鬼火はラムのみを持っていない相手には非常に有効で、後続にみがわりサザンドラやみがわりドラパルト、みがわりジャラランガなどをおいておくとみがわりを残しつつ積んでいけるので強いでしょう。 単体で使う場合はドレインパンチやウッドハンマーを入れておくのもありです。 最速スカーフにしておくと最速スカーフヒヒダルマを抜いて上から殴り倒すことができるようになるのが強力なので、ようき最速は確定ですね。 また、化けの皮が剥がれた後に交代して再度中盤戦以降に出しても上から動ける範囲が広く、仕事ができる盤面が多いのでサイクル的な運用がしやすいミミッキュでしょう。 ボルチェン持ちやとんぼがえり持ちと相性がいいですね。 いじっぱり型ですがスカーフミミッキュを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 のろみが型ミミッキュの育成論• 個体値:AC抜け4V(Aは逆Vが理想)or C抜け5V(ようき)• もちもの:フィラのみ・ひかりのこな• わざ:のろい・みがわり・いたみわけ・でんじは 解説: 、、、など多くはありませんが上位でも一定数の使用者がいる古き良きのろみがミミッキュ。 基本的にミミッキュより素早さが遅いポケモンは狩ることができる性能を持っていて、特に受けポケモンに対して非常に強力な型のミミッキュです。 なのでSは最速ぶっぱです。 一般的なミミッキュが苦手とするアーマーガア、カビゴンなどを倒すことができます。 Aを逆V無振りにする場合はノーウェポン型に限ります。 イカサマやちからをすいとる対策ですね。 じゃれつくなど1ウェポンを搭載する場合はようきASぶっぱにしましょう。 でんじはにするとパーティ全体で上をとれるポケモンが増えたり、相手のダイジェットエースによる全抜き阻止を狙えるようになります。 この「のろみがミミッキュ」ですが、ひかりのこなをもたせることで命中率100%の技が外れるようになり、それによる勝率アップが見込めるようになる型もあります。 意外と知らない人も多いので「え、なんで外れたんだ?」と相手の思考を撹乱できるかもしれませんね。 フィラのみのろみがミミッキュを紹介している動画があったのではっておきますね。 こちらはひかりのこなののろみがミミッキュ。 リリバのみ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:リリバのみ• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・ウッドハンマー 解説: 基本的にリリバのみはトリックルームミミッキュに採用されますが、通常型で上位勢で使っているのはくらいでしょうか。 採用理由は命の珠が他のポケモンに取られていたから、という理由が元らしいです。 ちなみに僕がS3で使っていたミミッキュもリリバのみトリックルーム型でした。 タイプ不一致鋼技であれば耐えて切り返せるのが意外と強く、例えば化けの皮がなくてもサザンドラのメガネラスターカノンも耐えてじゃれつくで倒すことができます。 ドリュウズのアイアンヘッドも耐えられるので、ウッドハンマーをゴーストダイブにすればドリュウズにも勝てるようになったりします。 ウッドハンマーにするとウォッシュロトムやヌオー、ドサイドン、トリトドンなどに強くなります。 この枠は環境とパーティに合わせてゴーストダイブ、ドレインパンチ、シャドークローなどと入れ替えてもいいでしょう。 カシブのみ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:カシブのみ• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・シャドークロー 解説: 1〜2桁の超上位勢には見かけない型ではあるものの(といっても僕が3桁までしか行ったことがないので公開情報ベース)、3桁以下のランクバトルではたびたび見かける型で、ミミッキュ対策用のミミッキュですね。 普通はミミッキュ対面の場合勝てるかどうかは運ゲーになるんですがこのミミッキュであれば勝てます。 ラムのみ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:命の珠• わざ:じゃれつく・かげうち・つるぎのまい・シャドークロー 解説: 、、など数は多くないものの超上位勢も採用している型です。 ミミッキュが一般的にラムのみを採用しない理由として、あくびを撃たれたとしてもダイフェアリーでミストフィールドをはることによって眠りを回避できるというのはあるのですが、ほっぺすりすりによる化けの皮剥がし+麻痺・熱湯やけどにより受けポケモンを突破できなくなったりするのをラムのみで回避できるようになります。 もちろんあくびに対しても強くなり、ねむり回避のためにミミッキュにダイマックスを切らなくて良くなるので、相手の「あくびをしたからダイフェアリー or 交代してくるな」という読みを外すことができるようになります。 例えば合わせて相手もフェアリーに強いポケモンに交代してくることも考えられますが、ここでつるぎのまいをさらに積んで4段階上昇することができればかなりのアドを取れて、そのまま今度こそダイマックスをして全抜きを狙いにいけます。 ラムのみミミッキュの戦闘を公開しているトレーナーがいたのではっておきますね。 実況者ではないようなので解説はありません。 こうかくレンズ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:こうかくレンズ• わざ:おにび・でんじは・のろい・じゃれつく 解説: 、、、など実績を残している上位勢でもちらほら見かける型です。 こうかくレンズをもたせることで命中率が1. 1倍になるので命中不安がそのまま一手損になり負け筋に繋がりやすい鬼火、電磁波、ここぞというときに外しがちなじゃれつくを命中安定で打つことができるようになり、勝ち筋につながる戦術を確実に遂行していけるようになります。 もちろん普通のタイプ一致じゃれつくで削っていくこともできるのでミミッキュ単体では対処しきれなくとも活躍できる盤面自体は増えるでしょう。 こうかくレンズミミッキュを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 こうこうのしっぽ型ミミッキュの育成論• 個体値:C抜け5V• もちもの:こうこうのしっぽ• わざ:トリック・ゴーストダイブ・のろい・かげうち 解説: 、、など上位勢でもたまに見かけるミミッキュの型です。 上の調整はSunsetさんの型を参考にしたものでA177ギャラドスのダイジェット耐え調整になっています。 そのためAを削って耐久に振ったり、そもそも性格を耐久補正の性格に変えてもいいでしょう。 電磁波やトリックルームと違い、たとえ相手が非常に素早いポケモンだったり、相手にトリックルーム持ちがいた場合でも関係なしに強制的に後攻にさせることができる点が強力な型ですね。 こうこうのしっぽトリックミミッキュを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン ミミッキュは単体でも強力なポケモンですが、相性のいいポケモンと組むだけでさらに勝率アップ間違いなしです。 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン1】カビゴン 言わずとしれた今作最強の並びの1つである「ミミカビ編成」です。 カビゴンの格闘弱点をミミッキュが無効化し、ミミッキュのゴースト弱点をカビゴンが無効化します。 トリックルーム型ミミッキュとの相性も良く、後続に置くことでトリルエースとして活躍できます。 ウオノラゴンの弱点であるドラゴン技をミミッキュがすかせるので、うまく立ち回れば相手のダイマックスターンを枯らすこともワンチャン可能。 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン3】ドサイドン トリルミミッキュを使う場合の候補その3 草・水タイプに滅法弱いものの、トリル下での強さは驚異的です。 相手が4倍弱点を突いてこなければたとえトリルが切れても安定した戦いができます。 ミミッキュの弱点である鋼が2倍弱点なので、相手がドサイドンの弱点保険を発動させやすく、ドサイドンはじめんタイプなので鋼タイプに超火力で抜群を取れるのも相性がいいでしょう。 ミミドサイの並びを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 ちなみにミミッキュ、ドラパルト、カビゴンともに型が非常に豊富なので、自分なりの戦術を作り出しやすいというのも楽しくておすすめの並びの1つです。 壁貼り鬼火ドラパルトからのつるぎのまいミミッキュ展開や、とんぼがえりドラパルトからのスカーフミミッキュからの再度ドラパルト展開、初手ドラパルトダイマックスからのミミッキュで後半の詰めなどなどいろいろな戦術がとれます。 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン5】パルシェン 対面構築でよく採用される並びですね。 ミミッキュ+からやぶタスキパルシェンの詰め性能は非常に高く、相手のダイマックスやきあいのタスキ、化けの皮などを物ともせずに突破していくことができるでしょう。 初手にはダイマックスドラパルトや壁ドラパルトから展開されることが多いですね。 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン6】トゲキッス ミミッキュはラムのみ型やのろみが型でなければ、特に受けポケモン相手の熱湯や鬼火による火傷+くろいきりで機能停止させられてしまいます。 そのため特殊アタッカーとして非常に強力なポケモンの1体であるトゲキッスと組むと広い盤面で対応できるようになります。 実際に上位勢はミミッキュ+トゲキッスを編成していることが少なくありません。 むしろトゲキッスが単純に強すぎる説はあるものの、相性がいいのは間違いないでしょう。 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン7】ロトム 受けポケモン相手に止まりやすいと書きましたが、ロトムはこだわりメガネ(orスカーフ)+トリックを採用することで受けポケモンにも強くなります。 弱点が少ない特殊アタッカーでもあり、アーマーガアやドヒドイデに通る電気タイプなのでミミッキュとの相性もいいでしょう。 「」 「」 「」 【ミミッキュと一緒に組むと強いポケモン】その他もろもろ 今回紹介したのはミミッキュの型の一部ですが、自分が採用してみたい型のミミッキュの上位勢が公開しているブログを参考に読んでみて、立ち回りと合わせて相性の良さそうなポケモンを組み込むのが一番おすすめの方法です。 まとめ:【最強ポケモン】ミミッキュの育成論12種類・超解説【応用編】 いかがでしたでしょうか。 いろいろな型が遊べて楽しいミミッキュ、まだ使ったことがない型があったら育ててみたりレンタルパーティなどで使って遊んでみてはいかがでしょうか。 それでは今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 長時間座ってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【最強ポケモン】ミミッキュの育成論12種類・超解説【応用編】

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全国 No. 646 イッシュ No. 0 m 重さ : 325. 手持ちの先頭にいると、レベルの高い野生ポケモンが出現しやすくなる。 隠れ特性 夢特性 - キュレムのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 キュレムの特徴 【良いところ】• 素早さ種族値が95あり、禁止級伝説の激戦区である90族を抜いています。 先手で弱点を突けばなんとかなるケースもあり、都合がいい素早さ種族値です。 【悪いところ】• メインウェポンのドラゴン技を半減できるのは鋼タイプのみなので、鋼タイプへの攻撃手段を考える必要があります。 キュレムの複合タイプは氷ですが、氷技も鋼タイプに半減されてしまいます。 使用率が高い鋼タイプに一致技がどちらも半減されてしまうのは効率が悪いです。 イッシュ地方の伝説ポケモンには、レシラムとゼクロムがいます。 レシラムはドラゴンとの複合タイプが炎 鋼に抜群 ・ゼクロムは電気 鋼に等倍 であり、ドラゴン以外のタイプ一致技が鋼タイプに通ります。 一致技がいずれも鋼に通らないキュレムは、レシラム・ゼクロムと比べて鋼相手に弱いです。 キュレムの種族値は一般ポケモンより高スペックですが、他の禁止級伝説と比べると微妙です。 150を超える攻撃系種族値を持たず、特別に耐久が高いわけでもありません。 攻撃と特攻にバランス良く130ずつの種族値がありますが、二刀流にする大きなメリットもありません。 専用技は「こごえるかぜ」の強化版である「こごえるせかい」ですが、他の伝説ポケモンの専用技と比べると地味です。 キュレムは現時点で他の伝説よりもスペックが低いといえます。 新技習得やマイナーチェンジ版のフォルムチェンジへの期待もありますが、タイプ構成がそのままだと一致技が鋼タイプにいずれも半減という状況は変わりません。 禁止級伝説の中では火力が半端ですが、激戦区の素早さ90族に先手を取れます。 ガチ戦・伝説戦で多くなるPP8の大技には痛い特性。 禁止級伝説の中では火力が半端なため、特攻に振ったり火力UPアイテムを持たせないと弱点を突いても落とせない相手が増えます。 「ストーンエッジ」でHPに振ったホウオウをどうしても落としたいならせっかちを採用。 こだわりメガネ : 「りゅうせいぐん」がほとんどの相手に等倍で通るため、技選択ができないデメリットが小さいです。 禁止級伝説の中では火力に欠けるキュレムと相性がよいアイテムです。 ドラゴンジュエル : 技が縛られずに「りゅうせいぐん」を強化できます。 つららのプレート : 「れいとうビーム」でグラードンを倒しやすくなりますが、メインのドラゴン技を強められないのが微妙。 ハバンのみ : ラティオスなど素早いドラゴンとのタイマンに役立ちます。 耐久に振る余裕が少なく、「こだわりメガネ」を持つ相手は半減実があっても厳しいです。 りゅうせいぐん : メインウェポンです。 ドラゴンに効果抜群ですが、高耐久で型が多いギラティナ戦では過信禁物。 れいとうビーム : グラードンに効果抜群。 「りゅうせいぐん」と異なり特攻を下げないので、連打できる強みもあります。 ふぶき : 特殊耐久に多く振ったグラードンを落としやすくなりますが、命中率が不安。 ユキノオーと組ませた霰パ 天気「あられ」を活用したパーティ では必中ですが、ユキノオーとキュレムの弱点が被るのでバランスが悪くなります。 また天候特性のポケモンに天気を上書きされるので、霰をキープできるとは限りません。 バンギラスへの強い牽制にも。 こごえるせかい : 交代読みで相手の素早さを下げ、タイマンに有利になったり後続のサポートをします。 ストーンエッジ : ホウオウの4倍弱点を突けますが、ピンポイントで命中も不安。 どうしてもホウオウを倒したいなら。 めざめるパワー : 上記の攻撃技で対策しにくい鋼タイプを狙います。 技の威力が低いこと・禁止級鋼とメタグロスは4倍弱点を突けないことから、優先度は低いです。 命中率以外は「きあいだま」と大差ありません。 地面技なので「ふうせん」に注意。 ヒードランやディアルガは狙えなくなりますが、彼らは「きあいだま」でも牽制できます。 がむしゃら : 体力が減った状態で使うチャンスを作れれば効果的。 キュレムは素早さが半端なこと・「がむしゃら」でトドメは刺せないことから安定して役立たせるのは難しいです。 と異なりHPが減っていきますが、キュレムは「プレッシャー」で早くPPを削れます。 延々とまもみがを繰り返すだけでは、相手に交代を連発されたら意味がありません。 予め霰や「ステルスロック」を撒いたり、交代読みで攻撃していくなど工夫が必要です。 残りは特攻に振るのが無難です。 たべのこし : まもみがで粘れるターンを延ばす「たべのこし」です。 みがわり : まもみがで攻撃をかわしつつPP削り。 まもる : まもみがで攻撃をかわしつつPP削り。 「まもる」ターンに交代されると相手の無償光臨なので、交代読みなら「みがわり」優先です。 こごえるせかい : 交代読みや、「みがわり」から繋げて使います。 相手の素早さを下げつつ次の行動を考えられ、先手をとることが大事なまもみが型と相性がよいです。 りゅうせいぐん : まもみが読みで交代してきた相手に大ダメージ。 特攻が下がるので居座りに向きませんが、特攻が下がってもまもみがはできます。 りゅうのはどう : 安定ウェポンです。 がむしゃら : まもみがで体力が減ったら使います。 役割関係.

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ルナアーラ Lunala 種族値:137-113-89-137-107-97 合計680 タイプ:ゴースト・エスパー 特性:ファントムガード HPが満タンのとき、受けるダメージが半分になる 専用技 シャドーレイ タイプ ゴースト、威力100、命中100、PP 5 相手の特性を無視して攻撃できる。 ポケットモンスター ムーンのパッケージを飾るがちりんポケモンのルナアーラ。 クレセリアとはまた違った形で月をイメージしていていいですね。 サンムーン単体考察第二弾としてルナアーラについて考察してみたいと思います。 ゴースト・エスパーはフーパと同じタイプ。 ゴースト・あく技を4倍で受けてしまいますが、弱点はその2つのみです。 サブウェポンにそれらのタイプの技を持たせるポケモンはそれほど多くないため、弱点を突かれにくいと言えるでしょう。 更に特性のファントムガードでこれらの攻撃も一度であれば耐えられる可能性があります。 攻撃面でも通りのいいゴースト技をメインに添えられサブウェポンも充実と、爆発力はないものの攻守両方において優れたポケモンです。 厳選ガイド レベル55でのステータス ここから性格補正で1. 1倍、0. 9倍に HP:232-215 こうげき:146-129 ぼうぎょ:119-102 とくこう:172-155 とくぼう:139-122 すばやさ:128-111 ゴースト・エスパーのルナアーラはイカサマで攻撃される場面が考えられるため、攻撃はできるだけ低いほうがいいでしょう。 他はすごいとっくんで鍛えれることを考えるとここが一番の厳選ポイント? とはいえストーリーを急ぎたい人は無理に拘らなくても大丈夫でしょう 性格考察 おくびょう ルナアーラミラーになった際は先手を取ったほうが基本的に勝ちます。 また95~90族の伝説のポケモンから確実に先手を取れる点も魅力的です。 威力もなんとか足りています。 ひかえめ 素早さよりも攻撃力や耐久力を伸ばしたい場合はこちら。 トリックルームを使わせてもいいでしょう。 れいせい トリックルームに特化するのであれば。 持ち物考察 こだわりメガネ 一貫性の高いゴースト技をメインに持つルナアーラとの相性は良好。 ゴーストタイプであるためねこだましを受けないのもありがたいポイントです。 メンタルハーブ トリックルームを使う場合に挑発に対する保険として。 Zクリスタル シャドーレイが威力180の「無限暗夜への誘い」に、きあいだまが威力190の全力無双激烈拳になります。 前者は多くの一般ポケモンを一撃で倒し、後者はシャドーレイとの相性補完に優れかつ命中率も上がるのが嬉しいところ。 技考察 ・シャドーレイ 威力・命中率共に安定したゴーストタイプの専用技。 文句なしのメインウェポンです。 ・サイコショック ジオコントロールゼルネアスやゲンシカイオーガ、ホウオウなど、特殊耐久の高い相手に。 ・きあいだま ゴースト技が効かないノーマルタイプや悪タイプへの打点として。 ・ムーンフォース 悪タイプや伝説に多いドラゴンタイプへ。 ルナアーラのイメージともぴったりですね。 ・トリックルーム 強力な素早さ操作技。 ねこだましを受けず、かつ特性でダメージを軽減できるルナアーラとの相性は良好です。 相手のルナアーラに注意。 ・はねやすめ 回復技。 ルナアーラの耐久力が活きてきます。 ・めいそう ファントムガードと合わせて、特殊型相手には非常に強く出ることができます。 ・おにび ふいうちを狙う相手や物理型のポケモンに。 ゲンシグラードンに効かないのが残念。 物理耐久 243-130 183イベルタルのはたきおとす耐え 241-113 228-28 or 213-129 4-156 255メガレックウザの鉢巻かみくだく確定耐え 特殊耐久 243-161 182ゲンガーのZシャドーボール確定耐え 241-128 228-4 229月蝕ネクロズマのシャドーレイ確定耐え 213-131 or 219-128 207ルナアーラのシャドーレイ確定耐え 型例紹介 シングル めいそう型 おくびょう エスパーZ 213-x-109-189-127-163 努力値ほぼCS シャドーレイ、サイコショック、めいそう、はねやすめ ファントムガードを利用してめいそうを使い、攻め立てます。 苦手な物理型のポケモンはめいそうからのZワザで早々に倒してしまいましょう。 トリックルーム型 ひかえめ ゴーストZ 243-x-110-207-127-118 シャドーレイ きあいだま トリックルーム まもる ゴーストタイプのねこだまし耐性と特性による耐久力を活かしてトリックルームを使います。 トリックルーム後にはZ技を使って相手を一気に追い込みます。 以上、ルナアーラの考察になります。 また何か気付いたことがあれば随時加筆していきます。 maikeruexe.

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