ゼルダの伝説 カービィ。 深夜枠【ゼルダの伝説ふしぎの木の実 時空の章】初見じゃないプレイ

スプラトゥーン・ゼルダの伝説・星のカービィ!【任天堂LINEスタンプまとめ】

ゼルダの伝説 カービィ

下記のような感じです。 スーパーマリオブラザーズ FC <681万本> 2位. Newスーパーマリオブラザーズ DS <640万本> 3位. NewスーパーマリオブラザーズWii Wii <451万本> 【カービィシリーズ】 1位. 星のカービィ GB <172万本> 2位. 星のカービィ2 GB <151万本> 3位. 星のカービィ ウルトラスーパーデラックス DS <122万本> 【ゼルダシリーズ】 1位. ゼルダの伝説 FC <169万本> 2位. ゼルダの伝説 時のオカリナ N64 <146万本> 3位. NBAストリートV3 マリオでダンク GC <2万本> 2位. スーパーマリオブラザーズデラックス GB <8万本> 3位. マリオゴルフ GBAツアー GBA <8万本> 【カービィシリーズ】 1位. 星のカービィ 20周年スペシャルコレクション Wii <22万本> 2位. タッチ!カービィ DS <31万本> 3位. あつめて!カービィ DS <37万本> 【ゼルダシリーズ】 1位. ゼルダの伝説 4つの剣+ GC <12万本> 2位. ファミコンミニ ゼルダの伝説1 GBA <21万本> 3位. ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし GBA <23万本>.

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スプラトゥーン・ゼルダの伝説・星のカービィ!【任天堂LINEスタンプまとめ】

ゼルダの伝説 カービィ

どうも!きんこま です。 今では任天堂の看板キャラクターといっても過言ではない 「星のカービィ」 ニンテンドースイッチでも「星のカービィスターアライズ」が発売されたり、スマブラSPでは「灯火の星」というカービィを主人公にした新モードもあります。 そんなカービィですが、カービィシリーズ第1作ゲームボーイ用ソフト「星のカービィ」発売までに一波乱ありました。 HAL研究所は、現在有限会社ソラ社長の 桜井政博氏が所属していた会社です。 桜井氏は星のカービィの生みの親でもあります。 開発当初星のカービィは 「はるかぜポポポ」として開発されていました。 しかし真相は「HAL研究所」の 経営が悪化したせいだという噂もあります。 当時HAL研究所はゲーム制作だけでなく、バブル景気に乗じて不動産投資も行なっていました。 しかし、不動産投資事業失敗や、ゲームソフトの売り上げ不振により1992年に 和議を申請しています。 和議を申請するということは、簡単にいうと会社が破産する手前の状態に陥ったということです。 そんな時に任天堂がHAL研究所に出資して セカンドパーティー化することで「星のカービィ」として発売することができました。 表向きは宮本氏の助言によって良いゲームになったとされていますが、実際は出資元の任天堂から手が加わったという噂です。 実際に良いゲームになったので大成功と言えなくもないですが、裏では色々な動きがあったとされています。 ちなみに「プププランド」や「デデデ大王」ボス敵の「ロロロとラララ」と言った名前は「ポポポ」からの名残です。 後に発売するスーパーファミコン用ソフトの「星のカービィ スーパーデラックス」では初代カービィのステージを再構築し、「はるかぜとともに」というモードが存在します。 このはるかぜは最初期の「はるかぜポポポ」からきたものだと思います。 カービィには色がなかった? 色々あったけど無事に発売したゲームボーイ用ソフト「星のカービィ」 しかし、発売後もちょっとしたトラブルがありました。 海外で発売された「星のカービィ」のパッケージ画像です。 引用: 色が白くて違和感がありますね。 開発段階でのカービィは色の設定がありませんでした。 白黒のゲームボーイ用ソフトなので、ゲーム内でカービィは白色で表示されます。 カービィの色をピンク色だと思っていたのはディレクターの桜井氏だけだったらしく、海外で発売される際に、色の設定が伝わらず、白色になってしまったと言われています。 海外版パッケージはカービィが少し怒ってる 日本では可愛いイメージの強いカービィですが、海外では少しイメージが違うようです。 海外だとカービィのキャラ設定が日本とは違うように定着してしまったのかもしれません。 星のカービィウルトラスーパーデラックスからは日本と海外のパッケージは一緒になりました。 初代カービィにはコピー能力がない 今ではおなじみとなったカービィのコピー能力は初代「星のカービィ」には ありませんでした。 コピー能力は2作目の「夢の泉物語」で考えられたものです。 初代カービィ開発当時はゲーム全般の難易度が高い傾向にありました。 そんな中、ゲーム初心者にも楽しめるよう、 シンプルに作られたのが星のカービィです。 結果的に世界で 累計500万本以上の売り上げを記録することになりました。 この時点でコピー能力があったらゲームが複雑化し、ここまでの大ヒットにはならなかったかもしれませんね。 カービィのボツ設定にスマブラのシステムがあった? 星のカービィの開発元であるHAL研究所はスマブラシリーズの開発元でもあり、桜井氏は両方の開発に携わっています。 まずは初代カービィの企画書を見てみましょう。 ゲームボーイ画面を逆手に取った画面外ミス方式について 自機が画面外に飛び出すと1ミスとなります。 自機には体力があり、体力のあるときは弾かれ難く、体力のないときは弾かれ易くなります。 引用: スマブラに採用されている蓄積ダメージシステムは初代カービィの企画の段階で考案されていたのです! カービィではこの設定がつくことはありませんでしたが、星のカービィ発売から約7年後、スマブラでこのシステムが採用されました。 スマブラの企画段階で、カービィのボツ設定に蓄積ダメージシステムがあることは忘れていたと語っていますが、どちらも人気ゲームとなった今、共通点があるとわかると、ファンとしては嬉しいですね。 メタナイトの剣の名前はギャラクシア 引用: 当初メタナイトの剣には特に決まった名前はなく、鍔(つば)の部分に赤い玉ある両刃剣でした。 のちにカービィがアニメ化した際に、雷の様なデザインの剣となり、アニメ60話で 「宝剣ギャラクシア」という名前であることがわかりました。 アニメ放映以降、ゲームでもギャラクシアの様な剣を持つ様になり、大乱闘スマッシュブラザーズXに登場した際、超必殺技である最後の切りふだの名前が 「ギャラクシアダークネス」と、ゲームでもギャラクシアとする様になりました。 これを皮切りにゲームでもギャラクシアという名前で登場する様になります。 アニメの設定を逆輸入した形になりました。 ゼルダの伝説 夢見る島に敵キャラとしてカービィが登場する ゼルダの伝説 夢見る島は1993年に発売されたゼルダシリーズ初のゲームボーイ用ソフトです。 Lv7大鷲の塔のダンジョンで敵キャラとしてカービィが登場します。 任天堂の元社長である故岩田聡氏のインタビュー企画、「社長が訊く」シリーズでのインタビューが面白いので引用します。 手塚 そうなんだ。 青沼 「『ツイン・ピークス』みたいに」と言いながら、 マリオやルイージに似た人とかが出てましたよね。 手塚 うん。 あと、カービィとかも。 青沼 ・・・それって、HAL研究所さんに ちゃんとことわりを入れたんですか? 手塚 どうだったかな・・・。 青沼 えっ、覚えてないんですか? 手塚 よく覚えてないなあ。 ちゃんとことわったと思うけどなあ・・・。 青沼 ほんとに大丈夫なんですか・・・。 手塚 うーん、どうだったか・・・。 (会議室のドアが開いて) 岩田 すみません、お待たせしました。 〜〜中略〜〜 手塚 で、『夢をみる島』は すごく特殊なノリでつくったのを覚えているんです。 もともとクラブ活動のノリではじめているので、 すごく奔放なんです、中身が。 見ていただければわかりますけど、 マリオやルイージに似た人が出てくるし、 ヨッシーの人形も出てきますし。 岩田 マリオやルイージに似た人? 手塚 ええ(笑)。 岩田 そんなことが許されたんですか? 手塚 ゲームボーイだし、まあいいかと(笑)。 一同 (笑) 青沼 表現がそこまで行ってなかったですし。 手塚 そうそう、モノクロでしたからね。 なので、割と軽いノリでどんどん進めていきました。 だからなのか、つくってることがすごく楽しかったんです。 ゼルダのパロディをつくってる感じですね。 岩田 自分たちでパロディですか(笑)。 手塚 はい(笑)。 岩田 でも、任天堂のゲームであっても マリオやルイージに似た人が出てきて、 それを勝手に進めていたら、 いまはエライことになると思うんですけど。 手塚 僕なら怒りますね(キッパリ)。 一同 (笑) 中郷 マリオやルイージに似た人だけでなく、 カービィに似たのも出てきたんですよ。 ちゃんとお伺いは立てたと思うんですけど・・・。 岩田 ああ(笑)。 手塚 ひょっとしたら、HAL研究所さんに 「何も聞いてません」という人がいるかもしれないかなと。 岩田 そうかもしれないですね。 まあ、当時、世の中でどのくらいの人たちが カービィだと認識していたかはわかりませんけどね。 青沼 でも、このキャラクターはリンクの敵として現れて、 近づくと吸い込まれちゃうんです(笑)。 岩田 でも、あの頃のカービィはまだ駆け出しですから、 『ゼルダ』に出していただけるだけで、 ありがとうございますという感じだったと思いますよ。 引用: インタビューによると、当時きちんと許可を取ったのか定かではないのが、今では考えられないですね。 それでも、岩田氏の 「あの頃のカービィはまだ駆け出しですから、『ゼルダ』に出していただけるだけで、ありがとうございますという感じだったと思いますよ。 」という言葉で全て許される気がしますね。 岩田氏はプログラマーとして初代カービィの開発に携わっていました。 まとめ まだまだカービィ関連のネタはあるので、徐々に追加していきたいと思います。 当ブログではゲーム、フィギュア関連記事を更新しています! よろしければ他の記事もご覧ください!.

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『マリオ』『ゼルダ』『カービィ』『スマブラ』『どうぶつの森』『ポケモン』『スプラ』など任天堂タイトルの壁紙が本日公開!!

ゼルダの伝説 カービィ

『』シリーズの主人公。 『ゼルダの伝説』はFC初期から存在するシリーズで、と並ぶの代表キャラクター。 で行われている「 ゲーム史上最も有名なゲームキャラクターランキング」では彼に次いで 第2位である。 また、あらゆる道具を使いこなすことができる任天堂キャラ随一の器用さを誇る。 騎乗や弓術に優れ、魔法やマジックアイテムもある程度使用でき、さらにブーメランやフックショットなどの飛び道具、ハンマーのような鈍器、バクダンやなどの爆発物も自在に使いこなし楽器も弾ける。 作品によって設定が異なり同一人物ではなかったりするが、基本的にはナイトの一族と呼ばれる王家の守り手の血を引き、髪の色が明るめ(金髪or茶髪)で緑色の服と帽子を身に着けていて、ハイリア人という人種の特徴から、剣と盾を装備しているという共通点がある。 左利きである作品が多いが、の『トワイライトプリンセス』『スカイウォードソード』ではコントローラー操作との整合をとって右利きになっている。 ただしハードやゲームシステムによる制約は特に無い『ブレス オブ ザ ワイルド』では「 アタリマエを見直す」という方針の一環として右利きとなっている。 多くのシリーズで「勇気の」を宿している。 「リンク」という名前は、トライフォースを繋げる(Link)者という彼の役回りから来ている。 また、ドイツ語では「左」を意味する言葉でもある。 (名前はプレイヤーによって変更可能な作品がほとんど) 剣と盾は、シリーズを象徴する代表的なものとしてとを装備しているイラストが多い。 各作品のリンク ゼルダシリーズの各作品における主人公であるリンクは、服装や容貌は似通っているものの基本的にはそれぞれの作品で別人である。 よく見ると髪の分け目や服装に違いがある。 彼はいかなる時代においても巨悪と戦う運命にあり、とある時代におけるリンクが亡くなろうとも彼の子孫や生まれ変わりにその運命は受け継がれ、新たな主人公として物語を紡いでいく。 このように子孫や生まれ変わりが代々ゼルダシリーズの主人公となるため彼らの容貌は似通っている。 また、同じ時代のリンクがそのまま主役を務めている作品もあり、いくつかの作品のリンクは同一人物である。 「時のオカリナ」以降、大人の姿のときは両耳にイヤリングをするようになった。 俗称『』 大厄災と呼ばれる災害により滅亡したハイラル王国。 その100年後の物語。 (ただし作中でガノンが元はゲルド族の出自である事が伝承として語られているため、少なくとも時のオカリナよりは後の時系列である事は確定している 100年の眠りから目覚めたリンクは、かつての記憶を取り戻すべくハイラルを駆ける。 なお、この作品では彼の名前を変えられない。 作品ごとに登場するリンクが異なるのが特徴。 『64』『DX』では『時のオカリナ』版、『X』『for』では『トワイライトプリンセス』版が、『SP』では『ブレスオブザワイルド』版が参戦。 マスターソードによる攻撃を主な攻撃手段とし、必殺ワザには爆弾、ブーメラン、弓と、ほとんどの『ゼルダの伝説』シリーズで登場する道具を使用し、原作さながらの臨機応変な戦いをする。 一方でその重装備ゆえに、運動性能は悪い傾向にある。 『スマブラ』のリンクの動作は歴代リンクの総合的な解釈に基づき構成されており、外見は『時のオカリナ』や『トワイライトプリンセス』のリンクでも、「上突き」など他作品のリンク特有のワザなども使う。 『スマブラ64』では、唯一の「剣士」として登場。 隙が大きいが長いリーチ・パワーを備えた剣技と使い勝手のいい飛び道具を持ち、またコンボがしやすかったため、初心者の間では強いとされることがよくあった。 そのために、後に発売された海外版では弱体化されている。 機動力は若干低いが、ブーメランや爆弾といった豊富な飛び道具で相手をけん制しつつ剣による強烈な一撃を浴びせる事ができるキャラクター。 空中回転斬りは連続ヒットするようになり、またふっ飛ばし力が落ちたため攻撃ワザとしては使いにくくなったが、上昇量が数倍に増え復帰しやすくなった。 原作同様、囲まれたときに使うと相手を一掃できる強力なワザで、桜井政博に 「もうちょっと弱く調整したかった」と言わしめた。 また、空中で緊急回避中にAボタンを押すことにより空中で 「フックショット」を発射できるようになり(ワイヤー復帰)、これを壁に突き刺すことによって復帰の助けとすることが可能になった。 空中回転斬りの上昇量増加とワイヤー復帰の追加により、前作で欠点であった復帰力の低さは大分軽減された。 一方で前作で上位クラスであったパワーは、やなどのよりパワーのあるファイターが複数出現したことにより、目立たなくなった。 また、ゼルダの伝説シリーズとしては新たに、、宿敵の、そして軽量化したコンパチキャラとして、『時のオカリナ』のが参戦。 は「 トライフォースラッシュ」。 トライフォースで相手を拘束して滅多切りにし、最後に突きでふっとばす。 下空中攻撃の「下突き」は、これまで対戦相手に当たれば必ずリンクがバウンドしたが、『スマブラX』では急降下中に当てた場合はバウンドしなくなり、さながら『トワイライトプリンセス』の奥義「とどめ」のようになった。 上必殺ワザの「回転斬り」は、地上ではスマッシュホールドのように溜めることができるようになり、空中版はわずかに上昇力が増した。 復帰が得意な新ファイターが続々登場したこともあり、リンクは『スマブラ64』のように、復帰力が最低クラスのファイターに戻ってしまった。 シリーズとしては こどもリンクがリストラ、代わって『風のタクト』のが参戦している。 しかしアップデートにて復帰力がある程度改善され、トゥーンリンクとの差別化も得たことにより、弱キャラという評価は完全に消滅した。 ブレスオブザワイルド仕様で全面的にリニューアルされた。 詳細はを参照。 特定の条件を満たしてから、リップルタウンの宿屋の2階に上がるとリンクが寝ている。 話し掛けるとゼルダの伝説シリーズで謎を解いた時に出る効果音が流れる。 2・3 ビデオゲームヒーローズの3位として登場(ちなみに1位はマリオ)。 エンディングでちょっとだけ映るチョイ役。 DLC1段において、まさかのマリオカート参戦。 さらにハイラル城がコースとして実装された。 デザインやボイスはスカイウォードソードに準拠。 プレイアブルキャラとして、リンク以外のキャラクターも多数登場。 拡張版として3DS版のがあり、風のタクトのキャラも参戦した。 ストーリーでは珍しく「マスターソードの力に慢心して敵の罠にはまりピンチになる」という展開がある。 しかもガノンドロフまで戦場に現れゼルダ姫を急襲する。 一行は撤退を決定するが、リンクが危ないと知るとダルニアやミドナといった仲間たちが救出に向かう。 その姿を見たリンクは「仲間との絆の前には借り物の力などちっぽけなものに過ぎない」と考えを改める。 振り払われた慢心によりダークリンクは消滅。 そしてマスターソードを使いこなしたリンクは見事ガノンドロフを撃破したのだった。 しかし、シアとの戦いが終わった後で復活したガノンドロフに負けてしまう。 しかもガノンドロフを操作するのはプレイヤーとなる。 もちろん最後にはリンクが勝つのだが、ストーリーを進めるためにはプレイヤー自身の手で味方を倒さないといけないというのはなんとも言い難いものがある。 番外 非公式? とある場所に が存在。 リメイク版でも登場。 墓を調べると「リンク ここにねむる」と表示される。 それから時を経て、でが出会うわけだが・・・話はこれだけでは終わらなかった。 にある 「ユウシャ ロト ココニ ネムル」という墓ネタがあるが、なんとで の名を持つ勇者達と対面する事に。 漫画版 いずれも作者なりの独自解釈によって描かれるため性格が異なる。 田口順子版「神々のトライフォース」では、捻くれた性格だが困っている人から頼まれると断り切れないお人好しでもある。 ゼルダ姫から頼まれてハイラルを救うという使命を渋々受けるが、闇の世界の人たちの姿を見て世界を救うことの大切さを自覚する。 性格も改善されて行き、エンディングでは自分が素直になれるようになったことを「我ながら成長した」と述べている。 かぢばあたる版「夢をみる島」「神々のトライフォース」では、生意気でお調子者だが正義感の強い熱血漢として描かれている。 加えて極度の負けず嫌いでもある。 夢をみる島では命の恩人であるマリンに好意を寄せ、一人の女の子に恋した少年としてを冒険する。 戦闘ではふざけてドジを踏んだ振りをして敵の攻撃を誘ったり、一方で怪物たちを説得して轢かせようとする姿勢も見られた。 神々のトライフォースでは、実力と才能は非常に高いが命のやり取りをする真剣勝負はしたことがなく、相手の殺意に怯えるという描写がされた。 姫川明版では、登場作品は異なれどほぼ一貫して「少年のリンクは明るく元気で優しいお調子者」、「青年リンクはクールでシリアスの度合いが強い」キャラクターとして描かれている。 作品によってはギャグ色の強いものもあれば、リンクがヒロインに恋する内容もある。 :(少年時代)、、、(こどもリンク) 、(こどもリンク)• :時のオカリナ(青年時代)、ムジュラの仮面(鬼神リンク)、、大乱闘スマッシュブラザーズDX(リンク)、 、(鬼神リンク、ライブラリ出演)• :、、、以降のスマブラ ()、(トゥーンリンク)• 笹沼晃(現:):、大乱闘スマッシュブラザーズX、(リンク)、• :、、• :、大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL(リンク) (参照) 関連イラスト.

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