アンチテーゼ 評価。 【モンスト】アンチテーゼ【轟絶】のレベル調整について解説

なろうのアンチテーゼ?視聴者にデバフをかける新機軸が光る異世界召喚の珍作 by VECCI

アンチテーゼ 評価

攻撃力調整で敵を確実に防御ダウン 運枠の網乾2体の攻撃力をゲージ前で約10,000以下に調整。 これによりビジョンベースで光魔導師だけにダメージが通り、楽に防御ダウンさせられる。 攻撃力10,000以下の網乾の作り方• 運極の網乾を進化前の網乾 Lv1 に混ぜる• 余分なラック分の網乾が返却される• 混ぜた進化前を進化させる• 返却された網乾を混ぜて運極にする• 攻撃力9,122のLv6の網乾が完成 網乾はレベル19で攻撃力が9,997なので19以下ならOK。 網乾には攻撃力のタスは振らず、また味方の加撃系の実も網乾に影響のあるものは付けないよう注意。 運枠1体のおすすめ編成 ビジョンベースとは、踏むと 別のベースから弾いたキャラの分身が発射されるもの。 アンチテーゼ【轟絶】の敵は分身弾でしかダメージを与えられないため、弾く角度には注意が必要。 ビジョンベースの特徴• ビジョンベースの発射キャラは攻撃力アップ• ビジョンベースを踏むと、別のベースからそのキャラの分身が発射• 複数のベースを踏んでも、 分身の発射は1ターンに1回のみ• 分身の発射方向はベースを踏んだ方向• 踏んだベースからは分身は発射されない お助けアイテムの宝箱を活用しよう より短い時間で運極を作るのであれば、お助けアイテムの宝箱を利用しよう。 報酬の宝箱が2つ増えるため、ドロップする確率も上がる。 モンスポットのパワーを使う 光強、至宝のパワーがおすすめ.

次の

【モンスト】アンチテーゼの評価とわくわくの実・運極おすすめ度

アンチテーゼ 評価

スピードは200程度と鈍足だが、ゲージ成功時の攻撃力が42000以上ということもあり、弱点キラーと超アンチダメージウォールが発動した際には直殴りで大ダメージを狙える。 ちなみに、光属性の貫通タイプで同系統のアンチアビリティ持ちは、ゲーテ(進化)のみとなっている。 友情コンボはクロスウェーブに加え、新登場の爆撃を所持。 爆撃は、ウェーブと同じように90度に向けて射出され、戦闘機が一定間隔で爆弾を落としながら移動していくというもの。 この爆発には友情コンボ誘発の効果もある。 なお、パワー型ではあるものの、ベースの弱点キラーの効果が反映されるため、威力に期待できる局面は多い。 威力が非常に高いうえ、大黒天のものと同じくギミックの消去と友情の誘発が可能だ。 オススメのクエストは、ケテル、不動明王廻、アカシャ、覇者の塔34階など。 ほかにも、ピタゴラス、ブリアレーオなどでも活躍する。 【適正クエスト】 攻略 など アンチテーゼの総評 アンチテーゼは、鈍足ながら直殴りが非常に強力なモンスター。 また、友情・SSともに威力が高く、総じて攻撃性能に優れたモンスターとなっている。 ゲットできるクエストの難度は非常に高いが、スペックに魅力を感じる場合はぜひ入手して獣神化を目指そう。 アンチテーゼのステータス 進化形態 HP 攻撃力 スピード アビリティ 獣神化 25312 35392 (42470) 201.

次の

【モンスト】アンチテーゼの最新評価と適正クエスト

アンチテーゼ 評価

アンチテーゼを素材に使うキャラ 10体 アンチテーゼに有効なソウルスキル ー対光の心得ー 光属性への攻撃倍率1. 10倍 アンチテーゼの攻略ポイント ビジョンベースを有効活用しよう 新ギミック「ビジョンベース」が登場します。 手番のキャラが「ビジョンベース」を踏むと、他の「ビジョンベース」から分身が発射される仕組みです。 この「ビジョンベース」を利用したザコ処理が求められるクエストになるでしょう。 基本的に敵は、「ビジョンベース」を利用しなければダメージが通りづらいため注意が必要です。 最初に踏んだ「ビジョンベース」以外から分身が発射• 分身が発射されるのは最初の1つを1回踏んだ時のみ• 分身は手番のキャラの進行方向と同じ方向に発射 地雷とブロック対策の闇属性を編成しよう 「アンチテーゼ」の主な出現ギミックは「ロックオン地雷」と「ブロック」です。 どちらも多数出現するため、2つのギミックに対応したキャラを中心に編成しましょう。 アタッカーとして「地雷」対策をしていないキャラを編成する場合は、1〜2体までがおすすめです。 また属性倍率が超アップのクエストなので、闇属性のキャラを中心に編成しましょう。 亜人&同キャラの編成は控えめに 「ガッチェス」が「亜人キラーL」を持っているので、亜人族を編成し過ぎてしまうと、被ダメージをが大きくなってしまいます。 亜人族の編成は、多くとも2体までに抑えるのがおすすめです。 また「ガッチェス」は「伝染霧」を放ってきます。 同キャラを積みすぎると被ダメージが非常に大きくなってしまうため、最大でも2体までに抑えるのがおすすめです。 SSでボスに高火力を出せる。 光ドクロを倒す• 「ロックオン地雷」は1発約10万とダメージが大きいので、「マインスイーパー」持ちを複数体編成しましょう。 敵は基本的に「ビジョンベース」から出る分身の攻撃でしかダメージが通らないため、「ビジョンベース」を利用しながら敵の弱点を狙うのがおすすめです。 「光ドクロ」の効果は敵防御ダウン、「闇ドクロ」の効果は敵防御アップとなっています。 このステージは「信号鬼」が内部弱点を持つため、下の「ビジョンベース」に先にふれて、分身が「信号鬼」の弱点を攻撃できるように弾きましょう。 防御ダウンしたらテュポーンを攻撃する• 防御ダウンした後、左右の「ビジョンベース」に縦カンでふれ、分身で「テュポーン」の弱点を攻撃しましょう。 その後も「ビジョンベース」を使って「ガッチェス」の弱点を攻撃しましょう。 「ガッチェス」は「伝染霧」を撃ってくるので、同キャラを複数体編成している場合は注意が必要です。 信号鬼を倒す• 上の「ビジョンベース」に横カンでふれることで、下にいる「信号鬼」を処理することが可能です。 その後は同じ手順で「アンチテーゼ」の弱点を攻撃します。 斜めに弾いて「ビジョンベース」にふれることで、分身が「信号鬼」の弱点を攻撃できます。 アンチテーゼの攻撃パターン ボスの攻撃パターン 場所(ターン数) 攻撃内容 右(6ターン) 光闇ホーミング 合計約20,000ダメージ 下(2ターン) 光闇ロックオンレーザー 約10. ガッチェスを倒す• 「光ドクロ」を倒すことで、残りの敵が防御ダウンするため、その後は素早く「ガッチェス」の処理を優先します。 同じ手順で防御ダウンをさせながら「ビジョンベース」を使用して「アンチテーゼ」にダメージを与える立ち回りを心がけましょう。 分身でアンチテーゼの弱点を攻撃する• 「ドクロ」が最大4体になりますが、分身で「闇ドクロ」2体を倒してから「光ドクロ」を1体以上処理し、「アンチテーゼ」を確実に防御ダウンさせるのがポイントです。 「アンチテーゼ」が防御ダウンしているターンは、分身が「アンチテーゼ」の弱点を確実に攻撃できるように弾きましょう。 テュポーンを倒す• 「光ドクロ」を最後に倒すのが難しい場合には、「闇ドクロ」を3体処理するのがおすすめです。 「光ドクロ」を最後に倒し、「アンチテーゼ」が防御ダウンしたら分身で「テュポーン」と「アンチテーゼ」を攻撃しましょう。 また 「光ドクロ」の上下ラインを縦カンすることで、「光ドクロ」のみを倒すことが可能です。 アンチテーゼを攻略するコツ 防御ダウンさせてから分身で弱点を攻撃 「アンチテーゼ」に出現する「光ドクロ」は敵防御ダウン、「闇ドクロ」は敵防御アップです。 防御ダウン状態になったら、「ビジョンベース」から出る分身で敵の弱点を攻撃することで大ダメージを与えられます。

次の