ご回答いただきましてありがとうございます。 アンケートにご回答いただきましてありがとうございました●和食器通販 うちる●

楽天銀行への入金方法について・・・

ご回答いただきましてありがとうございます

昨年11月、HoSpItAbLeの活動の第一歩目として、 アンケートを実施いたしました。 ) このような試みは初めてだったこともあり、今回は紙媒体とGoogleフォーム という2つの方法で行いました。 大学の授業時間をいただいたり、個別に連絡させていただいたり、本当に多くの方にお力添えいただいたことに感激しています。 (ちなみに、HoSpItAbLeについてはの記事をご覧ください!) 総勢110名もの方にご協力いただきました! 手探りの私たちにお力を貸してくださって、感謝の気持ちでいっぱいです。 本当にありがとうございました。 こんなにも多くの方にご協力いただいたにも関わらず、 実は正直なところ、このアンケートはたいした目的なく作成したものです…。 なんだかすみません…。 是非一度見てみてほしい…!) その時に出会ってお話しさせていただいた方が、まさかのご近所さん。 たった1日が、たった4時間が、たった1人との出会いが私を変えて、 HoSpItAbLeを作るきっかけになった。 私の話で恐縮なんですけど、 でも、人を変えるのって本当に些細なきっかけだと思うんです。 今度は私がそのきっかけになりたい。 これから、 定期的に簡単なアンケートを作成して、みなさんに回答していただく。 それをHoSpItAbLeの中心的な活動にしていこうと思うんです。 みなさんの3分だけください。 タブー視されたり見ないふりをされたりしがちなテーマだからこそ、 機会がないと考えづらい。 自分が生きる世の中について無関心のままでいるよりも、 ちょっと知っていたり考えたりした方が、なんかちょっと嬉しいと思うんです。 押し付けはしません。

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メールの返事で、「すぐに、ご回答いただきまして、ありがとうご...

ご回答いただきましてありがとうございます

毎日のように飲みに誘う上司について。 ご覧いただきましてありがとうございます。 遠方に転勤になった婚約者が、ほぼ毎日直属の上司に飲みに誘われ遅くまで2人で飲んでいることに違和感を 感じています。 そのことがきっかけで喧嘩をしてしまい、まだ納得ができていません。 妥協点を見つけたいので、長文で恐縮ですがぜひお力をお貸しいただきたいです。 彼は昔ながらの商社に転職し、先月から遠方に転勤になりました。 所属している部署が営業部で「仕事も上司に誘われた飲み会も全てこなして認められる」という考え方だそうです。 (会社の考え方ではなく部署の伝統です) その伝統通り、直属の上司に毎日のように飲みに誘われ1時頃まで飲んでいます。 その上司も単身赴任かつ飲むのが好きで、彼と終わる時間も最寄駅も同じなので必然的に飲みの流れになるそうです。 彼はその上司のことが好きなのと、飲みの席で仕事の話を聞けること、まだ配属されたばかりなので恩を売りたいと言い一切断りません。 飲みに行くことも断りづらいがストレスに感じていないとのことです。 もちろん社内営業も必要ですし彼の言い分もわかりますが、こちらも納得できないことがいくつかあります。 ・飲み会に行くと連絡が一切取れなくなりコミュニケーションがほぼ取れないこと (結果会話が減り喧嘩が増えました) ・週1〜2日ならまだしも、ほぼ毎日飲みに行くのはさすがに多すぎると感じること (付き合いにしても断れないのをいいことにほぼ毎日というのはやり過ぎかと感じます) ・まだ転勤したばかりで慣れない仕事が終わらず、休日自宅で仕事をするくらい忙しいのに毎日飲みに行って身体が休まっていないこと (いつ身体を壊すか心配でなりません) ・費用はほぼ折半なこと (転勤したばかりで給料がまだ安く、彼は生活がギリギリです。 また結婚に向けてお互い貯金を頑張る約束をしてます) ・部署の考え方とはいえプライベートの時間をそこまで拘束されること (本当に聞きたい仕事の話は業務中に聞けばいいのではと思います) 彼は結婚して自分についてきてほしいといいますが、現状のままでは毎日彼は飲みに行き私は見知らぬ土地で夜中まで毎日1人で暮らすことになるので耐えられそうにありません。 飲みの誘いをたまには断ってもらうのか、私が諦めるべきなのか、色々考えています。 ぜひ第三者の方、同じような経験のある方のご意見をお聞かせいただきたいです。 よろしくお願いいたします。 考えてみてください。 古い体質の商社です。 しかも封建的な ある意味昭和まっただなか な 営業部です。 おそらく体育会系でしょう。 営業はそういうとこ多いですし。 上司は単身赴任。 彼は独身。 上司からの覚えがめでたく「なくなります」=つかえないヤツ認定 下手したら、出世にも響きます。 そうなると、結婚どころではなくなります。 安月給では、家族を養えない 解ってるから、彼はあえて乗ってるんです。 こんな感じの営業部は、今でも山ほどあります… 営業部じゃなくても、会社の体質として前時代的なところ。 この上司の上司が、話しの解る方なら別ですが おそらくそうではないでしょうし 年齢的にも 結婚したらしたで、このテの上司 &ある年齢以上の世代 からは セクハラ発言されかねません。 嫁とは〇〇すべき、とか、男はこうあるべきとか それくらい、流せるくらいでないと こういう体質の人たち あえてこの言い方 とは やっていかれないです。 もっと図太くなりましょう。 彼の身体が心配なのはわかります。 だったら、 せめて飲みすぎに効くサプリや 栄養が偏らないものを贈ってあげては。

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「ご回答ありがとうございます」意味・敬語・ビジネスメール例文

ご回答いただきましてありがとうございます

この記事の目次• 意味 「ご回答いただきありがとうございます」は「回答してもらいありがとう」という意味。 なぜこのような意味になるのか? そもそもの意味と敬語について順をおって解説していきます。 すると意味は「回答してもらい~」と解釈できます。 「ご連絡いただく=連絡してもらう」「ご指導いただく=指導してもらう」などのようにして使われる語とおなじ意味。 上司・目上・ビジネスメールに使うフレーズとしてはとても丁寧で好感がもてますね。 ここで「ご回答」の「ご」の部分は向かう先を立てるために使う敬語であり謙譲語の「お(ご)」です。 回答 = 回答すること• すると「ご回答いただきありがとうございます」の意味は… 「回答してもらい、ありがとう」 のように解釈できます。 敬語の種類 つづいて「ご回答いただきありがとうございます」の敬語の成り立ちについて。 この項目は少しマニアックな敬語の解説になります。 敬語について細かく学ぶ必要のないかたは読み飛ばしてください。 「ご回答いただきありがとうございます」の敬語 繰り返しにはなりますが「ご回答いただきありがとうございます」を敬語としてみると、以下のように成り立ちます。 もとになる単語「回答」• 「〜してもらう」の謙譲語「お(ご)〜いただく」を使い、• 「ありがとうございます」をくっつけた敬語 あるいはもっと細かくすると以下のような敬語の解釈もできます。 もとになる単語「回答」に謙譲語「お・ご」で 「ご回答」• さらに「〜してもらう」の謙譲語「〜いただく」で 「ご回答いただく」• とにかく敬語としては全くおかしいところは見当たりません。 間違い敬語でもなく二重敬語でもなく、正しい敬語です。 相手の行為にたいして使い、自分の行為には使わないことが基本。 自分の行為に使い、相手の行為には使わないことが基本(例外あり)。 じつは尊敬語と謙譲語にはどちらも「お・ご」の使い方があります。 謙譲語としての「お・ご」の使い方はたとえば、 「会議日程の ご連絡」 「忘年会開催の お知らせ」 「販売状況の ご報告」 「転勤の ご挨拶」 「貴社ご訪問の お願い」 こんな感じのフレーズがあります。 よくビジネスメールの件名で目にする表現ですね。 ところが例文は自分が「ご連絡・お知らせ・ご報告・ご挨拶」するため「お・ご」をつかうのはおかしいと感じるかたもいらっしゃることでしょう。 これは、 謙譲語「お・ご」の使い方を知らないためにくる勘違いです。 尊敬語の「お・ご」だと勘違いしているために間違い敬語と感じるのですが、実際にはどれも正しい敬語をつかっています。 ややこしければ「お・ご〜いただく」セットで謙譲語と覚える 謙譲語の「お・ご」は尊敬語の「お・ご」と勘違いしやすい敬語です。 ややこしく感じる方は「お(ご)〜いただく」をセットで謙譲語と覚えておくとよいでしょう。 また謙譲語で使われる「お・ご」はパターンが限られます。 ざっくりと以下の使い方をマスターしておけばビジネスシーンでは困らないでしょう。 たとえば「了承」「連絡」「教示」「容赦」「査収」「取り計らい」など。 ここで(お・ご)と( )書きにしているフレーズは「お・ご」があってもなくても敬語としては丁寧。 この謙譲語の「お・ご」を使いすぎると文章が「お・ご」ばかりになるため要注意。 バランスを考えて使いましょう。 また丁寧語「ます」とくみあわせて「〜します」「〜いたします」とするのが丁寧な使い方ですのでご留意ください。 使い方 つづいて「ご回答いただきありがとうございます」の使い方について。 文字どおり回答してもらったときのお礼に使います。 取引先など社外あてに限らず、上司や目上など社内あてのメールにも使える丁寧な敬語フレーズです。 使い方「ビジネスメール書き出しの挨拶」 「ご回答いただきありがとうございます」はとくに上司や目上・取引先から何かの回答を受けたとき。 返信ビジネスメール書き出しの挨拶に使います。 具体的にはたとえば、 取引先にアンケートの依頼をして返信があったとき。 -ビジネスメール例文- お世話になっております。 早々にご回答いただきありがとうございます。 それではいただきました結果を基にアンケート結果を集計し、改めてご報告いたします。 今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。 のようにして使うと丁寧です。 まぁとにかく「回答してくれてありがとう!」という意味ですので、そのようなビジネスシーンであれば大抵は使えますね。 敬語の種類としては以下のとおり。 もとになる語「回答してもらいありがとう」• 丁寧語「ます」の活用形「まして」で「ご回答いただきまして」• あるいは 「ご回答くださり、ありがとうございます」としてもOK。 あるいは単に「ご回答ありがとうございます」としてもまぁ問題はありません。 結論としてはどれを使っても丁寧な敬語です。 【例文】ビジネスメール全文 つづいて「ご回答いただきありがとうございます」を使ったビジネスメールの例文を紹介します。 目上・上司にかぎらず社外取引先にもつかえる丁寧な敬語フレーズにしています。 ご参考にどうぞ。 to社内:アンケートを依頼したあと、お礼返信メールする 【to社内・各位・上司など】 アンケート依頼メールにたいする返信をもらったあと。 さらに返信メールでお礼するメール例文。 ご多忙にも関わらずご回答いただき誠にありがとうございます。 それではいただきました結果を基にアンケート結果を集計し、改めてご報告いたします。 今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。 人事部 ノマド to社外:アンケートを依頼したあと、お礼返信メールする 【社外ビジネス・テンプレート】 アンケート依頼メールにたいする返信をもらったあと。 さらに返信メールでお礼するメール例文。 転職・ノマドでございます。 このたびは弊社の主催する「採用に関するアンケート」にご回答いただき誠にありがとうございます。 企業様のご意見を伺うことができ大変勉強になりました。 改めて感謝申し上げます。 なおいただきました結果につきましては弊社で取りまとめの上、追ってご報告いたします。 今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。 「 ご回答いただきありがとうございます」と似たような表現には 「 ご回答くださいましてありがとうございます」 これって何が違うのでしょうか? 結論としてはどちらも上司や目上・取引先などに使える丁寧な敬語フレーズです。 ここではその根拠について順を追って解説していきます。 敬語・意味の違い まずは敬語と意味の違いについて。 とくに色づけした部分についてよくご確認を。 「まして」の部分は丁寧語「ます」の活用形 色づけしたところが主に違います。 どちらも同じように使える ということで、 「ご回答いただく=回答していただく」なのか「ご回答くださる=回答してくださる」なのか、という点において違いますが丁寧さとしてはまったく同じです。 また、 「 ご回答いただきありがとうございます」「 ご回答くださいましてありがとうございます」はどちらも結局のところ、お礼を述べているわけであってどちらも同じように使います。 おっさん営業マンの経験値であり、本来でしたらどちらも同じように使えます。 どちらも丁寧な敬語フレーズですので、あまり悩む必要はありません。 「いただく」vs「くださる」の使い分け せっかくですので「いただく」「くださる」の違いを例文で考えてみます。 たとえば結び・締めに使う「お願い」するときのシーンを考えましょう すると… 「ご容赦 くださいますようお願い致します」 「ご容赦 いただきますようお願い致します」 「ご回答 くださいますようお願い致します」 「ご回答 いただきますようお願い致します」 「ご回答 くださいますようお願い致します」 「ご回答 いただきますようお願い致します」 こんな敬語フレーズをよく使います。 実はこれらは「くださる」を使うのが一般的です… 「いただく」としても丁寧ではありますが… ところが、たとえば何かをもらった時のお礼のシーンを考えます。 「たいそうな お品をくださりありがとうございました」 「たいそうな お品をいただきありがとうございました」 もうひとつ、 「 ご指導して くださりありがとうございます」 「 ご指導 いただきありがとうございます」 上記の例文はどれも敬語としては正しい使い方。 ただ圧倒的に「いただき〜」とするほうが多いですね。 本来でしたらどれも丁寧な敬語であり同じように使えます。 どの例文も上司や目上・取引先などのビジネスメールに使える丁寧な敬語フレーズにしています。 ご参考にどうぞ。 依頼・お願いビジネスメール結びに使う「ご回答」 お礼シーンだけじゃない「ご回答」の使い方。 ほかには何かしらの出欠を目上や上司・取引先に「回答してほしい」とお願い・依頼をするときのビジネスメール結び締めとして使います。 たとえば、• 例文「誠に勝手を申し上げますが10月10日までに ご回答くださいますようお願い申し上げます」 意味は「回答してくれるようお願いします」• 例文「誠に勝手を申し上げますが10月10日までに ご回答のほどお願い申し上げます」 意味は「回答してくれるよう、どうかお願いします」• 例文「誠に勝手を申し上げますが10月10日までに ご回答いただければ幸いです」 意味は「回答してもらえたら嬉しいです」• 例文「誠に勝手を申し上げますが10月10日までに ご回答いただきたく存じます。 何卒よろしくお願い致します」 意味は「回答してもらいたいと思います」• 例文「誠に勝手を申し上げますが10月10日までに ご回答いただければと存じます。 何卒よろしくお願い致します」 意味は「回答してもらえたらと思います」 のようにお願いすると丁寧です。 「ご回答いただければ幸いです」がもっとも丁寧な敬語であり、あとはほぼ等しいレベル。 まぁ、ようするに「回答してね!よろしく」という意味なのです。 「お願い申し上げます=お願い致します」 ところでビジネスシーンでは、 「ご回答くださいますようお願い申し上げます」としても丁寧ではありますが… 「ご回答くださいますよう お願いいたします」「ご回答くださいますよう お願い致します」と言い換えすることもできます。 また「どうか」という意味の「何卒(なにとぞ)」をつかい、 「ご回答くださいますよう 何卒よろしくお願い申し上げます」 頭の片隅にいれておきましょう。 お願いするときは前置きに気づかいのフレーズを! ビジネスメールを丁寧にするためのコツ。 「回答してほしい」のようにお願いするときには「ご回答」の前置きに気づかいのフレーズを使うとより丁寧な印象のメールとなります。 たとえば以下のようなフレーズがあります。 恐縮=申し訳なく思うこと 「お忙しいところ恐縮ではございますがご回答~」 「お忙しいところ大変恐縮ではございますがご回答~」 「たびたび恐縮ではございますがご回答〜」• 恐れ入る=申し訳なく思う 「お忙しいところ恐れ入りますがご回答〜」 「お忙しいところ大変恐れ入りますがご回答〜」 「たびたび恐れ入りますがご回答〜」• お手数=お手間 「お忙しいところお手数お掛けしますがご回答〜」 「お忙しいところ大変お手数ではございますがご回答〜」• 勝手を申し上げる=自分勝手を言う 「誠に勝手を申し上げますがご回答〜」 ほかにも色々ある「ご回答」の例文 敬語の種類というのは本当にいろいろあります。 ほんの一例ですが他にもある使い方を例文にまとめておきます。

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