アストロ ミックス アンプ 設定。 『ASTORO A40+Mix Amp PRO』をPS4とセットアップする

『ロジクールG Astro MixAmp Pro TR』イコライザ設定する方法│HowMew[ハウミュー]

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使いやすさについて! 「GSX1000」はPCでしか使えない! 「」において 1番気を付けなければならない点がこれです。 「GSX1000」はPC向けのヘッドホンアンプなので、PS4などのゲーム機で使用すると不具合だらけでまともに使えません。 なのでPS4で使うヘッドホンアンプを探しているのであれば「GSX1000」はおすすめ出来ないです。 対して 「」では公式的にPS4に対応しており「 PS4モード」と「 PCモード」の2種類が用意されているので安心して使えます。 手軽さは「GSX1000」の方が上! どちらが手軽に使えるかと言えば、これは断然 「」です。 と言うのも「GSX1000」ではPCにソフトなどを入れずに、ただ繋いでPC側で設定するだけで設定の調整と使用が出来ます。 また大きなポイントとして、 イコライザー設定が用意された4つのプリセットから選ぶだけなので初心者の方ほど、この手軽さがメリットに感じると思います。 対して 「」で細かい設定を行うにはPCに専用ソフト「」を入れなければなりません。 またイコライザー設定についてはプリセットも用意されていますが、5つの帯域を選択して調整が出来るので自由度が高いです。 これは一見メリットにも見えますが、初心者の方にとって自由度の高いイコライザー設定は難しく、 ただ難しい情報が目に入るだけと言うデメリットに感じるかもしれません。 また、ネット上ではおすすめなイコライザー設定が紹介されていますが、その多くはASTROのヘッドセット「 」を前提に調整されている物が多いです。 その為、使うヘッドセットによっては細かい調整が必要になる事もあります。 なので 難しい設定などを気にせずに手軽に使いたいのであれば 「」が圧倒的に向いています。 複数のアンプ同士を接続して、ローカル上で遅延が少ないボイスチャットを使える様にする機能の事。 デイジーチェーンについては上記の通りで、アンプ同士で直にボイチャのやり取りが出来るので、マイク音質の向上や遅延を防げるメリットがあります。 その為、この機能は オフライン大会での快適なボイチャ環境を作るために使われています。 逆を言えばそれ以外で使われることは殆ど無く、一般家庭で1人でプレイする場合であれば全く必要ありません。 なので 「」では対応しているのに対し 「」は対応していませんが、実際使う人は限られてくるので特に心配する必要はありません。 ちなみに「GSX1000」の上位機種「 」であればデイジーチェーンを搭載していますが、 この2つは性能自体は全く同じで音質の違いなどは無いです。 それでいて価格が「MixAmp Pro TR」と「GSX1000」よりも高額なので、普通の方であれば「GSX 1200 Pro」を選ぶ必要はありません。 スポンサードリンク 音質について! 音質と定位は「GSX1000」の方が圧倒的に良い! 出音の音質と定位については圧倒的に 「」の方が良く、音のクリアさが段違いです。 特にこの音質差の違いはゲームよりも音楽鑑賞時に強く表れてきます。 大きな違いに感じるのが低音のくっきり感と高音域の豊かさで、「GSX1000」の方が音の輪郭がはっきりしています。 この輪郭がはっきりしている事によって、音の方向もしっかりわかりやすく感じます。 一方 「」についても十分クリアな音質ですが、「GSX1000」の後に聴いてみると低音の輪郭が無く、高音域も広がるような豊かさが感じられません。 ちなみにこれは根本的な音質の話なので、イコライザー調整をしても「GSX1000」程のクリアさは出ないです。 なので 音質と音の聴き取りやすさを重視する方は 「」を選ぶのがおすすめ出来ます。 ただし上でも書いた通り「GSX1000」はPC以外で使う事は出来ないので、PS4で使う場合は 「」を選ぶのが良いです。 サラウンド性能は「GSX1000」の方が良い! 音質だけでなくサラウンド性能についても 「」の方が聴こえが良いです。 ただこれは「GSX1000」のサラウンド性能が良すぎると言う話で 「」も悪いわけでは無く十分高性能です。 しかし「GSX1000」と比べると音のぼやけ感が強く、音に包まれていると言うよりも、頭の中で音の塊が鳴っている様な感覚に感じます。 一方「GSX1000」ではサラウンドによる残響音が強すぎず弱すぎずで丁度良く、音の輪郭が失われません。 加えて音に周りを包まれている様な、広い鳴り方をしてくれるので、FPSでの音の聴き取りでとても使いやすいです。 なのでサラウンド性能が高い物が欲しい方は 「」を選ぶのがおすすめ出来ます。 しかし繰り返しになりますが「GSX1000」はPC以外で使う事は出来ないので、PS4で使う場合は 「」の方が適しています。 マイク音質は「ASTROミックスアンプ」の方がクリア! 出音の音質については 「」が圧勝でしたが、マイク音質については圧倒的に 「」の方が良いです。 しかしこれは「MixAmp Pro TR」のマイク音質が良すぎるという話で、「GSX1000」も音が悪い訳では無く、ノイズ無しで音声を伝える事が出来ます。 しかし「MixAmp Pro TR」と比べるとこもった様な音質で明瞭感がありません。 なのでマイク音質を重視したいのであれば 「」の方が向いています。 「ASTROミックスアンプ」の方がイコライザーを自由に調整できる! 「」のイコライザー設定は用意されている4つの設定から選択するしかありませんが、 「」では5つの帯域を選択して自由に調整する事が出来ます。 なのでイコライザーを自分好みに細かく調整したいと思う方は小こちらの方が使い易く感じると思います。 しかし「GSX1000」でも外部のフリーソフト「」を使えば15個の帯域を選んで自由に調整する事が可能です。 また「Equalizer APO」はPCで使う場合「MixAmp Pro TR」でも使えるので、イコライザーについてはどちらも不自由無く使えると思います。 その他の比較! 価格は「GSX1000」の方が高額! 価格については時期によって変わる場合もありますが、 「」よりも 「」の方が3,000円~5,000円くらい高額です。 ただその価格差がある分、上で書いたように音質は「GSX1000」の方が良いです。 そうは言っても「MixAmp Pro TR」も十分高音質と言える性能を持っています。 またマイク音質は圧倒的に「GSX1000」よりも良くPC以外でも使えるので、全体的に 「」の方がコスパに優れていると感じました。 「ASTROミックスアンプ」の方が汚れにくい! 「」は全体がマットな素材で作られており、どれだけ触っても指紋の跡が付きません。 また質感もサラサラしていて汚れが付きにくく、高級感も感じられます。 対して 「」では真ん中のタッチパネル以外はマットなデザインで指紋も付きませんが、タッチパネル部分は指紋が付きます。 また操作するためにはこのタッチパネルに触れる必要があるので、拭いたりしていないとすぐに指紋の跡だらけになってしまいます。 なので掃除しなくても汚れにくい物が良いであれば 「」の方がおすすめです。

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海外で大人気のミックスアンプEQ設定でCODMWの足音王にオレはなる!~最新FUSION EQ編~|超猫拳道場

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新型と旧型でインストール先が異っているのですが、2019年8月24日時点ではどちらを選択しても同じコマンドセンターがインストールされました。 後々仕様が変わる可能性がありますので、念のためインストール先は適切な方を選択しておいた方が無難だと思います。 ソフトウェア起動~MixAmp接続まで ここは一瞬で終わる作業なのでまとめて紹介します。 新型旧型それぞれ紹介します。 旧型MixAmpの接続方法• インストールが完了しソフトウェアを起動• PCとMIXAMPをmicroUSBで接続• 本体 MIXAMP の電源ボタンを 3秒間長押ししてください。 3秒長押ししてもソフトウェアが起動しない場合はUSBがキチンと刺さっているか確認してください。 刺さっている場合は一度USBを抜いてもう一度差し込んでから電源ボタンを3秒押してください。 それでもダメな場合はmicroUSBケーブルの不良、もしくはデータ転送に対応していないmicroUSBケーブルの可能性があります。 PS4に付属しているコントローラー充電用microUSBケーブルはデータ転送に対応していますので一度そちらと接続するのもありです。 MIXAMPの基本的な使い方 既に接続が完了している方はここからお読みください。 イコライザプリセット~プリセットライブラリ MIXAMPはイコライザの切り替えを1ボタンで行えますが、それぞれを細かく設定することも可能となっています。 上下それぞれの画像を見比べて頂くと分かると思いますが、上画像の画面右上NATURAL BASSでは右上が赤く光っています。 続いて下の画像にあるNATURAL BASSと表記されている部分の左側の〇は右上が白くなっています。 下画像での設定を操作することでそれぞれのボタンに変更した設定を反映する事が可能となっています。 これは音域を表していて、 数字 Hz が小さい程低音となっていて高音になるほど数値が大きくなります。 白いバーはdB デシベル によって音の大きさを示しています。 MIXAMPではこのバーを上げ下げして音域毎の音量調整を行っていきます。 調整後はデバイスに同期することでMixAmp本体に設定が反映されます。 詳細設定に関して ここでは各周波数の数値を変更したりすることが可能となっています。 ちょっと難易度があがるので慣れないうちは「へぇ~」って感じで流し読みして頂いて結構です。 詳細設定での目的はHzの値を変更することで特定の音を聞きやすくする事であり、80Hz~15000Hzまで変更可能となっています。 このように設定変更を行い周波数を設定していきます。 復元も同様に出来るので一度細かく弄ってみたい場合は必ずプリセットライブラリーにバックアップしてから行いましょう。 イコライザーは様々な音域を調整していく事が可能ですが、全ての音域をカバーするとなるとそれなりのヘッドホンやヘッドセットが必要となります。 私が現在使用しているヘッドホン 今現在私が使用しているゼンハイザー製のHD599SEは非常に高範囲をカバーできるコスパの良いヘッドホンなのでおすすめです。 マイク設定 MIXAMPではマイクの設定も行う事ができます。 それでは設定毎に細かく見ていきましょう。 小さなノイズだけでなく生活音やキーボードの打鍵音、マウスのクリック音など様々な音をシャットアウトする事が可能です。 しかしボイスチャットの際に声が小さかったりすると声そのものがシャットアウトされてしまう事がある為、必要に応じてノイズゲートのレベル調整を行う必要があります。 【ストリーミング】【夜】【ホーム】【トーナメント】と4種類ありますが、基本的には【ストリーミング】を選択しましょう。 基本的にはMAXで問題無いです。 私が現在使用しているマイク 私が現在使用しているマランツのPOD PACK 1は非常に高音質なコンデンサーマイクで5000円と低価格ながらブームアームスタンドがセットになっていて非常にコスパが良いです。

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『ASTORO A40+Mix Amp PRO』をPS4とセットアップする

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『ロジクールG Astro MixAmp Pro TR』を購入された方であれば、せっかくですから、ゲームタイトルごとに最適化された、海外を中心に、日本のプロゲーマーにも採用させるイコライザ設定でゲームしたいと考えるかと思います。 そこで今回は、『ロジクールG Astro MixAmp Pro TR』イコライザ設定する方法をご紹介したいと思います。 海外で公表される有名な『MixAmp Pro TR』のイコライザ設定については『』をご覧ください。 一番上はデフォルトのイコライザ設定で、『MixAmp Pro TR』本体の「イコライザーボタン」左上が赤く光る部分です。 その下は左右、さらに下は右下といった感じに、4種類全ての設定変更が可能です。 変更したい部分をダブルクリック名前を変更。 その振動の速さを数値化したものが周波数[Hz(ヘルツ)]。 周波数の数値が小さいと振動がゆっくりで低い音、数値が大きいと振動が速く高い音として人の耳に届きます。 人の耳で聞き取ることのできる周波数は、20Hzから20,000Hz。 「ASTRO Command Center」にて設定できる周波数は、80Hzから15,000Hzになります。 ちなみに音の高さは以下の通り。 重低域 60Hz未満 コントラバスやピアノ、ベースやドラムなど、様々な楽器の最低音域。 低域 60~150Hz 足音や戦車の音など、FPSゲームに重要な音域。 中低域 150~700Hz 足音くらいの低い音域から、ギターやベース、ヴォーカル(声域)などの中心となる音域。 中域 700Hz~1,400Hz クラシックのメゾソプラノやソプラノの音域。 例えるなら、NHKの時報最初の3回が440Hzで「中低域」。 最後の1回が880Hzで「中域」。 中高域 1,400~4,000Hz リロード音などは2,000〜8,000Hzといわれているので、「中高音」〜「高音」もFPSに重要な音域。 耳の感度が最も良いとされる帯域。 バイオリンの最高音域は3,000Hzくらい。 ピアノの最高音域は4,000〜5,000Hzくらい。 高域 4,000~8,000Hz リロード音などは2,000〜8,000Hzといわれているので、「中高音」〜「高音」もFPSに重要な音域。 超高域 8,000Hz以上 人の耳では聞き取りづらくなってくる高さ。 8,000Hz以上の高い音を直接出す楽器はないとされていますが、実は8,000Hz以上の音も含まれています。 以上の点を考慮しながら設定変更すると良いかと思います。 「ASTRO Command Center」では、80Hzから15,000Hzの間を5分割して、音の大きさを設定することができます。 有名なイコライザ設定やデフォルトのイコライザ設定を見ると、低音域は分割せず、中音域と高音域を2分割、合計5分割して音を作っています。 例えば、音楽向けのイコライザ設定にするのであれば、ヴォーカルの声を際立たせるために、中低域の音量を上げたり、超高音域をあげたりするといった設定が考えられます。 それに比べてゲーム、特にFPSのように足音が重視されるゲームの場合、最も重要視される音域は低域と中高域〜高域です。 音楽と真逆で、人の声の高さである中音域の音量を最も下げる設定がゲーム向けのイコライザ設定。 低音域が重要視される理由は、足音や銃声、爆発音、戦車、装甲車などの音が低域の音だから。 中高域〜高域が重要視される理由は、リロード音や物音の高さがそのくらい高い音だからです。 人の声では再現不可能な音を聞き分けることができるかどうかが、ゲームを有利に運べるかどうかを決めることになります。 単位はデシベル[dB]。 中心周波数にて、80Hzから1. 5万Hzの音域を5分割したかと思います。 その5分割したそれぞれの音域の音量を変えることができるのです。 ゲームタイトル向けイコライザ設定の多くは、低音域の音量と高音域の音量を上げ、中音域の音量をカット、もしくは抑えた設定が多いようです。 5つの「中心周波数」が並んでおり(頂点が5つ)、それぞれの間が4つの谷のように音量が結ばれます。 真ん中3種類の頂点と谷の幅を調節できるという仕組みです。 例えば、100Hz・600Hz・3800Hzと並んでいるとします。 その中の600Hz部分の音量レベルを7として、「帯域幅」を2. 0から3. 0に増やすと、600Hzを中心により広く幅をとったことになります。 こうして厚みを持たせる部分と、薄くとる部分を変えることができます。 今回の例でいうと、600Hz部分を2. 0から3. 0に増やすことで、ヴォーカルラインに厚みをもたせたので、「ポピュラー音楽」向けのイコライザ設定といえるかと思います。 逆に、有名な「足音特化」のイコライザ設定などは、450Hzの中音域の「帯域幅」を、2. 0から2. 5に増やし厚みを持たせています。 これは左隣に位置する150Hzの「帯域幅」を狭くするためだと考えられます。 150Hzを頂点とする周波数は「足音」の周波数。 こうして「足音」以外の無駄な音を全て排除することで、「足音」だけ際立って聞こえるようにイコライザ設定されたからこそ、「足音特化」というネーミングになったのかと思います。 こうしておくことで、左側の「プリセットライブラリー」に追加されますので、『MixAmp Pro TR』本体の保存する4種以外の設定を、その都度数値入力しなくて済みます。 『MixAmp Pro TR』本体に反映させるためには、「デバイスに同期」を忘れずにクリックしましょう。 「デバイスに同期」をクリックすることで、PS4でゲームしている最中、「イコライザーボタン」をクリックしただけで、ここで設定したイコライザー設定を反映させることができるようになります。 『MixAmp Pro TR』に保存・切り替えできるのは4種のイコライザ設定まで 変更したイコライザ設定は、4種類まで『MixAmp Pro TR』に保存することができます。 『MixAmp Pro TR』に保存した4種のイコライザ設定は、『MixAmp Pro TR』本体にある「イコライザーボタン」を押すだけで、いつでも気軽に切り替え可能です。 しかし、海外で公開されるゲームタイトルごとに最適化されるイコライザ設定は一つではありません。 人気のあるゲームタイトルが販売される都度増えていくことが予想されます。 4種しか保存できないと、その都度数値を入力しなくてはならないので面倒になります。 例えば、ABCDE5種類のイコライザ設定を「ASTRO Command Center」にておこない、保存しておいたとします。 この場合、「プリセットライブラリー」にABCDE5つの名前が並びます。 『MixAmp Pro TR』に保存したイコライザ設定はABCDの4種類。 Eは今回除外しました。 1ヶ月後、Eに最適かされるゲームを再度プレイしようと思った場合、Eの数値を最初から入力しなければならないとしたらとても面倒です。 でも大丈夫。 マイク ノイズゲート 「ノイズゲート」とは、「サーッ」「ジーッ」などのノイズを除去(低減)するための機能をいいます。 具体的には、小さな音を全て排除することのできる機能なので、キーボードの打鍵音、マウスのクリック音や生活音、マイクから遠い音なども除去されます。 そのため声が小さい方や、ゲーム環境により大きな声を出せない方の場合、デフォルトの設定(ホーム)のままでは、「ノイズゲート」が強すぎて所々途切れ途切れに相手に声が伝わってしまう可能性があります。 環境に合わせて、その都度変更するのも良いかと思います。 用意されているのは「ストリーミング」「夜」「ホーム」「トーナメント」の4種類。 「ストリーミング」「夜」は「ノイズゲート」が弱めに機能し、「ホーム」「トーナメント」は強めに機能するようなので、上手に使い分けましょう。 マイクレベル 音声の音量調節ができます。 サイドトーン ヘッドセットから聞こえる自分の声の大きさを調節できます。 ストリームポート PS4のゲームをPCを使って配信したい方だけに関係する設定部分です。 PS4単体でも配信できますが、細かく設定したい方や編集される方、もしくは配信したいサイトにこだわりのある方はPCを使うかと思います。 そんなとき『MixAmp Pro TR』があれば、ストリームポートからPCにつなぎ、PS4の動画を同時にPCに出力することができるので、PCでSkypeやDiscordを使ったボイスチャットをしなくて済みます。 「ストリームポート」の設定では、ストリームポートから出力するマスター音量、ゲーム音量、チャット音声の音量(フレンドの声の音量)、マイクの音量(自分の声の音量)などのバランスを、細かく調整することができます。 デフォルトモード.

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