ハンター ハンター 最 新刊。 ハンターハンターの最新刊36巻はいつ?発売日一覧と感想

【漫画】「ハンターハンター」最新刊36巻を無料で読む方法を紹介!|マンガマン6

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ハンターハンターが2018年に休載してから、 最新刊36巻の発売日についてお伝えしていきます。 まず、冨樫義博先生はここ最近では休載があまりにも続くために、 連載している時間の方が圧倒的に短いので、 単行本発売に至るまで最低でも1年かかるのが当たり前となってました。 ただ、35巻では半年くらいで発売されるようになり、 驚いた方も多いかと思います。 そこで、次の最新刊の発売日についてもお伝えしていきます。 最新刊36巻の発売日は2018年なのか? ハンターハンター35巻の発売日は 2018年2月2日でした。 このことから最速のタイミングでも、 2月・・・4週 3月・・・4週 4月・・・5週 となっていることから、 371話「任務」が2018年1月29日に連載再開となり、 ここから9話、又は10話分は少なくとも掲載されるので、 最速でも2018年5月2日が予想されます。 (もしくは、GWを避けて、2018年6月4日です。 ) 掲載数を考えてみても、35巻では、 No. 361/「辞退」 No. 362/「決意」 No. 363/「念獣」 No. 364/「思惑」 No. 365/「選択」 No. 366/「其々」 No. 367/「同期」 No. 368/「凶行」 No. 369/「限界」 No. 370/「観察」 まで、No. 361〜370は10話分の掲載があり、 新たに36巻も10話分の掲載と考えた場合、 最速でも 1月29日〜4月9日までの連載分となりますね。 となれば、4月4日発売予定分には到底間に合うはずがなく、 どう考えても5月2日発売が最速となってしまいます。 しかも、これは4月16日以降で富樫先生が連載を休止しない前提の場合です。 つまり、36巻の発売が発売するか、否かというのは瀬戸際の状態ということなのです。 集英社の編集部の間でも、冨樫先生がこの後で、 (1)4月16日以降で連載を続行する (2)4月16日以降で休載する この二択に迫られているとした場合、 単行本の発売日が全然違ってくるのです。 もし、休載が決定してしまったら、 またいつ連載を復活するのかは分かりません。 そうなってしまうとほとんどお手上げでして、 2018年中の新刊発売は絶望に近い状況となります。 ここで連載を続けていくのか、 それとも休止してまたいつ復活するのか分からない状況となるのか、 現在揺れているのだと思われます。 この決定が分かるのは、4月16日のジャンプ発売日です。 このときに連載が続行した場合は5月2日、または6月4日に36巻が発売決定となりますし、 もし休載のお知らせが来た場合はまたしばらく期間が空いてしまいますね。 個人的には4月16日で休載となる可能性がものすごく高いと予想をしていますが、 変に期待をせずに、粛々と目の前の事と向き合いながら、 4月16日を迎えたいと思います。 36巻からの学び!(ネタバレ含む) そして、36巻から様々な学びが得られました。 ・クラピカの絶対時間 エンペラータイム の最大の制約条件 ・旅団メンバー(ノブナガ、フィンクス、フェイタン、ノブナが、マチ)の登場 ・団長、旅団メンバーの最大の目的について ・ハンゾーの念能力(分身の術)が発覚 ・ホイコーローの最大の目的 ・モモゼ死亡 ・モモゼ殺害の真犯人 ・第一層最高裁判官登場 ・ベンジャミン 第一王子 の能力が発覚 ・カミーラの 第二王子 の能力が発覚 ・ビスケ、ハンゾーの本体が消失 など、挙げたらキリがありません。 ただ、一つ今回触れておきたいのが、カキン王のホイコーローの狙いのところです。 14人の王子達の熾烈な争いの先に一体何が残されているのか、 というところです。 今回の20万人もの人間を乗せた状態で、 ブラックホエール号は進んでいってますが、 これらは全部生贄に過ぎず、本当の所で狙っているのはカキンの次期王の選出なのです。 それを示す描写はこれまでもたくさんありましたが、 36巻の中で決定的なシーンが描かれています。 それが、モモゼが死亡して、棺にモモゼを弔いつつ、 ホイコーローが言ったセリフです。 「死んでいない、彼女は生き続ける・・・」 つまり、モモゼは20万人を生贄にしたのと同様に、 王子14人全員も人柱なのだと思われます。 鋼の錬金術で、5人の人柱が必要だったのと同様に、 14人の王子達全員の死体の中央に位置されている一つのカプセルには、 究極の生命体が誕生するものと思われます。 その人物こそが「王」であり、その人物が暗黒大陸を渡るのに相応しい人物なのかもしれません。 ただ、個人的には暗黒大陸はそれ以上に恐ろしい場所でもあると同時に、 この王ですら一瞬で倒されてしまうくらい、恐ろしい怪物たちが救う場所なのだと予想をしています。 カキンの王の目的は錬金術・・・からの37巻の発売日へ 錬金術となると、お金を生み出す技術という風に捕えている方もいるかもしれませんが、 元々、化学の元となる学問として捕えられている歴史もありますが、 本来は「魂の錬成」から来ています。 魂を磨いていって、神になるための方法を体系的に、科学的なアプローチで行われていたのが 錬金術なのです。 その派生として、金が本当に錬成されることができ、 化学の元素記号ができて、 「化学反応」の技術が生まれたのです。 ただ、本来は魂の錬成、魂の成長なのです。 今回、ハンターハンターではカキンの王がやろうとしていることは、 (おそらく)これに近いことで、究極の王を作ろうとしているのだと思われます。 14人の王子達が何万人もの人間達を生贄にして、 念獣からエネルギーを抽出した状態で、 全員がお互いに集めた状態で一人の王を作る・・・ これをやろうとしているのです。 ・・・ある意味で開けてはいけない真理の扉を開こうとしているのかもしれません。 ちなみに、蟻編ではメルエムができるまでに犠牲にした国民の数はせいぜい、 1万人にも及ばなかったと思われます。 (本当は国中の人間を餌にしようとしてたようですが) 途中で、メルエムが人間を食す前にコムギとの軍儀に夢中になってしまって、 究極の生物に近づく前に、会長と戦った結果として、死に至りました。 ただ、本来目指そうとしている方向性としては、 カキンの王もメルエムも「同じ」です。 全世界を統治できる「神」を目指しているのです。 これが実現できるか否かは別として、 今回の暗黒大陸に向かうまでの船の旅では、カキンの王が目指しているのはそういった「王」を作ろうとしているのです。 (実際に、この王が生まれた瞬間にカキン王は殺される可能性は大ですが) そして、37巻以降ではこの王がどうやって誕生していくのか、 詳細が描かれていくはずです。 冨樫先生の連載が休載しなければ、その過程が早くみることができると思われますが、 残念ながらこのペースだと2020年の東京五輪が過ぎた頃くらいになりそうですね。

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【ハンター×ハンター最新刊でトレース発覚】画像検証【冨樫またやりやがった】HUNTER×HUNTER

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30巻:2012年4月4日発売(8カ月ぶり• 31巻:2012年12月4日発売(8カ月ぶり)• 32巻:2012年12月28日発売(24日間隔)• 33巻:2016年6月3日発売(3年6カ月ぶり)• 34巻:2017年6月26日発売(1年ぶり)• 35巻:2018年2月2日発売(5カ月ぶり) コミックスが出る間隔はかなりばらつきがあります。 ですから最新刊の発売日のスケジュールは予測がしにくいです。 ですが今までの休載期間と共に考えてみましょう。 ・2012年3月~2014年5月 約2年3カ月 ・2014年9月~2016年4月 約1年8カ月 ・2016年7月~2017年6月 約1年 ・2017年9月~2018年1月 約5カ月 30~32巻まで2年3カ月の休載中に出ています。 そして、 33巻からは連載が再開するタイミングで発売されています。 通常コミックス1冊分の話が貯まったら最短でコミックス化されますが、ハンターハンターの場合、次の次の巻の発売のめどが経ってから発売しているという感じがします。 もしくは、連載再開までにおさらいの意味でコミックスが出ているといったところですね。 今回は、2018年1月29日から連載が再開されているので、休載なく4月2日発売号まで掲載されればコミックス1冊分となります。 ですが今までのパターンですとコミックス1冊分描いてまた休載というのが多いです。 4月9日以降も連載が続いていた場合、5月頃コミックスが出る可能性もありますが、 また休載となった場合は連載再開前後に最新刊が発売されるようになるのではないかと予想されます。 このまま連載し続けてほしいというのが希望ですが、 「期待せずに待つ」というファンも多いみたいですね。 ハンターハンターの登場人物 最新刊はいつ出るのか不明ですが、ハンターハンターのストーリーをおさらいする意味でも、登場人物をご紹介します。 ゴン=フリークス ハンターハンターの主人公。 12歳。 強化系能力者。 大自然にかこまれたくじら島出身。 死んだと聞かされていた父親が生きていて、優秀なハンターであるということを知り、父親と再会するためにハンターを志す。 287期ハンター試験に合格。 性格は好奇心旺盛で単純。 直情的だが時に冷静に判断して核心をつくことも。 キルア=ゾルディック 暗殺一家ゾルディック家の3男。 12歳。 287期ハンター試験でゴンに出会い親友となる。 287期のハンター試験では対戦相手を殺害したため失格となり。 288期で合格する。 無邪気なゴンとは対照的に冷静で頭の回転が速く現実的。 時々ゴンと口論になるがそれは仲の良さゆえ。 自分のやりたいことを見つけるために旅に出る。 スポンサーリンク クラピカ 287期ハンター試験合格者。 17歳。 試験中にゴンたちと仲良くなる。 少数民族クルタ族の生き残りであり、同胞の仇を討ち、仲間の眼を取り返すためにハンターになる。 理知的で頭の回転が速く、突発的な出来事にも柔軟な対応をする。 プライドが高く、孤立を好むが親しい仲間には信頼を寄せている。 再び仲間を失うことを恐れていて、自分の命の優先度は低い。 レオリオ=パラディナイト 287期ハンター試験合格者。 19歳。 医師になって病気の子供を無料で治療するという夢があり、その夢の資金集めのためにハンター試験を受験する。 試験合格後は故郷に帰り国立医科大学の合格に向けて勉強を始める。 コミュニケーション能力が高く、人と打ち明けるのが早い。 ゴンやキルアはもちろん、はじめは衝突し合っていたクラピカともお互い信頼できる関係になる。 性格は単純で酒や女にめっぽう弱い。 ヒソカ=モロウ 287期ハンター合格者。 年齢不詳。 変化系能力者で元幻影旅団団員のナンバー4だった。 過去や経歴は一切不明。 頭の回転が速く、気まぐれで嘘つきでつかみどころがない。 快楽殺人癖があるが、ゴンやキルアのことは気に入っている。 今回は主要人物の実を紹介させていただきました。 個人的にはレオリオが19歳というのに驚きでした。 少なくとも20歳は越えているように見えました(笑) ハンターハンター 漫画 の感想・口コミ 最後に、ハンターハンターの漫画の感想をご紹介しますね。

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ハンターハンター最新刊35巻発売日とネタバレや連載再開状況

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引用元:ハンターハンター36巻 死亡した幻影旅団のキャラクター一覧まとめ(36巻時点) 死亡した幻影旅団のキャラクターを一覧でまとめました。 下記の中で 「赤字になっている」のが死んだキャラクタです。 団員No. 0 クロロ=ルシルフル• 団員No. 1 ノブナガ=ハザマ• 団員No. 2 フェイタン=ポートオ• 団員No. 3 マチ=コマチネ• 団員No. 団員No. 5 フィンクス=マグカブ• 団員No. 6 シャルナーク=リュウセイ• 団員No. 7 フランクリン=ボルドー• 団員No. 8 シズク=ムラサキ• 団員No. 9 パクノダ• 団員No. 10 ボノレノフ=ンドンゴ• 団員No. 団員No. 12 コルトピ=トノフメイル 現状で死んでいるキャラクタは、以下の4人です。 ヨークシン編で死亡した 「パクノダ」「ウボォーギン」• 34巻のヒソカとクロロの対決後に殺された 「シャルナーク」「コルトピ」 36巻表紙の画像を見てもらえば分かるように 「死亡キャラ4人」と「花の数4本」は共通しています。 おまけ:表紙の花やイルミに関する個人的に勝手な深読み さて、ここまでは「一般的な解釈」です。 ここからは完全な妄想で、こう読めたら面白いよなーという妄想です。 ハンターハンターファンだけどうぞw イルミが幻影旅団に加入した理由? イルミといえば、突如幻影旅団に加入しました。 ヒソカから「殺害」の依頼をされて加入したとのことでしたが、怪しいなーと思っていました ヒソカは旅団を皆殺しにする予定であること、ドッキリテクスチャーなどの能力を使えることから• イルミは、兄弟のカルトを救うため、ヒソカと取引した(旅団殺害を手伝うから、カルトを殺さないように)• イルミが実はヒソカの変装 などの可能性もありえるよなーと思いました。 ただ、今回の表紙を見る限り、普通に旅団に入った可能性も高いです。 となると、何故わざわざ 「幻影旅団に入って」自分を殺すように依頼したのか?という謎が残ります。 ヒソカがカルトを殺す可能性を知ったイルミが「それは困る」と言った結果、「殺害依頼」という形になった• ヒソカの死後の念能力の制約によるもの。 復活後の生存時間には「時間制限がある」という制約のため、戦いたいイルミを呼んだ 可能性は低いけど後者だと面白いなーと思っています。 「ゴムは劣化する」という性質を考えると、ゴムには耐久期限がある(=時間制限がある)みたいなのが辻褄が合う気がする。 その人を立てて功を譲る)という話もネットで見かけました。 ヒソカがイルミに花を持たせる、つまり、旅団殺害の手柄を譲る的な…。 可能性は低い気がしますねー。 「花を向ける」=「餞」という言葉遊びの可能性もあるかなと思いました。 餞=「旅立つ人や別れる人に金品や詩歌を贈ったり、別れの宴を開いて送ったりすること」 ということで、ヒソカに対しての別れの宴をイルミが催した…的な。 こちらもちょっと強引な解釈ですねー。 ハンターハンター39巻あたりの表紙の予想 今後の勝手な予想です。 36巻で幻影旅団編。 37巻で王子たちの諸々(紹介part的な)。 38巻で1層から5層まで巻き込んで大乱闘。 39巻あたりで王位継承戦決着&「旅団全員死亡」になるかなと思います。 そうすれば、冨樫先生が表紙を描く手間も省けるし…。 冨樫先生はインタビューで「旅団は全員死亡」という話をしています。 暗黒大陸上陸前に全員始末するんじゃないかなという予想です。 追記:イルミがヒソカに化けている説について イルミが既にヒソカになっているんじゃないか?という説ありますよね。 これ、私もジャンプで連載追った時思いました。 表紙のイルミは口がない=死人に口無し=既にイルミは死んでヒソカが変装している• 団長が意味ありげにイルミの足元を見ている(ヒソカはもう片方の足も切断してバンジーガムで足を作っている)• イルミの一人称が「ボク」となっている(昔は「オレ」だった) ただ、ヒソカがイルミに変装しているとしたら、 「カルトがイルミ(に扮したヒソカ)と行動をともにする理由は何か?」という問題が生じます。 イルミが死んだことに気づいていない(まずありえない)• イルミに変装することを、自宅待機のイルミが許可した(ヒソカが旅団全員殺すというのは嘘になってしまう) ので、現状はイルミはヒソカには化けていないんじゃないかなあ、と思います。 ただ、「イルミ自己紹介時の団長の視線」についてだけは気になるんですよね…。 ヒソカが「奇術師」ということで、真実を言っていない(全員殺すと言ったけど、カルトは特別に生かすという契約をした)とも読み取れますけどね。 以上、「ハンターハンター最新刊「36巻」が10月4日発売!表紙の花の意味は?幻影旅団はどうなる?」というお話でした。 問題は、花持ってるイルミ。 それに同意。 花を摘む 意味が 女性のトイレに行くことを表している。 コルトピはトイレ行って、ヒソカに殺された。 (コルトピが女か分からないけど) そして死んだ旅団員が花になってて、イルミの持ってる花が小さいから、それが肉体の一部、つまりコルトピの首。 コルトピの首を持ってるイルミは、実はヒソカ。 イルミには、口がない。 死人に口なし。 イルミはすでに死んでる。 旅団全滅の次は、ヒソカ対ゾルディック。 ナンだかなぁ~ そこで、希望的バトル予想。 表紙の花は死を意味していて、イルミが持ってるという事はイルミが死神。 ヒソカがイルミに変装して、船内に潜入し旅団に入団。 イルミも違う人間に変装して、船に潜入。 変装を解いたヒソカとクラピカが出逢う。 そこで旅団が船にいる事を知る。 ナンダカンダあって、団員を殺しまくったヒソカ対1王子。 クラピカ対エイ組長。 クロロ対4王子。 イルミもヒソカ対旅団の邪魔になる存在、シャ一家、シュウ一家、エイ一家を殺しまくる。 クロロ対4王子戦にクラピカ、ヒソカ、カルト合流。 バトルロイヤルの末、4王子死亡。 クロロ死亡。 カルトはスキルハンターを入手して兄を救出。 ヒソカは満足して、次の獲物を求めてバイバイ。 クラピカは戦いで深手をおい、4王子の部屋にある仲間の緋の眼の前で死亡。 王位はワブルが継承。

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