マツコ 稲垣 吾郎。 マツコ[稲垣吾郎と共演NG]理由は何?キムタクやジャニーズとの関係暴露[文春]

マツコ、ジャニーズの圧力に加担…「稲垣吾郎らは旬終わった」発言&共演拒否に批判噴出

マツコ 稲垣 吾郎

Contents• マツコ[稲垣吾郎と共演NG]理由は何? 文春の記事 『ジャニーズ幹部の稲垣「舞台潰し」とマツコ「共演拒否」【先出し全文】』 が気になりますよね マツコが稲垣吾郎さんと共演NGの理由について こう語っています。 そもそも稲垣吾郎さんを含む元SMAPの事件とは何か? 詳細はこうです 2017年9月に独立した稲垣吾郎 45 、草彅剛 45 、香取慎吾 42 の テレビ出演をめぐり、ジャニーズ事務所がテレビ局に 3人を出さないよう働きかけていたとされる圧力問題。 公取委が独占禁止法違反の恐れがあるとして 注意したことが明らかになったのは7月17日のことだった。 マツコさんが出演する情報番組「5時に夢中!」 TOKYO MX に SMAP解散後に出演した稲垣吾郎が出演し 話題になりました そのことから稲垣さんを 準レギュラーとして起用することが検討されました。 ですが、 『稲垣を出すならマツコは降板する』 と申し入れたとのことです 「中居や木村でも断ったわよ」と語るマツコさん。 !!!さすがマツコさん…… 「向こうは稲垣吾郎をコメンテーターにしたかったわけよ。 この人柄に信頼を置くマツコさんの まなざしを見ていて いつも微笑ましく思って番組を見ています。 そりゃそうですよね~! 番組「5時に夢中!」に出演で この番組を人気番組にしたのがマツコさんなのです 急にSMAPを準レギュラーにするのは 今までこの番組を築き上げてきたものは何?となるわけです。 いきなり稲垣さんが準レギュラーになり、 それで 今までとは違った層の視聴者が増えるとなると 番組自体が別のものになってしまう ということです。 ということから元SMAPの稲垣吾郎との 「5時に夢中!」での共演はNGという いきさつということですね 元SMAPだからといって圧力に屈せず、 マツコさんは看板である番組をきちんと守ったという訳ですね~ スポンサードリンク マツコのジャニーズとの関係とは? このころから 村上さんの紹介で事務所のトップととも 何度も食事をする間柄になったとのことです。 ですが、 村上さんと稲垣吾郎さんとの違いは 『トーク力と人懐っこさ。 』 マツコさんが好むタイプというのがあって、 「毒舌でも、どこか憎めない、可愛げのある人物」と 筆者は思います 稲垣さんは元SMAPであるブランドと、 クールな気質ですよね。 トーク力は…?? 可愛げがあるかというと…?? ……… そこが村上さんと他ジャニーズとの違いなのだと思います マツコがキムタクの自宅に? 木村拓哉さんといえば 『華麗なる一族』というドラマで有名ですが、 マツコさんは 『一度として1時間続けて見たことはなかった〉 「EX大衆」 』と 皮肉を込めてつづっています。 SMAP解散後、それまで距離を置いていた 高校時代の同級生でもある 木村さんとの共演も果たしたそうです。 プロダクション関係者の話しでは 今では彼の自宅に招かれるほど 親密にしているとのことです マツコさんがキムタクの自宅へ招かれていた事自体が 驚きですが、 おそらく 木村拓哉さんはさんまさんとも仲がよく 「サンタク」という番組を持っていますよね マツコさんもさんまさんとの番組 「ホンマでっか!?TV」で共演していますよね さんまさんと木村拓哉さんの番組がらみで マツコさんがいずれ共演するであろう木村拓哉さん。 木村拓哉さんの芝居に関しては ワンパタ(ワンパターン:一つの型にはまった演技) という意見が見られます 大コケの原因?木村拓哉の存在がワンパタだから。 言い替えれば大根。 「キムタクじゃなくて草なぎがよかった」の声 スマップ解散が云々関係なく、木村のワンパタ演技では折角の映画がつまらなくなる感じ。 あぁ~~あ、TBSさん、また無駄遣いか、ワンパタ-ン木村で。

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マツコ・デラックス、実は稲垣吾郎から拒否られてた?|エンタMEGA

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舞台『君の輝く夜に~FREE TIME, SHOW TIME~』(8月30日~9月23日上演)の公演前トークイベントが7月29日に開催され、主演の稲垣吾郎さん 45 ら出演者たちがトークを繰り広げ、イベント終了後には稲垣さんが囲み会見を受け、この時の模様は翌日の各民放番組も取り上げていたため、SMAPファン等の間でも大きな反響を呼びました。 しかし、8月1日発売の週刊誌『週刊文春』は、この舞台に対してジャニーズ事務所側が圧力をかけていた疑惑を報じているほか、タレントのマツコ・デラックスさん 46 が元SMAPの稲垣吾郎さんとの共演を拒否し、テレビ局側に圧力をかけていた疑惑を報じ、ネット上では物議を醸しています。 稲垣吾郎さんが主演の『君の輝く夜に』は、2012年、2014年、2016年に上演の稲垣さん主演舞台『恋と音楽』シリーズから発展し、昨年夏に京都公演が行われ注目を集めたのですが、『週刊文春』によると、今年から稲垣さんの舞台で長年、企画・製作を担当していた『パルコ』が外れたそうです。 その理由は、ジャニーズ事務所の幹部B氏が、パルコの担当者に対し、ジャニーズタレントの舞台を持ち出し、『うちとカレン(『新しい地図』の所属事務所)のどちらを取るのか、はっきりしてください』と通告したことだといいます」と証言しています。 『週刊文春』の取材に対して『パルコ』は 「企画の経緯につきましてはお答えしておりません」とし、一方の『ジャニーズ事務所』の代理人は 「弊社従業員がご指摘のような行為を行なった事実は一切ございません」と圧力を否定しています。 そのため、舞台への圧力疑惑の真相は定かではないのですが、『週刊文春』はさらにマツコ・デラックスさんが、元SMAPとの共演を拒否している疑惑についても報じており、本人にも直撃取材を敢行しています。 真相を確かめるため『週刊文春』はマツコ・デラックスさんに直撃取材を行っており、『5時に夢中!』での共演拒否疑惑について話を聞くと、 「稲垣吾郎が『5時に夢中!』に入って楽しいと思う?いち視聴者として冷静に見れば、旬かどうかわかるでしょう。 あの3人は木村拓哉や中居正広とはマンパワーが違うのよ」「あの騒動直後の稲垣が出ることによって、あの番組(『5時に夢中!』)が築き上げたカラーがどうなるか考えてよ。 (中略)当時なら中居正広でも木村拓哉でも断ってたわよ」などと答え、稲垣吾郎さんの準レギュラー起用に反対したという話を否定しなかったそうです。 さらに、ジャニーズ事務所の圧力疑惑やテレビ局側の忖度(そんたく)疑惑についても、 「公正取引委員会が調べりゃ色々出てきますよ。 だってテレビ局は(3人を)使いたくないんだもん。 SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった3人に魅力を感じますか。 公取も暇よねぇって話ですよ」「公取が(出演)時間だけ調べれば、あの3人が使われてないですねってなるわけ。 データ上で見たら違反かもしれないけどさぁ、結局は番組の判断なわけ」「もちろん忖度もあっただろうけど、どの業界だってあるわよ。 あんたの所(週刊文春)だって忖度してんだからさ。 ただそれだけじゃ急に仕事はなくなりません。 だって、あの3人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていたんだから。 分かるでしょう。 それがテレビ、舐めるなって話です」などと語っています。 しかし、『文春』の直撃に対するマツコのジャニーズ擁護ぶりからしても、当人としては隠す気もなさそうですが」と語っています。 直撃に対するコメントは、テレビ局の本音を代弁しているふうですが、その後ろのジャニーズ、またメリー氏を意識していると考えた方が、よほどしっくりいきます」としています。 ニュースサイト『LITERA(リテラ)』も同様に、SMAPの元チーフマネージャー・飯島三智さんと対抗していた藤島ジュリー景子副社長、メリー喜多川副社長サイドと親密な関係を築いていたとしており、マツコ・デラックスさんは 「テレビ業界におけるジュリー派の象徴的な存在」で、これまで様々な番組でSMAP潰しの構図にも大きな役割を担っていたと伝えています。 これらの報道を受けてネット上では、• マツコには幻滅した。 日和ったな。 マツコ、ジャニーズの色恋営業にのっちゃったか…。 金と権力には動じないけど、そっちにならノリそう。 マツコがジャニーズの圧力に屈してしまうのは、それだけジャニーズが恐ろしいからだとは思うが、このコメントの内容が本当だとしたらマツコに幻滅する。 マツコ・デラックスも天狗になったね、これがターニングポイントになるかも• まあジャニーズと共演しまくってるし、そういうことなんでしょう。 賢い人だと直撃にコメントなんてしないもんだけど、マツコはバカだなあ。 これがこの通りならば、もうマツコさんの番組を愉しく拝見することは出来ないなぁ…。 なめるな?局はSMAPじゃない3人は使いたくないからだ? いやいや、SMAPではない個人の俳優でタレントである彼らの、何を見て評価をされているのか? ファンは離れていないし、視聴者もジャニタレではなくなった彼らに期待していた。 いち芸能事務所の都合で、マツコに知ったかぶりで貶められようなレベルのタレントじゃないのだよ。 マツコデラックスも完全にジャニーズ側の人間だな。 おかしいことはおかしいと言えるコメンテーターはいないのか。 SMAPがあれだけ人気が出たのも個々の力があったからで、香取さんたちはそれぞれドラマにも舞台にもバラエティにも出ていた。 SMAPだからじゃなくて個々の能力があったからです。 それこそテレビをなめるなと言いたい。 マツコは過去に散々ジャニーズの悪口言ってましたよね。 すごい手のひら返しでびっくりする。 もう少しポリシーとかある人だと思っていたのですが、単なる風見鶏でしたね。 それだけ見返りもらってるんでしょうね。 この文春へのコメントもジャニーズ事務所へのお中元がわりですかね。 マツコの言ってることも一理あり…かな、とも思う。 だけど、潰しがあるのは事実なんだろうなぁ。 SMAPだから、というよりは、SMAPってそもそも個々の才能の集まりだったはず。 ジャニーズ退社した三人もSMAPの枠からはみ出るほどの才能は多分にあった人達だし。 彼らの作品を気軽にテレビで観れないのは残念だよね。 こんなこと言うようになったマツコもそろそろ終わりかな? などのコメントが寄せられており、マツコさんに対して幻滅したという方が多い様子です。 マツコ・デラックスさんは2000年代後半から様々なバラエティ番組に出演し、ジャニーズタレントの共演も増え始めたあたりから、 「言いたいこと言っているように見えるけど、私は魂を売った」「私はマスメディアの犬になりました」「もう『電波芸者』ですよ。 」「テレビに全てを捧げる人生に、覚悟を持った」などの発言をするようになり、以前に比べるとキレのある毒舌が減り、丸くなったとも指摘されています。 そして、SMAP解散後にはそれまで共演NGと噂されていた木村拓哉さんとの共演が解禁され、木村さんや次女でモデルのKoki,さん、妻で歌手・工藤静香さんのことをべた褒めすることもあり、ジャニーズ事務所側についているんだなというのは以前から感じていました。 マツコ・デラックスさんの立場上、稲垣吾郎さんとの共演を拒むのも理解は出来ますし、芸能界で幅広く活動していくために長いものには巻かれ、大手芸能事務所の意向に従うのは重要なことだとは思います。 しかし、『週刊文春』の直撃取材に語った内容は非常に残念なものであるため、見方が変わってしまったという方も少なくないことから、今後の活動を考えると色々と喋らない方が良かったのではと思いますね。

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マツコの稲垣吾郎批判騒動、陥れようとした存在がいる?

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村上さんの紹介で 事務所の幹部とも頻繁に食事をする間柄になった。 SMAP解散後、それまで距離を置いていた 高校時代の同級生・木村拓哉との共演も果たした。 現在では キムタクの自宅に招かれるほど親密。 記事の中では、マツコさんにジャニーズ事務所との関係を尋ねたものの、答えようとしなかったとありました。 いまや、芸能界の「ご意見番」のひとりでもあるマツコさんに、ジャニーズ事務所が急接近したのは、ビジネス的な経営戦略もあったのかもしれませんね。 【文春】マツコ・デラックスがジャニーズ事務所の圧力問題を否定! 記事の中では、その「ご意見番」であるマツコ・デラックスさんに、今回のジャニーズ事務所の「新しい地図」の3人への圧力について聞いています。 圧力ではなくて、単にテレビ局が使いたくないだけ。 SMAPじゃなくなった 3人に魅力を感じないだけ。 公取も暇よねぇ。 もちろん、(他のどの業界と同じように)忖度もあっただろう。 でも、テレビはそんなに甘くない。 いち視聴者として冷静に考えてみてよ。 ただ忖度だけじゃ急に仕事はなくならない。 あの3人はSMAPにいたからこそチヤホヤされていた。 テレビも、あの3人を使うんだったら、 キンプリ King & Prince を使いたいんですよ。 それがテレビ、なめるなって話です。 稲垣吾郎さん、香取慎吾さん、草なぎ剛さんがテレビ出演しなくなったのは、SMAPを抜けて魅力がなくなったからというご意見でした。 つまり、マツコさんは、 ジャニーズ事務所による「圧力問題」に異議を唱えているということです。 いち視聴者として冷静に見れば、 稲垣吾郎は「旬」じゃなかった。 あの3人(新しい地図)は木村拓哉や中居正広とは マンパワーが違う。 あの騒動直後に、稲垣さんが出演すれば、番組が築き上げたカラーが一つの色に染まってしまう。 当時なら中居正広や木村拓哉でも断っていた。 理由を説明しながら、そういうテレビ界の事情を見ないで、公正取引委員会は3人の出演時間だけを見て、ジャニーズ事務所の圧力を指摘していると繰り返しています。 マツコさんが、稲垣吾郎さんとの共演を断ったのは、ジャニーズ事務所への忖度ではなく、あくまでも番組のことを考えてのことだったということです。 さすがに、視聴率女王のマツコさんから「共演するなら降板する」と言われては、制作サイドも慌てますよね。 その言葉には従うしかなかったのだと思います。

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