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スポーツ保険を請求してみた!必要書類はたったの2種類!

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多分使えると思いますよ。 その為のスポーツ保険なんで。 すぐに保険会社の方から必要書類を取り寄せますね。 剣道って結構怪我をしますよね。 私も明らかに剣道での怪我ということで何度も通院はしていますが、スポーツ保険に請求するということはありませんでした。 しかし、今回は全治3か月と診断されてしまったので、スポーツ保険を使ってみることに・・・ でも、スポーツ保険って今まで誰も使ったことが無いみたいで、詳しいことは誰もわからないみたいでした。 そこで、今日は 思い切ってスポーツ保険に請求してみよう!必要書類は領収書だけ? 毎年毎年スポーツ保険に加入はしていても一度も使ったことがないので、思い切ってスポーツ保険を利用することにしてみましたが、どうやって請求すれば良いのかもわからない状態。 でも、意外と簡単にできることがわかったので報告したいと思います。 そこはこちらで書きます。 今度の稽古の時にでも持ってきてください。 ということで、書けるところだけ書けばOKのようでした。 主な必要事項としては下のようなものがありました。 住所・氏名・生年月日• 怪我をした日時• 怪我をしたときの状況• 医療機関• 通院した日・通院回数• 完治した日(予定)• 振込先の銀行口座 私の場合は、全治3か月ということだったので、怪我をした日から3か月後を完治する予定として記入しました。 しかし、この部分には少し問題があり、後日不備(日付が間違っていたこともあり)があるということで送り返されてきました。 問題は• 3か月後に再度通院する必要があるのか否か ということです。 通院する必要が無い場合はそのまま送り返せば良いとのことだったので、そのまま送り返しました。 ちなみに、再度通院する必要がある場合は 最終の通院の後に書類を送付する必要があるとのことでした。 では、もう一つの必要書類「医療機関の領収書」について見ていきましょう。 医療機関の領収書 通院時の医療機関の領収書を上記の「傷害保険金請求書」と一緒に送る必要があったのですが、私の場合は3回の通院、それと装具の領収書があったのでその分も添付して送付してみました。 装具の領収書は意味がなかったということですね。 予想はしていましたが。 (笑) 面白いのが、 1回の通院に掛かった費用が1500円以下でも補償額は1500円ということ。 私の場合、初回は1500円以上掛かっていますが、2回目、3回目は装具の採寸と受け取りだった為、800円程度でした。 それでも補償額は1500円ということになるのが面白いですね。 ちなみに、 他の保険を適用した場合にはスポーツ保険は適用されないということなので、その辺りは注意が必要です。 まとめ 今日は スポーツ保険の請求時に必要な 必要書類について取り上げてみました。 スポーツ保険って殆ど掛け捨てだと思っていませんか?今まで、稽古や試合の時に怪我をして通院してもスポーツ保険をわざわざ請求するなんてことはしていなかったという人も多いのではないでしょうか? あまり知られていないかもしれませんが、試合や日頃の活動時の 移動時の事故や怪我でもスポーツ保険は適用されますので請求することができるのです。 そんなスポーツ保険、請求しないのは損ですよね。 では、もう一度記事を振り返ってみましょう。 スポーツ保険の請求時に必要な書類はこちらの2種類。 スポーツ安全保険 傷害保険金請求書• 医療機関の領収書 たったこれだけで請求できてしまうので、遠慮せずにどんどん請求してみては如何でしょうか?電化製品なんかだと、保証期間でも1回だけしか修理できないなんて場合もありますが、スポーツ保険に関してはそんなことはありません。 恐らく、殆どの人が請求しないので、あなたがちょっとした怪我で請求したところで保険会社には痛手にはならないと思いますし、団体責任者が責任を問われたりすることもないので、是非請求してみてください。 昨年度は1850円の掛け金も無駄になりませんでした。 だからと言って、「今年度はもっと怪我をするぞ~!!」ということは無いですけどね。 やはり怪我も病気も無いのが一番です。 ちなみに、必要書類を送付してから約1か月後に4,500円が銀行口座に振り込まれていました。 装具にはお金が掛かりましたが、治療費という部分だけ見ればプラス収支です。 ちなみに、装具は8,000円程掛かりました。

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インターネット予約(つくば市公共施設予約システム)|つくば市公式ウェブサイト

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多分使えると思いますよ。 その為のスポーツ保険なんで。 すぐに保険会社の方から必要書類を取り寄せますね。 剣道って結構怪我をしますよね。 私も明らかに剣道での怪我ということで何度も通院はしていますが、スポーツ保険に請求するということはありませんでした。 しかし、今回は全治3か月と診断されてしまったので、スポーツ保険を使ってみることに・・・ でも、スポーツ保険って今まで誰も使ったことが無いみたいで、詳しいことは誰もわからないみたいでした。 そこで、今日は 思い切ってスポーツ保険に請求してみよう!必要書類は領収書だけ? 毎年毎年スポーツ保険に加入はしていても一度も使ったことがないので、思い切ってスポーツ保険を利用することにしてみましたが、どうやって請求すれば良いのかもわからない状態。 でも、意外と簡単にできることがわかったので報告したいと思います。 そこはこちらで書きます。 今度の稽古の時にでも持ってきてください。 ということで、書けるところだけ書けばOKのようでした。 主な必要事項としては下のようなものがありました。 住所・氏名・生年月日• 怪我をした日時• 怪我をしたときの状況• 医療機関• 通院した日・通院回数• 完治した日(予定)• 振込先の銀行口座 私の場合は、全治3か月ということだったので、怪我をした日から3か月後を完治する予定として記入しました。 しかし、この部分には少し問題があり、後日不備(日付が間違っていたこともあり)があるということで送り返されてきました。 問題は• 3か月後に再度通院する必要があるのか否か ということです。 通院する必要が無い場合はそのまま送り返せば良いとのことだったので、そのまま送り返しました。 ちなみに、再度通院する必要がある場合は 最終の通院の後に書類を送付する必要があるとのことでした。 では、もう一つの必要書類「医療機関の領収書」について見ていきましょう。 医療機関の領収書 通院時の医療機関の領収書を上記の「傷害保険金請求書」と一緒に送る必要があったのですが、私の場合は3回の通院、それと装具の領収書があったのでその分も添付して送付してみました。 装具の領収書は意味がなかったということですね。 予想はしていましたが。 (笑) 面白いのが、 1回の通院に掛かった費用が1500円以下でも補償額は1500円ということ。 私の場合、初回は1500円以上掛かっていますが、2回目、3回目は装具の採寸と受け取りだった為、800円程度でした。 それでも補償額は1500円ということになるのが面白いですね。 ちなみに、 他の保険を適用した場合にはスポーツ保険は適用されないということなので、その辺りは注意が必要です。 まとめ 今日は スポーツ保険の請求時に必要な 必要書類について取り上げてみました。 スポーツ保険って殆ど掛け捨てだと思っていませんか?今まで、稽古や試合の時に怪我をして通院してもスポーツ保険をわざわざ請求するなんてことはしていなかったという人も多いのではないでしょうか? あまり知られていないかもしれませんが、試合や日頃の活動時の 移動時の事故や怪我でもスポーツ保険は適用されますので請求することができるのです。 そんなスポーツ保険、請求しないのは損ですよね。 では、もう一度記事を振り返ってみましょう。 スポーツ保険の請求時に必要な書類はこちらの2種類。 スポーツ安全保険 傷害保険金請求書• 医療機関の領収書 たったこれだけで請求できてしまうので、遠慮せずにどんどん請求してみては如何でしょうか?電化製品なんかだと、保証期間でも1回だけしか修理できないなんて場合もありますが、スポーツ保険に関してはそんなことはありません。 恐らく、殆どの人が請求しないので、あなたがちょっとした怪我で請求したところで保険会社には痛手にはならないと思いますし、団体責任者が責任を問われたりすることもないので、是非請求してみてください。 昨年度は1850円の掛け金も無駄になりませんでした。 だからと言って、「今年度はもっと怪我をするぞ~!!」ということは無いですけどね。 やはり怪我も病気も無いのが一番です。 ちなみに、必要書類を送付してから約1か月後に4,500円が銀行口座に振り込まれていました。 装具にはお金が掛かりましたが、治療費という部分だけ見ればプラス収支です。 ちなみに、装具は8,000円程掛かりました。

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【MacとWindows比較】もはや圧倒的な差はないので好みで決めれば?

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対象となる主な例• ・バランスボールを使用中に転倒。 ・ジムに設置されているランニングマシン、ウェイトマシン等を使用中に壊してしまった場合• ・法律上の賠償責任がない場合。 例えば格闘技教室でお互い打ち合う練習中に相手にケガを負わせた場合などは、活動中のプレーヤーはこのような危険を受忍しているため、双方に法律上の賠償責任が発生しないことが一般的です。 万が一事故が起きてしまったら スポーツクラブエンターテインメントA1保険部が保険会社への事故の連絡、手続きのお手伝い等を行います。 事故が発生した際には速やかにフロントまでお申し出ください。 なお、事故が発生してからの保険加入では補償を受けることができません。 なお、補償範囲の対象はスポーツクラブエンターテインメントA1での団体活動中となります。 スポーツクラブエンターテインメントA1以外でのスポーツ活動については保障されません。

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