グーグル 翻訳 音声。 音声入力に対応!精度の上がったGoogle翻訳アプリを上手に使いこなすコツ|@DIME アットダイム

【Google翻訳】オフラインでの使い方!音声認識/カメラ機能は?

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ここ1年半くらい英語を勉強しています。 知らない単語を見たときに「この単語ってどう発音するんだろう?」と気になった時に Google翻訳が便利なのに気付きました。 今までは、発音を調べる時は辞書系のアプリやWebサービスを使っていました。 例えば、「委員会」の意味の英単語の「committee」ですが、だと次のようなページです。 このページの「クイック再生」のボタンを押せば、実際の発音を聞くことが出来ます。 この発音をカタカナで表すと「コメティー」な感じです。 では、次にGoogle翻訳の場合です。 Google翻訳で発音を聞くには次のボタンを押します。 先程のweblioと同じように「コメティー」と音声が流れます。 でも、ネイティブ・スピードなのでちょっと速くて、上手く聞き取れないかもしれません。 そんな時は、再生ボタンをもう一度クリックします。 すると、先程の再生速度が少し遅くなって、音声が流れます。 文字で書くならば、1回目の時が「コメティー」で、2回目の時が「コ-メ-ティー」のような感じです。 再生ボタンをクリックするたびに、音声の速度が交互に変わります。 5倍速くらいの速度で聞けるので、上手く聞き取れない時に便利です。 また、音声再生とは別ですが、Google翻訳では音声入力にも対応しています。 ですので、自分で発音してみて、Google翻訳が受け付けてくれるか?のような使い方も可能です。 英語音声を聞いたあとに、実際に発音してみてGoogle翻訳が受け付けてくれるか確認してみることが出来ます。 これはこれはゲーム感覚で楽しいです。 しかし、Googleは芸が細かいですね。

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Google 翻訳の意外な遊び方「az nyan peroe peroe」を読み上げると?

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それ以外でも、自分でオフにしているかもしれないので、規定のレベルがクリックできるなら、 「既定のレベル」をクリックしてみてください。 その際、先に、上の絵のインターネットをクリックしてからです。 たぶん、これは問題ないと思いますし、前のシステムの復元も関係ないと思います。 で、 「再度(グーグル翻訳 音声機能読み上げ機能)を入れ」、と言うのはどういう意味ですか? 何もしなくて、ページを表示するだけで使えましたよ。 何を入れたのでしょうか? 簡易版と本格版があるとかですか? あと、アドオンの管理、と言う項目がIEにはあるんですが、それが怪しいかと思います。 ツールーアドオンの管理 ここの何かが停止してそうですね。 ここのJavaは有効ですよね? 今はこのくらいしか思いつきません。 A ベストアンサー SIMカードのサイズが同じ場合 FOMAのスマホなら、 通話は、そのまま可 ネットについては、契約プランにより異なる。 パケホーダイダブルなら、5700円の上限 パケホーダイやパケホーダイフル(新規受付終了)なら、対象外になるので、1パケット0. 02円。 Xiのスマホなら、接続出来ない。 ただし、変換アダプタなどを利用したら、SIMカードのサイズは同じ扱いになる スマートフォンなら、microSIMサイズが多い フィーチャーフォンは、最近は、microSIMサイズになっているが、昔は、mini SIM 通常サイズ のものとなる.

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Google翻訳音声入力に関して

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画像提供:Google Google 翻訳アプリはGoogleが無料で提供しているアプリ(iOS、Android)で、英語や中国語などの言語だけでなく、タガログ語やスワヒリ語といった言語にも対応している。 翻訳の方法はスタンダードな「テキスト翻訳」のほか、以下のような便利な機能がある。 ・ カメラモード:テキストをカメラで撮影して翻訳• ・ カメラを使ったリアルタイム翻訳:カメラをかざすことでリアルタイムで翻訳• 翻訳した言葉がネイティブの外国人に通じなければ意味はない。 今回は本アプリを実際に使って、各機能を試してみた。 Google 翻訳の精度を試してみた アプリを立ち上げるとまず出てくるのが下左の画面。 赤い丸で囲んである3つのアイコンが左から「カメラを使った翻訳」「音声入力する会話モード」「手書き入力で翻訳」で、アイコンをタップするとそれぞれの機能を使うことができる。 左/筆者の質問 右/海外の方の回答 画像左側が筆者の質問で、右側が旅行者の回答。 質問から 翻訳のタイムラグはほとんどなく、0. 5~1秒で素早く翻訳が完了する。 海外で道を聞く時や、タクシーに乗車した時、仲良くなった人と会話をする際に重宝するだろう。 一方で、音声翻訳は早口で喋ると認識してくれないこともある。 一語一語はっきりと話すことが重要だ。 テキスト翻訳 テキスト翻訳は、 キーボードで文章を入力して翻訳するもの。 対応している言語の数も多く、日本語で入力すれば翻訳したい言葉に変換してくれるため、もっともよく使う機能になるだろう。 「手書き入力で翻訳」という機能は 手書き入力で言語を認識してくれる。 読み方が分からない字を入力するときも安心だ。 (Google 翻訳を試したいのですが、手伝ってくれますか?)」の文章をもとに声をかけた。 多くの人が理解してくれたので、精度は間違いないだろう。 Google 翻訳は2016年11月にニューラルネットワークを導入したことで精度が劇的に変化したという経緯がある。 今後もAIなどテクノロジーの発展によって翻訳精度は日々向上していくだろう。 アプリは無料でダウンロードできるので、使わない手はない。 海外旅行のお守り代わりに持ち歩いてはいかがだろうか? こちらの記事もあわせてどうぞ.

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