光 デジタル ケーブル。 光デジタルケーブルの差し込み方

5mを超える光デジタルケーブルは大丈夫?

光 デジタル ケーブル

まず確認なんですが、お使いのTVにHDMIの出力端子ついてますか? HDMI出力付きのTVなんて寡聞にして聞いたことがないのですが・・・。 なので光で接続するしか方法はないと思います。 また、光とHDMIを音質比較した場合、光はデジタルの電気信号を一度光に変換し、それをまた電気信号に変換するので音質は劣化します。 安くて高音質な同軸ケーブルってのが一般的です。 HDMIにも同じ理屈が通ると思います。 ついでに言えばHDMIじゃないとHD Audio DOLBY TrueHDやDTS HD 出力できないので、HDMIで接続できる物は極力HDMIで接続すべきです。 Q 教えてください! テレビは、ケーブルテレビのチューナーとつなげて見ています。 そのテレビの音声をコンポのスピーカーから出力したくて、双方の取説を見ながら頑張っています! アナログの赤と白の端子を使って、テレビと接続しました。 コンポも「AUX」モードに切り替え、テレビの入力も「外部音声使用」に切り替えましたが、コンポのスピーカーからは「ブーーー」という音しか出てきません。 テレビのスピーカーから音は消えました。 うまくいかない理由はわかりますでしょうか? テレビは SHARP AQUOS LC32DX1 システムコンポは Victor NX-DV3-W を使用しています。 当方、オーディオに強くないため、わかりやすく説明していただけると助かります。 よろしくお願いいたします。 Q 現在REGZA 40R9000やAQUOS LC-32E6を使っておりますが、ニュースなどの音声を聞き取りやすくするべく外付けスピーカシステムを探しましたが見あたりません。 (各社は高いシステムを売ろうとしてますからねぇ。 苦笑) ヘッドホン端子から直接スピーカーと言う事は、経験が有ります。 (苦笑) イヤホン端子とスピーカーユニット間に小型アンプと言う事でデジタルアンプキットを使った時期も有りましたが、基盤に電線を捻った状態だった為、掃除のときに引っ掛けてアンプが壊れちゃいました。 そこそこ経費をかけるなら、PC用スピーカーなどの流用はアリでしょう。 テレビのヘッドホン端子は、内蔵スピーカー用のパワーアンプを抵抗を介して端子に導いているだけですので、常時最大音量付近で使う等でなければ、問題はありません。 ヘッドホン端子をスピーカー用、又はライン用に流用すると、従来通りテレビのリモコンで音量調整が可能です。 (各社は高いシステムを売ろうとしてますからねぇ。 苦笑) ヘッドホン端子から直接スピーカーと言う事は、経験が有ります。 しかし、結論だけ先にいえば、私なら1. 5万円の製品を選びます。 デジタル入力の有無による価格の差を考慮しても、2倍の価格差があるなら高い方を選んだ方が全体的なクオリティが高いことが期待できるからです。 ----------- なお、「デジタルか、アナログか」というだけでは結論を出せない理由を、以下に書いておきます。 仮に同じスピーカーであるとして、デジタル接続とアナログ接続でどちらが良いか、という話であれば、これもまた単純な比較はできません。 その場合に、そのDACによって、それぞれ音質が違います。 より具体的にいえば、変換後のアナログ信号が微妙に異なるということです。 したがって、「DAC自体の音質の良し悪し」として、サウンドカードの方が良いのか、スピーカーに内蔵されたものの方が良いのか、という差もあります(つまり、スピーカーのDACの音質の方が悪ければ、「デジタル接続だから高音質」とはならない、ということ)。 そのような理由から、接続方法がデジタルであるか、アナログであるか、というのは、音質を決める1つの要素に過ぎず、それだけで答えを出すことは不可能なのです。 しかし、結論だけ先にいえば、私なら1. 5万円の製品を選びます。 デジタル入力の有無による価格の差を考慮しても、2倍の価格差があるなら高い方を選ん... amazon. ヘッドホン端子はありますが、外部スピーカーを使用するときと使用しないときでいちいちつなぎかえるのも面倒です。 光デジタル音声出力は備えているようです。 となると、通常であれば一般的なプリメインアンプで対応できますが、今回はそれでは対応できず、光デジタル音声入力対応のプリメインアンプか、AVアンプが必要になります。 スピーカーが2本のステレオ再生なので、ステレオ再生に特化したプリメインアンプでいいでしょう。 個人的には、TEACかONKYOか。 アンプとTVをつなぐのは、光デジタル音声ケーブルです。 端子は2種類ありますが、両方角型になります。 何でもいいんですが、たとえば以下のものなど。 「光デジタル オーディオケーブル 角型」などで検索すると候補が出てきます。 amazon. ヘッドホン端子はありますが、外部スピーカーを使用するときと使用しないときでいちいちつなぎかえるのも面倒です。 光デジタル音声出力は備えているようです。 となると、通常であれば一般的なプリメインアンプで対応できますが、今回はそれでは対応できず、光デジタル音声入力対応のプリメインアンプか、AVアンプが必要になります。 スピーカーが2本のステレオ再生なので、ステレオ再生に特化したプリメインアンプでいいでしょう。 製品例 http... A ベストアンサー Q/ドルビーデジタルとDTSの違いについておしえてください A/ドルビーはご存じでしょう。 ドルビーラボラトリーズが開発したサウンドシステムのことです。 デジタルではマルチチャンネルのデジタルサラウンドに対応しており、圧縮テクノロジにAC-3を用いることから、AC-3ともいわれます。 現在は、ルーカスフィルムのTHXサラウンドとの互換やドルビーデジタルEXサラウンドというポジショナル5,1ch(6,1)サラウンドなどさらに洗練されたサラウンドも有します。 最大7~8chのスピーカーに対応。 dtsは、デジタルシアターシステムズ社が開発した高音質マルチチャンネルサラウンドテクノロジです。 最初はジュラシックパークで利用され、多くの反響を受けたのが始まりですね。 現在は、DTS-ES(エンハンストサラウンド、高品位サウンド)などの新技術も登場しています。 最大8chのスピーカーに対応。 ドルビーとの違いは、ビットレートです。 dtsでは圧縮技術にドルビーと異なるAPTという技術を使います。 これは、DVDで最大1536Kbps(1,5Mbps)にも及ぶ莫大なデータ量で、ドルビーはDVDでも448Kbpsが最大となり圧倒的に音の質が違います。 まあ、これが主な違いですね。 ただ、最近はこれらよりさらに発展したSDDS(ソニーダイナミックデジタルサウンドという8ch高音質マルチスピーカーサラウンドも映画で利用されています。 Q/というより、再生している時に両者の違いは、明らかに体感できるものなのでしょうか? A/これは微妙ですね。 基本的に感じる方と感じない方が居られます。 私は感じますよ。 dtsの方がクリアで高音質ですね。 Q/それだけの物は受けられるのでしょうか? A/対応ソフトは絶対に推奨サラウンドを利用するのが良いですよ。 あまり差はわからなくとも、やはりdtsが使えないのでは不満ですからね。 そういうソフトを買われるならdts機器を買うべきでしょう。 ソフトも年々増えていますから、ドルビーとdtsはこれからは必須でしょう。 まあ、あまり上にこだわるのはさけた方がいいです。 dtsはESが、ドルビーはEXやTHXサラウンドなどの機能など上はキリがないですからね。 <用語> ドルビーデジタルEX=ドルビーが開発したポジショナルサラウンド技術で映画館では場所によってサラウンドにずれが生じる。 右端では右からの音声が大きくなったりと偏るサラウンドの定位感をどの場所からでも真ん中で聞いているように感じるようにする技術を指す。 dts-ES=高品位なdtsです。 6,1ch以上のサラウンド技術に用いられ3つのサラウンド効果、NEO6(2chから6ch以上を抽出)、ディスクリート(6,1chのソースを利用)、マトリックス(5,1から6,1を抽出)を持つ。 Q/ドルビーデジタルとDTSの違いについておしえてください A/ドルビーはご存じでしょう。 ドルビーラボラトリーズが開発したサウンドシステムのことです。 デジタルではマルチチャンネルのデジタルサラウンドに対応しており、圧縮テクノロジにAC-3を用いることから、AC-3ともいわれます。 現在は、ルーカスフィルムのTHXサラウンドとの互換やドルビーデジタルEXサラウンドというポジショナル5,1ch(6,1)サラウンドなどさらに洗練されたサラウンドも有します。 最大7~8chのスピー...

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無法地帯のHDMI規格と光デジタルケーブルの安定感

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標準規格としては国際的にはIEC 60958、また日本国内では旧EIAJ(現在はJEITAに統合)のCP-1201で規定されている。 民生用AV機器でも標準的なデジタルオーディオインタフェースとして用いられている。 電線に比べると光ファイバーには、外からケーブルにノイズが混入したり逆にノイズをまき散らしたりしない、というメリットがある。 また電線では、ケーブルでつないだ機器の一方で生じた電気的ノイズがもう一方の機器に伝わってしまい、アナログ電気回路に悪影響を及ぼすことがある。 しかし、光ファイバーでは物理的に電気を伝えないため、こうした問題は生じない。 2種類のデジタルオーディオ用光コネクタ デジタルオーディオ用光コネクタ(「光端子」とも呼ばれる)は、「光角型」と「光ミニ」の2種類が普及している。 一般的に光角型は「光角形」、光ミニは「光丸形」「光円形」といった名称でも呼ばれている。 光ミニプラグ(上)とそのジャック(下) こちらのコネクタは、ポータブルCDプレーヤーなど小型のAV機器でよく利用されている。 下写真のジャックは、光ミニプラグだけではなくアナログのミニプラグも装着して利用できるよう設計されている。 つまり専用ジャックを2つ実装せずに済むため、実装面積が限られる携帯機器に適しているわけだ。 光ミニジャックがアナログのミニジャックとしても兼用できる点を除けば、光角型と光ミニに機能的な違いはない。 そのため、変換アダプターや変換ケーブルを用いれば、両者は相互に接続可能だ。 ジャック側の取り扱い:傷やホコリ・汚れの付着を防ぐことが重要 ジャック側の取り扱い上の注意としては、使わないときは保護カバーをかぶせておくことだ。 光コネクタはその名が示すように、光を介して情報を伝達するため、コネクタ部分が傷ついたり、発光素子の部分にホコリや汚れが付着したりすると光をさえぎって通信の障害となるからだ。 光コネクタを装備したPCやサウンドカード、AV機器は、出荷時にこの保護カバーを光コネクタに装着しているはずなので、光ケーブルを接続した後もなくさないで保存しておくべきだ。 光コネクタの保護カバー 光コネクタを装備した機器には、大抵この保護カバーが付属しているし、またオーディオ機器店でも販売されている。 光コネクタを使わないときは、損傷や汚れ防止、防塵のためにこの保護カバーを装着しておこう。 よって、送信用コネクタ同士あるいは受信用コネクタ同士をケーブルで接続する、というミスをしがちなので注意したい。 ケーブル側の取り扱い:ジャック側より繊細な注意が必要 取り扱いに神経を使うのは、ジャック側よりむしろプラグ側、すなわち光ケーブルの方だ。 光ケーブルの中には、光を伝達するための光ファイバーが通っているが、同程度の太さの電線に比べると物理的強度が低い。 つまり、ケーブルとして比較的「もろい」のだ。 デジタルオーディオに使われる光ケーブルには、プラスチックファイバーと石英ファイバーがある。 ほとんどの製品には前者が使われており、後者は一部の高価な高性能品に限られているのが現状だ。 特に物理的強度が低いのは後者の方で、ひねってしまうとファイバーが折れたり、折れないまでも内部に応力が加わることで屈折率が変化したりして使い物にならなくなる。 また、ケーブルを巻くときも許容曲げ半径が規定されており、それ以上小さく曲げたり巻いたりすると、ファイバーにダメージを与え、光が通るときの損失が大きくなるなどして通信できなくなる。 許容曲げ半径はケーブルの取扱説明書に記載されているが、石英ファイバーの場合、断面構造にもよるがおおよそ100〜550mmと大きいので注意したい。 もちろん、ケーブルを踏んだり強い力で挟んだりするのも禁物だ。 一方、プラスチックファイバーは石英ファイバーほど弱くはなく、許容曲げ半径は20〜50mmと石英ファイバーに比べれば小さい。 それでも、やはりねじりには弱いし、電線のような剛性もないので、大きな力を加えないように注意が必要だ。 光ファイバーそのものが傷ついていなくても、曲げたりひねったりしてケーブルが変形すると、光が伝わっていくときの損失が大きくなって通信エラーが生じたりすることは覚えておきたい。 ケーブル両端のコネクタ部分に出ているファイバーの先端部分をきれいに保つことも、光伝送時の損失を抑えるという点で重要なことだ。 光ケーブルを購入するときには、使わないときにファイバー先端部を保護するためのキャップが付いている製品の方がよい。

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光デジタルケーブルの差し込み方

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高価な製品は、一般に光ケーブル故に折ることはできませんが、曲げる(湾曲させる)ときにその耐久性が高いものが存在します。 ケーブルの外側に補助用の多層シールドがされているケースがあり、折れ難く、形状記憶するような仕組みがしっかりしているものもあります。 音質への影響については、基本的にはさほどないです。 よほど粗悪なら別ですけど。 ちなみに、如何にデジタルデータであってもある程度の距離を通信すれば減衰は発生します。 それを補うためにエラー訂正(前後のパリティビットからデータ符号を訂正したり補正する)が登載されています。 それに対して、持続的にエラーが生じる場合は、再生不能となります。 要は、音声なら音飛び(または信号途絶が発生)します。 内部のファイバー線が断線したり、粗悪なケーブルや、接合部の処理が不完全(特に抜き差しが多いなら3番目は大きいかもしれません)はなものなら、この傾向があります。 ただし、高安が必ず影響するわけではありません。 初期不良によるケースが多いです。 ・・・音が悪かった原因は Amplifier の光入力 Receiver Chip に設計不良があったせいであることが後に判明し、光入力信号を打ち直して同軸出力に変更する Adapter を入れて Amplifier の同軸入力に導いたのですが、その際も Quartz Cable と Plastics Cable との音質の違いは判りませんでした 笑 ・・・勿体ないので Quartz Cable を使っていましたが 汗 ・・・。 耐久性の違いはあるだろうと思います。 知られている事実としては Cable Plug Jack と 3 箇所の境界面を通過する光が屈折や反射を起こすと光伝送に乱れが生じる結果、Digital 信号受信に Error が生じることで、音質劣化と言うよりも不規則で Pulsive な Noise や歪みといった現象が生じることから、高額のものほど接続個所の研磨及び接触状況に気が遣われています。 Computer Data 通信は音楽 Data 通信とは違って Error が生じれば Error のない Data を得られるまで何度も再送させることから結果的に Data 伝送速度が低下することになります。 >光デジタルケーブルの値段による音質の差はある? 音質の差はありません。 ・・・あくまでも Error Rate の差であり、Digital Error は Cable のみならず Receiver Chip や Interface Chip、DAC Chip でも生じているものですので、よほど酷い Cable でもなければ違いは出ない筈です。 ただ、あまり需要の見込まれない商品をラインナップに入れること自体は無駄なことでしょう。 売れない50メートルを製作するにも、設備や人間やエネルギーを使うわけですから、メーカーにとっては利益の出ない(売れない)ものに対して経費はかけないでしょう。 5メートル超えが無いのは、5メートル超えは、一部の人の稀な環境と、メーカーが判断してるのでしょうね。 特注、受注生産というのは、あらかじめ作って準備はしていないけど、受注されたなら作りますよ、というスタンスなのでしょうね。 特注、受注生産の方向も、一つの選択肢として探してみるのはいかがでしょうか。 A ベストアンサー 500円程度の有名メーカーであれば十分です。 私もUSBケーブルを何本も購入して聴きましたが、若干音が変わります。 ケーブルで音が変わる。 っという人でも「USBケーブル」では音が変わらない。 っという人がいますが、実験してみれば変わります。 しかし、それが好みの音になったかならないかの問題ですが、 正直、若干違うっという程度です。 私は一時期ケーブルにハマりましたが、「高価」になればなるほどクセがあります。 USBケーブルも一聴して「音が良くなった」っと思うものは危険です。 むしろ、しっかりとつくられいれば、通常の500円程度の物のほうが個性は少ないと思います。

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