羽田 イノベーション シティ。 羽田イノベーションシティ 2020年7月3日(金)まちびらき!全13テナント一覧!最新情報も!

羽田イノベーションシティ 2020年7月3日(金)まちびらき!全13テナント一覧!最新情報も!

羽田 イノベーション シティ

先端技術と日本文化の融合による新産業創造・発信拠点 「HANEDA INNOVATION CITY 羽田イノベーションシティ 」 7月3日(金)に開業 羽田みらい開発株式会社(出資企業9社)は、羽田空港跡地第1ゾーン整備事業(第一期事業)において、天空橋駅(東京都大田区、京浜急行電鉄および東京モノレール)に直結する大規模複合施設「HANEDA INNOVATION CITY」(略称:HICity(エイチ・アイ・シティ)。 共用空間を開放し、施設および店舗テナントは7月3日(金)より順次営業を開始いたします。 今後の対応につきましては、社会的なコロナ禍の推移と、政府ならびに東京都などの方針を踏まえて判断し、適宜ホームページなどでご案内いたします。 羽田空港に隣接し、国内外への情報発信に優位な立地を最大限に活かし、新たな体験や価値を創造・発信する未来志向のまちづくりを推進します。 世界をリードする国際産業拠点としてモビリティ、健康医療、ロボティクスなどに関する「先端」産業を核とした企業を集積し、食、音楽、観光などに関する多彩な日本「文化」を発信することにより、互いに刺激し合い、ヒト・モノ・コトが分野を超えて交流する、独自のコミュニティを形成し、羽田ブランドの創造と育成を実現します。 また、施設の屋上には、足湯スカイデッキが整備され、羽田空港を望む絶景を楽しむことができます。 季節による植栽の変化や、イベントなどの開催に合わせたライティングや音の変化によって、HICityを訪れた方々に向けて、日本の四季や文化の美しさを提供します。 デジタルアートの活用、没入型の演出、そして、最新MR技術などによって日本文化の体感ができる体験型商業施設や、日本ではここでしか体験できない戦闘機のフライトシミュレーターでの飛行体験など先端技術とのふれあいのほか、日本の食文化の原点(ルーツ)をテーマにした日本食体験レストランや、大田区の人気店、といった日本の食文化体験を提供します。 来場者は、施設内に繰り広げられる様々な美しい日本の風景の中で、ストーリーを自身の感性で進めることができます。 MRグラスから見える現実と仮想を融合した空間デジタルアートによって、驚きと懐かしさを同時に感じられる臨場感あふれる体験をすることができます。 また、訪れるたびに異なるストーリーを楽しむことが可能です。 当施設には、変遷する時代に左右されることなく、今もなお息づく日本の素晴らしい技術や知識を生かした上質な日本各地の名産品を購入できる店舗も併設しています。 海外から直輸入した本物志向の設備で、お客様に躍動感ある戦闘機ファイター体験を提供。 初めての方には、元ファイターを含めたアドバイザーが丁寧に操縦方法の手ほどきをします。 ご家族や友人などの同行者と3機同時対戦などもお楽しみください。 日本の食文化の「ルーツ」を探求する日本食体験レストランです。 海外の観光客へ日本食や日本の食文化を発信することはもちろん、日本人にとっても日本食の魅力を再発見できるよう各分野において本物の「ルーツ」を持つ名店とコラボすると同時に、昔ばなしの世界に入り込んだような空間づくりにこだわり、日本の文化を五感で楽しめる空間です。 【郷土料理とともに日本各地のカルチャーを発信する地方創生の飲食店さとむすび】 ご当地食材を使った郷土料理や地酒を楽しむことができる「さとむすび」は、日本全国の各地域に根差した文化の振興を図ることを目的としたお食事処です。 「さとむすび」では、食事の提供を通じて食材の産地・作り手・調理法・さらにその土地の風土などの特色なども紹介し、日本各地のカルチャーを発信していきます。 食・住・旅行・ビジネスなどあらゆるジャンルの融合によって地域に新たな価値を提供するほか、インバウンドによる外国人旅行客との交流の活性化にも貢献してまいります。 ------------------- とんかつ檍 (トンカツアオキ):和食 <商業施設初> ------------------- 地元蒲田で創業して以来、「美味しいとんかつをリーズナブルに」というコンセプトのもと、林SPF豚を厚切りにし、丁寧に揚げた「とんかつ」を提供。 数種類の塩の中から、お好みに合わせてお召し上がりいただけば、お口の中いっぱいにお肉の旨味が広がります。 ------------------- 春香園 (シュンコウエン):中国料理<商業施設初> ------------------- 蒲田で長年愛されてきた、ボリュームたっぷりで肉汁の旨味があふれ出す羽根付き餃子はメディアでも話題の名物。 他にもエビチリ、二ラ桜エビ餃子、小龍包など超一流の中華料理人が作る50種類以上の本格中華がリーズナブルに楽しめます。 ------------------- 羽田バル (ハネダバル):ブルワリー&レストラン<商業施設初> *7月3日(金)より営業開始 ------------------- 世界各国から厳選した麦芽・ホップで醸造した香料・着色料・保存料を一切使用していない新鮮な「MADE IN OTA」自家醸造クラフトビール ペールエール・ヴァイツェン、など が楽しめます。 シェフの人気イタリアン料理や大田市場からの江戸東京野菜、東北地方のブランド食材などを使った旬のメニューを提供します。 ------------------- 春茶 (ハルチャ):カフェ<商業施設初> ------------------- 台湾直輸入の弾力あるもちもちのタピオカと厳選茶葉をたっぷりのミルクで仕上げたこだわりのタピオカミルクティー専門店。 甘さや氷の量に加えて様々なトッピングでカスタマイズすることで自分好みにアレンジが可能です。 ------------------- Creadisce (クレアディスケ):ダイニング&ブックラウンジ<新業態> ------------------- 丸善雄松堂がセレクトした本やグッズを集めた、人が知と出会い、まなびでつながる「知とまなびのコミュニティ」を育む新業態の複合型コミュニティラウンジです。 ショップ、ダイニング、ラウンジ、イベントスペースを備え、フライトの前の朝食や、カンファレンス後のパーティーなど、ひとりでも大勢でも利用できる多目的な空間を提供します。 ------------------- Food track・Dodgebee cafe (仮称)(フードトラック・ドッヂビーカフェ):イート&プレイ ------------------- アート遊具を配置した芝生広場「アーティストビレッジ」にて、フードトラックが出店する屋外型カフェ&グリルを展開。 飛行機が真上を通過するダイナミックかつ開放的な雰囲気のなか、飲む、食べる、遊ぶ、休むを一度に体感できる特別な空間です。 今後、各種イベントも予定。 ------------------- 駿河屋 (スルガヤ):ホビー ------------------- 駿河屋が代表するアニメ・ホビー商材を訪日客へ発信する駿河屋初のショールーム型店舗です。 秋葉原や新宿などのリアル店舗情報、駿河屋海外通販の情報も提供します。 ------------------- ガチャポート:ホビー ------------------- 日本の文化として親しまれているカプセルトイ「ガチャ」の専門店。 人気の商品を集め、約200台の機械を設置した、国籍、年齢問わず楽しめるアミューズメント施設です。 ------------------- デイリーヤマザキ:コンビニエンスストア ------------------- 店内で調理をした焼き立てのパン、出来立てのサンドイッチ・おにぎり・弁当を提供する気軽にくつろげるイートインも併設したコンビニエンスストアです。 通常の店舗とは異なり、羽田イノベーションシティ店は、日本の和を基調とした内装となっています。 ------------------- タリーズコーヒー:カフェ ------------------- 世界各国より厳選した豆を使用、最高の品質を追求し、一杯一杯手作りで提供する本格的なエスプレッソを気軽に楽しめるスペシャルティコーヒーショップ。 ものづくりのまち大田区にちなんだ展示ギャラリーを持つ羽田イノベーションシティ店ならではのカフェ空間をご用意します。

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「京急EXイン 羽田イノベーションシティ」2020年夏オープン!

羽田 イノベーション シティ

羽田みらい開発株式会社(出資企業9社)は、羽田空港跡地第1ゾーン整備事業(第一期事業)において開発を進めている「HANEDA INNOVATION CITY」(略称:HICity(エイチ・アイ・シティ)。 以下、HICity)のまちの概要と、2020年7月初旬にまち開き(先行開業)することを決定いたしました。 HICityは「先端」と「文化」の2つをまちのコア産業として、多くの特徴的な機能を内包し、先端技術による実証実験の取り組みや、ジャパンカルチャー体験の機会を提供します。 また、研究者、クリエーター、国内外からの観光客や来街者など、多種多様な人々が集い、互いに刺激し合うことで「先端」と「文化」が融合し、ヒト・モノ・コトの分野を超えた交流と新たな産業を創造します。 【HICityを構成する機能・特徴】 施設概要 なお、本事業は大田区との官民連携事業であり、国家戦略特区の区域内にて実施します。 今後、世界のハブ空港である羽田空港への近接性を最大限活用し、開発が進む周辺エリアとも連携を深めていきます。 参考 先端医療研究センター 臨床機能備えた医工連携/長期滞在可能 先端医療研究センターに学校法人東邦大学(以下、東邦大学)が医療・研究施設、東日本旅客鉄道株式会社(以下、JR東日本)が滞在施設を開設します。 東邦大学は既に羽田空港内に2つのクリニックを運営しています。 また、JR東日本は東京圏鉄道ネットワークを活用し多方面から羽田空港へのダイレクトアクセスを実現する「羽田空港アクセス線(仮称)」の計画を推進しています。 医療・研究施設では、臨床機能を持つ強みを活かし、医療現場から発信されるマーケットイン型医工連携を推進し、世界最高水準の医療技術を地域産業と協働開発を推進します。 また、先端医療の提供とともに、関連技術・産業の海外展開を志向しています。 滞在施設では医療技術者、患者・家族の長期滞在も可能となります。 2022年の開業を予定しており、詳細については後日発表いたします。

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国家戦略特区・国土交通省スマートシティモデル事業 先端技術のショーケースと、ジャパンカルチャーの融合による新産業創造・発信拠点 「HANEDA INNOVATION CITY(羽田イノベーションシティ) 」2020年7月初旬 まち開き(先行開業)

羽田 イノベーション シティ

羽田イノベーションシティのロゴ(羽田みらい開発の資料から) 略称は「HICity(エイチ・アイ・シティ)」で、場所は国際線ターミナル近くの京急と東京モノレール各線の天空橋駅の直上に位置し、敷地面積は約5. 9ヘクタール、延床面積が約13万1000平方メートル。 研究開発施設や先端医療研究センター、会議場、イベントホール、日本文化体験施設、飲食施設、研究・研修滞在施設、水素ステーションなどを中心とした複合施設を整備する。 今回発表した名称は、羽田を日本のイノベーションを発信する場所として発展させていきたいという、事業に対する思いを込めたという。 各施設の2階をつなぐ歩行者デッキ上に整備する「イノベーションコリドー」沿いに先端産業や文化産業の施設を分散配置し、分野を超えた交流の創出を目指す。 シンボルマークは、漢字の「羽」をモチーフとした。 羽田空港の跡地で、羽田空港の住所を持つ施設であることや、さまざまなイノベーションが飛び立つ「新産業創造・発信拠点」となる場所であることなどを「羽」の一文字に託してマーク化したという。 マークの下から上へ向かう広がりは「発展性」、上部のエッジは「先進性」への思いを込めた。 「羽」の両翼に街のコア産業となる「先端産業」と「文化産業」をイメージするカラーを配した。 羽田みらい開発は鹿島建設のほか、大和ハウス工業(1925)と京浜急行電鉄(9006)、日本空港ビルデング(9706)、空港施設(8864)、JR東日本(東日本旅客鉄道、9020)、東京モノレール(港区)、野村不動産パートナーズ(新宿区)、富士フイルム(4901)の計9社が出資。 HICityの設計と施工は、鹿島建設と大和ハウスが担い、2020年夏ごろに先行開業となる「まち開き」、2022年のグランドオープンを計画している。

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