コーセー メラノ ショット。 コウジ酸の美白効果は?コーセー メラノショット口コミ

ONE BY KOSE メラノショット ホワイト D

コーセー メラノ ショット

カテゴリ 容量・参考価格• 40ml 付けかえ用 : 5,000円• 40ml: 5,300円• 65ml 付けかえ用 : 6,900円• 直効き美白で「シミのもとを無色化」。 ・進化系コウジ酸美白美容液が、パワーアップ。 シミ発生源に「直効き」して、肌の奥で刻々と黒さを増そうとする「シミのもとを無色化」します。 ・美白有効成分コウジ酸配合、薬用美白美容液。 ・天然由来の美白有効成分コウジ酸が、シミをつくるメラノサイトに直に効き、効果を発揮。 濃いシミや、目立つシミをつくらせず、色ムラのない明るい印象の肌に導く薬用美白美容液です。 ・メラノシューティカル処方を採用。 みずみずしい感触でなじみが良く、しっとりやわらかな肌に導きます。 ・メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぎます。 使用後すぐに感じる透明感と、しっとりしたやわらかさ。 使うたびに 手応えを感じる使用感で、透き通るようなつややかな肌に整えます。 40ml メラノショット ホワイト Dの特徴は? ・瞬時に速攻ケア。 直効き美白で「シミのもとを無色化」。 ・進化系コウジ酸美白美容液が、パワーアップ。 シミ発生源に「直効き」して、肌の奥で刻々と黒さを増そうとする「シミのもとを無色化」します。 ・美白有効成分コウジ酸配合、薬用美白美容液。 ・天然由来の美白有効成分コウジ酸が、シミをつくるメラノサイトに直に効き、効果を発揮。 濃いシミや、目立つシミをつくらせず、色ムラのない明るい印象の肌に導く薬用美白美容液です。 ・メラノシューティカル処方を採用。 みずみずしい感触でなじみが良く、しっとりやわらかな肌に導きます。 ・メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぎます。 使用後すぐに感じる透明感と、しっとりしたやわらかさ。 使うたびに 手応えを感じる使用感で、透き通るようなつややかな肌に整えます。

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ワンバイコーセー「メラノショット ホワイト」の効果と注意点を知ろう!

コーセー メラノ ショット

2018年発売のワンバイコーセー メラノショットホワイトと資生堂 HAKU メラノフォーカスVの2大美白美容液を比較してみました! みんな気になってますよね~ 美白美容液の 資生堂『HAKUメラノフォーカスV』 コーセー『ONEBYKOSEメラノショット』 のCM最近やってるので、 各専門店の店員さんにお話聞いたけど。。。 ぜひ参考にしてくださいね! \シミを消したい方必見/ 目次• メラノショットホワイトとメラノフォーカスVの違いが一目でわかる比較表! メラノフォーカスV メラノショットホワイト 美白成分 4MSK・m-トラネキサム酸 コウジ酸 保湿成分 トルメンチラエキス・グリセリン 桑黄エキス・ユリエキス 使用方法 朝晩のお手入れ時化粧水の後に使用 朝晩のお手入れ時化粧水の後に使用 使い心地 クリームのようなテクスチャーで肌に密着する サラッとした乳液のようなテクスチャー シミへの集中ケア 気になる シミへ集中的に重ね付け出来る サラッとしたテクスチャーのため、集中ケアは微妙 妊娠中・授乳中OK? ほぼ問題ありません 妊娠中は肌が敏感になりやすいので担当医師に相談の上ご使用ください ほぼ問題ありません ただし、妊娠、授乳中はホルモンバランスが崩れやすいので肌の様子を見ながら使用 価格や容量 10800円(税込) 45g 75日 朝晩2プッシュ 5724円(税込) 40ml 50日 使用量の目安は一回1~2プッシュ トライアル有無 有り 無し 2つの違いは美白成分! 2つの決定的な違いは「美白有効成分」です。 メラノショットホワイトの美白有効成分が「コウジ酸」に対してメラノフォーカスVは「4MSK」と「m-トラネキサム酸」です。 メラノショットホワイトは、今あるシミをこれ以上作らせない美白美容液なんです。 一方、 メラノフォーカスVは、シミ予防と今あるシミの改善にも効果が期待出来ると言う事です。 メラノショットホワイトは乳液のようなサラッとしたテクスチャーなので、顔全体にはサラッと伸び馴染む感じがします。 仕上がりもサラサラとして軽い感じですね。 メラノフォーカスVはコクのあるテクスチャーですが、お顔全体にもストレスなく伸びてくれます。 しかも気になる シミへの重ねづけもできますので、効かせたい所に密着してとどまってくれます。 こちらの仕上がりはしっとり滑らか肌になる感じです。 メラノショットはエタノール量が気になる… あと、気になるのは「エタノール」の量です。 メラノショットは少々エタノールの量が多い気がします。 成分表の上の方にエタノールの表記があります エタノールはお肌が敏感な時には刺激を感じてしまう事も多少なりともあるので「エタノールに過敏かも…」と思う方はメラノショットを使用前には試供品などでパッチテストをしてから使ってくださいね。 美白力もさることながら、肌を安定させてくれる使い心地はメラノフォーカスVならでは! まさに 「攻める美白!」と「肌の保護」の両方を兼ね備えています。 メラノフォーカスVはシミ以外にも肌の乾燥を防ぎ、資生堂ならではの贅沢な成分配合とバランスで肌全体の透明感を引き出します。 実はそんなに変わらないコスパ 約30円差 気になるコスパですが、値段と使用期間を計算してみました。 一般的に「HAKUは高いのよねー」との声をよく耳にしますが、1本に対する内容量が多く入っているのでコスパ的にも大きな違いは感じません。 逆に1本で買えば、買い替えが少なく長く使用できるのもうれしいポイントです。 美白ケアは継続が大切だからです シミへの密着度はメラノフォーカスVが圧倒的! 元々あるシミ、これからの予防、どちらにもOK!美白を求めるならHAKU一択かな。 メラノフォーカスV・メラノショットホワイトは共にテクスチャーと使用感に個性があります。 私は顔全体とシミの集中ケアの両方をケアしたいので、メラノフォーカスVを選びました。 伸びも程良く、顔全体にも塗れますが、 効かせたいシミにも密着してくれるテクスチャーが良かったです。 テクスチャーは好みと言えば好みなのですが…シミにどう効かせたいかによっては選ぶ基準が変わってきます。 顔全体に使いたいのか、気になるシミに集中ケアをしたいのか? 使用感も好みですが、使用感重視ばかりでは化粧品選びは危険です。 サラッと使用感は確かに素敵ですが、エタノールが入っていればサラッと仕上がります。 使用感が良くなる成分をたくさん配合している商品はたくさんありますので、成分表をよく確認してから購入しましょう。 美白はライン使いがおススメ HAKUは何といっても ライン使い出来るのが強みです。 もちろんメラノフォーカスVだけでも十分に優秀ですし、今使っている化粧品にプラス出来るのも便利ですよね、しかしライン使いすることにより効果も早く現れます。 HAKUシリーズは美白化粧水・ジェル状美白化粧水・美白美容液・美白乳液・炭酸泡美白乳液・冷却美白固形状クリーム・美白マスクとラインナップも豊富です。 デパコス並みのお値段ですが、それだけの価値があるからこそ美白を愛する女性に永く愛され続けてるシリーズなんです。 HAKUシリーズのアイテムはそれぞれ個性的で優秀です。 ライン使いでもそうでなくても、いつものスキンケアにHAKUのアイテムをプラスしてワンランク上のお手入れも実現してみませんか。 お試しできる安心感 美白マニアでもメラノフォーカスVを知っている方ばかりではありません。 メラノフォーカスVを初めて使うか迷っている方も必ずいらっしゃいます。 そんな方にまずは試して頂きたいのが 「お試しサイズ」です。 私もメラノフォーカスVの2週間分をお試しました。 高価なスキンケアなので、 まずはお試しがあると安心して使えますよね。 お試しがあるのは資生堂の自信の表れです、たくさんの方に安心して使って頂きたい気持ちが形になった「お試しサイズ」をこの機会に是非試してみてください! \シミを消したい方必見/.

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KOSE「メラノショットホワイト」の使い方と口コミと効果

コーセー メラノ ショット

厚生労働省によって 美白成分として認められている 「コウジ酸」。 コウジ酸配合の化粧品は高級というイメージがあるなか、リーズナブルな価格でコウジ酸配合を打ち出すワンバイコーセーの 「メラノショット ホワイト」の登場はちょっとした衝撃でした。 ここでは コウジ酸の美白効果と、これを配合する 「メラノショット ホワイト」の口コミ情報をチェックしてみましょう。 コウジ酸の美白効果 コウジ酸はメラノショット(ワンバイコーセー)に配合されている美白成分です。 どのような効果があるのでしょうか? コウジ酸に注目が集まったきっかけ 酒造りをおこなう人のことを杜氏(とうじ)といいます。 彼らの手は白くてとてもキレイなことで知られていました。 薬品メーカーは、日本酒、味噌、醤油に使われる 麹に美白の秘密があるのではないかと研究を重ね、麹の発酵過程で作られる コウジ酸に美白効果があることを突き止めました。 1988年には 美白成分として厚生労働省に認められました。 なおコウジ酸を開発したのは 三省製薬と神戸大学医学部だそうです。 コウジ酸の効果を示すマッシュルーム実験とは 成分の美白効果を試すための方法に マッシュルーム実験というのがあります。 シミやくすみの原因となる メラニンは、 酵素チロシナーゼとチロシンが結びつくことで生まれます。 酵素チロシナーゼを豊富に含んだマッシュルームを砕き、チロシンを振りかけると、肌の中でメラニンが発生するメカニズムを再現できます。 マッシュルームにチロシンを振りかけてしばらくすると、 メラニンの生成によってマッシュルームは 真っ黒に変化していきます。 このとき、酵素チロシナーゼの働きを阻害し、メラニンの生成を抑制できる成分(美白成分)を投入すれば、マッシュルームが 黒く変化するのを抑えることができます。 マッシュルームは白いままか、それとも真っ黒になるか。 この違いは、投入した美白成分の効果を測る判断材料になります。 マッシュルームが白いままなら、その美白成分は肌中においてもメラニンの生成を抑制してくれるはずだからです。 では、 コウジ酸を投入するとどうなるか? メラニンの生成が抑制されて マッシュルームが白いままキープされるのです。 この実験については、 コーセーのHP『調査報告1 「コウジ酸」の魅力って?』の中で取り上げられています。 酵素チロシナーゼが働くには 銅が必要。 コウジ酸にはこの 銅を奪う作用があり、その結果、酵素チロシナーゼとチロシンが結合せず、 メラニンの生成を止めることができるのです。 コウジ酸を含むコーセーのコスメは? コウジ酸を配合したコーセーのコスメを見てみましょう。 コウジ酸配合のコスメデコルテ「ホワイトロジスト ブライト エクスプレス」 コスメデコルテはコーセーの老舗ブランドで、1970年の誕生以来 高級品を取りそろえてきました。 表参道と銀座に「サロン ド ボーテ コスメデコルテ」という専門サロンもあり、一貫して セレブなイメージを打ち出しています。 そのコスメデコルテから出ている 「ホワイトロジスト ブライト エクスプレス」(40ml)には コウジ酸が配合されています。 お値段は高級ラインにふさわしい 1万5,000円。 美白化粧品として最も売れており、決して安くはない 資生堂のHAKU「メラノフォーカスV」(45g)が 1万円であることを考えると、いかに高級かが分かりますよね。 当然、だれでも手を出せるアイテムではありません。 コウジ酸配合のワンバイコーセー「メラノショット ホワイト」 ワンバイコーセーは3つの肌悩み(うるおい、美白、シワ)に対応した 高効能ブランド。 価格は低めにおさえられており、 コウジ酸配合の「メラノショット ホワイト」(40ml)は 5,300円と、コスメデコルテの3分の1ほどとなっています。 コウジ酸配合の美白化粧品は非常に高級というイメージがあったところに、この価格で登場した 「メラノショット ホワイト」は、手の届くアイテムとして大きな期待をもって受け入れられたのです。 ワンバイコーセー「メラノショット ホワイト」のクチコミ情報 「メラノショット ホワイト」を実際に試してみたユーザーの反応を見てみましょう。 気持ちよく使えるというのが 「メラノショット ホワイト」の大きな魅力。 評価については真っ二つに分かれている印象を持ちました。 シミへの効果がいまひとつなので 低評価という人と、まずまずの効果があったので 高評価という人。 ここで思い起こしてほしいのは、もともとコーセーのコウジ酸配合の美白化粧品は約3倍の価格(コスメデコルテ)だったということ。 低評価の人は、 高級なラインと比較して、効果の低さにちょっとがっかりした可能性があります。 一方、 高評価の人は、「この価格でこれなら十分かな」と、最初から最高品質は求めていないというか、 お値段相応なら良しとしようという考え方のような気がします。 リーズナブルな価格を考慮すれば、シミが消えるとまではいかなくても、肌色が明るくなれば喜べるし、気持ちのいいテクスチャーで、年間通して財布も傷まないのも大歓迎! というわけですね。 ずばり、 「メラノショット ホワイト」がおすすめなのは、 身の丈にあった結果に満足する人です。 特に、ホワイトロジスト(コスメデコルテ)が肌に合ったという人なら、同じメーカーのコウジ酸配合コスメで結果を出しやすい可能性も。 その場合、約3倍の価格差で結果を出せるわけなので非常にお得ですよね。 \ アマゾンでチェック!

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