バジリスク 絆 2 bc スルー。 バジリスク絆2のスルー回数別天井期待値を独自計算してみた

バジリスク絆2スロット新台解析、攻略、天井ハイエナ、ボーナス重複、小役確率など

バジリスク 絆 2 bc スルー

数多のプレイヤーを魅了した5号機のレジェンドマシンである『バジリスク~甲賀忍法帖~絆』の2作目が遂に登場!! 本機『SLOTバジリスク~甲賀忍法帖~絆2』はバジリスクチャンス BC からバジリスクタイム AT への突入を目指すという通常時のフローを6号機で実現。 さらに「月下閃滅」と呼ばれるストック上乗せ特化ゾーンも新たに搭載されている。 ATは1セットあたり約40G継続で、1Gあたりの純増枚数は約2. 各セットの継続率は複数のシナリオによって管理され、多くのプレイヤーから支持を得た「絆高確」はもちろん、今作も健在だ。 さらに、BCのスルー回数狙いや設定推測要素などは前作の知識を活かすことができるようなので、導入日から積極的に狙っていきたい1台と言えよう。 内部状態を完璧に見極めるのは難しいが 高確35Gに関しては 偶数設定で選択されやすいため、チャンス役を引いていないにもかかわらず高確挙動が30G以上続いている場合は 偶数設定or モードC滞在時の非チャンス役で(超)高確ゲーム数獲得のいずれかに期待できる。 なお、BCorAT後はレバーON時にステージが決定するが、このタイミングで自力で超高確へ移行させた場合は吉田宿スタートになることがあり、その場合は設定5以上確定とはならない(移行契機を完璧に見極めるのは不可能)。 BC当選時のAT当選率に影響を及ぼす通常時のモードは A~Dの 全4段階が存在し、 モードD滞在中のBCはAT確定。 前作同様、 AT非当選のBC終了時に現在滞在中のモードテーブル(全16種)を参照してモードが移行していく仕組みだ。 なお、各テーブルの最後には通常Dがセットされているため、スルー回数天井に到達することができればAT当選確定となる。 前作同様、通常時はBC間にもモード昇格抽選が行われており、抽選のメイン役はチャンス目(昇格率は調査中)。 上記の通り、メインリールと液晶出目を注視していれば成立を察知できる。 今作のモードDは前作とやや異なり、滞在中のBCはAT当選だけでなくいずれかの絆高確発動も確定。 ゆえに1セット目の争忍で絆高確が発動しなかった場合はモードC以下に滞在していたことが確定する。 通常時のモードテーブル詳細 チャンス目成立時のモード昇格率は 偶数設定優遇 通常時のモード昇格抽選は チャンス目成立時に行われ、現在の滞在モードと設定の偶奇を参照して昇格率が変動。 なお、 設定6のみハズレ時にもモード昇格抽選が行われる。 1 ここから設定推測するのは難しい!! チャンス目確率とハズレ確率を加味した通常時における1Gあたりのモード昇格率は上表の通り。 ハズレでのモードアップ抽選が行われるのは設定6のみだが、影響はそれほど大きくはない。 なお、前作はモード昇格率が常に一定だったため設定推測材料として有用な要素であったが、今作では滞在モードによって昇格率が大きく変動するため、設定推測においては重視すべき要素ではなくなっている。

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バジリスク絆2 天井詳細とゲーム数・スルー回数の確認方法

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いよいよ、2020年2月に、バジリスク-甲賀忍法帖-絆2が導入予定です。 初代・バジリスク絆好きは、「待っていました!」という感じですよね。 バジリスク絆2は、6号機での登場です。 「初代と比較してどうなんだろう」と思う方も多いでしょう。 今回は、 バジリスク絆2と初代絆のスペック・天井狙い・ゲーム性の比較をお届けします。 とくと見よ!バジリスクファンよ まずは、本編PVをご覧ください。 絆2のゲーム性は、初代絆をほぼ踏襲! 絆2の通常時のゲーム性は、初代絆をほぼ踏襲しています。 レア役、又はゲーム数天井からバジリスクチャンス(BC)当選を目指します。 BCは、チャンス告知・弦之助、後告知・朧、完全告知・天膳から選択できます。 BCからATであるバジリスクタイム(BT)当選を狙います。 BTは、純増2. 9枚で、前作同様に追想の刻(10G~)と、争忍の刻(平均30G)をループさせていきます。 BT中にレア役でBCの抽選も行っています。 絆高確(縁・恋・想・絆モード)もあります。 対応する役でBC当選のチャンスです。 ほぼ踏襲しているので、打ち込んでいた方はスムーズに打てるでしょう。 絆2が初代絆と異なるところは、主に次の通りです。 エピソードBC• 月下閃滅• ATには継続率管理シナリオシステム• 絆玉・朧チャンス エピソードBCは、突入時点でBTが確定し、さらに対応するエピソードの絆高確もついてきます。 BC当選後に、BTも絆高確も見えるのは嬉しいです。 月下閃滅は、前作の真瞳術チャンスに変わる特化ゾーンです。 20G継続し、BTの継続ストックを抽選します。 今回AT中に大きく変わるのが、継続率管理にシナリオシステムが採用されている点です。 セット毎に継続率抽選が変わります。 他機種で言うと、モンキーターン2のような感じでしょうか。 ステージ履歴から継続シナリオを看破して、設定判別に利用できるようです。 最近の6号機の特徴のように、奇数設定と偶数設定で差があったり、高設定は継続率は高いor低いなどがあるかもしれません。 また、絆玉システムです。 絆玉があると、絆高確が発動します。 絆玉が4個あると、絆高確の上位である絆モードに突入します。 絆玉は、追想の刻中や朧チャンス中に獲得抽選がされています。 5で抽選を行っています。 絆2のスペックは、初代には勝てないけども 両者のスペックを比較していきましょう。 絆2の通常時BC確率、BT初当たり確率、機械割は次の通りです。 3 97. 9 98. 4 102. 9 106. 1 112. 1 119. 絆2の方がBCが当たりやすくなっています。 絆2の低設定(設定1~3)ではBTに入りづらい設定になっています。 BTでの期待獲得枚数は、設定1で407枚のようです。 機械割は、絆2では97. 低設定ではあまり変わりません。 絆2の設定4では-0. 高設定域の出玉率は下がっています。 6号機では、機械割がMAX115. その分、コイン持ちが良くなっており、遊びやすい仕様になっています。 絆2と初代の天井恩恵・BCスルー狙いを比較 両者の天井ゲーム数と恩恵には、変更がありました。 絆2:800G消化で、同色BC当選• 絆:BC後500G消化で、BC当選 絆2では、ゲーム数が増えました。 絆では約806枚ですので、ほぼ同程度の金額が必要になります。 ただし、恩恵が同色BCになっているので、BT突入率は優遇されていそうです。 BCスルー天井も踏襲されています。 絆2:AT間(最大?)8回目のBC当選で、BT当選• 絆:AT間最大11回目のBC当選で、BT当選 絆2では、8回目すなわち7回BCでBT(AT)非当選だとBTに当選する仕様となっているようです。 絆では色々とモードがあり、BCスルー天井は「最大〇回」でしたが、絆2でも同様のシステムかはわかっていません。 絆2は6号機なので、有利区間1500G規定もあるので、有利区間引継でのスルー天井なのか、有利区間リセットでもスルー天井とされるのか、狙う際には気をつけなければならない点も出てきそうです。 他の6号機と比較して、良さげな点と悪そうな点 最後に、絆2が他の6号機と比較して良さげな点と悪そうなポイントです。 良さげな点は、設定4の機械割が106. 設定6の機械割は、他機種より低めですが、設定4はずば抜けて良いです。 次に設定4の高い機種を上げました。 アントニオ猪木:104. 北斗の拳-天昇-:105. リゼロ:103. スカイガールズ-ゼロノツバサ-:105. ルパン-イタリアの夢-:104. 設定4以上確定演出が出現したら、粘っても良い台ではないでしょうか。 悪そうな点は、ATの一撃性が低そうな点です。 6号機には、2400枚という射幸心を著しく低下させる規制があります。 そのため、5号機があるうちは、中々6号機をメインにしているユーザー、お店は少ないと聞きます。 6号機を分析すると、「AT突入時の期待枚数、又は最適獲得枚数が多い機種が人気が出る」と予測しています。 一例としては、次の通りです。 個人的には、北斗-天昇-はATに突入できれば約800枚獲得できるので、一撃で投資分を取り返せたりするので、勝ち目があると思っています。 絆2でも、高設定になるほど期待枚数が多くなるというシステムであれば、機械割も鑑みて楽しめるのではないかと思います。 いずれにしても、設定4以上の入っている可能性のあるお店を選んで打つということは必要になるでしょう。 絆2は、ゲーム性としてはとても面白いので、6号機のメイン機種の一つになってほしいですね。

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バジリスク絆

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バジリスク絆2の天井 本機の天井は有利区間リセット後800G消化で必ず天井BC(バジリスクチャンス)が当選するというもの。 あとは同一有利区間内で最大8回目のBCでBT(バジリスクタイム)が確定するというものもありますが、基本的にはその回数を800G以内に積み重ねるのは難しい事です(もちろんたまには達成できますが)。 この天井機能が非常に丁度良いんですよね。 800Gという区切りが存在する安心感と天井に到達するまでに何回BCを引いても損ではない点がお気に入りです。 初代バジリスク絆の天井 というのも初代のバジリスク絆というのは、最大11回目のBCでBT突入確定というものでしたが、この天井にはゲーム数の要件が存在しておりませんでした。 つまり、BCを11回引くまでに何ゲーム掛かっていようと関係なかったわけですね。 今思い起こしてみると、よくもまぁあんな恐ろしい天井システムの台を5スルーぐらいから打っていたな…と思わないでもありません。 いや、もちろんしっかりとプラス収支を刻めたから打っていたんですが、手痛い目を見る事も少なくなかったわけで、きっとそんな体験をした人が日本中に沢山いる事でしょう。 軽い気持ちで天井狙いしたら4万ぐらい負けたり…色々あったなーと。 初代バジリスク絆の天井狙いは、BCを引いてそれがスルーした時の絶望感がもう辛かった。 例えばそれがBC天井500Gまで引っ張られた末のBCだったりしたら、次も500Gハマったら一体何万溶けるんだ…といった恐怖心は中々のものだったように記憶しています。 それに比べるとバジリスク絆2の天井はなんて心安らかに打てる仕様なんだ!と感激するレベル。 天井スルーしてもさほどショックもなく、淡々と止める事ができますからね(吉田宿はもちろん回しますが)。 正直低設定はかなりの割合で天井到達しますけど 天井狙いがしやすい理由の一つとして、この台は思った以上に天井依存度が高く、特に低設定であれば本当に当たり前のように天井へ連れて行かれる点が挙げられます。 初代バジリスク絆の場合、なんだかんだと5回目ぐらいで引っかかる事も多かった気がしますけど、本作は良いテーブルが選ばれた時以外に関しては極めて普通に天井へ連行されますからね。 この点を理解していないと、天井到達の気楽さに辟易としてしまうかも知れません。 バジリスク絆2という台は、設定6は別物として他の設定に関してはある意味「天井同色BCを生かせるか否か」にすべてが掛かっているとすら言えるんじゃないかと感じています。 設定5以下は普通に天井へ行ってしまう仕様だと思うので、とにかく天井で頑張る!というスタンスは、当たりが比較的軽いけど爆発力が弱い系統の台よりも、意外と高純増AT機のソレに近い気すらします。 この台に限らず、エウレカ3あたりも実は思ったほど初当たりが軽くない(高設定は除く)ので、簡単に天井へ連れて行かれますよね。 リゼロを筆頭とした高純増一撃機種ブームが一段落した今、メーカー側に求められるのは「当たりが軽い(その分一撃性は弱い)台」よりも「当たりが軽いような気がする(気がするだけで思ったほど軽くもない分そこそこの一撃性を持つ)台」を作る匙加減なんじゃないでしょうか。 バジリスク絆2の稼働に感服 初打ちで感じた印象と比べて実際の稼働状況はかなり良好です。 正直もう少し早く稼働がダレるんじゃないかと思っていたんですが、思いのほか粘っていますね。 まぁその分、「北斗天昇」の稼働が完全にお亡くなりになってしまいましたが…。 あくまでも店内移動(他の台から稼働がバジリスク絆2へ移動)しているだけで全体稼働の底上げにはつながっていない印象ではありますけど、やはりバジリスク絆という台は偉大な機種だったんだな…と、やや過疎気味のホールでバジリスク絆2が満席になっているのを見ながら感じさせられました。 低設定は正直かなり厳しい台ですが、中間設定ぐらいあればそれなりの起伏を作れるのかな?とは思えるので、恐らく今後はジャグラーシリーズやハナハナシリーズを除けば最も中間設定の多い台になるんじゃないかと思っています。 でも出来れば、たまーには設定6も使って欲しいですね(早く設定6をキッチリ回してみたい)。

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