相葉 手紙。 24時間テレビ相葉雅紀の手紙と嵐コメント全文・見逃し動画【2019年42】

相葉雅紀(嵐) 夜空への手紙 歌詞

相葉 手紙

相葉雅紀から嵐へ 手紙全文 嵐のみなさんへ メンバーへ手紙を書くのは 20年間で2回目になります 2004年の24時間テレビで 初めて手紙を書かせてもらって ただ、手紙を読んでいるぼくが 泣きすぎて何を言っているか わからなかったと思うので 前回の反省を踏まえて みんなに伝わるように 読ませていただきます。 デビューから20年間 1日1日を全力で本気で、生きてきたよね。 悔しい思いをいっぱいして たくさん涙を流したから 心の底から嬉しいことも 笑えることも、たくさんあったよね。 使い方があっているかわからないけど、 僕にとってメンバーは 最愛のパートナーです。 自分の中で限界だと思ったときも みんなとだったら超えられてきて その先にまた限界がくる。 メンバーがいたから 僕は成長させてもらいました。 本当に本当に感謝しかないです。 世界中の感謝を集めても足りないくらい 感謝しています。 この2年、大きな決断をするために・・・ 2人きりでもたくさん話し合ってきましたね。 5人が納得するまで なんどもなんども話しあいを重ねて 出した答えが、「休止」。 僕らが出した答えに後悔しないように 残念な結果にならないように 手と手をとって前に進んでいこうね。 20年経って色々と振り返って 過去の栄光にすがりたいなと 思ったりもしてたんですけど でも、振り返っている場合じゃないね。 僕らのやりたいことは やるべきことは 後ろにはないし、 右でも左でもなく まっすぐに前に進んでいこうね。 僕は、休止と書いて パワーアップと読むと思っています。 パワーアップした僕たちは 応援してくれるみんなのために 1人1人が愛している 嵐のために 近い将来、 絶対、グループ活動しようね。 でも、その前に まだ叶っていない夢。 この5人で絶対トップになろうね。 本当に本当に、嵐でよかった。 相葉雅紀 ありがとうございました。

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【24時間テレビ動画】相葉雅紀の手紙が泣ける!嵐への愛、全文〈2019〉

相葉 手紙

人気グループ・が25日、メインパーソナリティーを務めた日本テレビ系毎夏恒例『24時間テレビ42』の放送終了後に囲み取材に参加した。 番組終盤、2004年以来15年ぶりにメンバーへの手紙を読み上げたは、15年前の手紙から引用して「まだかなってない夢、この5人で絶対にトップになろうね」と紡いだ。 まだ活動が1年ちょっとあるなかで、まだまだやっていこうね。 まだ止まりたくないよねって意味で書かせてもらいました」と真意を明かした。 「近い将来、絶対にグループ活動しようね」としたことには「僕一人の意見です」と強調した。 これについては「う〜ん…。 2019年8月25日現在でそう思っているというメンバーがいると認識した、それ以上のことは言えないです」と慎重に言葉を選び、は「それぞれの想い、生きてきた経験値もあるだろうし、いろいろなことを踏まえてのこと。 ちょっとしたら、まだ戻ろうねの相葉くんの『ちょっと』を100%理解してるわけじゃないから、どこまでなのかな。 というのと同時に、そういう想いなんだなと受け取った感じです」と明言は避けた。 会場を国技館に移した今年の『24時間テレビ』のテーマは「人と人 〜ともに新たな時代へ〜」。 嵐のほか、チャリティーパーソナリティーに、総合司会は、、24時間テレビサポーターにが担当。 『24時間駅伝』のチャリティーランナーは、()、()、水卜アナウンサーが4人でたすきをつないだ。

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相葉雅紀、『24時間テレビ』手紙の意図説明 メンバーは「受け取った」

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アイドルグループ・嵐が、日本テレビ系大型特番『24時間テレビ42』 24日18:30~25日20:54 の放送終了後、東京・両国国技館で取材に応じた。 『24時間テレビ42』会場 2020年いっぱいでグループとしての活動を休止すると発表している嵐。 放送では相葉雅紀がメンバーに向けて手紙を読みあげ、その中で「まだ叶ってない夢、この5人で絶対にトップになろうね」という言葉が出てきたが、記者から「もうすでにトップなのではないか」という質問が入る。 相葉は「2004年の時のトップと今のトップは、僕の中では意味合いが違ってて。 まだ活動が1年ちょっとある中で、『まだまだやっていこうね』という意味で書かせてもらっていて。 まだまだここで止まりたくないよねと言う意味」と説明した。 」と笑った相葉。 「『ジャニーさんだったらどう書くかな』と思って書いてはないですけど、僕の思いとして、休止の期間が無駄にならない、パワーアップの時間になったらいいな、という思いを込めて書かせていただきました」と意図を明かした。 相葉はさらに「近い将来、絶対グループ活動しようね」と言うメッセージについて、笑顔で「僕1人の意見です」と語る。 同フレーズについて他のメンバーの意見を求められると、櫻井翔は「2019年8月25日現在に、そう思ってるメンバーが1人いると認識した、という以上のことを僕は言えないです」と回答。 予めご了承ください。 関連記事•

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